●Daystar/PowercacheSE/30-30-50Fアクセラレータを搭載。
●Fouce-Lapis/ColorPro16VideoCardを搭載し2モニタ化。
VRAMがフレームに当たっちゃうのでフレームを一部カットしています。 (ほんとにSE/30用なのかな?)
●Apple純正(Quantam)360HDDに交換、4MSIMMを8枚搭載。
●IBM純正(東芝)ThinkPAD用倍速CDROM-Driveを内蔵。
こりゃ、無理矢理入れたなと思うでしょう。 お察しのとおりです(自爆)。 フロントパネルの加工を楽にするためSEのフロントパネルを使っています。 フレームも一部カットしてます。 内蔵スピーカはどいてもらいました。 FDDの上にステーを作って固定してあります。
DriveがNoteBook用なので薄型で助かりました。 イジェクトボタンの色があぷちばしてますね。でもイジェクトした時トレー全部びょ〜んと出てこないので気に入ってます。 難点は回転するとちょっと耳障りなしゃかしゃか音がします。 あと、さすがに幅があるので電源のカバーを外してます。 それでもちょっとVideoCardを押しちゃってます。
●補助電源搭載。
CDROM-Driveを内蔵した時、さすがにまずいな〜と思って100V入力の小型電源を内蔵しました。電源SWの後で分岐させてます。CDROM,HDDの+5Vはこれで供給してます。 η電機さんの製品です。 Tipsとしては分岐するにはSony製電源がGoodです。 Astec製は分岐させるにはちょっと狭いです。 外からの見分け方ですが、だいたい電源スイッチが黒の物はSony電源、白の物はAstec電源みたいです。
●ボディカラーはあこがれのNext-STEPに似せてつや消しの黒。 Apple-Hirez-mono(640×480)モニタも同色に塗りました。 (おまけにCanonのNextエンブレムステッカつけてます。 えへへ...)キーボードもMacway製の黒でおそろいにしました。
●なぜこんなになっちゃったかというと、MacでUn*xを動かそう計画のためです。 起動OSこそSystem7.0.1ですが、実はNetBSD1.2が走っているBSD-Un*xマシンです。 X11R6も走ってます。 でも悲しい事にEtherCardを差せるとこがもうないの..しくしく..
えっ?なぜMacでUn*xを走らせなきゃいけないの?ですか?
それは秘密です。
それを喋るとしまっちゃうおぢさんにしまわれちゃうので言えません(笑)。
でも、元祖xeyesかわいいのよ(爆笑)。 いぢめる? いぢめる?