◆◇◆書いて稼ぐ生活◆◇◆


「自分のペンでご飯を食べる!」
これが私の夢だった。
そして、現実にそんな生活が始まった。

しかし、現実は「書く」よりも「取材」がメインの毎日。
だけど、その中でただ「書く」という以上に大切なものをいくつもいくつも得た。
これはライターにならなければ決して得られなかったものだ。

ここでは、そんな思い出を語ってみたいと思う。

第1話 「客として飲みます!」


第2話 「第一号社員」


第3話 「ゲゼルシャフト的出会い」