ホワッツレポ

(TOKYO−FM:80.0MHz)23:00〜23:30。金曜日放送。

2002年9月6日(金)

 今日のWHAT'S UP SMAPは、え〜、まず嬉しいお知らせからいきたいと思います。
 え〜、ワタクシ《木村拓哉のJr.時代の目撃談》というものを募集していましたが、え〜なんと…あんまりきてませ〜ん!!!(パチパチパチ!!)これ嬉しいですね。え〜、5回連続ベストジーニスト賞を受賞させていただきましたが、 それより、え、嬉しいです! 正直嬉しいですね。え〜、この調子でいってくれることを願うんですが。
 え〜、まぁ、あの〜Jr.時代じゃないんですけども、え〜、今日はですね、僕の…まぁあの、ホント…何てのかなぁ、リアルタイムな、え〜(笑)自白から。自白です。自白からこの番組をスタートしたいと思います。は… ちゃんと白状したいと思います。何とですね、今日! 生まれて初めての…
 ガス欠をしてしまいましたぁ〜!!
 いやぁ、あのバイクですよ、バイク。ええ、あのTOKYO-FM来る途中なんですけども、え〜ホント遅刻するかと思いました。ON AIRに間に合わねぇんじゃねぇかなぁと思いました。
 あの、ホントね、青山一丁目あたりで、1回パスッて止まって「あれ? おかしいな」と思ったら、2回目にあの、ナゼか弁慶橋のあたりでパスパスッ! となって「あ、ヤバイなこれ〜」と思ったら、え〜、 その紀尾井町のですね、坂道があるんですけども、その坂道上がったとこらへんでですね、完全にガスが切れまして、え〜、そっからガソリンスタンド、え〜探す旅に、え〜、出たという感じだったんですけども。
 あのねぇ、もうTOKYO-FMまであとホント3分。3分もかかんねぇな、単車だったら。1,2分の所でね、ガスがなくなってしまって、え〜、ずーっとスタンドを探してですね、やっと、え〜はるか彼方にスタンドが見えて、 え〜、そっからパッパッパッパッパと単車をダッシュで押して、え〜、もう、エンジンがかからない状態、静か〜な、もうなんの音も出さないような、バイクの上にまたがってですね、ガソリンスタンドの中に入っていったら、 スタンドのお兄さんたちがですね、坂道を下ってくる、音も出さない単車に乗ってる俺に、ビミョーに気付いたらしく「おいおいおい! あれ、あれそうだよそうだよ」っていう話しを、え〜、そういう熱い視線を、浴びるまま、ま、一言、カッコよく?
「ハイオク満タンで」
 っていうこうね、一言で。なので、あの〜、今このラジオを聞いている車運転中の皆さんは、ガソリンの量、今すぐチェックしてください。んで、今すぐ、あのチェックして、少なかったらちゃんと入れた方がいいですよ。はい。
 んで、あの、ちなみにですね、いまあのこのON AIRの前、30分前ぐらいに、え〜、僕が、え〜単車を押してたとこを見てた、見かけたっていう人ね。え〜そういう人は、FAXはまったくいりませんから。 僕あの今ここで、オープニングでちゃんと自白してますからね。え〜、ぜひ、ぜひ、あの送らないように。

 (オープニングタイトルコール)木村拓哉のWHAT'S UP SMAP
 え〜、バイクをですね、10分近い、え〜、ぐらい、あの〜、押して、あの、疲れてる僕のテンション上げるために、え〜1曲目はこれです。シンデレラで『シェイク・ミー』

 曲:シェイク・ミー(シンデレラ)

 かなり見られてましたね、僕。かなり。OLさんとか、スッゴイ気付いてましたね。「何やってんの? あの人」って感じで。で、最初はこう…こう、何ていうの? 単パン履いた、うん、元気な小僧みたいなカッコした奴が、単車を一生懸命あの、 キックスタートかけてんなぁと思いきや、みんなね「あれ?」っていう顔で、え〜、すごくね、ああいう時のみんなって、誰も助けてくれないんだなぁって(笑)思いましたね。
 あ、んでね、このワッツの、え〜、元、え〜、レーサー小僧だったディレクターいわくですね、も、最後の必殺のウラ技があるらしいんですよ。ね、あの〜、単車のガスが切れた時の。え〜、単車を振るといいらしいです。振るとですね、え〜、 デコボコしてる単車のガソリンタンクの、え〜、中がですね、こう揺られて、ビミョーな、え〜、ホントの最後の、この〜、下に溜まってるガスがちょっと動いてですね、エンジンにガスが回るっていうこと聞いたんですけども、 え〜、ま、着いて、え〜、ね、スタジオで聞いてもしょうがねぇってことで。

 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP

 え〜、ま、汗だくになりました。で、Tシャツもですね、え、着替えないとヤバイくらいな、もうホントに、ライブ中のあの、俺らのステージ衣装なみに汗を、吸いこんでしまったので、着替えねぇかなぁと思ったら、たまったまですね、 あのレコード会社の人から、ノベルティーグッズで、トミーリーの、あの、あの、バンドが、新しいアルバムを出したというノベルティーグッズが、Tシャツ、そしてバンダナが届いてまして、え〜、早速、え〜この、トミーリーのタトゥーと 同じ柄のこのTシャツを僕は着て、え〜そのバンダナをさしていただいて、もうあの〜、来る時と、え〜、こ…ここに着いてからの、え〜私服の状態がまったく変わってしまったんで、もう今日は全曲ハードロックで、お届したいと思います。
 え〜ここでですね、え〜、ま、僕のあの単車の話とはまったく、え〜、違うんですが。おめでたい! FAXが届いておりますので、紹介して…みましょう! こちらは三重県にお住まいの、オオタコズエさん。え〜…
 9月の1日に、ベッカムの第2子、ロミオくんがぁ(え〜)お誕生しましたねぇ、おめでとう! 女の子で(え〜)Pris(パリス)ちゃんとか、いろいろ予想されてましたねぇ? (え〜…) 人の子供の名前を勝手に決めるなぁって感じですよねぇ。何はともあれ、無事に産まれてよかったです。(え〜)ベッカムの、歌手デビューの話も聞きました。ホントですか? (え〜)拓哉くんはなんか聞きましたかぁ?  (え〜)ベッカムは前に自分で(え〜)「オンチだからぁ」と言ってましたよねぇ。(え〜)顔だけプロモーションビデオに出演っていうのも、あったと思うけど。でも、オンチでも歌手になれるんでしたねぇ、アハハハ。 それから、スキンヘッドの審判をやってた人も、たこ焼きのCMに出たりして(え〜)今も日本で(え〜…笑)見られますよね。サッカーファンにはなんだか、楽しいですねぇ。ではまたで〜す。
 ってね。え〜これは、ちょっと、どう答えていいFAXですか? これ。まずあの、べ、ベッカムそのね、第2子っていうね、あの〜、こと。もうこれはもうかなり、めでたい話しですよね。うん、確かにすっごくめでたい話しだと 思うんですけども。あの〜、ちょっと…勘違いしないで下さいね? ベッカムの歌手デビューの話しとか、うん、確かに会ったかもしんないけど「拓哉君はなんか聞きましたか?」っていう、あの別に俺ベッカムと全然知り合いでも何でもないし(笑) 逆に知り合いたいくらいなんですけど。
 あと、何て言うんですか? あの…まぁ、ね、ね、ベッカムは自分自身で「いや、オンチだからさ、そんないいよCDデビューなんて。歌手デビューなんてあるわけないじゃん」っていう、その、 エピソードはそれでいいと思うんですよ。でもなんでその後に、でもオンチでも歌手になれるんだし…なれるんでしたね、アハハハって、これ…は、何? あの、ごめんね、俺ね、あんまりこうベタベタSMAPのこと好きとか、俺は あんまり普段からないけど、あの、こういうコメント? あの〜されちゃうとね、結構ね、血がこう熱くなるというかね「おいうちのチームに何言ってんだこの野郎」みたいな。え〜気もしないでもないっていう。 でも、自分でまい…自分でそれを、なんかそういうテンションにいってしまうっていうのは、なんかそういう、ことになんか俺は敏感になってるんですかね? ある意味認めちゃってるんですかね? いやぁ…。
 あ、そっかそっか、話しは戻って。うん、ロミオくん。ねぇ、いいっすねぇこれ。え〜、ちなみに1人目の子が、ブルックリン? ブルックリンくんでしたっけ? うん。いやあ、でもそん時のブルックリンっていうなんでそういう名前になったかっていうと、 え〜、ベッカムさんと、その奥さんのビクトリアさんが、あのブルックリンにいた時に、え〜、授かった子供らしいんで、ブルックリン、っていう。うん、あの…由来らしいですけどね。
 んで、2人目の、第2子の、え〜授かった所…あ、授かった場所? が、パリ。パリに行った時に、え〜、授かったらしくて、で、名前がパリスになるんじゃないかとかね、ちまたですっごく噂になってらしいですけども。 でも、そこで出てきましたね、ロミオくん。うん、なんでですかね。
 ま、新聞とか、ちょっと目を通すと、あのベッカム本人いわく、他だ好きな名前だから、今回は特に理由はないですよぉっていうこと、らしいんですけど。ロミオくんってね。全員並ぶと、ベッカムに、ビクトリアさんに、ブルックリンくんにロミオくん。 もなんか、映画のエンディングロールを見ているような感じですね。タララ〜♪ ベッカム…ビクトリア…ブルックリン…ロミオ…すげぇなぁ。
 さぁ、サッカーの話しをしたついでと言ったらなんですけども、プレミアリーグで活躍してますね、あの稲本選手。すごいっすね! あの、初めてでしょ? 日本人のあの選手として、日本人として、あの、プレミアリーグの ピッチに立った…の、稲本くん始めてらしいんですけども。どれくらいすごいか。あの、ラジオをお聞きの皆さんわかりますかねぇ? あの知らない人のために言っておくと、え〜、今回の日韓で共催されましたワールドカップありましたよね。 その、あの、シュチュ…出場選手が、え〜最も多かったのはイギリスのプレミアリーグに、所属してる選手たちなんですよね。うん。だからイタリアのセリエA(アー)とかじゃないんですよ。そうじゃない、あの、もっとだから何ていうのかな、 ま、セリエA自体もすごいことはすごいんだけど、何ていう…あの、世界の、うん。あの全世界の、え〜、こう、強豪が1番集まってる、地区。もう要は、あの、もう野球で言ったらメジャーリーグ、みたいな場所ですよね、プレミアリーグっていうのは。 それぐらいの所に、え〜、稲本選手は出場してしかもそこでですよ、ハットトリック、ハットトリックってあの…あ、別にアレですよ。藤子不二夫系のマンガじゃないですからね。ハットリくんじゃなくて、ハットトリックって3点、1試合に3点1人で、 1人の選手が3点を取ると、ハットトリックっていうね、まあ〜あの別にマージャンの役じゃないんですけども、あの(笑)そういう呼び名になるんですよ。役満みたいな感じになるんですけどッハッハッハ…。
 そのね、ハットトリックを成し遂げてしまったって、これびっくりですよね。ホントに。まさかね、あの、まああの、1度2度ぐらい、ちょっとあの…ん、ヒデ伝いで、ちょっとこうみんなでこうお酒を飲み交わしたことが、ワールドカップ中に あったんですけども。あそこのあの場所でちょっとベロベロになって「やばいっすよもう飲めないっすよぉ」ってゆってた奴が、プレミアリーグでハットトリックを取るとは(笑)僕はホントにあの、思ってなかったんで、すごい衝撃を、ニュース? を見てて、 スッゴイなんか、あの確かに他人だし、まぁ1つの共通点と言えば、同じ日本人としての共通点だけなんだけども。す〜っごい嬉しかったですね。
 あのね、またね、あの、何ていうの? こうまた決めた後でね、あのベビースマイルみたいな感じの、笑顔でいっつもやってるじゃないですか、あいつ。あれがかなり僕は、うん、逆にプレーをしてない、あのテレビを見たり、サッカーをこうね、あの… ま、画面とか、マスメディアを通じて、見てる僕達にとってはすごくいい、う〜ん、気持ちを届けてくれるなぁと思う稲本選手なんですけども。
 なんか、ま、今ジーコJAPAN、ジーコJAPANってことで、すごいあの日本中が盛り上がっていますが、もう1度、ここで、あの、言わしていただけるならば、僕が言いたいのは日本以外でプレーする道があるんだよ、っていうことをね、教えてくれたトルシエ監督?  元日本代表トルシエ監督に、ありがとうと、言いたいですね。
 はい、いいメッセージで決めたところで、カッコイイ、ロックバラードいきましょうか。ナイトレンジャーで『シスタークリスチャン』

 曲:シスタークリスチャン(ナイトレンジャー)

 まぁね、あの〜、ワールドカップが終わって以来、世界に飛び立った選手達とは、あんまりちょっとコンタクトは取れてないんですが、何故かですね、え〜、サンフランシフ(笑)サンフランシスコジャイアンツに行った、え〜剛、からはですね、 いきなり、あのツアーの本番前、直前2分前ぐらいに電話かかってきたりとかして、それは、ちょっ、時間帯を考えてくれっていうね。え〜ことはちょっと一言いいたいですね。時差をちゃんと計算しろってことですね。
 はい聞いていただいたのは(笑)ナイトレンジャーで『シスタークリスチャン』でした。

 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP

 TOKYO−FMをキーステーションに全国37局ネットでお送りしています、木村拓哉のWHAT'S UP SMAPなんですが。
 え〜、ここでもう1枚FAXを。こちらは岐阜県にお住まいの、マイコ。
 こんばんわ。毎週楽しく聞いてます。(ありがとうございます)さてさて(え〜)先々週? ボンジョビの『夜明けのラナウェイ』かかりましたが、私も拓哉くんと同い年で、中学時代から彼らのファンでした。 だからとても嬉しかったです。懐かしかったです。(え〜、ん?)そのボンジョビのニューアルバムが、9月の11日に発売されるということでとても楽しみなんですが、9月11日と言えば、去年ニューヨークでテロがあった日でもあります。 あの事件後、様々なチャリティ活動に参加する彼らの姿を見て、自分に何か…何ができるかを(え〜)考え、チャリティCDを買ったりしました。今回のアルバムにも、テロ事件に影響を受けた曲があるそうですが、悲しみや怒りを歌のではなくて、 ネガティブの中からポジティブを引き出そうと(え〜)思ったそうです。ニューアルバムからシングルカットされた『エブリデイ』にも、そういうメッセージが込められてるそうですよ。私も彼らには(え〜)いつも励まされてきたので、 今回のアルバムもとても楽しみにしています。ということで、ボンジョビの『エブリデイ』をリクエストします。すごいカッコイイ曲なので、ぜひかけて下さい。お願いします。そしてスマスマにボンジョビが出演するかも…? というお話。 実現するといいですねぇ。それでは、まだまだ残暑が厳しいですが、お体に気をつけて、ライブも頑張ってくださいね。
 ってね、マイコからきましたが。うん、すごいですよね。アルバムの発売っていうだけだったらまだしも、日本で、9月のそのね、11日、まぁあのほんと、嫌な日と言ったら変なんですけども。まぁ…アメリカで、同時多発テロが起きてしまったあの日にですね、 え〜この日本で、え〜ボンジョビがライブをやると。いう事らしいんですけども。
 う〜ん、ま、僕にとってもあの日っていうのは、重要な日だったな。うん、あのほんとに、ま、ね、1年前を振りかえると、あの時ちょうど、ほんとテレビを見ていて、最初は、なんだこの世界衝撃映像みたいな映像? あと何か、何かの映画かな?  と思ったんですよ、あの映像を見て。そしたら、もう…ね? 30分後には、もうその特集がガンガン始まって、実際にオンタイムで起こってしまった、同時多発テロっていうことが報道されて。なんかあの、うん。実際にこういうこと…って、まあ、 その映画とか、作り物? 人間があのいろんなお話の中で、作ってった、そのノンフィクションな世界? あの、では、あの…ね、僕らもフツーに見てた映像に近いものだったんですけど。 ああいうものが、実際にリアルに起こってしまうと、人間ってすごい…気持ちになってしまうんだなっていう、うん、ことは今でも思い出だす度に、なんか嫌な気持ちになりますよね。うん。
 でもその、ボンジョビいわく、うん。「その重要なこの日に僕らを育ててくれた日本でライブをやりたい」ってことらしいんですけど。そのね、日本がボンジョビを育てたってことは特にねぇだろうし。すごいでも…あ、でも日本から火がついたってほんとなんですかね? ボンジョビって。 ほんとなんだ。へぇ〜。じゃ僕も一緒に…その火に、火をつけたことに参加してた1人なのかもしれませんね。すごい、そう考えさせてくれると、逆に、それこそさっきね、FAXの中に書かれてましたネガティブの中からポジティブを引き出してくれるのは、 ほんとにボンジョビなのかなぁって思いますけども。うん。
 まぁこの、あのニューアルバムにはニューヨークのことを歌ってる、え〜、曲、ありますね。うん、さっきちょっとあの、聞いちゃったりしたんですけども。その曲自体ね、その曲自体もカッコいいんですけど、え〜、今日はこのリクエストをもらってる、 ええ、マイコからも届いてる、この曲をじゃあ、えぇ、聞いてみたいと思います。まああの曲をね、聞くにあたってあのいろんなことを思い出す事もあると思いますが、さっきも言ったネガティブな中からポジティブ。これを忘れずにえ〜このナンバーを聞けたらいいんじゃないかなと思います。
 それじゃいきましょう、ボンジョビで『エブリデイ』

 曲:エブリデイ(ボンジョビ)

 はい、え〜聞いていただいたのは、ボンジョビで『エブリデイ』まぁほんとにねぇ、なんかこう、ま、ゆってることは100%わかるわけではないんですけども、すごくなんていうのかな、たとえは悪いですけど、曲を聞いててすごく、え〜、印象づいたようなイメージとして、なんか 雑草的な、力強さを感じましたね。うん。なんか「どんなことがあっても、どんな強い風に吹かれても」みたいな。そういう、あの、曲じゃないかなと僕は印象…意味はホントわかってないですけど(笑)うん、なんかすごいね、ジョン・ボンジョビだったり、そのボンジョビのメンバーが、 え〜、あの事件に対することだったり、うん、いろいろ含まれてはいると思うんですけども、なんかすごい強さを感じる曲でしたね。
 (BGM:夜空のムコウ)
 はい、え〜、ま、この番組のリスナーの皆さんからのFAX。どんどん待ってますんで送ってください。え〜、質問とか感想とか、苦情。え、数少ない木村拓哉のJr.時代の目撃情報。 まだまだ待ってます。これはスタッフですけどね。これ僕個人的には、あの呼びかけはあんまりしたくないなっていう、え〜ことはあるんですけど。 あとあの、本日ですね、単車を押しているところ、これはいらないですよ、ホントマジで。俺オープニングでもう自白してますから、これはFAXほんとにいりまっせん!
 はいFAX番号は東京03-3221-1800(×2)まで、おかけ間違いのないようによろしくお願いします。
 それでは、え〜、みなさん。単車ね、うんまぁあの、V6の長野くんがね、う〜ん、単車が最も似合う、え〜有名人ってことで、え〜、選ばれてましたけど。裏似合うって感じの、ことで、 最も単車を押す事が似合う著名人には僕を選んで欲しいと思いま〜す! それでは、ね(笑)来週のこの時間までWHAT'S UP! ということで木村拓哉でした。

 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP

 ようやく汗が引いてきましたね。えぇ、今、現在、あのほんっとにね、僕…汗臭いです…!

 今日はほんとに疲れたんだね(笑)いつもの倍は「え〜」が出たね。最初テンション上がりっぱなしだったし。でも歌の話しに反応したのはプロ歌手として正しいかな。いろんな意味で。うん。サッカーの話で結構浮上して他みたいだね、よかったよかった。
 9月11日のあの事件は、正直…恐怖感でいっぱいになりましたね。怒りとか憎しみとかよりも、恐怖感で画面から目が離せなかったな。ボンジョビの曲、あらためて聞いてみようと思います。
 ☆ だんぼ ☆



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