ラブホマンション

もそえ 作



  23才サラリーマンの男です、付き合い始めて3ヶ月の22才の彼女がいます。それで彼女とはセックスばかりしてる毎日です。ですが彼女のアパートと僕のアパートは遠くて行き来が大変で夜になると彼女が僕のアパートにやって来るんです、そしてセックスを楽しみます。

 ある日彼女がねえ、新しくマンションでも探して一緒に暮らしましょうよ、そのほうが時間もゆっくり取れるし・・・・ そんな提案をしてきたんです。そうだなそのほうが良い部屋に住めるし思いっきりセックスも出来るしな。

 そんなで次の日からネットで探し始めたんです。今は条件を入れるとリストになって出てくるから便利で彼女とあーだごーだと言いながら探しました。でも予算内で理想の部屋はなかなか無かったです。お互い安月給で働いているからいけないんだ。1週間見ても良い部屋が見つからず、妥協するしかないかと思うようになりました。

 先日土曜日の朝彼女と朝セックスをしました。朝はチ○ポがすごい元気なので彼女のマ○コの中をえぐるように腰を回してセックスしたらすごい気持よかったらしく、いつもンッ、ウウッと小さな声で我慢してる彼女ですがものすごい声を出してしまいました。

 彼女と絶頂を迎えて終わり興奮が次第に冷めて来て、隣りの部屋に聞こえちゃったねって話をすると彼女はいゃーん、はずかしいーって枕に顔をうずめて後悔していました。やっぱり声が出せる部屋を探すしか無いか・・・・

 昨夜はまともな食事も取らずにすぐセックスを始めてしまい、すごく腹が減っていたので外で朝食を食べることにしました。彼女と駅に向かって歩きハンバーガー店に入り食べました。

 そしてその後ふらりと商店街を歩いていると不動産屋が目に止まりました。入ってみようか? うんそうね。ちょっと怪しげな感じの店員がいたのでマンションを探していると言うとすぐに調べてくれました。

 リストを印刷して見せてもらうとなんかネットで見た物件と同じような物しか出てなかったです、なんだやっぱり見つからないか・・・・ もうちょっと広い部屋で安いの無いですか?

 そう聞くと、あー、ありますがあまりオススメでは無いかと思いますよ、でも良かったら部屋見ますか? そんな意味深な事を言って来ました、でも今日は暇だったし見せてもらうことにしました。

 不動産屋の車で走ること10分。5階建てのまだ新しそうなマンション? ですか、そこを案内されました。不動産屋の説明によるとここは元はラブホテルだったそうです、作ってる時はマンションでしたが完成したらラブホテルになっていて住民から反対運動がおこり市の条例が作られてまたマンションに戻したという、いわく付き物件でした。

 玄関を入るとフロント風のエントラントがあり、確かにそう言われるとラブホテルだなとわかる作りでした。そしてエレベーターに乗って廊下を歩いてドアを開けるとそこにはガラス張りのバスルームが・・・・

 高級なラブホテルのようで室内は広かったですが小さな窓が1つしか無く、入り口横には調理台が後で付けたような感じでありました。どうですか日当たりは悪いし室内環境も良くないでしょう、なかなか入居者が入らなくて困ってる物件なんですよ。そう不動産屋は言いました。

 確かに普通に住む目的で考えるとちょっと難あり物件です、でも僕達からすればオオオッ! って感じでした。だって毎夜ラブホテルでセックスしてるのと同じじゃないですか、防音もしっかりしてるから大きな声も出せるし・・・・

 彼女も同じこと考えていたみたいで家賃を聞いて安かったのでその場で決めてしまいました。ねえ即入居可能だってさ、契約しちゃえばすぐ住めるよ! そう彼女が言うのでそうだなそうしようかなんて話になりました。

 彼女も僕も料理しないし家に帰ってもセックスしかしないからこんな部屋でも十分でした。次の土曜日に簡単な引越しを済ませ片付けをするともう夕方でした。

 ねえ、外に食べに行って戻ってきたらお風呂入ってエッチしよ! そう言うのでうんって言いました。近くの中華料理店でサッと食べるとラブホマンションに戻りました。

 部屋に入るとラブホの部屋ですからすごく興奮して来ちゃいました。彼女と立ったままキスして服を脱がせっこして全裸になるとそのままバスルームに入りシャワーを浴びました。

 広いバスルームにジャグジー付きの浴槽、いやらしい気分のまま石けんを塗って抱き合いながら体をヌルヌルと洗いっこしてシャワーをかぶるとスッキリとしました。

 すると彼女が膝を付いて僕のチ○ポを口に入れはじめました。グッ、プッ、グチュッ、口を鳴らして頭が前後に動き始めると快感で腰がピクピクしてしまいます。んんんっ、んっ、快感。いつもより熱心に頭が動く姿を見ていたら我慢できなくなりました。

 出ちゃうよ! そう言うと彼女は一度口を抜いてまだ大丈夫、我慢するのよ! そういいまた口を入れました。うめえ! あああ、もうだめだ出ちゃう! たまらず彼女の口の中に思いっきり放つと、彼女はウーン! ンーーーッと鼻を鳴らしながらもゆっくりと頭を動かし続けました。

 ごめん、出ちゃった、、、 ゴクッと飲み込む音が聞こえると口を離して上目使いに僕を見て本当に出すんだものおーって笑うんです。今度はお返しだって言うと彼女をジャグジーの縁に座らせてマタを大きく開くとマ○コをぺろぺろしました。

 アーン! ウーン! 今までアパートでは出せないような声がエコーがかかってバスルームに響きました。そして20分近くなめたら彼女はいっちゃう! って言い出しました。僕はまだ大丈夫って言いまたぺろぺろしました。

 腰がピクピクとケイレンし始めて、だめいっちゃう、いっちゃう。そう何回も言い出してそして最後静かになると体がキューン! とそり返りその後ガクッと力が抜けました。

 あーんいっちゃった・・・・ そしてジャグジーにつかりながらキスしたりマ○コとチ○コをいじりあったりしてゆっくりと温まりました。ねえこの部屋なら思い切りセックスできるね! そう嬉しそうに言うのでそうだなセックスに集中出来るなって言いました。

 そしてベッドに移動するとまた抱き合いました。僕のベッドと彼女のベッドを2つ並べて置きましたが高さが合わなくてベッドの足に雑誌をはさんで高さを合わせたけど転がると固さが違って変な感じでした。

 ねえ早くちょうだい! そう言いまたを大きく開くのでチ○ポをあてがいマ○コにヌルヌルっと入れました。僕達はコンドーム好きで無いからいつも外出ししてます。

 生のチ○ポとマ○コがはまると中がヌルヌル、ヒリヒリ、キュッキュッととても気持ちが良いです。彼女も生のチ○コが最高よって言います。そしてセックスをするともうあまりの気持ちよさに夢中で腰を振ってしまうんです。

 それまで我慢していた彼女も今夜からは我慢せずに出したいだけ声が出せますからそれはすごかったです。心の開放って感じでしょうかセックスにのめり込み快感を求め合いました。

 もうだめ! そう言い出すとマ○コがピクピクし始めました。僕ももう我慢が出来ず最高速で腰を振りそして最後に抜くと彼女の下腹部に精子を出しきりました。

 ハーハーハー、あーんすごい感じちゃったわ! 良かったあー。そう言う彼女と抱き合いキスして休みました。やっと息が落ち着くとティッシュでお腹の上の精子を拭き取りました。

 ねえいじりっこしよ! 彼女が言うのでそのまま抱き合いキスをして手は下半身に伸びました。僕のしぼんだチ○コを小さくて柔らかい手が行ったり来たりくり返します、僕もマ○コに指を当ててクリクリといじり続けます。

 そうやっていやらしい行為をしているとまたセックスがしたくなって来るんです。もう気持ち良いセックスのことしか考えられなくなっていて、時間も忘れ外のことも忘れて快感のことで頭いっぱいでした。

 ねえ上になっていい? 彼女がそう言うのでウンって言って仰向けになると彼女が両足を開いてそして腰を沈めて来ました。僕のチ○コがマ○コの中に吸い込まれて行き見えなくなりました。

 マ○コがピクピク、ヌルヌル、ヒリヒリ、たまらずアーッと声を出すと彼女も腰を振り始めアーン、アーン、ハアーーン! って悩ましい声を出し始めました。胸を揺らしいやらしい腰使いで夢中で動き続ける彼女。たまらないなと思いました。

 そして彼女の様子を見てたらマ○コがキューッと、もうだめだ出ちゃう! そう彼女に言って両手で彼女の腰を持ち上げると一気に抜く彼女。そしてチ○ポの先から水のような精子が少量ピッ! と出ました。

 出した瞬間の気持ちよさと言ったら・・・・ そして射精後の余韻に浸っていると彼女はもう出なくなったから次から中に出していいよ! って言うと腰を沈めて来て小さくなりかけたチ○ポをマ○コが飲み込んで行きました。

 ピクピク、ヌルヌル、キュッ、キュッ。マ○コの気持ちよさに小さくなりかけたチ○コが復活してカチカチに戻りました。彼女は僕の体の事をよく知っていてこれからが良いのよ! って言います。

 そしてまた胸を揺らし、いやらしい腰使いで夢中で動き始めました。アーン、アーン、ハアーーン! さっきより気持ち良いらしく声が野獣のような声になって来ました。あんな声を出すなんてもう快感以外何も考えて無いなと思いました。

 そして様子がおかしくなって来て最後、動きがピタッと止まるとのけ反って静かになりました。顔を見ると両目を思いっきりつぶり口を尖らせてます、恍惚の世界に飛び込んだなと思いました。

 ハーハーしながらあーんすごかったあーって言うと疲れたのかそのままかぶさって来ました。心臓がバクバクしていて破裂しそうだし全身の力が抜けてしまったらしく動けない状態です。

 僕は最後中に出したいと思いました。彼女をうつ伏せにするとお尻の穴とマ○コが見えました。チ○コがしぼまないうちにマ○コめがけてズボッと。

 あの気持ち良いマ○コのキュッ、キュッが無くてゆるい感じですがヌルヌル感は増してました。そしてマ○コの中をえぐるように腰を回してあちこちこねくり回しました。

 彼女はもう声が出ないらしく、シーツが破れそうなほど両手で握りしめイヤイヤを何回も繰り返しています、そして3分おきに死にそうな声でヒィーーーーッ! と短く声を出し続けてます。あーたまらないぞこのマ○コ!

 そうやってたっぷりとマ○コの気持ちよさを味わい尽くすと最後マ○コの奥深くこれでもかというくらい突いてそして残りの精子を思いっきり出しきりました。なんていう快感なんだ! たまんらない!

 毎日エッチな気分になれるラブホマンションで限界までセックスしてその快感にやめられなくなった僕と彼女です。
あなたのひと言が作者の励みとなり、新たな作品が生まれます。ご感想宜しくお願いします。
2012.1.28掲載
もそえさんの他作品(2012.1.28現在)
『私の子作り大作戦』 『ボクとおねえさんのエッチ』 『隣の部屋の新婚さん』
『図書館勤務です』 『新婚ヌーディスト村』 『16歳だって毎日エッチ』
『東京と大阪の遠距離恋愛』 『ボクの初体験アジア出張』 『ミニスカ好きな彼』
『中華料理屋のYさん』 『夫は中型貨物船の船長』 『大学生のお兄ちゃん』
『ホステスさんとボク』 『16才と18才の貧乏新婚夫婦』 『生意気な女課長』
『旅館の女将と僕のセックス』 『2人セフレキープの私』 『Hなチーズケーキ』
『快楽夫婦地下寝室』 『セックス狂いの16歳娘』 『お弁当屋さんの私』
『いやらしいセックス部屋』 『10才差やりやり新婚』 『アリゾナハネムーン』
『1階の部屋のエロ女』 『大嫌いな職場のM』 『Cさんと僕の10年』
『ダンサーな妻』 『ブラジルエルタラ紀行』 『エッチな○学ねんせい』
『スイーツと博士とぼく』 『エッチなサウナ』 『セックス中毒な美少女』
『単身赴任な夫の通い妻』 『野外エッチ中○生』 『Tくんとモデルの私』
『早漏な僕と仙神廸膏』 『Sさんと私の新婚生活』 『宝くじなカミさん』
『文房具屋のSさんとボク』 『32才マンション管理人です』 『セックスパートナー』
『デートバー会員OLです』 『えっちなノルウェーの森』 『子宝の湯 中出旅館』
『ぼくとKちゃんの夏休み』 『大学1年生カップル』 『小料理屋の女将さんとマスターとボク』
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