ホワッツレポ

(TOKYO−FM:80.0MHz)23:00〜23:30。金曜日放送。

2002年2月15日(金)
※ 誕生日に旅に出ていた時のものをあねごちゃんがレポしてくれました! お楽しみ下さい!
《オープニング☆》
“木村拓哉の『What's up SMAP』に届いてねFAX”、来てるなぁ〜。え〜、金沢市にお住まいのペンネーム「リリー」
【え〜、拓哉くん、こんばんは。私が拓哉くんに次挑戦して欲しい役は、ずばりマネージャーです。フクシマ君みたいなマネージャーではなくて、表の世界には出て来ない で、え〜影でしっかりタレントを支えているみたいに。とにかく、地味なんだけどこの人がいなくてはダメと言う人を演じて欲しいなー。ね。拓哉くんの次のドラマ、楽しみ に待ってまーす】
 って、あーおもしろいっすねー。ある意味、ありかもしれないっすねー。うん。でも書いてあるよ、ちゃんと。【フクシマ君みたいなマネージャーなく…マネージャーでは なくて】ってね。【この人がいなくてはダメ】っと言う人を演じて欲しい。うん。全部逆だよね。
[フクシマ君:ふふふ(笑)]
 なぁんかね(笑)まずラジオには、なぁ〜んか知らないけど、いつも座ってるでしょ? ここに。
[フクシマ君:目の前で支えてます。こうやって]
 目の前に立たれたら、支えられると言うより、あ、俺はあえて下がってくよ。
[フクシマ君:あははは(笑)]
 声がどんどんマイクから遠い〜遠い〜あ〜あ〜(と言いながら、マイクから遠ざかる木村くん) この辺で喋ろうかなーって言う感じになっちゃうかな。 あ〜、みんなけっこう真面目に考えて来てくれてますね。この、え〜“みんなで考えよう! 木村拓哉のドラマはこんな役!”

《ジングル》
《内容☆》
 やっ、しっかしエアロってやっぱいいね。ホントはやって欲しかったんだよなー。行った時にやって欲しかったんだけど、まぁ〜聞けなかったと言う事で、ライブバージョン でみんなと一緒に盛り上がりましょう。エアロスミスでレッツゴー!!“Dude”(←あってるかな?)
♪曲:AEROSMITH♪

 (一緒に歌ってる)Dudy〜♪おぅ〜。と言う事で、え〜、ホントね〜最高なんですよねー、エアロスミス。自慢じゃないんですけど、僕、行っちゃったんですよー、東京 ドームのライブに。この曲やって欲しかったんだけど、やってくんなかった。ん〜、おしい、おしいと言う気持ちの、表れで1曲目、エアロスミスで“Jaded”うん。○○(英 語で聞き取れなかった)を聞いてもらってるんですけども。自慢じゃないだよ、ホントにゴメン。アリーナでまぁ見たんだけどもぉ〜、先週話し たっけ?こう言う話。あんまり俺、
[フクシマ君:もう、さんざんしました]
 何が?
[フクシマ君:ホント、もういいです。エアロはもうお腹一杯] 
 やややや〜。別腹、別腹。はははは〜(笑) もうね、それぐらい。甘い物、デザート。女の子における食事の後の甘いデザートぐらい、俺はもう好きですからねー。うん。だからもう、先週に引き続き、こんな話言っ ちゃおうかなーっと思ったらですね、「先週やんなかったかー?」って言う声が来たんで、え、今週はしっかりやりたいと思います。
 え〜、“みんなで考えよう!木村拓哉の次のドラマはこんな役!”え〜、「みなさん考えてくれ〜」と言う告知をしたら、みなさんすっげぇ真面目に考えてくれてぇ。けっこう たくさん来てます。え、先程のマネージャーさんっと言うのが○○(聞き取れない…)だったんですけども、他にもどんどん紹介して行きましょう。

《ジングル & CM》
《内容☆》
TOKYO FMをキーステーションに全国37局ネットでお送りしてる『木村拓哉のワッツ』なんですけども。ホントは先週、みんなから送られて来た意見を、アイデアを発表して行 こうと思ったら、なんかね〜、木村拓哉って奴はね〜、何かねー、2月の3日にねー、東京ドームのエアロスミスのライブ、行ったらしいのよ。 そしたら、その時の受けた、こぉ〜インスピレーションとか感動を、そのままラジオでみんなに伝えたいって事で、わがまま言ってね〜、木村って言うのがホント、どうしよ うもなくてね。それで、全く違う内容のえ〜、放送になってしまいまして。ほんで、今日やらせて頂きたいと思います。 俺、本人・木村拓哉…。あれ、どっちだ〜? ふふふ〜(笑)すごく、あの、区別がつかない。キューブみたいな。映画で言ったら『CUBE』みたいな会話になっちゃう、なっちゃ いますねー、すみません。え〜、私、本人なんですけども、4月からですねー、またフジテレビでドラマに挑戦させて頂く事になったんです!!パチパチパチ(拍手してる音) ね、先週もなんかこんな拍 手をしたような気がするんですけども。
 さんまさんとかと一緒にドラマをやると言う事で、それは決まってるんですけどもぉ〜、内容が8割位かなー?決まってる・・・うん。まだ100%、まだ打ち合わせの最中 で、こんな話もいいんじゃないですかーとか、いろいろ話・・・スタッフと一緒に話あってる最中なんですけどもぉー。まぁそんな所で、あのみんなからこう言った意見とか? が入っていると、ひょっとしてひょっとしてって言う事もありえるんで。

 行きましょう!え〜、住所、東京都足立区にお住まいの「サチコ」14才。
【ラジオで募集してた、拓哉さんにやって欲しい役ですが、私はADさんをやって欲しいです。(木村くん:アシスタントデレクターさんですね)理由は、木村さんがカンペ…を 出していたらおもしろそうだから。変な理由ですみません。でもホントにおもしろそー】 ADさんねー。一時期『ADブギ』とかありましたねー。
[フクシマ君:ありました] 
でもさー、思うんだけど、まっ確かにね、あのー、サチコが言ってくれるように想像は付くんですけどぉー、うん。そこがまた良くないかなーっと思って。想像付いちゃうって事 が。あとね、あのテレビの中の事をテレビで作るのって、すごくねー、あのなんて言うの?片道に成りがちなんですよ。“うちわウケ”と言うか、「あ〜、そこであ〜言う事やん ねーよな」っと言う事をやってるんだけど、見てる人達はそれが普通なんじゃないかなーとか、あの勘違いされちゃったりとかすると思うんで…。 ホントはあの『HERO』ってドラマをやらせていただいた時に、あの、もう1個候補があって。『雑誌の編集部の話をやらないか』って言われたんだけど。(デレクター口調 ??)『拓哉さぁ〜、今度さぁ〜。チェッ(舌打ち?)今あるじゃん。“Ray”とか“CamCan”とか。女性雑誌の“ViVi”とかさ。そう言う女性雑誌を作る編集部の、役や んない?』って言われて、『ないっすねー』っつって終わっちゃいましたねー(笑)そん時の打ち合わせは。 “俺等はこんなに努力してんだよ”とか“俺等はこんなに苦しいんだよ”とか“こんな事で、俺等がん・・一生懸命なんだよ”“こう言う事に力を注いでいるんだよ”って言う のを、ドラマと言う形で言うのって、うん。“俺、こんだけ普段頑張ってんだぜ”って、なんかある意味言ってる様な気がして、すごい好かなくて…。 それで『えー、すみません。あのぉ〜、ジーパンを履いた検事さんと言う方でお願いします』って言う風に言ったら(笑)、『HERO』って言う作品が立ち上がったんですけど。 でもすごいねー、あのー真剣に考えくれた彼女、サチコ・・・しますねー、ありがとうございます。

 続いて。え〜とっとっとっ、これは?誰って書いてないじゃんこれ。ダメだよ〜(外国人さん風?)書いてないと。
【え〜拓哉さん、こんばんは。いつもホントに楽しく拝聴していま… (木村くん:拝聴ってくらいだから、きっとお母さんか…なんかじゃねぇかなー?) この間の放送 の、次のドラマでやって欲しい役募集と言うのを聞いて、え〜ベッドに入った所、(木村くん:ベッドに入った所…。ちょっと俺を釣ってる所があるよねー?これねー?文章で 俺を釣ってるなーって。うん) ベッドに入った所、こんなアイデアが浮かんで来て、寝る所ではなくなり、思いっきり夜更かししながら空想にふけってしまいました。  (木村くん:すごいよねー。ドラマでやって欲しい役募集って言うだけで、夜更かししちゃうって。完全にこれ主婦のオナニーですよねー、これはねー(笑)?) 拓哉さんの役 は“天才ハッカー”コンピューターを自由自在に操って事件を解決するんです。元々は、行方不明のネコ探しのような小さなトラブルを扱っていたのに、突然、偽札作りや 誘拐事件のデータに侵入してしまって、巻き込まれてしまうんです。去年の暮れ頃からコンピューターウイルスの被害がまた増えてますよねー?私のパソコンも次々にウイル スが送られて来て修理代は掛かるし、大切なデータがとび…え〜呼び出せなくなるし。ひどい目に遭ったのです。ですから拓哉くんに、コンピューターの正しい使い方、 使われ方をドラマを通して紹介してもらえたらいいなぁ〜っと思ったのです。で、このアイデアには続きがあって、え〜裏の顔が“天才ハッカー”で、表の顔は“銭湯の若旦那”】
 って言うね。今度ね、スティーブンスピルバーグが多分撮る映画だと思うんだけど、あのね、この間雑誌で…映画雑誌で僕、あっ俺、珍しくね、最近本を読むのよ。本っつても雑誌なん だけど。に、書いてあってて、おもしろそうだなって設定があったんですけど。近未来の話で、警察がなくなるって。まぁ警察はあるんだけども、警察って言うのは事件を解 決するんじゃなくて、コイツ、事件を起こすだろうなって奴を割出してそれを捕まえるって言う役割になるんじゃないかって言う、近未来の設定のあの映画をスピルバーグ が撮るって言う風になってて、『あ、おもしろそうだな、その映画』と思ったのね。その登場人物が、あの『じゃっ次に犯罪を起こしそうな奴を、リストアップしよう』って 言ったら、いきなり自分の顔がパソコン画面の中に“ボーン”って出て来て、なんで俺が出て来るんだって言う、自分は警察なのに、なんで俺が人を殺すあれに、あの〜コン ピューターが選び出して、俺の顔がここに出てきたんだーって言う所で、またストーリー展開があるらしいだけど。すごいおもしろい設定でしょ? まぁ、コンピューターとか携わるんだったら、そう言う何か、あの〜『漂流教室』までは大胆には僕は出来ないと思うんですけど、そう言う何か話もおもしろいかなーっと 思ったんですよ。あれすごいよね?『漂流教室』ってねー。髪型、ふぅ〜(不)自然だよね(笑)え〜続い…あ〜、じゃ曲行きましょうね。すみません!え〜ごまかす訳じゃないんで すけども、あっ痛ぇ(マイクにぶつかった音が)。ぶつかっちゃいました。曲行きたいと思います。曲はですねー。じゃー。チラッと『漂流教室』の話題が出たんで、(山下)達 郎さん…。あのさ〜なんで達郎さんなの?あれ。『漂流教室』のあのドラマの空気と、あの山下達郎さんの主題歌って、ちょっと温度違うよね?でも、あえてあれを選んだろ うね、山口さん。山口さんってあの『(忠臣蔵)1/47』をやってたプロデューサーの方なんですよ。だから『1/47』を撮ってる…もうホントに、京都でバリバリこう、僕等は着物を着ている最 中(さなか)、いきなり『山口さん最近来ないっすね』って言ったら、ねぇ。『大島行ってます』って言ってたもんね。って事は『漂流教室』って大島じゃんって言う・・事が ちょっと分かっちゃったんですけど。ふふふ(笑)ごめんね。すごい今、ウルトラマンの後ろのチャックを教えたような感じがしたで しょ。ごめんなさい。え〜、じゃぁ、山下達郎さんで『Loveland Iland』(←スペル合ってるか自信ないです…)

♪曲:山下達郎さん♪

 はい。え〜、聞いて頂いたのは、も〜未だに、成長を遂げる曲ですよね。(この曲が)生まれてから20年くらい経ってると言う情報を聞いたんですが。山下達郎さんで 『Loveland Iland』でした。

《ジングル&内容☆》
 さぁ〜。え〜、TOKYO FMをキーステーションに全国37局ネットでお送りしてる『木村拓哉のワッツ』なんですが。え〜、募集しました。“木村拓哉が今度やるだったらこんな 役”って言う事で、え〜募集した所、ガンガンFAXが全国各地から届いたんで紹介して行ってる訳なんですが。なかなかみなさん、ワッツのいつものテンションで来るのか なーって思ったら、けっこうみんな真剣に考えてくれてて、うん。ビックリだったんですけども。 名古屋市にお住まいの「遠山ヒトミ」さん。
え〜【エアロのライブ行けましたか?】
 って書いてあります。いいんですかー?こんな事を僕に言っちゃって。
[フクシマ君:もういいです。大丈夫です]
 え? 何が?
[フクシマ君:次行く…]
 いや、エアロのライブ行って来たんですよー。
[フクシマ君:いやいや…それはもう…]
 ほんでねー。
[フクシマ君:これはいいです] 
 ま…すっごい
[フクシマ君:書いてないです、そんなん] 
 何よ、書いてあるじゃん、ほら。
[フクシマ君:書いてないです] 
 『木村拓哉の“What's up SMAP”御中』、御中って書いてあって、ここにね、あの本文、何消してんだよ!(フクシマ君、ペンでFAX内容を消してる音) おい おい。人様が送ってくれた、お前なん・・大切なFAXに、なんでお前はそうやってシャカシャカシャカって消すんだよ、ペンで。[フクシマ君:こっからお願いします] だって 書いてある事ちゃんと読まないとダメじゃん。
【エアロのライブは行けましたか?】行ったんですけどねー。またこれがねぇ…。 [フクシマ君:ホント勘弁してください、もー]
 ホントに、あのヒタヒタねー雨がねーちょっと降りつく中、このまたワイパーのねー時々の動くテンポが曲とか合ったりしてねー、サ イコーなのね。んでねぇ…。
[フクシマ君:木村くんの次のドラマの役はこれ]
 何? 
[フクシマ君:木村くん、こんばんは]
 こんばんは。
[フクシマ君:私はぜひ…はい。こっから読んで下さい]
  (話の)入り方、上手くなったね。うん。ちょっと勉強してる?
 え〜【私はぜひこれをやって欲しいです。ズバリ『渡る世間は鬼ばかり』の“こうらく”で働いてる、ちょっと訳ありの人。思うんですけど、今までの木村くんのドラマっ て役こそ違うけど、セリフの言い方とかワンパターンだと思ってました。『HERO』も好きだったけど、あのドラマはハッキリ言って回りの役者さん達に助けられたドラマだと 思ってます。橋田ワールドにチャレンジして欲しいです。セリフも長いしねー。あとこれ以外は、ノンフィクション物で、極悪な殺人犯…とか。悪人、嫌な感じの人がいいか なー? 見てみたいかなー?】
 っと、トモミちゃん書い…トシミちゃん。うん、書いてくれてますねー。ごめんなさいねー、名前間違えちゃってねー。何か思わずさー、ちょっと グサっと来るような事、言われちゃうとさー。うん。ま、確かに『HERO』はそんな…そう言うドラマだったねー。
 続いて行きましょー。え〜、コチラは青森から送ってくれてます。「カナタ」ちゃん、22才。
【拓哉さんにやって欲しい、うん、って言う役は、え〜、美容師も検事も時代劇でもどんな役が来ても、え〜同じ演技。言い方悪いですけど“ザ・キムタク”なんでよねー。 どんな職業でも、生立ちでも、型破りと言う言葉で“木村拓哉”そのままになってしまっています。ですからそこを逆手に取って“地”のままの“波乗りが趣味のカメラマ ン”な役がいいです。今のままだと、スパイだろうが先生であろうが医者であろうが仕事中でも私服で決めてぶっきらぼうだが女性にモテて、考える時は目をキョロキョロさ せて鼻をすする癖があるにしか、え〜ならないと思います。そろそろ飽きました。個人的には、え〜テレビドラマより舞台をやって、演技の幅を広げて欲しいかな?って ねー。吾郎ちゃんもツヨポンも舞台ですごく広がったし。では!】
 ってねー。すごいねー。これは…。超やめてやろう。ふふふ(笑) もう、今までのような事全部もうやめよう。でも、けっこうこう言う意見も『ワッツ』のリスナーから届いてますから ねー、しっかりと。うん。まぁ“波乗りが趣味のカメラマン”って言う役は、多分ないと思うんですけどねー。
[スタッフ:ふふふ(笑)]

《ジングル & CM》
《内容☆》
これは北海道にお住まいの、北海道旭川から来てます。ラジオネーム「ナオッピー」
 え〜【次の役はこんな役。私が拓哉くんに次にやってもらいたいのは漁師です。海にいる拓哉くんが見たいのと、男らしい役が見たいです。でも、ストーリーは全然浮かびま せん。ごめんね。きっと拓哉くんも海にいる事が多くなると思うので、拓哉くん的にも良いと思うんですけど。日本の不況をブッ飛ばすような、え〜元気で男らしい役をお願 いします。でも少しは恋愛も入れて欲しいです】
 え〜、僕的にですね、この何気な〜く、北海度の旭川から送ってくれたナオッピー。この設定、僕ひょっとしたらですね、 次ドラマやる時に、え〜、すみません。すごく…頂くかもしれません。
[フクシマ君:え?]
 この設定。
[フクシマ君:漁師ですか?]
 はい。
[フクシマ君:漁師ですか?]
 はい、漁師。
[フクシマ君:えぇ?]
 これ【ストーリーが全然浮かびません。ごめんね】って書いちゃ…書いてあるよね?
[フクシマ君:はい]
 ナオッピーは。もうね、僕、FAXを読みながらストーリーが出来ました。一話完結です。朝一漁に行ってぇ、漁から帰って来 て、夕方?夕方は波乗りだ〜とか。んで、そこに毎回毎回、東京から要は人が来るわけ。漁村だかなんだかの。な〜温泉、温泉街でもいいや。その、漁・・港があるとこの。 で、やっぱ温泉とかってさぁ、人があのこう疲れを流しに来る場所だったりするじゃない? で、温泉以外にも、東京に住んでない漁師だから言える温っかさとかがあったりす るわけ。んで、まぁ一話において、一話は例えばキレイな女の人なんかが来ちゃったりとかして。で、そんな匂いがするんだけど、あの漁師として知り合うんじゃなくて、海で遊ん でいる時?波乗りやってる時にサーファーとしてその人見るんだけど、あの〜その人から感じる物が一話の中にあって。で二話では、すごく、リストラされて最近どうしよう かなー? って言う、ちょっと日本の不況的な?
[フクシマ君:あぁ〜]
 オヤジが、家族と来てて、そこで知り合う漁師の同じ奴とか。
[フクシマ君:でも、ロケが大変ですよね?]
 ややや、だって、ロケって海の側だもん。海の側だったら、もう俺いくらでも行くよ。朝も強い。麻布十番に5時入りとか言われたら、絶対行きたくないけど。

 さぁ〜、え〜まぁ今日は、え〜。みなさんから頂いた“木村拓哉、次ドラマやる、ドラマとか何か役演じるんだったら、こんな役がいいんじゃないの?”って言う、え〜全国 各地のみなさんの、リスナーの意見を色々と読ましてもらったんすけど、すごくみんな真面目に考えてくれてて、おもしろいっすねー。これは。うん。 で〜、まぁ、要所要所に、まぁ『どんな役やってもまぁ一緒だけどね』って言うこう意見が入ったりとかもして、そんな所も僕はけっこう好きです。 さ〜え〜まぁ、まだまだFAXの方は受け付けますので、どんどんどんどん、まだ『おっ、こんな役もいいんじゃないの?』って思いついたら送ってください。え〜FAXの 番号は【東京03-3221-1800】(×2回) までよろしくお願いします。あとですね、あの〜他にも次やるとしたら、ドラマのタイトル『さんまさんだったらこう言うのがいいん じゃないの?』ってね。タイトルまだ決まってないんで。えぇ〜。あの〜タイトルが決まってないから、タイトルを公募しますよっと言う事ではないです。そう言うかっこい ・・あの、かっこ悪い事はしません。でもあの『こう言うのがいいんじゃないの?』って言うアイデアね。アイデアだけね。そう言う事で、待ってま〜す。
 え〜っと、今日はトバリさんは・・来てませ〜ん。拍手ぅ〜(パチパチパチ) その代わりにスマスマのスタッフがね〜、何人か来てくれてますけどもねー。でも荒井さんは、 え〜ちなみにFAX送ったそうですけど読まれませんでしたねー。
[スタッフ:あははは(笑)] 
残念でした〜。はい〜。来週のFAXには間に合うかな〜? 荒井さん待ってるよーって事で、え〜、What's up〜木村拓哉と…
[フクシマ君:フクシマ…]
 言わなくていいよ、言わなくていいよ。
[スタッフ:あははは(笑)]
 木村拓哉がお送りしました。

 というわけで、そうそう、こういう企画やってた。やっぱ、同じように考えてる人いたなぁ。『脱・木村拓哉』ってね。うん。ほんとこれを逆に逆手に取った役っていうのも見てみたい。 でも木村くんのドラマはね、ストーリーとか面白いんで見るんですわ。たぶん、SMAPメンバーの中で1番。だからこそ、これから期待する物も大きいかな。うん。
 あねごちゃん、毎度ありがとうございました〜!(>_<)!
 ☆ だんぼ ☆



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