
「イカのお刺身&海苔巻」
四角い大皿が欲しかったので、母のところからもらってきました(笑)
とても使いやすくてお気に入りです。
イカは気仙沼から届けてもらって、自分で捌いて海苔巻を作りました!
うまかった〜!
作:佐藤 けい (けいの字が出ない…)
河井寛次郎氏の甥でその流れをくむ河井武一氏に従事
信楽、須恵器などの影響も受け、現在は群馬県倉渕村にて活動中
お会いしましたが、とっても気さくな方でした

「たらのみそ焼き」
最近、母が2枚プレゼントしてくれたお皿。
これは実はケーキ皿なのだけど、おかずを盛るのにも重宝しています。
形も五角形で変わっているし、佐藤さん独特の優しい風合いが出ています。
作:佐藤 けい

「かき揚げと天ぷら」
この長いお皿は人が来てもてなすときにはぴったりです。
こうして同じものを盛り上げてもいいし、前菜を少しずつ盛っても雰囲気が出ます。
色の感じが好きで、一目で気に入って購入。
※お皿の詳しい画像は、天ぷらをクリックしてください。
「春菊とえのきのゴマ和え」
これは最近母にもらったお皿
一目で気に入って、リクエストしたもの
微妙な色合いが私好み……
足つきなので和え物やおひたしなどを盛るのにぴったり!
作:柴田 雅章
「ほうれん草のおひたし」
本当はアイスクリーム皿なんだけど、
ちょっとしたおかずを盛るのにも使っています
灰を被ったらしく、釉薬なしとは思えないほど
美しい緑のツヤが出ています
作:佐藤 けい
「季節の天ぷらいろいろ」
横30センチくらいの大き目のお皿
もっぱら天ぷらなどの揚げ物に使用しています
隠れてて見えないけど、中心部は
緑色のガラスのような輝きです
作:小川博久
栃木県茂木町飯に「風窯」を築窯し、独立
第8回・第11回日本陶芸展「優秀作品賞・文部大臣賞」など数々の賞を受賞
京都で個展をされた時にお会いしましたが、素敵な方でした
「絹さやの卵とじ」
藍色の美しい小皿
花びらのような形で、重くしっかりとした創りです
煮物など、何でも合うけれど、このように黄色いおかずが
一番きれいに見えるような気がします
「五目きんぴら」
これはおまけ
春に私が陶芸教室で作った器です
花びらをかたどったので、優しい色に仕上げてもらいました
「桜の皮の茶筒」
器だけでなく、茶筒だっていいものを使いたい
たまにこれと同じものを見かけるけど、たいてい中がアルミのことが多い
これは中まですべてが桜の皮です