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No.28 湯澤 一志


湯澤 一志の自己紹介

 皆さん、はじめまして!会員番号28の湯澤 一志です。ようやくInterNet環境が整い、自己紹介が出来る様になりました。今後ともよろしくお願い致します。上の写真は、QuickTake150で撮影したものを256色に減色し、顔が解らない程度まで小さくしたもので(^_^)、撮影場所は、富山の市営スタジオの玄関先です。

 では自己紹介です。


趣味 / ColorClassic2 / Quadra700 / Duo280c / 周辺機器

名前

湯澤 一志 (ゆざわ かずし)現在32歳、妻、子、1人ずつ。臨床検査技師をしており、日赤病院に勤めています。毎日、患者さんの血液を検査しており、顕微鏡を覗いております。昼夜関係ないのが辛いです。

住所

399-33 長野県下伊那郡松川町元大島3039-2 エクセル藤森5号室

 自然に恵まれた、とても良いところです。ですが、東京まで高速バスで4時間かかるので、Mac関係の物を買いに行くときは、交通費と勇気が必要です。


ColorClassic2 / Quadra700 / Duo280c / 周辺機器


趣味

 ギター集めをしていました。置く場所の問題、保存状態の確認など、やりきれなくなりましたので、現在は7本持っています。買って良かったと思うのは、USA Model のストラト、レスポール(いずれも、現在のライン生産の物で、レアな物ではありません)です。アンプは、ハイワットのリード30を使っています。私は左利きなのですが、左利き用のギターのヘッドがあまりにも貧弱だったし、種類も豊富ではなかったので、普通の右利き用(言い回しが変?)を購入しています。

 変わり種その1としましては、エディのミュージックマンモデルの偽物。自分で作ったので(とは言っても全部を自分でやったわけではないのですが)、見てすぐに偽物と分かります(ボディートップがベニヤと言うのがいかしてると勝手に思っている)。ネックにはガレージセールで見つけたシェクターのバーズアイメイプルのネックを使って、当然のようにフロイドローズ(中古)をおごってやりました(ほとんどアーミングはしませんが(^_^))。また、ピックアップはディマジオのトーンゾーン(フロイドローズ用に、ボビンの間隔を最適化してあるモデル)です。その2は、『夜もヒッパレ』で、『もと ふゆき』(漢字が解らない)がたまに弾いている、ホナーのG3Tという、スタインバーガーのコピーモデル(スタインバーガーはアランホールワールズ、エディ等が使って話題となった、アーミングしても和音を保ったまま、アップ・ダウンのできるという、とんでも無いギターでした。お値段の方もとんでも無い物でした。)。このギターは一時期流行ったヘッドのない、ボディーも必要最小限の軽いギターで、練習にはもってこいのかわいい奴です。

 上の写真のギターは、嫁さんの物ですが、全然使わないので奪い取りました。もとは Fender Japan 製の54年式の通常ライン物ですが、塗装をESPにお願いして、ピンクペイズリーにしました。こいつのピックアップは変更してありませんが、ノイズ対策として、サーキットが埋まる部分にノイズ低減塗装を施しました。

 あと、一時期MIDIにはまっていまして、ColorClassic2でやっておりました。いまは妻子とアパート住まいの為、店じまい状態です。せっかく、MDの4トラックMTRを買ったのに、活躍の場がありません。


趣味 / Quadra700 / Duo280c / 周辺機器


使用Mac(ここからは、雑誌のレポートの様な口調にします(^_^))

1:ColorClassic2


趣味 / ColorClassic2 / Duo280c / 周辺機器


2:Quadra700


趣味 / ColorClassic2 / Quadra700 / 周辺機器


3:PowerBook Duo 280c


趣味 / ColorClassic2 / Quadra700 / Duo280c


4:周辺機器

こいつには、今は無きLocalTalkアダプター(外付けではなく、本体背面にパチンとはめ込むやつ)を装着し、ネットワークプリンターとして使っているが、白黒印刷がほとんどである。2400の頃は電源ユニットが本体に内蔵されていたが、2500からはアダプターに変更になり、非常に邪魔である。

その当時、プリンターを持っていなかった。とにかくプリンターが欲しくて、よく調べもしないでいきなり買ったやつ。あとで昇華型と解り、文字印刷にむいていない事が判明。しかも、グラフィック関係はやっていなかったのでまさに宝の持ち腐れ状態。現在は、子供の写真を印刷している。しかし、100枚の専用用紙が\12,000、100枚用のインクリボンが\25,000と非常にコストがかかるため、滅多な事では使えない。こいつも電源がアダプター式なので邪魔でしょうがない。

仕事の都合で買ったやつ。将来、Apple純正のスキャナーのどんがらを探してきて、中身を入れ替えようと思っている。

Apple純正の倍速。これは、1993年12月(不確か)ごろ、マルチメディアキットと言うお買得セットで購入。このセットにはスピーカーも含まれていて、今もColorStyleWriterの両サイドにあたかもミニステレオのスピーカーの様に鎮座している。ソフトのインストールにしか使わないので、遅さは気にしない。


 だらだらと書きましたが、こんな感じです。また、個人的なホームページを造りましたので、もしよろしかったらお立ち寄りください。また、感想などございましたら、pxg00777@niftyserve.or.jp までいただけると嬉しく思います。今後ともどうぞよろしくお願い致します。

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