セックス中毒な美少女

もそえ 作



 ボクは25才で市役所に努めています。それまでは民間の会社に務めてましたが仕事がきびしくて残業もあったので耐えられずに辞めました。

 市役所に入るのは普通大変ですが、コンピューターの技術者募集中だったのと、つくばエキスプレスが開通した結果、急激に人口が増えたせいで役所が忙しくなり、なんとか潜り込むことが出来てラッキーでした。

 毎日定時で終わりだし、仕事の内容的にはせいぜい一日4時間ですね、それ以外の時間は適当に休んで時間調整をしています。給料は見かけ上安いですが、いろんな手当が付くので以前と比べて変わりません。

 市役所はボクみたいに働くのがいやな人間にとってはとても良い職場だと思います、有給休暇だって年間30日あるから月に3日は平日も休めて民間の会社から比べるとずっと楽です。

 私生活のほうはですね、今は美少女な女子校生とセックスフレンドな関係です。

 彼女と知り合ったのは半年前に友達がやっていたフリーマーケットの手伝いで店番をしていた時でした、目の前のガラクタを興味深そうに見ていたのが彼女で、スレンダーな体にドキッとするほどの美少女だったんです、それで思わずナンパしちゃいました。

 それから付き合うようになり、僕のマンションに連れ込んでキスしたりエッチなことをいっぱい教え込み、半年後にはセックス中毒な美少女にしてしまいました、へへへっ。

 彼女はとてもキュートな美少女です、当然街を歩いているとスカウトされます。でも人前に出るのが苦手な彼女はまったく興味無いようです。もったいない話ですが美少女だからと全員が派手な世界に行くとは限らないわけですね。

 彼女は毎日セックスしないと我慢できないエッチな女の子です。でも門限が夜の6時なので夜は会えません、それで朝早くに僕のマンションにやってきます。クラブ活動とウソついて出てくるらしいですが夜遅くはだめだけど朝早くなら親は何も言わないらしいです。

 朝6時になるとマンションのドアが開いて彼女が部屋に入って来ます。そしてねえ起きてよとふとんをはがします。眠い僕は片目をあけて見るといつもかわいいセーラー服姿で目の前に立っています。

 どうしたいの? っていじわるして聞くと、私のマ○コにオチ○チン入れて! ってかわいい声で恥じらいもなく言います。ボクはベッドから手をのばして太ももをなぜ回します、女子校生のセーラー服のスカートの中。男にとってたまりません。

 今日はピンク色のかわいいパンティーをはいてました。そしてクリをいじると、ウンッ、ンッ! とあえいで腰をピクッとさせます、そしてパンティーが湿り気をおびて来ます、すぐにでもオチ○チンをはめられる状態になりました。

 手を引っ張りベッドに横にしてかわいいリボン付きのブラウスの上から胸をなぜ回すとまたあえぎはじめます。ボクのパジャマの中に手が入ってきてチ◯コをいじる彼女。もうやりたくてやりたくて仕方が無いんでしょう、早くはめてってしきりに言います。

 待てない彼女は自分からブラウスのボタンを外し、スカートも脱いでためらいもなくブラとパンティーをはずし生まれたままの姿になります。カーテンごしの朝日に照らされてまるで天使のような肢体にボクも一気に興奮状態になりました。

 ベッドの頭の引き出しからコンドームを出して装着して彼女を下にすると、チ○コ入れやすいよう大きく足を広げてマ○コをパックリさらす彼女、腰がウネウネとして欲しがってます、そこへチ◯コをブスブスっと挿入すると胸をのけぞらせ、アーーン! ってかわいい声であえぎ、そして下から腰をしゃくり上げて来ます。

 なんていやらしい腰使いなんだろう、そう思いつつキュッと締まるマ○コの気持ちよさに、ンーッ! とうめきながらピストンをくり返しました。

 めちゃくちゃ気持ちが良いんでしょう、唇をふるわせ泣き顔であえぎます、そしてどうしようもないのって感じの声を出した直後、ア! と声を出すと静かになりました。イッたな・・・ 何度もケイレンをして絶頂感を味わっているので続けてピストンを始めるとまた泣き顔であえぎ始めます・・・・

 男って朝に精子出すとその日一日スッキリ過ごせるんです。あー気持ち良かったー。後始末をして起き上がると彼女はセーラー服を着始めました、ボクもシャツとズボンをはいて出勤の支度をします。

そしてマンションの戸締りをして彼女と駅まで歩いて行きます。後ろからセーラー服のかわいいお尻を見るとチ○コがまた立ってしまいます。こんなかわいい子が20分前まで全裸でマタを開き、チ○コを奥深く飲み込んで3回もイッていたなんて誰も思わないなと・・・・

 彼女とは電車が反対方向なので階段の下でバイバイします、明日もよ! って言いながら人混みにまざって階段をかけ上がって行く姿はごく普通の女子校生に見えました。

 役所に出勤するとまずはサーバーの点検とたまったデータのバックアップをします、そして通信ログの監視と分析をするとお昼になります。午後は市役所のホームページの更新やらパソコンの調子が悪いデスクに行き治したりします。3時過ぎるとやることが無くなって早く定時にならないかな? って時計ばかり見てしまいます。

 時間までパソコンモニターを見て仕事しているふりをして今朝の彼女とのセックスを思い出しました。今朝も激しかったな、あんな美少女がベッドの上では大胆にそして快感にどっぷりと浸かり本当に気持ち良さそうな声で泣いてたな。マ○コの中のヌルヌルの感触を思い出すとチ○コが立ってしまいました。

 次の休みの日は朝から彼女がやってきてセックスしました。平日の朝は1発やってすぐにマンションを出ますが、休みですからそのままベッドの上で2度寝してまたセックスしました。

 2度目は長持ちするので彼女を十分イカせることが出来ます。ボクがイキそうになる前に彼女がイッてしまうからそこで動きを止めてやり過ごし、大丈夫になるとまたピストンを繰り返します。

 何度もイッてその快感に耐えられず泣いて泣きます、そんなになるほど気持ちがいいのか・・・ そして6回目にボクも我慢が限界になって2人でがっちりとハメ合いイキました。なんて快感なんだろう。

 疲れて寝て起きると10時になってました、彼女がこれからホテルに行きたいと言い出しました。あれだけイッてもまだ足りないのか・・・ 疲れて寝たかったけれど何度もせがむのでマンションを出て電車に乗りホテルに入りました。

 彼女はベッドの上で飛び跳ねて喜んでいます。ミニスカートがひらりとめくれてかわいいパンティーがチラチラと見えます。そんな姿を見るとセックス中毒の女子校生だけどまだまだ子供だなと思いました。

 ねえ早く私のマ○コにオチ○チン入れて! 平気でそんなことを言います。ボクは汗臭いからシャワー浴びてからにしようと言うと、うんいいよって言い、ボクの前で服を脱ぎ始め全裸になると早く来てと言いバスルームに消えてゆきました。

 シャワーを浴びながらキスして石鹸を塗って洗いっこしました。外国人みたいな長い足だな、太ももはむっちりしているけど足首は細くてそれ見ただけでチ○コが立ってしまいました。

 それを見て喜ぶ彼女、ねえ上を向いてるよ! 早くはめてってて言い出しました。うながされて体が濡れたままベッドに入ると彼女のほうから抱きついて来ました。早くはめて!

 両足を開きマ○コをパックリと開いて見せるといつものように欲しいのと腰をウネウネさせ待ちきれない様子です、そしてマ○コめがけてチ○コをブスブスっと挿入、ピストンを始めました。

 ヌルヌルのマ○コ、たまらない味だな! そう思いながらピストンをリズム良く続けるとすぐにイッてしまう彼女。もう快感で頭の中はいっぱいなんでしょう、かわいい声で泣きます。

 気持いいか? って聞くと泣きながらウンウンと頭を何度も振ります。イク時はイクって言えとよく言いますが、そんな余裕は無い彼女です、激しい快感に耐えるのに必死な彼女の泣き顔を見ながら余裕のピストンを続けました。

 ヌルヌルのマ○コの中に射精した瞬間は言葉では言えないほどの快感が来てボクもその時だけは野生の叫び声を発します。出し切ったあとのあの余韻はなんとも言えません。やっと落ち着いて彼女の顔を見ると天使のような穏やかな表情でした。

 さすがに朝から3発、疲れたのでベッドで休むと彼女はすごい気持ちよかったよ、もっとハメハメして! って言います。ボクはもう十分満足したけどキャシャな体のどこにそんな欲望が残っているんだと呆れてしまいました。

 このホテルの部屋のハンガーには各種制服がかけてあったので、彼女にメイド服を着せました。おおお、ちょっとそこらのプロのメイドさんよりダントツにかわいく見えます、じろじろといやらしい目で見ていると恥ずかしがってうつむく彼女、全裸の時は平気なのに不思議だな。

 そして服の上から胸をさわったり、ヒラヒラのスカートの中に手を入れたりしてイタズラして遊ぶとンン、ン〜っとうめく彼女。少しずつ服を脱がせてゆきほとんど全裸にすると興奮してやりたくなったのでもう1発しました。

 イタズラされた彼女も興奮がピークに達していたらしく、マ○コにチ○コを挿入したらすぐイッてしまいました、余裕のチ○コをブスリブスリ動かすとまた泣き始めました。

 んーっ、気持ちいいヌルヌルのマ○コだ、じっくりと味わいながらの余裕のピストンに彼女はよっぽど気持ちが良いのでしょう、泣き声が死にそうになって来ました。

 よし、仕上げはバックだ! 四つん這いにさせて後ろからチ○コをヌルヌルのマ○コにブスッと挿入、ピストンするたび丸いお尻の穴がヘの字に変形するほどでヒィーーッ! と死にそうな泣き声を発し、シーツが破れてしまうほど握りしめています、本当にこのまま続けたら死んじゃうかもと心配になりました。

 でもヌルヌルのマ○コがキュンキュンし始めるとボクもそんな余裕が無くなって何も考えずひたすらピストンを繰り返しやってくる快感を味わいました。

 もはや彼女は石のように動かなくなり、感じるか? って聞いても返事すらしません、狭いラブホの部屋の中はボクのハーハー呼吸とパンパン音だけが聞こえます。

 キュンキュン、ヌルヌルのマ○コがもうたまらず、もうだめだあーーーー! って叫ぶと今日一番激しいピストンを初め、そして最後野獣の叫び声をオーーーーッ! と発してイッてしまいました。

 頭の中がどうかなってしまいそうな快感に、ボクも彼女と同じ石のように固まり身動き出来ませんでした。こんな快感初めてです・・・・腰が抜けてしまったボクと彼女はフラフラとしながらホテルを出ました。

 あれ以来、彼女のマ○コはキュンキュンしまくります。彼女はさらに重症のセックス中毒の女子校生になりましたが、ボクもあのマ○コの味が忘れられなくなりました。

 セックス中毒の彼女とボクです。
あなたのひと言が作者の励みとなり、新たな作品が生まれます。ご感想宜しくお願いします。
2011.4.30掲載
もそえさんの他作品(2011.4.30現在)
『えっちな妄想 私の子作り大作戦』 『えっちな妄想 ボクとおねえさんのエッチ』
『えっちな妄想 隣の部屋の新婚さん』 『えっちな妄想 図書館勤務です』
『新婚ヌーディスト村』 『16歳だって毎日エッチ』
『東京と大阪の遠距離恋愛』 『ボクの初体験アジア出張』
『ミニスカ好きな彼』 『中華料理屋のYさん』
『夫は中型貨物船の船長』 『大学生のお兄ちゃん』
『ホステスさんとボク』 『16才と18才の貧乏新婚夫婦』
『生意気な女課長』 『旅館の女将と僕のセックス』
『2人セフレキープの私』 『Hなチーズケーキ』
『快楽夫婦地下寝室』 『セックス狂いの16歳娘』
『お弁当屋さんの私』 『いやらしいセックス部屋』
『10才差やりやり新婚』 『アリゾナハネムーン』
『1階の部屋のエロ女』 『大嫌いな職場のM』
『Cさんと僕の10年』 『ダンサーな妻』
『ブラジルエルタラ紀行』 『エッチな○学ねんせい』
『スイーツと博士とぼく』 『エッチなサウナ』
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