
|
2002年11月29日(金) こんびんび〜ん! え〜木村拓哉のワッツ。まずはこんなFAXから行ってみましょう。え〜これFAXネーム"カエルなんてケロケロケロ〜"っていうのはきっと、 あのCMですね。あのCM…はちょっとあの、メンバーながらに…テレビの前で、照れてしまいます。すいません。え〜FAXの内容。 風邪ひかずにお仕事頑張ってますか? ええ、え〜ホントにタイムリーなFAXですね、これね。え〜ひいたばっかりです。もう治りましたけどね。 拓哉くんは(え〜)パジャマを着ないと寝れない! ってホントですか? ホントならかわいいですね。いつも可愛いパジャマを持ってきたって、吾郎ちゃんがテレビで言ってたけど、 拓哉くんのパジャマなの? 知りたいなぁ っていうね、え〜FAXが着てますね。さすが"カエルなんてケロケロケロ"っていうくらいのFAXなんですけれども。 え〜ワタクシ木村拓哉はですね、パジャマ、え〜着てません! これはあの…すいません、吾郎ちゃんがですね、どういうテンションで、え〜申し上げたかは知りませんが、パジャマをね、なん、多分ね、 勘違いしてん…だと思うんですよ。僕がね、え〜コンサートツアーとかで、夏、ホテルに持ってたのは、曙から貰った反物で作った、もっかい言うね曙から貰った反物で作った作務衣かなにかじゃないですかね。甚平みたいな。 それときっと、え〜遠めで見て「木村くん、パジャマ着てんだぁ」っていうぐらいの、ものだと思うんですけどね。 ガキの頃はひょっとして持ってったかもしれませんけどもね、光GENJIの後ろで踊ってたぐらいの時は(スタッフさんが何か言ってます)あ…チェックのやつとか、シルク…シルクはないな。チェックはあるかもしんないけど。でも、パジャマ…。 着てませんよほんとに。あの、パジャマっていう言い方がそもそもいけないと思うんですよ。あの、僕に何か言う時は、え〜こう…コーディネイトナイトウェアとか、何かそういう何か言いまわしでゆってもらった方が、僕はありがたいですね。 (オープニングタイトルコール)木村拓哉のWHAT'S UP SMAP あの、パジャマは着てませんよ。ね、あの、パジャマも着てないし、パジャマパーティもしたことありません。ワタクシ木村拓哉もしパーティなんかがあった時には、全裸で、お伺いします。男30にして立つっていうことですから。 え〜今日のオープニングはピンクでいきましょうか。ピンク。いいっすよこの人。かっこいいです。P!NKで『Get the Party Started』 曲:Get the Party Started (P!NK) みなさんこんびんび〜ん! 木村拓哉です。え〜、一言言わして下さい。あの〜パジャマ…着て悪いかって話ですよね。あの、確かにね、パジャマ…を、こう着てるイメージっていうのは、確かにクスッてくると思うんですよ。で〜、僕もやっぱり他人がパジャマを着てる、画を見たら 「おぉ、パジャマかよ」って思っちゃうんですけども。でも、あの…着るためにあるわけでしょ? フフッ。なに、なにものも。Tシャツとかも含め、皮ジャンも含め。パジャマも、え〜着るためにあるっていうことですよね。 あの、僕はね、否定も肯定もしないんですけど、あの、着てる人間をちょっとこう、名指しで笑うっていうのは、やめた方が言いと思いますよ。僕は着な…着ないけども、あの名指しで笑うっていうのはやめた方がいいと思いますよ。 いま、パジャマで話題になってたんですが、今、FAXもこうやって着てるんですけどね。豆知識、披露していいですか? いいっすか? あのね、パジャマっていう言葉もちろん英語なんだけど、もともとの語源って知ってる? 語源。これね、ビックリなんですけど(曲止まる)インドからきてるんですよ。 (BGM:インドの曲^^;)あのインドに、パンジャブ地方っていうところがあってね、そのパンジャブ地方の民族衣装が、パンジャビードレスっていうんです。その昔、植民地で、こう、ね、行ってやろう! 俺らの土地にしてしまぇ〜! っていうね、あの、勢いのあるイギリス人の人たちが、え〜、インドに来たときに、 その民族衣装? パンジャビードレスを見て「おぉ、これ、なる時に着たら気持ちいいんじゃねぇか?」っていう。「これいいんじゃねぇか? これ」っていうね。だからこれインドのパンジャブ地方の、パンジャビードレスからきてんるです。 これあの、ワッツだからといって、オチはないですよ。これ多分ホントですから。いつもだったらあの、ここで、ね? 絶対下ネタにいって、え〜「すいません」って俺が謝って、え〜そろそろジングル(?)みたいな流れなんだけども、今日はこれホントだから。すいません、役に立てない、あのパジャマの豆知識なんか言っちゃいましたけども。 え、その、役に立たない豆知識のあとはですね、僕の早口言葉をいきましょうか。ラジオの前で早口言葉を言わしていただきたいとお思います。んんっ! 赤チャ… 拓 哉:(笑)もう、まったく言えませんね フクシマ:(笑)え? え? なんっすか… 拓 哉:え〜もう、これね、いいですか? これがホントの早口言葉のなんですよ フクシマ:うん 拓 哉:言えたらね、早口言葉の意味ないでしょ? フクシマ:あぁ… 拓 哉:もっかいじゃあ、チャレンジさせていただきます。 赤パジャマ、青パジャマ、黄パジャマ、赤パジャマ、青パジャマ、キカッ…あぁ… フクシマ:ええ〜〜?! 拓 哉:これ僕の早口言葉っていうね フクシマ:全然ですね 拓 哉:これはね、見事に言えちゃいけないんですこれは 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP フクシマ:あぁ… 拓 哉:まぁあの今、鼻で笑ってますけど フクシマ:はい… 拓 哉:あなた フクシマ:はい 拓 哉:今、笑いましたよね「全然ダメじゃないですか」つって フクシマ:ええ、全然言えてなかった 拓 哉:全然言えてない、こう フクシマ:はい 拓 哉:こう、強調しておりますけども。じゃあこれフクシマくん、次言って。早口言葉もう1個用意しといたから。 フクシマ:はい、じゃあ…僕が 拓 哉:どうぞ フクシマ:(息を吸って)にゃんここにゃんこまごにゃんこ。にゃんここにゃんこまごまん… 拓 哉:えぇ〜〜っ、今ちょっとちょっとちょっと待ってください(笑) フクシマ:(もっかい言ってみてる^^;)にゃんここみゃんこまごま… 拓 哉:ちょっと待ってください、ちょっと待ってください(笑) フクシマ:え? 拓 哉:え〜、危険なので、え〜すいません。番組中ね、お聞き苦しい点が、え〜ありましたことを、深くお詫び居たします。ホントに、あのこれは放送事故にもなりかねない、 え〜発言が出てしまったことを、深く! お前もちょっと謝れお前 フクシマ:ほんっとに、申しあ、わけありまセンズリ! 拓 哉:…あの〜謝罪にもなってないし フクシマ:あは 拓 哉:かんじゃったし、え〜… フクシマ:センズリ! 拓 哉:あんまり今言わないよね。今久しぶりに聞いたもんセンズリって TOKYO−FMをキーステーションに全国37局ネットでお送りしています、木村拓哉のWHAT'S UP SMAPなんですが。 え〜ほんとにすいませんね。ね、にゃんこ、こにゃんこ、あぶないあぶないっていうね、感じのラジオになってますけれども。え〜、先週の番組。え〜ラジオの前の皆さんは聞いてくれていたでしょうか? え〜全国に散らばる… 木村拓哉 目撃のウワサァ!!! (BGM:どうにもとまらない) ここで紹介しましたよね? あの…木村拓哉が宮崎の海でサーフィンをしていた。ね、サーフショップの店員さんも「一緒に波乗りやったよ」って「波乗ったよ」と発言。ね、地元のえ〜、FM宮崎の番組でも、放送で言ってた、 っていうやつ、ありましたけども。まだ来るんですよね。こちらの TOKYO−FMの方に。「ホントはやってたんでしょ?」って。「ホントは宮崎でサーフィンしたことあるんでしょぉ?」っていうFAXが、着てるんですけども。 え〜、繰り返しになりますが、もう1度ここで、はっきり言っておきます。 え〜、僕はですね、宮崎で波乗りしたこと、ありません!! はい、え〜こちらのことをですね、え〜FM宮崎さんに確認したところ、え〜リスナーの皆さんから、え〜、木村拓哉が、サーフィンしに着てますよと、サーフィンしに着てますよっていう FAXが着たので、そんなウワサがあるみたいですねっ…って放送では言いましたけど、木村拓哉が宮崎に来てると、放送したわけではない! とのことでした。ちょっと怒ってる口調の、え〜返答だったみたいですよ? ええ、あの「木村拓哉が来てるらしい」…が「木村拓哉が来てるらしい」が「木村拓哉が来てる」と、なんかあのありがちな伝言ゲームの、え〜マジックなんじゃないのかなっと。思うんですけどね、このウワサは。 今この、今のね、流れてる放送をですね、宮崎で聞いてる皆さん。え〜、皆さんの知ってるそのうわさは、ホントに、事実無根ですから。まったくのウソなんで、本人がそう言ったって会社とか学校とか、明日言っといてくださいね、ちゃんとね。 あともう1つ。まだね、え〜こちらの方に来るFAXがあるんですけど。それは、大分に、ワールドカップサッカー、イタリアVS(バーサス)メキシコ戦を、観に来ていたと。しかも、SMAPのメンバー、草なぎ剛と2人だったと。これホントに、あのウワサながらも 僕は笑ってしまうウワサなんですけども。え〜、これも先週…否定したのにも関わらず、くるんですよねぇ。ええ「ホントは、あれなんじゃないの?」って「大分でワールドカップ観たでしょぉ?」大分では木村拓哉が観にきていたぁっていうね、これ常識ですよ? っていう、 え〜内容のFAXが着てるんですけども。何か話によると、このウワサが当日ワールドカップの警備に当っていた、警察の方々の間で、流れてたみたいですね。その、警察の、あの方々から、その警察の? 奥さんとかね、過程を持ってらっしゃる方も、 中にはいらっしゃるじゃないですか。その奥さんとか家族の皆さんに「なんか、木村拓哉来てるってよ」っていう何かこう、ポロっと言った、え〜誰かの言葉がですね、流れてしまって。え〜警察の方々が、ねぇ、警察関係の方が言ってんだからこれホントでしょ? っていう流れになってしまったらしく、 かなり信憑性のある情報って事に、なったらしいですよ。…あ、警察官の奥さんからもFAX着てたんだ。こっちに。だんなから聞いたと。ウチのダンナは警察官なんだけども、うちのそのダンナから聞いたんですと。ホントは来てたんでしょ? っていうFAXが。ああ、来てると。う〜ん…これよくねぇなぁ。 フクシマ:いやいやいや… 拓 哉:え? フクシマ:ちょっとまずいんじゃ… 拓 哉:ちょっとまずいってホラ、だってさぁ! あんまよくなくなくない? …だって警察官ウソ言っちゃダメでしょ? 思いません? フクシマ:あぁ、言ってないですね 拓 哉:何が? フクシマ:ウソは言ってないです 拓 哉:だって! いっ! 何?! ウソは言ってないですってFAX着てんじゃん! 警察官の奥さんから フクシマ:奥さん…ですから 拓 哉:だから、奥さんがダンナから聞いたんだってつってんだってもん フクシマ:奥さんがウソついてるんであって 拓 哉:…なるほどね? じゃあ警察…の フクシマ:はい 拓 哉:あの〜お置いた県警に勤めていらっしゃる、まあ誰かはわかりませんが、その人はウソついてなくて、その人の奥さんが… フクシマ:そういうことです ダンナのせいにしちゃったと。なるほどねぇ…すといですねぇ、責任って、ホント、バトンタッチのようにどこにでも転がすことできますからねぇ。これはよくないですね。あのー自分でやったことは自分でケツを拭けってよく言いますけど、 ホント自分で拭いたほうがいいと思いますよ。人に拭いてもらうと恥かしいですからね、事実(笑)想像してみてください。自分の(笑)ケツを誰かに拭いてもらいってかなり恥かしいですよ。 あ、でもね、曙とか横綱の皆さんは拭いてもらってるかもしれませんからね。横綱ってそれだけでもリスペクトできますね。 すいません。話がかなり反れました。え〜、これも、すいません。ワールドカップのね、大分のワールドカップの試合。ここで! もう1回これはっきり言っときます。え〜、私、木村拓哉はワールドカップ、観に行ってません! …ええ、でもこれはあくまでも、僕の話ですからね。僕の。あの、今これFAXに、もう一人名前が出てましたよね。SMAPのメンバーの名前が。あの〜僕と一緒に観に行ったというウワサになってる、え〜草なぎ剛。 は、行ったかどうかは知りません。ええ、ということで、あの僕ウソが嫌いなので、確認したいと思います。ええ、間違ったうわさを流したままではね、あの、やっぱ、公共の電波なんで、行けませんから。え〜直接、え〜草なぎ剛に、電話して聞いてみましょう。はい。 (Call音) ミヤビさん:もしもし? 拓 哉:あ、もしもしぃ ミヤビさん:もしもし 拓 哉:あの、ミヤビしゃんでしょうか? ミヤビさん:はい 拓 哉:あの木村ともうしましゅけどもぉ、おちゅかれさまです ミヤビさん:あ、お疲れ様です(笑) 拓 哉:あの〜、そっちに草なぎがいますか? ミヤビさん:あ、はい少々お待ち下さい 拓 哉:かわってくだしゃい ミヤビさん:はい 拓 哉:今のマネージャーね、あの、俺とおんなじ、今やった喋り方とおんなじマネージャー。ミヤベ 剛 :もしも〜し 拓 哉:もしもし 剛 :あ、もしも〜し 拓 哉:剛? 剛 :あ、木村くん? 拓 哉:あ、堂本剛じゃないよね? 剛 :違うよ。あの、あの、草なぎです 拓 哉:新庄剛じゃないよね? 剛 :違います、草なぎです 拓 哉:あぁ、じゃあいいや 剛 :いや、ちょっと待ってください 拓 哉:さようなら 剛 :なん、ちょっと待ってちょっと待って(笑) 拓 哉:あ、ごめんね、今、何… 剛 :なに? 拓 哉:何中? 剛 :今? 今ねあのね、そば食べてんだよね 拓 哉:あぁ、そば中 剛 :そう 拓 哉:あぁ…え、ちょっと確認したいことがあったんだけど 剛 :うん 拓 哉:あの…今年ワールドカップあったじゃない 剛 :…うん、ありましたね 拓 哉:あったでしょ? 剛 :うん 拓 哉:剛って、ワールドカップ観に行ってた? 剛 :…今年は、ちょっと行かなかったですね…。なんか行く機会がなかなかなくて、あの、行けなかった 拓 哉:競技場まで行ってない? 剛 :行かなかったね 拓 哉:1個も? 剛 :うん、1個も行かなかった 拓 哉:大分にも行ってない? 剛 :行ってない 拓 哉:いや、あの…こっちのラジオの方に 剛 :うん 拓 哉:木村拓哉と草なぎ剛が2人で大分に一緒に行って 剛 :うん 拓 哉:イタリア対メキシコ戦を、あの2人で観に着たっていう話が 剛 :うん 拓 哉:大分ではもう誰もが知ってる話何だって 剛 :あ、おかしいね、それね 拓 哉:で、俺は行ってないって言ったんだけど 剛 :うん 拓 哉:や、もしかしたら剛がね、あの〜やっぱメキシコ好きな剛としては 剛 :何メキシコ好きって(笑) 拓 哉:あの〜言ってたんじゃないかなぁと(笑)一応ラジオでうそ言っちゃいけないから 剛 :なるほど 拓 哉:あの、確認の電話をしたまでなんだけど 剛 :え、何これ? あれ? もしかしてこれWHAT’S UP? 拓 哉:…何お前イキナリなんか 剛 :えぇ? (笑) 拓 哉:何? いきなりそん… 剛 :これなにこれ、放送してんの? 今 拓 哉:してるよ 剛 :放送してるの? ちょっと待ってよこれ(笑) 拓 哉:なんだよ 剛 :(笑) 拓 哉:いいじゃないかたまには東京FMでも 剛 :(笑)なにこれぇ 拓 哉:別にBAY−FMじゃなくてもいいだろ? 剛 :まぁ、そうなんだけど、WHAT’S UP? 拓 哉:だからなんなのよ、そのWHAT’S UP? ってその聞きかたの… 剛 :いや、いつも聞いてるもんで 拓 哉:真意はなんなの? え? 剛 :いや(笑)いつも聞いてるWHAT’S UP 拓 哉:聞いてんの? 剛 :そうそう 拓 哉:荒井さんみたいだね、お前 剛 :いやいやいや、あ、なんかね、聞く機会が、結構あるのよ 拓 哉:なんだ意志じゃねぇんじゃないかよ、じゃあそれ 剛 :フフッ 拓 哉:じゃ行ってないのね? 剛 :行ってない行ってない 拓 哉:んじゃ、韓国にも行ってないね? 剛 :い、行ってない 拓 哉:あ、じゃ今回は試合は観てないと、生で 剛 :観てない、観てない 拓 哉:じゃ、この大分ウワサっていうのは、こ…あくまでもウワサだと 剛 :うん。ウワサだね、それね 拓 哉:しかも俺と2人だからねぇ 剛 :ん〜、なんか似てる人でもいたのかなぁ? 拓 哉:わかった 剛 :うん 拓 哉:じゃあ真実がわかったんで 剛 :うん 拓 哉:うん、そば伸びちゃうからそば食って 剛 :うん、わかった。また電話して 拓 哉:……え? 剛 :いつでも電話して 拓 哉:いや、こういうことが、あったら電話するわ 剛 :ッハハ、うん 拓 哉:うん 剛 :うん 拓 哉:じゃあね 剛 :じゃあね 拓 哉:このあと《うたばん》で 剛 :うん、あとで 拓 哉:はいよ 剛 :うん え〜真実はホントに明快になったところで、え〜1曲曲を聞いてもらいたいと思います! このイントロが流れ出すと、何かを思いだしませんかみなさん! ィ〜ユゥ〜ン!! って飛んでいくね、 え〜、飛行機だったり、え〜こうNASAの宇宙センターの画がパーっとね、思い浮かぶ、べるんじゃないかなとおもいますけども。エアロスミス『I Don't Want To Miss A Thing』 曲:I Don't Want To Miss A Thing(エアロスミス) はい、聞いていただいたこの曲にはリクエストを貰っています。え〜、茨城県のつくば市にお住まいのキクチメグミさんから。リクエスト着てましたねぇ、エアロスミス『I Don't Want To Miss A Thing』ね、カッコイイっすねこれ。 あのね、僕好みの曲が流れてしまうと、え〜曲紹介のテンションも違ってきますし、この後の、え〜番組のテンションも、変わってくるんですね、これ微妙に。こぉのリクエストいいですね。 え〜リクエストしっかり、かけさせていただきました! お送りしたのは、エアロスミスで『』でした。 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP TOKYO−FMをキーステーションに全国37局ネットでお送りしています、木村拓哉のワッツなんですが。 え〜、宮崎のねみなさんも、大分のあなたも、聞いてくれてますかぁ? うん、ウワサがホントじゃなくて、ホントにすいませんでした。ね、あくまでも、ウワサ。 え〜先日、これはウワサじゃないですね。これは事実、あの新聞とか雑誌などで、僕が、1月から、え〜ドラマをやりますってことが、発表になったらしいんですけども。え〜そこでですね、ドラマ関連のFAXがきてるので、 ここでちょっとあの、ドラマについてお話をしておきた…いなあと思います。まず! これタイトルは決定ですか? …これ確認したいんですけども。 フクシマ:決定です 拓 哉:決定? フクシマ:決定…決定…にします 拓 哉:お前どこ見て言ってんだよ、今。え? 決定なんですか? フクシマ:はい 拓 哉:誰が決定に決めたんですか? フクシマ:…ま、最終的には僕が決めました 拓 哉:あぁ〜! またですか? フクシマ:ええ 拓 哉:すごいですねぇ、数々のドラマに続き、またもや、え〜タイトルは、フクシマが決めたと フクシマ:はい え〜、タイトルの、ね、え〜本は『グッドラック』ということで。僕の役どころというか、役が、え〜…の、職業。は、今回パイロット…という、ことらしいんですけどね。 っていうかこれ、このドラマをやるためにこのCMをやってきたんじゃねぇかって思うくらいの。ま、実際問題あのSMAPでANAさんの、え〜キャンペーンをやらせてもらってるんですけども。今回、あのANAさんがですね、 全面協力してくれるというこトで、ありえないですよ。あの滑走路というか、あの飛行場の、要は、なんていうの? ひ、飛行場のあの、え〜、滑走路に、繋がる、アスファルト上の、場所ありますよね? まぁあの、地上の整備員の方だったりとか、 え〜、いろいろね、荷物を積み込む方が、日常茶飯事のように歩いているあの場所ありますよね。あの場所にもなんか、え〜…降りれるんじゃないかと。いう話もありますし。 あとですね、飛行機。飛行機…絶対必要になってきますよね(笑)これ。あの、こういう話だと。で、大体こういうふうになってくると、機内の、撮影なんかは、案外、あのお決まりのスタジオがあるらしくて、ずーっとその飛行機のセットが立ちっぱなしのスタジオがあるらしいんですよ、 どっかに。で、そこを、え〜、使おうかというテンションになった、え〜話になったんだけど、ちょっとその話を聞いてしまって、あの「え〜?」っていう気持ちに、ちょっと正直なってしまったんですよ僕が。 んで、もし、使えたら実機がいいっすよねぇ。って話を、え〜これ多分あの、上層部の人から、言わせれば「ふっざけんなよ、何言出だしてるんだこの野郎」っていう、多分意見だと思うんですよ。なんだけどちょっと僕は、その辺の所を押してしまいまして、 え〜、や、実機が使えたらな、実機が使えたらな、本物の飛行機使えたらいいなぁっていうのをずーっといってたら(笑)え〜、使える事になっちゃいました、ッフフフフフ! あのこれ、ゆってみるもんだなって思うんですけども、やっぱりみんなに、あの、ドラマ、ね、作ってく過程としても、 やっぱり使えるのと使えないのとでは全然、違うじゃないですか。で、それもそうですし、最終的に、その作り上げたものを、見てもらうみんなに、やっぱりなんかこう、ちょっとでも…ね? ホントの、え〜…舞台? ホントの、え〜、モノ? が、映像だったりとか、え〜そのドラマの、ワンカット、ワンカット、 ワンシーン、ワンシーンの中で、伝えられたら、いいかなと思ってたんで。それがね、いい方向に転がりそうなんですっごい今嬉しいんですよ。うん。 だからロケは相当多いと思うんですけどね。うん…飛行機をどっかに持ってきて、撮影っていうの、それは多分、うん…あれだろうな。黒澤明さんでも、微妙だろうな。これは。だからまぁ、実際にね、え〜、成田だったり、のロケが多くなると思うんですけども。 で、気になる主題歌。主題歌主題歌。…今回、はな、あの空の、話と言うこともあって、ね。なんかウワサでは、僕らの『Fly』が(Flyがかかる)ね(拍手)え〜、そんなわけないでしょ。(曲止まる)確かに歌詞は『君は今すぐ…のさ』って、ま、そのまんまの(フクシマ:ぴったりです)歌にはなってると思うんですけども。 それはないでしょ。何故にFly? っていう話になるでしょ。ま、吾郎は相当好きな曲らしいんですけど。それはあの主題歌のほうはまだ、え〜、決まってませんね。ええ、間違ってもFlyは、ありません。 ええ、でも! ここで聞いてもらう曲は『Fly』です。え、僕の1月から始まるドラマの主題歌では、決してしてないので、え〜、これね、お聞き間違え…になっちゃうと、またFAXで「Flyおめでとう!」というFAX着ちゃうとたまりませんので、そこら辺のことを、ご了承下さい。SMAPで『Fly』 曲:Fly(SMAP) はい、え〜SMAPで『Fly』を聞いていただいてるわけなんですけども、間違っても、え〜、今回のドラマの主題歌にはならないんじゃないかと思います。 え〜、そのドラマ1月から《グッドラック》っていうね、え〜、パイロットの役を、副操縦士の役をやらしてもらうわけなんですけども。で、ですね。僕が1月からその、 え〜…やるにあってですね、いろんな勉強をしたいんですよ、正直。あの〜、ね、髪を、髪を切ってる人の設定ですっていったら、まぁ友達にも、あの、実際にスタイリストは、ね、いるし、いろんなことを聞くのって、可能じゃないですか。 で、生でも見れるし(?)でね。なんですけどやっぱり、ああいうね、コックピットの中の空気とか、え〜、飛行場のウラのね、ウラのエピソード。やっぱり僕ら…に伝わり難いじゃないですか。だから、それをですね、ええ、みなさんから、ラジオを聞いてる皆さんから、飛行機にまつわるいろんな話を募集したいと思います。 ひょっとしたら、そんなエピソードが「これ面白いな、このエピソード」ってそのまんま俺が、TBSにFAXをもっていくかもしれません。ほしたら脚本の、あの、イノウエさんも「あ、もしよかったらよろしいですか? 4話当りに」っていう話になるかもしれないんで! え〜、飛行機にのってこんな体験したとか、 え〜こんな事件があったとか、ええ、あなたの、皆さんのですね、飛行機の思い出話を、いろいろ送って欲しいと思います。ドラマの参考にさせていただきたいと思います。え〜FAXの番号は東京03-3221-1800(×2)『飛びます! 飛びます! の思い出!』と書いてね。 あと、特にですね、これはですね、僕、個人的にスゴイお願いしたいんですが、現役パイロットの方からの、えぇFAX。これマジで欲しいですね。うん。実はコックピットの中ではこんな事してるんですよとか。え〜、暴露話でも構いません。ぜひ欲しいと思います。これ欲しい、あ! あともっと欲しいのは、パイロットの方だけじゃなくてですね、 やっぱり、え〜、スチュワーデスのね、え〜皆さんからも、ファ○クを、あぁいやいやごめん、FAXを、え〜送って欲しいと思います。電話番号も書いてくれたらね、もうほぉんとにねぇ、さいこうだよねぇこれね。うん、僕、成田ロケが多くなると思いますので、連絡先の方をぜひ書いてください。 はい! え〜、え〜、拓哉機長として、スチュワーデスの生電話っていうのもやってみたいですね。スタジオをコックピットにみたてて。あ、ただしですよ、ただし応募してくる、え〜、スチュワーデスさんはですね(Fly止まる)Hな方に限ります。 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP はい、こちらもですね、東京03-3221-1800(×2)までよろしくお願いします。グッドラック! いいですね。木村拓哉でした。…やっぱりもう1回いっておこうかな。WHAT'S UP これも言っとかないとダメですね。 『グッドラック』もう撮影とか始まってるんですかね。ドラマとか映画とかいろいろと、来年のSMAPも楽しみですなぁ。でもあんましワッツでHな話ばっかされると、レポでどの辺まで伏字にすればいいのかと、毎回ドキドキしてしまう私(^_^;) でもちょっと楽しみです。スッチー(今そう言っちゃいけないんだよね)FAXくるといいねぇ(笑) ☆ だんぼ ☆ |