
|
2002年9月13日(金) え〜こないだですね、ワタクシ木村拓哉が、Jr.時代に、え〜、トレトンの靴を履いていた…っていう話しをしていたんですよ。そんな話しにですね、なんと、リ、リ、リアクションが全国から… (BGM:海のトリトン) 立川市にお住まいの、え〜OL、34歳。FAXネームミミガー。 拓哉くん、この間の放送で、トレトンの靴のことトリトンって、言ってましたよね。あれ、トレトンが正解です。トリトンじゃ、《海のトリトン》ですよ。 トレトンの靴って若い人達は知らないでしょう?(もちろん私は拓哉くんより年上です)ところで拓哉くんはまだ、トレトン持ってるの? っていうね、FAXその他大勢結構、着たんですが…(BGM止まる) 言いましたっけ? トリトンって。ゆった? 俺。…あ、ゆった。あ、そう。ほぉぉぉ〜ん。え〜、ま、ゆったということでね、全国37局ネットに、お詫びを、早速、オープニングから、すいません! ということで、え〜、ほんと、間違いを認めたいとおもいます。 まぁあの〜、今までですね、数々のプチブームね。これブームじゃないですよ(笑)ここ、聞き逃さないで下さい。プチブーム。うん、数々のプチブームを起こしてきた、え〜ワッツなんですけども。もうね、《We are the WOLD》だったり、 ヘヴィメタだったり、だから、ブームまでいかない一歩手前のプチブームね。を、結構ね、起こしてきたこのワッツなんですけども。今日は、新たな… トレトンブームの始まりです! (オープニングタイトルコール)木村拓哉のWHAT'S UP SMAP いやぁ〜ホントに、今週はこの話題で、一杯でしたね。ま、11日、9月11日同時多発テロっていうね、過去の悲しい現実があったからも知れませんが! まぁ、ここは1つ、まぁ、こういうね、気持ちで、切り替えて。え、ネガティブな中からポジティブで、 いきたいと思います。ナイトレンジャーで、『ロッキングアメリカ』 曲:ロッキングアメリカ(ナイトレンジャー) はぁ〜い! ということで、聞いていただいたのは、ナイトレンジャーで『ロッキングアメリカ』まさしく、ね、オープニングでも出てきました、シューズ、トレトンがもう大人気のころの、え〜、ナンバーですね。 トリトンじゃないですからね、みなさん。あのこれ間違えちゃダメですよホントに。間違えると、俺みたいにすっげぇ恥かしい思いしますから。絶対間違えないで下さい。トリトンじゃなくて、トレトンです。 はい、ここでまたFAXを紹介しましょう。こちらは、え、ラジオネーム、ゴン。あ、あのね、ゴン、ゴンっていうので、ちょっと個人的なんですが、あのヘアメイクのね、ゴンちゃんっていう、通称ゴンちゃんっていうね、あの女の子がですね、最近結婚しまして、で、その 結婚パーティに、SMAPのメンバーが、お世話になってるということで、みんな行ったらしいんですよ。で〜、みんな行くか行かないか思案中…結構、どうするどうするどうするって感じだだったんですが「え〜わかんねぇ、行かねぇんじゃねぇの?」っていう、ノリだったんですよ。 で、俺も、じゃあ行かないんだったらいいのかなぁと思ってたら、抜け駆けされまして、え〜他の4人全員行ってました。後から聞いたんですけど、僕すっごく場が悪いです。この場を借りてゴンちゃんおめでとぉぅ〜〜!!(笑) はい、え〜じゃあゴンちゃんのFAX、あ、ゴンちゃんじゃないですね。ラジオネームゴンのFAXを。 木村くん、ライブ見に行きましたよ! おう、ありがとう。1つ気になったことがあります。中居くん、黒いですよねぇ〜。何年か前にライブを見た時は、木村くんが真っ黒でしたが、今年は中居くんが真っ黒で、 よく見えません。木村くん、日焼け、負けてますよ。 っていうね。え〜、これ、あの…日焼け中居に負けてるって書いてあるけど、あれね、あのライブの会場っていうのはね…(曲止まる) 日焼け発表会じゃないからね? 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP まぁあの…ね、前は僕が日焼けしすぎた時に、ライブで暗めの照明の時に、ホント見えないとかね。あの照明さんにはホントに、これ冗談抜きで言われるんですよ(笑)「あの…こ、どこ行ったんっすか?」とかって、真剣にねリハーサルの時とか、うん。ホントにね、ピンライトの数? あるじゃないですか、ピン、 こうね、ルパン三世のオープニングみたいなああいう照明。あれはね、日焼けをしてしまうと、ホントに1本とか2本足されるらしいんですよ。…んで、俺何年か前のライブの時には、それを足していただいたらしくて。ええ、ホントに照明さんには感謝なんですけども。 スマスマのね、照明の岸本さんって方も、あの実際湘南地区にお住まいの、方がいらっしゃるんですけども。まぁ、湘南地区にね、在住ということで、ま、一応海に入る、え〜、ま、横乗り系? うん、サーフィンをやってたりだとか、ボディボードをやってたりとか、いう…する人に対しての理解はすごく、え〜、ある方なんですけど。 え、スマスマの現場で「あの木村くん、もうちょっと押さえてくんねぇかな」とかほんっとにあの(笑)過去言われたことがあ、ありますね(笑)でも! その言葉は、え〜今年に限っては全て中居くんに集中してるということで。 TOKYO−FMをキーステーションに全国37局ネットでお送りしています、木村拓哉のWHAT'S UP SMAPなんですが。 え〜、ここでもう1枚、どんどんFAXを紹介していきたいと思います。こちらは、え〜…え? カ・オ・ルって書いてありますね。 拓哉くんこんばんわ。私はダンスを昔ちょ〜っとかじっていて、やってはいけないハプニングを起こしてしまいました。なんと、ダンスって、バレエなのに(え〜)ダンス中なのに…(え?)くしゃみしちゃった。 「超ヤバイじゃん」って感じで。え〜こんな感じのハプニングってあります? で、もう1個! ハプ…え〜、ハプニングというか恥かしいお話。バレエの発表会の時、ちょっと衣装から透けて見えちゃう色…柄の濃いショーツを履いていて、先生に「脱ぎなさい!!」と言われて、渋々ノーパンで 踊っちゃいました。今じゃありえないよ! 恥かしい話しとかあったら教えてくださいなぁ〜。 っていう、カオルちゃんなんですけども、これFAX読んだだけでなんか、すごく想像しちゃいますよね。ねぇ! バレリーナがパンツ履いてないで、の、ノーパンでバレリーナかおい、みたいな。ノーパンのクセしてそんなつま先で立ち上がってぇ、みたいな。なんかね、違う液体が口から出てきそうな気もしますが。 でも僕らはね、あの…そのノーパンとかそういう事はないですよ。あのスポーツウェアっていうか、スポーツのアンダーウェアみたいな、サイクリングパンツみたいな。うん、短めのサイクリングパンツ。みたいなものを僕らは履いてやってますけど。不思議なのはその中居って2枚履くんだよね。慎吾も2枚はくんだよね。 わかる? だから、自分んちから履いてきた下着の、上に、もう1回それを履いて、衣装を着るんですよ。で、僕…個人的なことを言わしてもらうと、僕は(パン←手を叩く)下着ははかずに(パン)そのアンダーウェアを履いて、衣装を着てるんですけど。なんで、みんな下着をはくんだろう。蒸れたりしないのかな? あんな…。 ライブ中のね、間の悪いハプニングつったら…。ま、やっぱり、見た目的に…ね、うん、テンションが変わってしまうのは、やっぱチャックですね。社会の窓。全開。それも僕1回あります。最近ので言ったら今回のツアーで中居がよくやってましたね。ん。でもあいつすごいなぁと思うのは、毎回自己申告しちゃうっていうのがね、ライブ中に。 「やべぇ俺開いてる!」ってマイク、わざわざ通さなくても(笑)いいのに、マイク使って、あのちゃんと客席に、あの、ゆってましたね。で、みんなの前で、5万1千人ぐらいの前でチャック開けてますからね。それはやっぱりキャラクターの勝ちかなって思うんですけど。 ではですね、ここで、え〜ビリー・ジョエルの曲をですね、兵庫県の明石市にお住まいの、ペンネームサキ、さんからリクエスト着てますね。なんでこの曲かけたかっていう、うん。まぁ、この理由は後ほどわかるということらしいんですけども。え〜早速いきたいと思います。ビリージョエルで『オネスティ』 曲:オネスティ(ビリージョエル) ビリージョエルの『オネスティ』にリクエストを頂きました、え〜、こちらのペンネームサキさん。のFAX。 拓哉くんこんばんわ。(え〜)この間の放送、拓哉くんのJr.時代の話し、楽しく聞かせていただきました。その中で、トレトンの靴の話ししてましたよねぇ? (え〜)拓哉くんはトリトンって言ってたけど、トレトンですよぉ。あの、それはもう知ってるんですよ、はい。 (え〜)トレトンは、(え〜)スゥエーデンのテニスシューズです。あのボルグが履いていたことで有名になった靴です。あと、ビリージョエルが、ニューヨーク52番街っていうアルバムのジャケット写真で履いてます。レコード室にあったら、見て見て下さい。最近トレトン見かけませんねぇ。 2002年、拓哉くんの力で、トレトンブーム、作りませんかぁ? (え〜)リクエストはそのビリージョエル、ニューヨーク52番街から『オネスティ』お願いします。 ということで先ほどの『オネスティ』が、え〜、まぁね、この中でかかったんですけども。まぁ、オープニングでもちら〜っと話しました。え、靴のトレトン。なんですけどね。え〜、まぁねぇ、このトレトンというね、靴の話題でこんなに、リスナーからメッセージが来るとは、ホントに僕は思ってもみませんでしたけども。 え〜、説明しましょう。ご存知ない方に。え、このトレトンっていうシューズなんですけども、ま、この…今、サキの、サキちゃんのFAXに書いてありました、ビリージョエルのアルバムのジャケット、これ履いてますねぇ。渋いですよ、ビリージョエル。デニムに、ブーツカットのデニムにですね、え、白いワイシャツに黒いネクタイ。 そして、え〜こう、チェックのジャケットを着て、トランペットを持って、ニューヨークのこう52番街でしょうね、きっとこれは。に、壁に寄りかかってるんですが、足元で履いてるのが、ちょっとこう、薄汚れた、多分これ本人の私物でしょうね。このトレトンは。うん、履いてますけども。 え〜このFAXにも出てきました、このボルグっていう、テニスプレーヤー。知ってますかね? みなさん、ボルグ。1970年代から80年代にかけてもう、常に、世界でナンバーワンだったテニスプレーヤーですね、ボルグ、うん。なんですが、え〜…若き新生のあの、ジョン・マッケンロー。ね、ケンカ屋と呼ばれた。もう、常にこう審判に向って抗議を、 もう、あのウィンブルドンとか神聖な、場所で、もう罵声というか、暴言? どんどん吐きまくったあのマッケンローに、負けてしまって、え〜、6連覇というね、ウィンブルドンで、ボルグって5連覇してたんですけども、え〜マッケンローに破れて6連覇にはならなかったんですけどもね。その、ボルグ対マッケンロー! っていう、その試合が、あの ウィンブルドン史上、ホントに最高の名勝負って今でも語り継がれてるらしい、え〜、テニスの試合らしいんですけども。そのボルグが履いていた、テニスシューズ。うん。ま、今では、え〜まぁ有名なところでいったら、アディダスのスタン・スミスとか。あれもテニスシューズですよね? その、アディダスとか、あとナイキとか、うん、マイ…マッケンローがナイキなんですよ、確か。うん。なんか喋ってる内容がさんまさんチックですね、これ。フハハフハハ。 ですが、え〜、これね、あの、はっきりここで言わしていただきます。まぁあのこのトレトンね。先ほどから話題になってますけども、この…トレトン履いて欲しいんですよね。みんなに、ぜひ。ただ、今トレトンが、お店で、売ってるかどうかが問題なんですよ。これ売ってなかったら(笑)ねぇ、手に入れようがないですからね。「いや、履いてくれって言われてもねぇだろう?」って言われたらそれまでなんで、そこでですね、今から、 え、とある、某大手、靴を売ってるね、え〜、お店に、チェーン店に、こっそり電話してですね、聞いてみたいと思います。 (BGM:ABC…っていうんだっけ? 少年隊の曲です^^;) ま、お店の名前はあえて言いませんけども、え〜少年隊のヒット曲とちょっと似てる、あのお店ですよ。ええ、このお店なんですけども、掛けてみたいと思います。 (Call×3) 拓 哉:あ、もしもし 店員さん:はい 拓 哉:あ、あの1つお伺いしたいんですけども 店員さん:はい 拓 哉:あのトレトンっていう…靴ありますよね? 店員さん:あ〜、はい 拓 哉:あのトレトンっていう靴はそちらのABCさんでは扱っていますか? 店員さん:え〜と今年はちょっと扱わなかったですね 拓 哉:えぇ〜?! ほんとですか?(曲止まる) 店員さん:はい 拓 哉:あ…そうですか 店員さん:はい 拓 哉:あの今後、あのトレトンの 店員さん:はい 拓 哉:あの…流れ的にはあんまりよくなさそうですかね? …やっぱりアディダスとかナイキとか… 店員さん:う〜ん、いや、そんなことはないです。あの、ま、夏は結構定番で、キャンパス素材の物ですよね? 拓 哉:そうです、あのテニスシューズの 店員さん:夏は、定番でずっとやってたんですけど、今年に限ってはちょっと…うちの地区では、渋谷地区でじゃやりませんで 拓 哉:あ、そうですか 店員さん:はい 拓 哉:でもあの、その、ま、夏の 店員さん:はい 拓 哉:キャンバス地のそのテニスシューズということで 店員さん:はい 拓 哉:あ、あ、う〜ん…流行ってますよね? 店員さん:特に流行りということはないですね。確実に毎年夏には、あの、売れるものって感じではありますけども 拓 哉:あ、夏には必ず売れるもの 店員さん:はい、はい 拓 哉:流行りそうですかね? 今後 店員さん:いや、う〜ん…どうですかね、特にそういう兆しはないですけども 拓 哉:あ、そうですか 店員さん:はい 拓 哉:あ、店員さん個人的に 店員さん:はい 拓 哉:あの個人的なあの…意見でいいんですけども 店員さん:はい 拓 哉:今後あの、トレトンっていうのはどうですかね 店員さん:はい。ですからもう普通に…夏には確実に売れていくっていうところで 拓 哉:はい 店員さん:特にその流公的な部分で、なにかこう流行るとか流行らないとかっていう部分ではちょっとないかなと思いますね 拓 哉:あ、そうですか 店員さん:はい 拓 哉:でも、あの…カッコイイっすよね? 店員さん:まぁ、夏は普通に、はい。素足とかでみなさん、さらっと 拓 哉:あぁ…取り寄せとかできるんですか? 店員さん:あ〜ちょっと、もうできないですね、今年は、はい 拓 哉:(笑)そうですか 店員さん:はい 拓 哉:わかりました 店員さん:はい、失礼します 拓 哉:どうもありがとうございます 店員さん:はい あぁ…今年に限って扱ってないっていう。(スタジオ内:笑)なぁんすかね、これ。超! 下火ってこと? 2002年になって超下火だよね。去年までは、夏んなったら確実に売れるということで、 え〜…まぁね、あえて名前は言いませんけども、え、少年隊のヒット曲に似た、え〜、渋谷店の、え〜、ま、チェーン店? 靴のセンター街店では、扱ってないっていう、ことだったんですけども。 ちょっと悔しいね、これね。この意見は…。 なので、今度はですね、ベッカムの奥さんの名前にちょっと似た、大手スポーツ洋品店に電話してみたいと思います。こぉれはありますよ、きっと。スポーツ洋品店ですからね。これなかったらだって、ダメでしょってことでしょ、逆に。 電話します。 (Call×3) 拓 哉:あ、もしもし 店員さん:はいっ 拓 哉:あのちょっとお伺いしたいんですけども 店員さん:はい 拓 哉:あのテニスシューズで 店員さん:はい 拓 哉:え〜、トレトンっていうブランドありますよね? 店員さん:は、うちだと扱ってないですね 拓 哉:あ?! あの…テニスシューズで他に扱ってるものっていったら 店員さん:はい 拓 哉:他に何が 店員さん:え〜、一般的にですと、ミズノ、プリンス、ヨネックス 拓 哉:はい 店員さん:あとは、リーボック、ナイキ、エレッセ…セルジオタッキーニ 拓 哉:アディダスとか 店員さん:あ、ねぇ、アディダスとかも、はい、ありますね 拓 哉:あ、その数あるテニスプレー…あのシューズ…の中にもトレトンは、入ってきて 店員さん:ないですね 拓 哉:ないですか 店員さん:はい 拓 哉:あの…扱う予定はありますか? 店員さん:いや、ないですね 拓 哉:取り寄せはできますか? 店員さん:は、うちがトレトンさんやってるところとお付き合いがないので、ちょっと厳しいですねぇ 拓 哉:はぁ(弱々しく) 店員さん:おそらくあの… 拓 哉:はい 店員さん:もうちょっと、何て言うんですかね、個人のショップじゃないですけど専門的にやられてるショップの方が 拓 哉:はい 店員さん:その辺のブランドだと扱ってるとは思うんですが 拓 哉:えっと…といいますと、テニス…用品専門店とかそういうことですか? 店員さん:そうですね。例えばですけど、ウィンザーさんとかああいう所だとやってるんじゃないですかね 拓 哉:ウィンザーさん 店員さん:はい 拓 哉:わかりました。あの、店員さん個人的にみてトレトンってどうですかね? 店員さん:まぁ、僕は正直余り興味はないですね(笑) 拓 哉:…わかりました 店員さん:はい、よろしくお願いします 拓 哉:どうもすいません あぁ〜悔しい。今何て言ったっけ? ウィンザー? ウィンザーにちょっとさ…ちょっと…待ってね。あの、ウィンザーっていきなり言われても、僕もあのスタッフも、連絡先を知らないんで、ちょっと調べてる間ちょっと曲(笑) いかしていただきたいと思います。え〜とこちら、名古屋市にお住まいの、え〜13歳。ミワちゃん。あ、ワミ、おぇ? あ、カズミちゃんですね、ごめんなさい。 (え〜)SMAPの曲でリクエストしたいのですが(え〜)『Drink smap!』に入ってる曲は全部好きです。特に好きな曲は『Over Flow』とてもいい曲。(え〜)『世界に1つだけの花』も『Jive』も大好き。 でも今日の気分は『Over Flow』です。ドライブの時にもとてもいい曲。なのでリクエスト。ぜひ流して! っていうね。え〜、もうホント(笑)ああ!! ちくしょう! じゃあ、カズミちゃんはあれですかね、5月…じゃねぇや、あの…5日! 5日のコンサートとかね、うん、来てくれたみたいですね!(ヤケクソに叫ぶ^^;) かぁなりうれしぃな〜!(だからヤケクソになるなって^^;)はい、別に、あの、僕は邪険になってる、あの、ことは全然ないですよ。あの、ただ、ちょっと調べてる間に、曲を流さないとな、と思ったんで。 え〜、リクエストにお答えし様と思いまして、え〜名古屋市にお住まいのカズミちゃん13歳の、え〜リクエストにお答えして、かけたいと思いまぁす! SMAPで、オーバーフロッ! 曲:Over Flow(SMAP) はい、SMAPで『Over Flow』聞いてもらったんですけども。え〜、先ほどあの…ね、とあるスポーツ洋品店。え、ベッカムの奥さんの名前によく似たスポーツ洋品店の方が、おっしゃってくれました、食べるウィンナーによく似た、 え〜、渋谷のスポーツ洋品店に、早速、え〜ちょっと、ええ、聞いてみたいと思います。 (Call×3) 店員さん:毎度ありがとうございます。ウィンザー渋谷店でございます 拓 哉:もしもし 店員さん:はい 拓 哉:えっと、ちょっとお伺いしたいんですが 店員さん:はい、なんでしょうか 拓 哉:えっとあの…テニスシューズなんですけども 店員さん:はい 拓 哉:トレトンっていう… 店員さん:はい…メーカー 拓 哉:メーカーありますよね? 店員さん:ありますね、はい 拓 哉:そちらの方っていうのは 店員さん:はい 拓 哉:そちら、あの…トレトン、扱ってますか? 店員さん:ええ、うちのほうでは扱ってないんです 拓 哉:え? 店員さん:はい 拓 哉:あ、ホントですか? 店員さん:はい。え〜、輸入メーカーがディープルマン(リープルマン?)っていうメーカーなんですけれども 拓 哉:はい 店員さん:ちょっとうちの方で取引してないもので 拓 哉:はい 店員さん:どっかしてるスポーツ店だったら取れると思うんですけども 拓 哉:あ、そうですか 店員さん:はい 拓 哉:あの、店員さん個人的に 店員さん:はい 拓 哉:トレトン…っていうのはどうですかね? 店員さん:ええ、えっと…テニスシューズとしてはきちっとしたシューズは今のところないんじゃないかなって感じはしますけれども 拓 哉:あ…そうですか 店員さん:はい、いわゆるそのスポーツシューズとしてならいいと思います 拓 哉:どっかあの、トレトンを 店員さん:はい 拓 哉:実際売ってるようなところとか、面したようなところ、店員さん的にはありますか? 店員さん:えっと……少なくともテニスシューズって所では見たことないです 拓 哉:(何も言えない^^;) 店員さん:あの…いわゆるその丸井のフィールドとかですね 拓 哉:はい 店員さん:ああいうところで、そのスポーツシューズ売り場の所で、トレトンのシューズっていうシューズが置いてある感じで 拓 哉:はい 店員さん:え〜、テニス用って所に置いているのはちょっと見たことないですねぇ 拓 哉:あ、そうですか 店員さん:はい 拓 哉:…あの、結構もうあの…5,6件というか何件もかけさせていただいたんですが 店員さん:はい、はい 拓 哉:やっぱりどこ…に電話してもないんですよ 店員さん:はい 拓 哉:…どこだったらありそうですかね? 店員さん:いや、ですから逆にないんじゃないかと思いますけれども 拓 哉:え?! あ、そうですか 店員さん:はい 拓 哉:…わかりました 店員さん:はい 拓 哉:どうもご丁寧にありがとうございました 店員さん:はい、いいえはい、すみません 拓 哉:スイマセン失礼しまーす 店員さん:はい、失礼します (パンッ! と手を叩く)え〜っとですね、あの〜〜…(ため息と舌打ち)この、ト〜リ、トレトン? 流行んねぇなこれ。 (BGM:俺達に明日あはある) (笑)そんなことないなかなぁ? だってさぁ…だって、ABCとかビクトリアとかウィンナーだかウィンザーさんだか、こう聞いてもさ…。だって(笑)ビリージョエルのさアルバムとかはいてるわけよ。 で、俺も実際はいてたんだけどぉ、少年隊のさ、スタンスミスに対抗してさ、俺は、俺はだよ? 少年隊のニッキがスタンスミスだったら、じゃ俺は! トレトンでいくよ。っていうことで、いったんだけども。 っち、無えって言われた(笑)え〜、これはね、あのすみません、リスナー巻き込みます。こうなったら、皆さんも探してください。トレトン探し始めます。え〜、皆さんの周りで、お店とか、トレトン売ってるお店。 見かけたらですね、教えてください。え〜、あと「私履いてました」とか「俺、今履いてるよ」っていう(笑)人もですね、あ、もう大歓迎です。FAX送ってください。 え〜FAX番号東京03-3221-1800(×2)え〜『トレトン係』まで。『トレトン係』っていうのは『みんなのトレトン』ってしてほしいですね。 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP トレトン…待ってますよ皆さん(笑)ホントに俺期待して、え〜、来週のこの時間まで俺も個人的にドキドキして、待っていようと思います。 それでは来週のこの時間までWHAT'S UP! ということで、え〜木村拓哉でした。…頼む、トレトン。 空振しつづけ、最後に膨れる拓哉くんがいいです。かわいいっす。トレトン…そういうのわっかんないっていうか疎いっていうかなんだよね、私。でも探してみるかな。 見つかるといいねぇ。あと、中居くん、大分いろ落ちついてきたけど、今度のライブ、ピンスポの数数えてみるかな? あとチャックチェックもね(笑) ☆ だんぼ ☆ |