ホワッツレポ

(TOKYO−FM:80.0MHz)23:00〜23:30。金曜日放送。

2002年8月16日(金)

(BGM:Tema of 0014)
 山下智久…生田斗真…風間俊介…長谷川純…亀梨和也…。
 今のはジャニーズジュニアのメンバーの名前です。ラジオの前の皆さん。あなたは何人、わかりましたか?  皆さんの期待通り、僕には…一人もわかりませんでした。いやぁ、でもデビュー目指して頑張ってるジュニアのみんな。 う〜ん、ま、実は僕、木村拓哉も、可愛い可愛い、ジュニア・・・な時代が、あったんです。

(曲止まる)
 まぁ、可愛いかどうかは別としてね。

 (オープニングタイトルコール)木村拓哉のWHAT'S UP SMAP

 ヒュ〜〜〜!!! 久しぶり〜〜!!(拍手)え〜〜〜いきましょう!! ワタクシ、木村拓哉がジャニーズジュニアに入った! 時の、え〜、その年の曲ですね。1987年の名曲です。 え〜、森川ゆかりさんの『Show me』と『ABC』すごく迷ったんですが、やっぱり! こっちでしょう! いきましょう! 少年隊A・B・C! フゥッフゥ〜〜!

 曲:ABC(少年隊)

 ♪LOVE!!(曲にあわせて)  カッコイイ〜〜〜!!(拍手)やっべぇ、今ゴメンね、曲中ね、俺ね、スタジオで踊りだすかと思った。(フクシマくん:笑)すっげぇ懐かしい。あのねぇ、このねぇ、錦織くんのねぇ、ハモリ?  ハモリカッコイイと思ってたねぇ〜。いや、スマスマでやりてぇ! スゲェやりてぇ。俺なんか真剣にやりてぇもん。なんかもう別に、あの、面白いこととかじゃなくて、真剣にコピーしたい。衣装とか着て。 いや懐かしいなぁ〜、これね、あの〜僕がジャニーズジュニアに入って、んで初めて、ジャニーズの合宿所っていうところにね、足を、踏み入れた時にですね、玄関をパカっと開けたんですよ。そしたら玄関の、 あの靴を脱ぐフロア、広い、すごい広い下駄箱があるんですけども、そこがね、すごい、おっきな鏡張りになってるんですよ。入ってすぐんところが。そこでね、なんとね、僕がはじめて、あの合宿所ってところに足をパッと踏み入れた時に、 その時にですよ? あの錦織くんが、ニッキですよ、通称ニッキ。ニッキが、『ABC』のですね、衣装合わせをしてたんですね。で、そん時に、錦織くんが、あの、ステージングで、愛用してた靴がですね、もうこれもね、 もう今でも全然通用しますね。アディダスのスタンスミスですよ。カッコイイ〜! (フクシマくん:笑)←なに笑ってんだよ。(フクシマくん:いやいやいや)おい、なに言ってんだよ、俺は、 その、靴を見て「なんてカッコいいんだぁ」って思って、それを買いにいったんですよ、原宿の竹下通りに。そしたらなんとアディダスのスタンスミスじゃなくてですね、同じテニスシューズである、トリトンっていうメーかを買っちゃいましたよ。
 なぁにを勘違いしたのか、俺はスタンスミスを買いに行ったのに、なんで俺は…え? ホニトン? トレトン? え、トリトンでしょう。トレトンだっけ? なんかすごい、曖昧に覚えてるんですけど、なんかね、微妙になんかあのVの字なのか、Uの字なのか、 わかんないこう点線が入ってるんですよ、横っ面に。靴の。それを買ったの覚えてますねぇ〜。

 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP

 え〜、まぁほんとあのホント僕が、ジュニア時…(笑)ジュニアの時の話しで、なんか熱が入ってしまったんですけども。なんとこの秋、すごいですよ、朗報ですねぇ。え〜滝沢秀明くんこと、タッキーが、ジュニアを卒業するそうです。おめでとう!(拍手)
(BGM:キ・セ・キ)
 っていうかね、あの…俺的にはね、ってゆうかまだ、ジュニアだったの?! っていう驚きの方が強いんですけども、え〜今井翼くん…とね、この秋、一緒にデビューということで、この、何ていうのかな、デビュー=自動的に卒業、みたいな、うん、俺らん時もあったんだよなぁ。 だから、あの…個人的に? うちらSMAPとかは、そのジュニア卒業とか、人に言われたことないんだよね。そのまんまフツーにデビューという形を迎えさしてもらったんで、あんまないっすねそういう意識は。うん。
 なので、本日はですね、え〜タッキー&今井翼くんジュニア卒業記念。
木村拓哉のジュニア時代!
 え〜こちらですね、熊本県にお住まいの(ガサガサッ)え〜、サチコちゃん。
 夏休みの自由研究。今度はこんなのやってください。(え〜)夏休みの自由研究、課題『ジャニーズジュニア』(え〜)拓哉くんのジュニア時代の話しもして下さい。
 っていうね、え〜FAXがたまたというか、え〜こちらの方に、手元に届いてるんですけども。え〜、ちなみに、僕が、ジャニーズ事務所というか、そのジュニアというかね。あの…なった、きっかけ。っていうのは、あの、いろいろな、説が巷(ちまた)では流れてるとおもうですけども。 僕はですね、親戚のおばちゃんが、勝手に履歴書送っちゃったんですよ。これには参りましたね。マジで。んで〜これはまあ、あの、全然恥ずかしいことでもなんでも無いんで、あの今話せるとは思うんですけども。え〜それまで、僕がだからそういう、ね、履歴書を送られて、え〜関係を持つまで… は、要は俗に言うアイドル…って言われてる人たちいたじゃないですか。もうその他、女性も沢山いましたよね? うん。僕ね、ホントに、嫌いだったんですよ。嫌いというかね、なんかあの…リスペクトできなかったのね。 なんでこんな歌が下手な人達がいるんだろうってホントに思ってたの。
 なんだけど、まぁ、自分の両親だったりとか、特に母親の方なんですけど、「すごくね、こういうことをやりたくてもできない人達って沢山いるんだから、続ける続けないは別として? 一応、あの、ジャニーズ事務所の方から、会ってみたいっていうことを 言われてるんだから、1度は顔だしなさいよ。出してみれば?」っていうふうに、言われたんですよ。で、その母親の助言を貰うまでに、僕はあの4回ばっくれてんですね。あの、ジャニーズ事務所からの打診を。何月何日に、え〜、何時に、六本木のテレビ朝日第1リハーサル室までお越し下さいっていうのが、 着たんですけど、連絡は。4回僕ばっくれてたんですよ。冗談じゃないとか思って。で、あまりにもちょっとアレだったんで、え〜、うちの母親の方が、まぁ今、ね、言ったような理由で、もうね、あの、「ホントしたくてもできない人って沢山いるんだから、ま一度顔をね、出すだけでも、行ってみれば?」 ということで、初めてジャニーズ事務所というか、そのリハーサル室というか、に、足を踏み入れたのが、木村拓哉1987年! の、出来事ですね。
 当時中学3年生ですよ。うん…。早速、え〜じゃあいってみましょうか。
ワタクシ、木村拓哉のジュニア時代!
 いってみましょう。まずはですね初めてのレッスン時代
(BGM:仮面舞踏会)
 いいねぇ〜! いいよぉー! 選曲。いいねぇ! はいはい! ♪とぅないあいあいあいあでぃあ! これなんっつってるか、未だにわかりませんよね? …でぃあ! って。でぃあなのかDareなのか、親愛なるってゆってるのかわかりませんよね? それがいいんです。わかんなくていいんです。 ♪シャイナイイイワケ…シャイな言い訳って 言うなよ! だったらっていう、突っ込み入れたくなりますけども。え〜僕のですね、え〜、ジャニーズジュニア、面接というか、え〜、を受けまして、で、その翌週からですかね、翌週から、え〜、レッスンという形を取る、ものに呼ばれるんですけども、 まぁいきなりテレビ番組とか、そういうもののバックに出るわけじゃなしに、まずは、え〜、レッスンって感じで。もう、だから最初はもう全部見よう見真似ですよ。うん。で、そのリハーサル室の片面には、あのバーっと鏡張りになってて、 その鏡に近ければ近いほど、要は、有能な、というか、踊りも上手い、できる、ジュニアの人達が並んでるんですね。で、自分は何列目に並んでいいものかなんなのか、もうまったくわかんない状態の、中でストレッチをして、そのままレッスン、まぁ、見よう見真似で? 「ああ、こうやって回るのか」とか、 「あ、何、こんな事やるわけ?」っていう感じでやってんだけど、まあでも、音楽に合わせて体を動かすっていうのは、ああ、全然おもしれぇじゃんっていう感じで。
 で、やっぱりどっかしら負けず嫌いの性格に、あの火がついたのかなんなのかしんないんですけど「なんであいつが2回転回れんのに、俺が回れねぇんだよ」とか思っちゃったりとかして、うん、なんでも俺本気になってたからそん時から。 うん、遊びにしても何にしても本気になるのが好きだったんで。それで…ですかね。
 ではここでですね、僕がえ〜、ジャニーズジュニアになった1987年の、え〜、またナンバーをまた1曲ここで紹介したいと思います。え〜、きっとですね、このラジオが流れた瞬間に「うわ、俺この曲聞きながら、海で口説いた」とか「あ、俺あん時あった女と結婚してるよ」とか、 ええ、思ってる、男の人、女の人いるかもしれませんね。今の季節には、もう海で逆に、これ海の家で流れてたら、どうなんだろう、かき氷美味しいね、間違いなく! いきましょう、TUBEで、『Summer Dream』
 バリバリ湘南とか御宿の曲だよね、これね。伊豆白浜とかね。「はい、え〜ブルーハワイお待たせしましたぁ」っていう感じだよね、こうッフハハハ。

 曲:Summer Dream(TUBE)

 はい、え〜いつもとはターゲットは、かなり違うような気もしますが、え〜渋滞中のね、車ん中のお父さんとか、え〜それこそ、湘南の海の家を思い出す、あのお母さんとか、御宿の海を思い出すお姉さん方とか、 え〜喜んでくれてたら、幸いです。
 もう、ね、今よりもなん世代か前のサーファーブームの時のね、え〜もう、名曲ですねこれ。もうこの曲を聞きながら、え〜かき氷のブルーハワイとか抹茶あづきを食べた人必ずいると思います。 え、聞いていただいたのは、TUBEさんで『Summer Dream』でした。

 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP

 そして、続いては初めての友達時代
(BGM:デカメロン伝説)
 バカチコバカチコだよ〜! バカチコですよ〜! ねぇ、ドレミラミレドって、お前音階違うだろうっていう…バカチコってなんだよってね、え〜曲なんですけども。なつかしぃなぁこれ。
 え〜、まぁジャニーズ事務所という場所に入って初めてできた友達ってね、今考えると誰なんだろう? って言いうふうに思うと、今は…もう多分それぞれのきっと世界であの、うん、頑張ってるんじゃないんですかね。 うん。唯一、友達…っていうか、まぁ吾郎ちゃんは話したの覚えてるね。だからまぁあのお姉ちゃんにね、話しかけられて初めてサイン書いたのも吾郎ちゃんのお姉ちゃんっていうくらいですから。 んで…ま、そん時は、俺、千葉から通ってたりとかしたから、ほん時やっぱ、ま、でも帰る方面が、一緒だったりすると、電車が一緒じゃないですか。ほうすっと、やっぱ帰り道、一緒な人っていうのは、いろんな話をしたりとか、 霞ヶ関の駅でケンカ絡まれたりとか、いろいろあるんですけど。うん、そういうのは…みんな、今何やってるんですかねぇ? でもなんか、あれだったなぁ、あん時はあん時で楽しかったなぁ。なんか。
 で、ねえ? あの全然自分の方がテレビにも出てねぇし、雑誌にも載ってないのになんで女の子から手紙貰えるんだろうとか思っちゃったりして。俺びっくりしたもん、クッキーとかもらった時。 俺いまだに覚えてる。セサミストリートの、あの絵が描いてある、セサミストリートのクッキーを、女の子に貰ったの覚えてますよ。うん、それが手紙以外で始めてもらったプレゼントでしたね。 あの帰りの日比谷線でそれ食ったの覚えてますね。「腹減ったぁ〜」つって。セサミストリートのクッキー、あの、いただいて食ったのは覚えてます。その子は今、何やってんっすかね? いやぁ、なんか懐かしいなぁ。六本木スタジオっていう撮影スタジオとかあったりとかして。 その横を通って、そこまでの道のりが女の子をこう「手紙受け取ってください」とか、うん。「これ受けとって下さい」とか。うん。もういろいろ話しながら行ったの覚えてますねぇ。うん…。
 やっぱSMAP以外で友達だったのつったら、やっぱ同じ帰る方面の、人かなぁ? うん、千葉方面の人だったりとかしたなぁ…。そう言う人達に、今ばったり会ったり…したいんだけどね。ねぇ、何やってるんだろう、みんな、マジで。 元気なのかなぁ? うん、でもね、あん時ああいうとこで汗を流したりとか、一緒似? 何かこう…うん同じことやった人には、絶対頑張って欲しいなって思いますね。あの…どんな分野でも。
 30歳ってさ、会社に入ったら、どう…どういうあれなの? …課長?(スタッフさんが何か言ってる)出世してれば課長? いいじゃん課長。いいじゃんいいじゃん、ぜんぜんいいじゃん。いやぁ頑張ってて欲しいなぁ。俺すっげぇそれは思いますね。うん…はい。

 初めて街で声をかけられた時の事ってなんだろうなぁ? え〜と…あのね、ジュニアの時は無かったなぁ。やっぱり、あのジュニア時っていうんじゃなくて、スケートボーイズっていうのになったことがあるんですよ。 それこそ、だから光GENJIのローラースケートのバックで、スケートボードに乗って、要はスケボーね。スケボーに乗って、ただあの、滑るだけっていう。横切るだけ! っていうぐらいの、時に、うん。 駅とかで、女の子に「あれ? ねぇ、光GENJIの後ろにいる子じゃない?」っていう、あれ、何か声をかけられたっていうよりも、遠巻きに「ねぇ、あの子そうじゃない?」っていう風に見られてる、のは、あったかな。そん時はもう…妙に恥かしかったの覚えてる。 今より気付かないでって思ってたね。
 …ほんで、一番ケンカ売られてのもこの時期ですね(フクシマくん:笑)「ぅおい!」つって「お前ジャニーズだぁろ」って言われてたのは、だいたいこの時でしたねぇ、渋谷とかで。多かったですね。だから《歌のトップテン》それこそ、あの 渋谷公会堂でやってた、あの《歌のトップテン》とかの後ろで、光GENJIの後ろとかで、え〜スケボー持っていくわけですよ。で、スケボーも、あの別に自分のスケボーではなくて、渋谷公会堂に「おはようございまーす」っていう感じで行くと、あの「ジュニアのなんとかでーす」ってみんな 入っていくんですよ。そして関係者入り口みたいな所に通されて「はいじゃ、着替えて」って言われて「これ着替えて」って「うわっ! これこんなG短パンかよ」とか思いながら着替えて「はいスケボーね。これね、はい1個、はいこれはい、渡されて〜」って感じで、 渡してもらって、それで滑るんだけど…その帰り道ぐらいかな? 1番渋谷とかで「おい!」つって「ぅおい! お前、光GENJIの後ろで滑ってる奴だろう?」って言われてたのは、え〜、この時ですかね。
 光GENJIの後ろで踊ってた…のは、え〜『スターライト』はないんですよ。『ガラスの十代』あと…『パラダイス銀河』そして…なんだっけ? (フクシマくん:『太陽がいっぱい』…)『太陽がいっぱい』もう、全然(フクシマくん:全然) 全然いた。あのね『ダイヤモンドハリケーン』っていう曲があって(BGM:ダイヤモンドハリケーン)そん時に、1個あるエピソードが、俺ね、あの…まぁ全然本腰じゃなかったんで、ジャニーズの活動というか。 ぜんぜんこう、どうでもいいっていう気持ちだったんで。レッスンは本気なんですよ、ライバルがいるから。何だけど、あの仕事っていうふうに、今から考えるとホントに本気、本腰を入れてなかったんで、フツーに部活とかやってたんですよ、学校で。ほん時に、バスケをやってて、え〜その練習中にですね、 右足くるぶしの、下で、足首の外側靭帯っていうのを、練習中に切ってしまいまして、こん時ですよ、この曲『ダイヤモンドハリケーン』っていう光GENJIの曲…のバックをやれって言われてたんですよ。《夜のヒットスタジオ》…そん時に、え〜その当日です。あ、そうそう当日。当日に靭帯を切ってしまいまして。 で、足首をはく離骨折っていうか、亀裂骨折? してしまって、休んだの覚えてますね、はい。
 で、何でかしんないけど、その自分…ミスを犯してしまった自分に、すごく腹立ったのすごく覚えてますね。別に本腰は入れてないんだけど、穴をあけてしまった子とに対しての、何か悔しい自分はありましたね。 それは覚えてます、うん。
(しばしBGM流れ…END)
 いや、でもあれからもう1…4年。まあね、SMAPもあるばむ15枚ですよ。出しましたね。だ、デビューして10年ですけど、15枚のアルバム出してますからね。ま、大きな会場で、今もね、ライブとかやらしてもらってますけど。 でも全部あの頃のちょっとした、ねぇ、エピソードトか、から始まってますからね。うん。
 まあ、そんなことを思い出しつつ、じゃ、また…1曲いきたいと思い出しつつ、じゃあ、ちょっとね、え〜いろんな87年のナンバーを流してきましたが。ここは1つ、ええ、アルバムん中から、1曲、出さしてもら…あ〜、聞いてもらおうかなっと思うんですけれども。7曲目に入ってます。え〜、Jiveで、お願いします。

 曲:Jive(SMAP)

 はい、っていうことで、SMAPでニューアルバム、15枚目のアルバム、まぁ、ええ、まぁ、ただ今『Drink smap!』というえ〜、ツアーもやらしてもらってるんですけども、その『Drink smap!』という15枚目のアルバムから、 トラックナンバー7ですね。『Jive』聞いていただいてるわけなんですが。
 えーっとね、そうそうそう、こないだね、TMCっていう、あの…スマスマの収録現場で、ジュニアの人達に会ったんですよ。あの…あれチョナンカン。剛の、え〜チョナンカン、うん。チョンマルサランヘヨ、ねぇ、つんく♂さんプロデュースの、あのナンバーで、バックで踊ってる、え〜子たちにあったんですけども。 あのね、握手を求められちゃいまして、握手しちゃいました。
 え〜、彼らは、きっと15,6打と思うんですよ。もう15,6とか17とか、うん。ということは、僕よりも…15…ぐらい年下なわけですよ。俺より…俺の15上つったら…誰? さんまさん?! うっそぉ?! そんななの? 俺って。やべぇ。でも俺負けないぞっていう目しちゃった。フッハハハハ。それはまぁ冗談なんですけど。
 え〜、まぁホントにね、間違い無く僕は悪いお手本ですので、え〜ジュニアの皆さん、くれぐれも、ね、真似とかしないようにね。はい、つっても聞いてないね、このラジオね。

 はい、え〜ここで、FAXを皆さんから、え〜リスナーの皆さんから募集したいと思います。まぁ、あの〜先週もこういう告知というか募集をさしてもらったんですけども。
(BGM:君だけに)
 え〜我々SMAPを見かけたっていう…街で見かけたとか、え〜見たよって言うのを送ってくださいっていうのを、言ったんですが。それプラスα。で、僕らの、僕のでもいいです。 え〜ジュニア時代を知ってる方っていうか、どっかで実際に見たことのある方。いらっしゃいましたら、え〜、その目撃談。を、書いて教えてください。あの、それほあコンサートでも、え〜テレビでも、 街角でも、構いません。まあ、あの現在のSMAPでも、あの、いいですし、ジュニア時代のSMAPでもいいですし。え〜目撃談とか、そんなものありましたら、どしどし送って欲しいと思います。
 FAX番号は東京03-3221-1800(×2)まで!
 ねぇ、これ怖いですねぇ、でね、またワッツのリスナー来るのよ。これが。怖いんですよ。ね、まぁ僕がね、ガキの頃どんなマセたジュニアだったか、え〜どんなFAXが来るか楽しみですが、え、ある意味期待をしつつ、またそんなFAXを紹介する時には、こんなナンバーどんどん流していきたいと思いますんでね。
 あと来週はですね、え〜、先週、え〜、放送のエンディングで、やらしていただきましたフクシマくんの『Drink smap!』イッキ飲み。の、え〜タイムも発表されますので、え〜そちらの、このTシャツまだありますよ。SとM、え〜携帯ストラップね。セットで10名の方にプレゼントしますので、そちらのFAXもどんどんお待ちしております。

 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP

 ということなんで、来週のこの時間までWHAT'S UP、木村拓哉でした。

 最近ちょっとだけジュニアの子もわかるようになったぞ〜。ってなわけで、何となく顔は浮かんだぞ〜(…あんま自信ないけど)フフ、ジュニア時代の話しかぁ。いいなあこういう話し。もっと聞きたいねぇ。しばらくワッツは聞き逃せないな。楽しみ楽しみ!! 他のメンバーとの出逢いも聞きたいっす!
 ☆ だんぼ ☆



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