野外エッチ中○生

もそえ 作



 ボクと彼女は中○3年生です、エッチなことを始めて3ヶ月です。

 彼女とは中○に入ってからずっとクラスメートでした。初めのうちはゲーセンとかショッピングモールで遊んでいましたが、クラスで付き合っているという噂が出て冷やかされるのがいやでそれからは隠れてデートするようになりました。

 田舎なので別々に下校して家に帰ると自転車に乗って近くの神社で待ち合わせをします、それから田んぼや林がある山の方に行き遊びました。そんなことをしているうちに、キスしたり体をさわったりもするようになりました。ボクはとても興奮してチ◯コが立ちました。

 彼女はキスが大好きでしようよ! って言うのでうんいいよ! って言い林の中でしました。おっぱいさわったりスカートの中に手を入れるともっとして! って言います。

 パンツの中に指を入れるとああ、きもちいいーーーきもちいい! って夢中になるんです。その時ボクは彼女のパンツの中がヌルヌルになるのを始めて知りました。きっとここにチ◯コがきっと入るんだな・・・

 ボクはたまらずエッチしようよ! って言うと、うんいいよ! って言ってくれました。

 初体験はなけなしのお金をはたいてラブホテルでしましたが、それからはお金がないのでいつも外でエッチしてます。はじめのうちは痛いからやっぱりイヤッと言っていた彼女だけど最近すごく気持ちがよくなってきて彼女のほうからエッチしよ! ってさそってきます。

 学校が終わるといつものように家に戻って自転車で出かけて待ち合わせてからエッチする場所を走りながら見つけます。でも茂みの中や住んでいない家の裏側とか見つけるのが大変です。

 彼女はいつもフワフワのかわいいスカート姿です、パンツ下げただけですぐ出来るからねって言います。僕もゴムの短パン姿です。パンツと同時にずり下げればすぐ出来るからです。

 今日も人のいない場所をさがして自転車で走りまわりました。細いじゃり道を行き止まりまで行って、自転車を置くとそこから山の斜面を彼女の手を引いて登って行きました。草むらの先は行き止まりでガケになってました。ここでしようか? うんいいよ! いつも僕たちは立ったままします。

 キスしてTシャツの上からおっぱいさわるとウンッ、ウンッってかわいい声を出します。ボクは興奮してチ◯コがキューんって真上を向きました。彼女はそれをさわって固くなったよ! っていいます。ボクもスカートの中をいじりました。パンツの中はぬるぬるがいっぱいになりました。

 早くして! って言うので短パンを下げてチ◯コを出しました。彼女もパンツだけ下げると片足を高く上げました。絶対外に出してよ! うん! チ◯コをゆっくりと入れると彼女がアアアッといいました、ボクも気持ちよくてウウッと言いました。

 チ◯コを出し入れするととっても気持ちよくて彼女と夢中で抱き合いました。がまんできないよ! もうでちゃう! チ◯コを急いで抜いて横を向くと精子が勢いよく飛び出して葉っぱの上にかかりました。

 気持ちよかったあ・・・ボクも彼女もハーハーして息がくるしいです。彼女もアン、気持ちよかったよって言いました。すこし休んでからキスをしておっぱいをいじってると、彼女はボクのチ◯コをにぎりました。お尻がピクッとなって気持ち良くてすぐにまたチ◯コが立ちました。大きくなったよ、もっとして! うんいいよ!

 高く上げた彼女の足をもちあげてまたチ◯コを入れました。中はさっきよりもっと気持ち良くなってました。アン、アンってかわいい声を出す彼女の足に手を回してもっとすごくチ◯コを出し入れしました。彼女がイヤッ、だめ! って言い出しました。ボクもがまんが出来なくなりました。急いでチ◯コを抜くとまた葉っぱの上に勢いよく精子を出しました。

 ハーハー疲れて抱き合ったまま休みました。すごい気持ちよかったよ! 彼女はそう言うとティッシュできれいに拭いてパンツをずり上げました。 

 手をつないで山を下ってまた自転車に乗って進みました。茂みの向こうに壊れた小屋が見えました。建物の中には入れなかったので裏側に回ってそこでキスして抱き合いました。鳥の鳴き声と虫の音以外聞こえなくて静かです。

 やわらかい体を抱きしめてキスしてると、彼女がまたして! って言うからうんいいよ! と言いました。短パンを下げると彼女もパンツを脱ぎました。

 彼女は壁に手をついてお尻を出すのでボクは後ろからチ◯コを入れました。さっきよりもっと中が気持ちよくて彼女とアッアッ! と声を出しながらチ◯コを出し入れしました。

 すごい気持ちが良くって止まらなくなりました。彼女がダメ、イヤッ、ダメ! って言うと急に静かになりました。ボクもがまんできなくなっておもいっきりチ◯コを動かして急いで抜くと彼女のお尻に精子がかかりました。水みたいな精子でした。

 ハーハー息が苦しくてふらふらしながら後ろから抱きついて首にキスしました。すごく気持ちよかったよ! 彼女が言うのでボクもやわらかいおっぱいを両手でいじりながら気持ちよかったよと言いました。夕方になったので家に帰りました。

 次の日も自転車をこいで彼女と走りながら人のいないところを探しました。畑の終わりから深い草むらが見えました。自転車を押しながら草むらに入って行くと木の大きな箱がありました。ここでしようか? うん!

 箱の上に100円ショップで買ったシートをひいて彼女が横になりました。ボクも横になって抱き合ってキスしました。チ◯コがすぐに立ちました。おっぱいをいじりながらスカートの中に手をいれるとアンッ! って気持ち良い声が出ました。すぐにヌルヌルになって入れたくなりました。

 彼女がパンツを下げるのでボクもズボンを下げました。そしてオチ○ンチンを入れて彼女とすごい気持ちよくなりました。彼女ももうイヤっ! イヤっ! て言いました。ボクもがまん出来なくてチ◯コを抜いて箱の横に精子を出しました。ハーハーしてる彼女がもっと入れてって言うのでまたすぐチ◯コを入れて出し入れしてまた精子を出しました。

 すっごく気持ちが良くて僕たちはそこで何回もエッチなことをしました。彼女がもっといっぱいして! と言いましたが夕方になったのでまた明日しようよと言いました。

 薄暗くなってきて自転車で帰る途中、後ろからスカート姿のかわいいお尻を見ていたらチ◯コが立ってまたやりたくなりました。ねえもう一回しようよ! すると彼女はうんいいよ! と言いました。

 林の中に入って行き、暗くなって見えなくなったので手探りで彼女のパンツを下げると真上を向いたチ◯コを入れました。中はすっごい気持ちが良くてボクと彼女は夢中になりました。

 真っ暗で彼女の声しか聞こえません。ああっ、ダメっ、イヤッ! ボクは我慢出来ず抜くと精子が出ました。真っ暗な中後始末をしているといやん、スカートにかかっちやったと言いティッシュで拭き取る音が聞こえました。

 真っ暗で良く見えない林の中を自転車のライトをつけて道路まで出ました。また明日いっぱいしようねと言って、彼女と別れました。

 次の週、彼女のお父さんとお母さんが仕事先の営業に出かけて2日間いないから家に来てとうれしそうな声で言われました。僕はうれしくなりました。家に入ると早くしようよ! って言われました。

 彼女と2人きりでベッドの上で裸で抱き合いました。いつもパンツだけ下げてエッチしていましたが、やっぱり裸でベッドの上でするのが一番気持ちいいなと思いました。気持ちいい! もっとして! っていう彼女とエッチをやりつづけました。

 疲れて寝ておきると汗をすごいかいてたので彼女とシャワーを浴びました、彼女の裸でたったままの姿を見たのは久しぶりでいっぱいエッチしたのにチ◯コが上を向きました。

 彼女とベッドに戻るとボクのチ◯コを口に入れたのでびっくりしました。痛い! って言うとごめんね、気をつけるねと言ってまた口にいれました。彼女が私もなめてって言うので穴のまわりをなめました。

 はじめちょっと変な味がしました、彼女のこんなところをなめるのは初めてでした、もう少し上、もっとやさしく! 彼女が言うようにしました。ボクも彼女が口に入れると頭を上下に動かして、とか、舌でくるくるしてと言いました。

 初めはあんまり気持ちがよくないでしたがだんだん上手になってきてすごい気持ちがよくなって彼女もぼくもやめられなくなりました。夕方までなめっこをしたりエッチしたりしました。

 あんなにエッチなことをしたのは初めてです。彼女も頭がへんになったよ! って喜んでくれました。次の日もいっぱいエッチをしました。すると精子が出なくなったのを見て彼女は中に出していいよ! って言ってくれました。

 イヤッ! ダメ! 死にそうな声を出していてボクも出しました。思い切りチ◯コを動かしてそして最後中に精子を出しました。すごい気持ちよくてボクは頭がどうかなりそうでした。彼女もすごかったよ! おかしくなっちゃった! って言いました。

 やっぱり最後は一緒に終われたほうがいいな! 彼女はそう言いました。ボクも中に出すとすごい気持ちいいよって言いました。それから精子が出なくなってもエッチをやりつづけて中にいっぱい出しました。彼女はもっとして! って言いましたがもうチ◯コが立たなくなったのでやめました。

 ボクはエッチが気持ちいいので大好きです、でも彼女はもっとエッチです、どこかで調べて来るとそれをまねしたがります。ボクは言われたとおりにします。

 最近ボクが自転車に座って彼女が上に乗ってすることもあります。ボクは自転車から落ちそうになるのを両手両足でささえます、そして彼女はサドルに手を付きながら動かしあいます。すごい気持ちがいいです。いつも頭がどうかなってしまいます。

 倒れた大きな木の上でしたこともあります。100円ショップのシートを引いて、彼女が木の上に寝て両足を上げてバランスを取ります、そしてボクは両足を地面につけておっぱいを握りしめながら思いっきりチ○コを出し入れします、すごすぎて彼女とあーっ、あーっ、あーっ! ってすごい声を出します。

 山の中に流れている小さな川のコンクリートでできた斜面に寝転がってした時もありました。下からチ○コを上にグングンするともっと奥深く! 奥深く! って変になった声で言います、それでもう死んでしまいそうな声であーっ、あーっ、あーっ! ってすごい声を出したけど川の音のほうが大きかったです。

 夏休みになると朝から彼女と山の中でエッチをしました。数え切れないほどエッチしました。何回精子を出したかわからないほどです、ボクはエッチのことしか考えられなくなりました。彼女はもっとエッチになりました。

 夕方になるともうエッチしたくないと思いますが、次の日の朝ベッドでチ○コが立つとすごくしたくなります、そして彼女と山の中でエッチをいっぱいしました。

 ねえ、冬になったら外は寒いよ、どうしようか? そう彼女は心配しています。ボクも寒くなるといままでみたいにできなくなるなと思いました。どこかできる所をさがそうねって約束しました。

 ボクと彼女は毎日外でエッチなことをしていますが、ベッドの上でいっぱい、いっぱいしたいです。今度の冬をなんとかすれば高校生になるからそしたら2人でアルバイトしてホテルでいっぱいしようねと彼女が言いました。
あなたのひと言が作者の励みとなり、新たな作品が生まれます。ご感想宜しくお願いします。
2011.5.28掲載
もそえさんの他作品(2011.5.28現在)
『えっちな妄想 私の子作り大作戦』 『えっちな妄想 ボクとおねえさんのエッチ』
『えっちな妄想 隣の部屋の新婚さん』 『えっちな妄想 図書館勤務です』
『新婚ヌーディスト村』 『16歳だって毎日エッチ』
『東京と大阪の遠距離恋愛』 『ボクの初体験アジア出張』
『ミニスカ好きな彼』 『中華料理屋のYさん』
『夫は中型貨物船の船長』 『大学生のお兄ちゃん』
『ホステスさんとボク』 『16才と18才の貧乏新婚夫婦』
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