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2002年12月27日(金) ド〜ン! わるいごはいねがぁ…ド〜ン! わるいごはいねがぁ! ド〜ン! わるいごはいねがぁ! ド〜ン! わるいごはいねがぁ! ド〜ン! わるいごはいねがぁ! あ! ここに悪い子発見! ド〜ン! 成敗してやれ! エイエイ!…・ え〜木村拓哉のWHAT’S UP SMAP。2002年最後の放送だっつうのにね、え〜ほんっとにオープニングさむくてすみません。 拓 哉:え〜、なんっすか? フクシマ:はい 拓 哉:なんだよお前。なまはげの気持ちになってやってよ フクシマ:はい、悪い子はこれ読んで 拓 哉:なに? フクシマ:悪い子は!(笑) 拓 哉:なにこれ…苦情なの? 秋田県、出身の、メグミちゃん。ペンネーム。 (え〜)なまはげは秋田県のものです。青森じゃないよ。大好きな地元だけに、間違えられてショックでした。全国37局ネットで(え〜)誤りを訂正してください。 ぁあ〜っとぉ…待ってください? 言いましたか? こんなこと、俺。青森って言った? 言ったの? ピンポーン ではここで、先週の放送から、問題の部分をお聞き下さい。 あの、ありますよね、青森県の方で「悪い子いねぇがぁ」ってね。「悪い子いねぇがぁ!」っていうあの、なまはげのごとく… ピンポーン ッフッ…。え〜っとですね、ゆってるね、俺ね。え…ま、秋田県出身のメグミちゃんをはじめ、え〜秋田県の方。誠にすいません! え〜なまはげは秋田ですね。やっぱり。え、ね、ねぶたでしょ! 青森は。あの〜林檎ジュースとかもあるぐらいですからね。 うん。そうだそうだ。ねぶたが、青森で、なまはげは秋田。え〜、これみなさんね(フクシマ:わるいごはいねがぁ…いて! いていて!)え〜間違えじゃダメですからね。ほんとにすいませんでした、秋田の皆さん。すいません! え〜今日はですね、え〜木村拓哉、みなさんに、え、ご迷惑をかけた、自分への、戒めとして、ノートに100回! 書きます! え…なまはげは秋田。なまはげは秋田って。なまはげは秋田。なまはげは秋田… (オープニングタイトルコール)木村拓哉のWHAT'S UP SMAP 木村拓哉のWHAT’S UP SMAP! オープニングはもうこの曲聞いてる間に、なまはげは秋田ってもう、100回! 書きたいと思います! いけるか! どうか? いきましょう! クラッシュで『アイ・フォード・ザ・ロード』 曲:アイ・フォード・ザ・ロード(クラッシュ) はい、え〜今週この、聞いてくださってます、クラッシュのボーカルの方。え〜、ジョー・ストラーマー(?)さんは、亡くなってしまったというニュースがありましたけども。今年の2002年っていうのは、え〜、他にもジョージ・ハリスンだったり、え〜、ランディMCのボ…ねぇ、メンバーも、 銃で撃たれちゃったりとかして、結構あのアーティスティックな方が、この世を去るというニュースが、結構多いですけども。TLCのねぇ、俺ホントレフト・アイはね、かなり落ちたんですよ。あのニュースは、あの何ていうのかな、びっく…こう、俺はガッツリ、TLCが好きだぜぇ! っていう、 俺じゃない、俺なんだけども、あのなんか聞いた時に、すごくね、あの、ブルーになっちゃいましたね。で、その後に出た、TLCのアルバムっていうのも、やっぱちょっと妙に悲しいなぁという、気も、しないでもなかったんですけども。まぁね、このクラッシュ。うん、もうこのボーカル…のね、 この…声の? え〜ナンバーは聞けないかもしれませんが、ま、とりあえずアーティストが残してくれた、ものっていうのは、ただただ、え〜データとしてたくさん、ま、データとしてって言っちゃうと寂しいかも知んないですけれども、残ってますからね。そちらのほうでそのアーティストを愛することも できるんじゃないかなぁと思うんですけども。 え〜っとですね、何だかんだ言いながら、なまはげは秋田。っていうふうにですね、え〜ちょっと書こうと思ったんですよ、100回。でも、正直ね、20回以上越すと、え〜…書くの飽きますね。っていうので、なまはげを書くに… あきた っていうことで ゴイ〜ン… え〜、まぁ、2002年最後にね、え〜うまいことを言ってみたりして、えぇ(笑)え〜、どうかなぁ? と思うんですけども。(フクシマくん爆笑)今気づきましたか? ちゃんと。わかんねぇかなぁ? ん、 わかった人は、余計サムイと思うんですけどね。 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP TOKYO−FMをキーステーションに全国37局ネットでお送りしてきます、木村拓哉のWHAT’S UP SMAPなんですが。 え〜、2002年…最後の放送ということで、え〜、なんですが。なんかこう、もう一つ誤らなきゃいけない、え〜ファ、え〜ことがあるらしいので、FAXを紹介してみたいと思います。 え〜こちらはですね、チバ…かっ…え? ぅん。宮城県に(笑)住んでる、チバ…カオリちゃん。というね。17歳なんですが。 毎週楽しく聞かしてもらってます。(え〜)ところで、前回のラジオのうそをついた子の話しですが、ホントに木村くんは怒ってますか? でも木村くんももう、いい年でしょ? だったらその子番号がわかったらまず、イキナリ怒らないで「何でこんな事をしたの?」と。(え〜)聞いたほうがいいと思います。 FAXを出した子だって出した後に、悪いことをしたぁ! と思って、FAXを出したと思うし、木村くんはわかってると思ってFAXをしました。あまり怒らないで。私は(え〜)慎吾くんファンですが、(え〜)拓哉が好きです。(わっかんないんですよこれ:(笑)え〜)拓哉のおかげで、友達…に、 言いたい事も言えることが出来ました。(え〜)怒るのも無理はないですが、FAXを送ってくれる人はこのラジオ、そして木村くんが好きなんだから、(え〜)これからもラジオ楽しみにしてますんで、優しい、時には厳しい木村拓哉でいてくださいね。(え〜)P.S、追伸。前回の終りの言葉、は、最低です。 気をつけないとラジオなくなっちゃいますよ。 っていうね。まぁ…ねぇ、なんていうのかな。僕あの…iモードというか、友達とか。ね、あの…知り合いからメールが入ると、クリスマスシーズンには、え〜『メリー・クリ○リス』と。え〜、書いたんですけども。これはね、なんかこう…ま、このチバカオリちゃんにしてみれば、最低…ですよね。なんですよ。ええ。 カオリちゃんにしてみれば「何これ」っていう。無くすぞ、っていうぐらいの、事葉らしいんですけども。僕んなかでは(笑)あの、フツ〜かな? っていうくらいの、テンションなんですけども。 まぁその…ね。慎吾くんファンの、このカオリちゃんが、え〜FAXを送ってくれましたけども。あの〜、先週の、アレかな? あの、宮崎県のミユキちゃんですね、これね。え〜追い詰め…過ぎましたかね。これは、公共の電波を使って。という気持ちになってきました。 あの〜すいませんでしたね、宮崎県のミユキちゃん。ごめんなさい。え〜でも、あの、カオリちゃんにこう言われたからじゃないんですけども、言い訳になっちゃうかもしれないんですが。実はですね、僕あの先週、一応怒って、そのウソの話しを書いて、プレゼントを当てちゃったぁ、その宮崎県のミユキちゃんを探そうとしたわけじゃないんですよ。 …犯人探しをしたいわけじゃなくて、あの…ちょっと金八先生っぽいですね、これ。あの見つけてね、怒る、ために企画をしたんじゃなくって、そのね、宛先が書いてなかったんですよ。 宮崎県のミユキちゃんは。FAXに、住所が。住所がないということは、プレゼントが当っても、プレゼントが送り返すことが出来ないんですよ。CDを《We are the WOLD》のCDを。 だから、ああやってこう、怒ったフリをして、え〜探さしていただこうかなぁと思ったんですが。うん…まああの、ウソをついちゃ短ですよあたしっていう、ふうにね、あのちゃんと、告白してくれた子とに対しては僕は、ん〜、ホントに、気持ちが嬉しくて、うん。あのCDだけじゃなくって、メッセージを書いた、色紙とか、なんか、あの自分が、ね? この場でプレゼントできる物があったら、メッセージを書いて、う〜ん送ろうかなぁと思ったんですよ。まぁ、一応そのプレゼントには、このウソつきやろぅ! っていうね、冗談交じりの、え〜コメントも添えようかなぁと思ったんですが。でもちょっと、それをゆったうえで、怒ったフリして探すっていうのちょっと照れくさかったんで。え〜それはまぁ、連絡先がわかった、うえで、ミユキちゃんには説明しようかなぁと思ってたんですけども。うん。 でもね、ちょっと、あの…かなり…やっぱあれだよな。ラジオでこういう事やっちゃダメだよね。あの(笑)ダメだって。よくほらくテレビ番組でさ、あの「こういう容疑者を探しております」っていう、「みなさんからの情報をお待ちしてます」っていうよくあのヘリコプターからの夜の街が映る、映像がCM前に流れてっていう番組やってます…けど。 ラジオて声だけじゃないですか。ね、声だけで、画がない状況で、こういう、探してる探してる。あんのヤロウ、ウソつきやがって。っていうのをやっちゃうとやっぱ、怯えますよね。これタマタマ折れだったら相当怯えると思うよ。(笑)俺なんでそんな探されてんだぁ? って。ラジオの電波を伝わってっていうのは怖いですね、これね。 まぁあの、ほんとに、ビビらしちゃってスイマセンでした。みや、ミユキちゃんね。うん。え、ここで業務連絡です。え、宮崎県のミユキちゃん。え〜こういう言い方は変なんですが、怒らないんであの…こう、なんていうのかな。うん。ヤな、気持ちには、ならないとは思いますので、え〜…住所を書いた、FAXを送って欲しいと思います。 え〜FAXナンバーは東京03-3221-1800(×2)ね。思ってるよりね、え〜、木村ってイイよね。(笑)イイ奴だよね。ええ。はい。 ではここで、宮崎の、ミユキちゃんにあげる予定のCDを、僕あのすいません。封開けます。封開けさせていただきました。え、ここでかけたいと思います。え、住所、ちゃんと送ってくれれば、こんなCD届き、ますので。よろしくお願いします。ではいきましょう。いいですね、年末にこの曲。うん。みんなで1つの気持ちになりましょう。 USA for Africaで『We are the WOLD』 曲:《We are the WOLD》(USA for Africa) はい、え〜聞いていただいたのはUSA for Africa『We are the WOLD』またこの曲を年末にかけられた幸せは、僕はホントにね、え〜忘れないと思いますけども(笑)え〜そこにね(?)ミユキちゃん。あのFAXちゃんと住所を書いてくんないと、このCDが、あのず〜〜〜〜〜〜〜っと流れることになるよこれ。 1日に1回はこれ流すようになっちゃうんで、え〜早く住所を送って来てください(笑)え、でないと大変な事になります。よろしく。 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP はい、え〜TOKYO−FMをキーステーションに全国37局ネットでお送りしています、木村拓哉のワッツなんですが。 え〜2002年最後の放送となる今日なんですけども。はっきり言っちゃうんですが、あの…ま、ホント言うよ。自分で、うん。 まぁこの番組から? 今年もなんかいろいろと、こう、流行…ま、流行って、いう言葉はアレだよね。深夜っぽいけどぉ。流行らしちゃったっていう感じは…あるよねぇ〜。(フクシマ:笑)ま、プチだけどね、プチ。プチっていうね。 ま、あの《We are the WOLD》もそうでしたけどもトレトンね。え〜、これホント…ん、ちょっと言ったとは思うんですよ。ま、この《We are the WOLD》のほうは、ちょうど1年ぐらい前からえ、番組で、オンエアしてたのかな? そしたらその、曲が、教科書に出てるですけど、売ってないんで、買えないんです。っていうFAXがたくさんきて。 んで、調べたら、え〜国内版? 日本語版は廃盤で、輸入盤しかもう、手に入らないっていうことだったんですよね。んで、買えない人たちも、いるという、だろう! と、いうことで、僕がタワーレコードで買って、え〜みんなにプレゼントしたと。うん。 で、その時をきっかけに、さっきの、宮崎県のミユキちゃん? だよね? が、あの〜ウソの、いつわのFAXを送ってきて、え、当選しちゃったんだけど、え〜、住所が書いてない、あ、またはナシ戻っちゃいましたね、すいません。 え、もう一つ。トレトン。これ…ちのほうはですね、僕がジュニアの時に履いてたっていう話を、したんですよ。少年隊の錦織一清くんが、アディダスのスタン・スミスだったんで、対抗して僕はじゃトレトン。同じ…スタン・スミスはよくねぇだろうと思って、トレトンを選んで履いてたっていう話しを、したらですね、 「その靴なつか…懐かしいこというなお前〜」っていう。「俺も履いてたよぉ!」っていう、え〜僕と同世代の人たちからのFAXが、このTOKYO−FMにたくさんきてですね。で、え〜幻の靴トレトンは今はもう買えるのか買えないのか。とういことで、トレトン探しをしたと。 ま、あの〜トレトン探しのときは都内でもほとんどの、スポーツショップで「売ってませんねぇ」とか「扱ってませんねぇ」って「前はあったんですけどねぇ」っていう風に言われたんですけども。2002年も終ろうとしている今。この衝撃のFAXが、え〜ここに、1枚、あるんで商会したいと思います(笑) いきますよ! これもう、胸を張っていきたいと思います。台東区にお住まいの、アユから来てますね。これひょっとしたら! あゆ(浜崎あゆみのこと?)かもしれません。…(笑)ないですかね。あゆ台東区に住んでないですかね。どこに住んでんですか? あゆは。あゆってどこに住んでる勝手ちょっと知りたいよね。(スタッフさん:港区なんじゃないの?)港区かな、やっぱり。 (スタッフさん:港区、目黒区…)そぉ〜かなぁ〜、案外台東区とかにいたらカッコいいんじゃないの〜? あゆ。マジで。…知りてぇな。え〜<トレトンブーム再来>って書いてありますよ。 (え〜)ついにきちゃうかもしれませんよ、トレトン。なんと、今度、ビームスでハイテク・トレトンが限定販売されるらしいです! この番組の影響力すごいんじゃないっすかぁ〜!? 木村さ〜ん! って書いてあります。スッ…おいちょっと待てよこれ……これ。流行っちゃったんじゃないの? …や、あの、これ流行ってるか流行ってないかは別ですね。ええ。でもですよ。あの、え〜ビームス。ビームスっていろんな、え、もの扱ってますよね。アディダスに然り、え、スポーツフェアに然り、え〜すごく、え〜、きちんとした、え〜イギリスのブランドだったり、イタリアのブランドも、 え〜セレクトしてるショップなんですけども。その中に、なんと、これすご…ハイテク・トレトンですよ。どんな形してるんっすかね、これ。…ハイテク・トレトン。ちょっと興味津々ですよね? これは、あの…ぜひ買って、うん、フクシマくんに履いてもらおうかなぁと思うんですけども。(フクシマ:笑) 俺、マジですよ。マジマジ。いつだっけ、お前、誕生日だよね? いつ? あれ。10月の? …(スタッフさん:14)10月の14日? あの、あいつの誕生日だったんですよ。そん時に、僕ちゃんと、あの、オッシュマンズに行って、トレトンをゲットしまして。えぇ、プレゼントしました。1回も履いてんの見たことないんだけど、は、どうなんってんのこれ。え? 1回履いた? もう今年終るぜ、だって。…約2ヶ月ぐらい経ってんっだけど(笑)履いてないんじゃん。履いた? ホントに。じゃあとりあえず《GOOD LUCK!》の現場はトレトンにしようよ。黒のスーツを着てても白のトレトンな。ニューヨーカーっぽくっていいじゃんなんか。うん、それいこう。《GOOD LUCK!》はトレトンで行こう。よし。 まぁあの、ほんとにね、もう1個、あの僕が知らないうちに、え〜、ブームを作っちゃったかなぁ〜と思うんですけども(笑)え〜、こんなFAXもいきたいと思います。こちらは、え〜、千葉県市川市にお住まいの、ラジオネーム、ピーちゃん大好き親子! っつうね。ありがたいですねぇ。荒井さん泣いてると思いますよ。 (え〜)以前、ローソン…募金のことを話してたと思いますが私ローソンで働いてるの。ですから、あれから(ん?)ですから、です…あ、私はローソンで働いているのですが、あれから異様に、募金をしてくれる人が増えてます。時々、お札入ってる時ありますよ。(ね)拓哉くんありがとう! ちょっと待ってよ俺、どうする? ねぇ、これ。ホントにきちゃってる、かもよ。募金。募金って流行ってイイことだと思わない? 思うよね、あの今不景気って言ってるけど、不景気…は、あの、何ていうのかな、すごく、ま、実際に会社にね、あの、お勤めになってる方とかは、シビアな話かもしんないですけど。なんかもっと人間的なところ、人間的なレベルでいうと、 不景気もクソもねぇんじゃねぇかなぁと思うんですよね。そういう上でこれはすごい現象ですね、これ。 うん、まああの今「何、お前興奮してんだ」っていう、ラジオの前の「わかんねぇよお前なんで興奮してっか」っていう人の、ためじゃないんですけど、別に。あの、以前ですね、僕コンビニ行くと、おつりの小銭は、小銭? お札は別ですよ。小銭は(笑)レジの横にある、募金箱に入れるんですよ、って話しを、ええ、したんですよ。 そうすると、コンビニの店員さんが、ほら、こう全部お会計が終わった後の「ありがとうございました」っていうのは、ね、あの「お買い上げありがとうございました」っていう言葉じゃないですか。でも、なんかちょっとこう、おつりでじゃら銭とかがあった時に、そのじゃら銭をたたっと、こう、あの別にたいした額じゃないっすよ? なんだけど、こう募金箱に入れたりとかすると、あの別の「ありがとうございました」 っていうのを、こう店員さんがゆってくれたりとかするんで、それがすごい、あの、俺的には得した気分でいいかなぁってっていう話しを、ラジオで(笑)以前、したことはあるんですよ。そしたら、あの…週刊誌がですね、え〜キムタクの私生活は、え〜お金にシビアだと。いう、なんか特集を組んでましたけども。(笑)ま、そういうね、マイナスな「おいちょっと待てよ」っていうベクトルの、え〜方向に広がってしまうこともあるんですが。 え〜…このね、FAXを送ってくれたPちゃん大好き親子さんの、周りの、ね、人たちの間で、増えてると、いうこともあり。すごくいいベクトルで、イイ感じで広がってるなぁと思うんですけども。 これは別にブームになんなくてもいいんですけども、あの…ありだと思いますよ。で、実際にさ、あの、どこどこに、持ってく、あの、お金は、何々に、あの生かされてますって一応説明書きが書いて、あるじゃない? それを信じるか信じないかは別に、そんなの、あの…いんですよ。じゃなくて、ただ単に、なんか、あの…いいじゃん、自分のなにかを、人に…ね、あのまわす事ができたら、それでいいかなと思うんで。 や、どっかの悪い人が、全部ね、パクっちゃってても、あ、それは、ダメですね。うん、それはダメだけど、募金はスゲェイイと思うんですよね。うん。 だからこのあのブームまでとはいかないけど、この番組でも、みんなが、何かをはじめるきっかけをあの、作れたら…いいかなぁと思いますね。うん。 ここでですね、ちょっとあの…いいキャッチコピーを、ええ、思いつきましたんで、僕。ええ、あのこの番組のキャッチコピー。この番組オリジナルのコピーですよ。こういうのどうですかね。…じゃあ、発表します。 TOKYO−FM、きっかけはワッツアップ!! っていうね。も、我ながらホントね、これ多分誰も考えつく…アレはないと思うんですよね。これいいと思うんですよ。あまりにキャチが、いいと思うんで、ま、テレビ局とか、に、パクられちゃうかもしれませんね。うん。いいっすね、これね。《きっかけはワッツアップ!》うん。え、もし、え〜、この今、今! 今俺がゆったコピー。 え〜、もしパクってる人がいたら、すぐおしえて欲しいと思います。 ではここで、え〜…年末っぽく、これ、行こうと思います。SMAPで『ベストフレンド』 曲:ベストフレンド(SMAP) え〜、まとりあえず1995年から始まり、96、97、98、99、00。01、02、03と。まぁ、今日で丸8年! 終りましたね。え〜まぁ、あの、ホントにこのラジオの前の、え〜リスナーの皆さんとは、ま、こんなな関係でいたいなぁって感じ、で、選曲をさせていただきました。SMAPでfreebirdではなく『ベストフレンド』を聞いてもらったんですけども。 あの〜、来年からは、9年目ですね。ッフ、俺結構、ビックリしてます。人生の3分の1に近いですよね。えぇ、ラジオやってるということで。ん、にしては、 TOKYO−FMの警備のお兄さんは、ま、ちょっと、たま〜に、止めますよね、僕を。「ちょっと、ちょっといいですか?」って。 木村拓哉のWHAT'S UP SMAP それでは! よい、お年を! …じゃ、最後にね、キャッチコピーで終りましょうか。ンンッ! きっかけはワッツアップ! いや、締まったね、これね。木村拓哉でした。 ……(゚-゚)(゚o゚)(._.)(゚.゚)(^_^)(^。^)(-_-;)(>_<)(^O^)…また来年(^.^)/~~~(ごめん、もう指が限界…) ☆ だんぼ ☆ |