勝利事例・取り組み等の紹介

(注)・新しいものから順に掲載しています。
   ・「年」や「月」は、その報告書が掲載された機関誌等の発行された年・月を指し、事件や取り組みの年月と一致しません。

◆‥事件報告(弁護士より) 
 ‥事件報告(当事者・支援者より)
 ◎‥その他の報告・問題提起

【2010年】
New!過重労働対策基本法案の制定に向けて

◎全国一斉過労死110番とプレシンポジウム「若年労働者を使い捨てにする外食産業の過労死・サービス残業を考える」のご報告 弁護士 野矢伴岳(民主法律時報457号・2010年7月)
◆職場のいじめで精神障害──富士通元社員の労災認定 弁護士 奥村昌裕(民主法律457号・2010年7月)
◆大庄過労死事件勝訴 経営陣にも賠償責任を認める 弁護士 松丸 正(民主法律時報456号・2010年6月)
◆堺市立中学校教諭自死公務災害事件 弁護士 下川和男(民主法律時報455号・2010年5月)
◎過労死110番報告〜初めて110番に参加して 弁護士 岡村勇人(民主法律454号・2010年4月)
◎過労死・過労自殺をなくす闘いの新しい地平を切り開こう 大阪過労死問題連絡会第3回総会 弁護士 和田 香(民主法律454号・2010年4月)
◆過労障害損害賠償訴訟報告(平成22年2月16日鹿児島地裁判決(確定)) 弁護士 波多野 進(民主法律454号・2010年4月)
◎「過重労働対策基本法」制定に向けた取り組みを 弁護士 岩城 穣(民主法律280号・2010年2月)
◆過労死企業名の情報公開請求訴訟 弁護士 立野嘉英(民主法律280号・2010年2月)
◆居酒屋新任店長急性心筋梗塞・高裁逆転業務上判決(岩藤事件) 弁護士 下川和男(民主法律280号・2010年2月)
◆九電工過労自殺損害賠償請求事件判決について 弁護士 松丸 正(民主法律280号・2010年2月)
◆じん肺闘病苦の自殺につき業務上とした福井地裁判決(平成21年9月9日・労働判例990号15頁) 弁護士 松丸 正(民主法律280号・2010年2月)

【2009年】
◎大阪過労死問題連絡会 過労死企業名の情報公開請求訴訟・過重労働対策基本法(民主法律時報450号・2009年12月)
◎過労死・過労自殺110番──家族の叫び 弁護士 團野彩子(民主法律時報450号・2009年12月)
◎田尻俊一郎先生追悼特集(民主法律時報448号・2009年10月)
 @道なき時代に過労死救済の道標を示した田尻先生 弁護士 松丸 正 
 A過労死問題に取り組む「マインド」を教えてくれた田尻先生 弁護士 岩城 穣
 B田尻先生、有り難うございました 弁護士 有村とく子
 C田尻先生の教えて下さったこと 弁護士 上出恭子
 D「過労死の平岡さんになったね」 平岡チエ子
◆ある中間管理者の自殺過労死の労災認定事例 弁護士 鎌田幸夫(民主法律時報447号・2009年9月)
◎36協定をめぐる取り組み 弁護士 立野嘉英(民主法律279号・2009年8月)
◎過労死・サービス残業をなくしいのちと健康を守るたたかい(民主法律279号・2009年8月)
◎大阪過労死問題連絡会プレシンポ及び過労死110番の報告 弁護士 立野嘉英(民主法律時報445号・2009年7月)
◎第4分科会報告 労基署をもっと知り、活用しよう! 弁護士 上出恭子(民主法律277号・2009年6月)
◎3.27 労働法入門講座感想 地域労組おおさか青年部 都宮亨仁(民主法律時報442号・2009年4月)
◎民法協労働相談入門講座(平成21年3月27日開催)のご報告〜雑感を添えて〜 弁護士 田和加子(民主法律時報442号・2009年4月)
過労死企業の情報公開を求めて 弁護士 足立賢介(民主法律時報441号・2009年3月)
◎闘う証拠保全 弁護士 生越照幸(民主法律276号・2009年2月)
ポストドクター(契約社員の研究者)の研究業務の過重性を問う─田辺製薬(現・田辺三菱製薬)中国人契約社員の過労死事件─ 弁護士 岩城 穣(民主法律276号・2009年2月)
夢多き若者の命を過労死で奪ったトップの責任 弁護士 松丸 正(民主法律276号・2009年2月)
地方公務員災害補償基金における過労死・過労自殺の公務上外認定手続の問題点 弁護士 松丸 正(民主法律276号・2009年2月)
今こそ過労死企業の情報公開訴訟へ 弁護士 松丸 正(民主法律276号・2009年2月)
村上優子さん過労死事件・画期的判決で完全勝利(行政訴訟)の取り組み 村上過労死認定・裁判を支援する会事務局次長 仲村幸治(民主法律276号・2009年2月)
国立循環器病センター看護師村上優子氏過労死事件(公務災害)報告 大阪高等裁判所平成20年10月30日判決(確定)を中心に 弁護士 波多野進(民主法律276号・2009年2月)
◎労働局・労働基準監督署と上手につきあうには―現状と活用法 全労働大阪基準支部 A(民主法律276号・2009年2月)
◆日系ブラジル人の過労死 弁護士 四方久寛

【2008年】

◆過労自殺の取消訴訟で勝訴 弁護士 佐藤真奈美(民主法律時報・2008年12月)
◆海外出向副社長過労死事件 行政訴訟勝訴報告 弁護士 三浦直樹(民主法律時報・2008年6月)
異常な長時間労働に慰謝料請求─建設技術研究所・浅野事件 弁護士 岩城 穣(民主法律272号・2008年2月)
待機時間につき「帰りたくても帰れない状況は疲労を蓄積する」と認定された事案 弁護士 中森俊久(民主法律272号・2008年2月)
山田製作所過労自殺事件(平成19年10月25日福岡高裁判決をふまえて)と労働組合の役割について 弁護士 波多野進(民主法律272号・2008年2月)
「専務取締役」の過労死で企業責任及び代表者個人責任を認める 弁護士 井上耕史(民主法律272号・2008年2月)
関西リムジンバス運転手の過労死事件で和解 弁護士 佐藤真奈美(民主法律272号・2008年2月)
労働基準法が「壊れている」医師の労働現場 弁護士 松丸 正(民主法律272号・2008年2月)
労組の過労死事件の支援のあり方、「支援する会」の結成・活動のポイント 大阪労働健康安全センター事務局次長 北口修造(民主法律272号・2008年2月)
大島過労死事件の支援闘争に取り組んで〜労働組合が過労死問題に取り組む意義〜 東大阪労連 河野禮三(民主法律272号・2008年2月)
過労死事件の支援闘争に取り組んで─土川過労死・廣瀬過労死事件・平川労災認定事件から─ 全印総連大阪地連執行委員長 村上 茂(民主法律272号・2008年2月)
過労死事件の支援を受けた遺族の思い 国立循環器病センター看護師村上過労死事件原告 村上加代子(民主法律272号・2008年2月)
村上優子さん過労死事件・大阪地裁勝利判決(行政訴訟)までの取り組み 村上過労死認定・裁判を支援する会(民主法律272号・2008年2月)
国立循環器病センター看護師村上優子さん過労死事件報告 弁護士 有村とく子(民主法律272号・2008年2月)
パパ、もう少し頑張ってみます〜家族の会が元気をくれた〜 報知新聞塚野過労死事件請求人 塚野信子(民主法律272号・2008年2月)
塚野保則さんの労災申請について 労働組合での取り組みを中心に 新聞労連近畿地連調査部長 伊藤明弘(民主法律272号・2008年2月)
福岡の地で「孤独にしない」と支えてくれた金谷支援の会 九州カネライト金谷過労自殺裁判原告 金谷一美(民主法律272号・2008年2月)
「ほっとかれめーもん」─「金谷訴訟を支援する会」のたたかい 支援する会会長(前福岡市職員労働組合執行委員長) 日下部恭久(民主法律272号・2008年2月)
過労死事件の支援を受けた遺族の思い トヨタ自動車過労死裁判原告 内野博子(民主法律272号・2008年2月)
トヨタ内野過労死事件〜過労死事件の支援に取り組んで 愛知健康センター 鈴木利往(民主法律272号・2008年2月)
過労死・過労自殺をなくす取り組み─36協定を中心に 弁護士 松丸 正(民主法律272号・2008年2月)
労働組合が過労死・過労自殺問題に取り組む意義 弁護士 岩城 穣(民主法律272号・2008年2月)

【2007年】

「ワーキング・プア」著者D・K・シプラーさん来日記念講演会報告 全日本損害保険労働組合大阪地方協議会副議長 柏原英人(民主法律時報419号・2007年5月)
金谷過労自殺行政訴訟、福岡高裁でも勝訴し確定 弁護士 松丸 正(民主法律時報419号・2007年5月)
◆国立循環器病センター看護師過労死・村上事件(民事訴訟)高裁も不当判決 弁護士 岩城 穣(民主法律時報417号・2007年3月)
「管理職残業第ゼロ110番」(ホワイトカラーエグゼンプションは既に導入されている!)実施報告 弁護士 生越照幸(民主法律時報417号・2007年3月)
◎シンポジウム「ワーキング・プア…安心して働き、生活できる労働と社会を考える」 おおさか派遣・請負センター事務局長 辰巳浩一(民主法律時報417号・2007年3月)
写真製版業務に従事していた「委託業者」が年末年始休暇5日目、自宅で入浴後に一時的に意識消失して転倒し外傷性頸椎損傷によって四肢麻痺になった事案につき、労働保険審査会が一過性脳虚血発作と認定し業務上と認める逆転裁決 〜平川過労疾病事件〜 弁護士 上出恭子(民主法律268号・2007年2月)
山口事件〜炎天下のはしけ(艀)での作業中の突然死に業務起因性が認められた事案〜 弁護士 中森俊久(民主法律268号・2007年2月)
過労自殺労災申請事件 〜労災保険審査官が、自殺は業務上の原因によるものであることと認め、労基署の不支給決定を取り消した事案〜 弁護士 原 正和(民主法律268号・2007年2月)
生々しい格差社会とワーキングプアの実態 〜労働相談活動から〜(労働相談に寄せられる解雇・賃下げ、賃金・残業代不払い等の実情について) おおさか労働相談センター相談員 杉山悦男(民主法律268号・2007年2月)
人間らしく生き働ける、憲法が生きる社会に─私と家族の働き方からみえてきたもの 新日本婦人の会大阪府本部 川本幹子(民主法律268号・2007年2月)
エグゼンプションを先取りした「給特法」下での教師労働の実態 大阪教職員組合副委員長 渡部有子(民主法律268号・2007年2月)
「解雇の金銭解決制度」や「自己管理型労働制」の創設と労働基準行政への影響 全労働省労働組合(民主法律268号・2007年2月)

「過労死のない社会へ、行動を」─新しい段階を迎えた過労死家族の会の活動 大阪過労死を考える家族の会事務局 北村 仁(民主法律268号・2007年2月)
WE(自律管理型労働制)と労働契約法の法案要綱批判 服部信一郎(大阪労連副議長)(民主法律268号・2007年2月)
働き過ぎ社会を変える新しい運動―「働き方ネット大阪」 弁護士 岩城 穣(民主法律268号・2007年2月)
「ホワイトカラー・エグゼンプション」導入反対/法律家7団体共同シンポジウム開催 弁護士 中平 史(民主法律時報416号・2007年2月)

【2006年】
「働き方を考える大阪ネット」が第2回つどい開催 服部信一郎(働き方ネット大阪副会長、大阪労連副議長)(民主法律時報414号・2006年12月)
11/18過労死・過労自殺110番の報告 弁護士 奥村昌裕(民主法律時報414号・2006年12月)
働き方ネット大阪−結成総会報告 弁護士 高橋 徹(民主法律時報412号・2006年10月)
三井生命営業所過労死事件で和解解決 弁護士 村田浩治(民主法律時報412号・2006年10月)
印刷会社主任の過労死事件で勝訴 弁護士 佐藤真奈美(民主法律時報412号・2006年10月)
過労死・サービス残業をなくし、命と健康を守る闘い(民主法律267号・2006年8月)
2つの対照的な事件での業務上認定 弁護士 松丸 正(民主法律267号・2006年8月)
2006権利討論集会・第5分科会報告 弁護士 佐藤真奈美(民主法律266号・2006年7月)
過労死・過労自殺110番プレシンポ・110番報告 弁護士  生越照幸(民主法律時報409号・2006年7月)
過労自殺鐘化工業・金谷事件の業務上認定判決 弁護士 松丸 正(民主法律時報407号・2006年5月)
温泉旅館料理長の過労死事件(上田事件)が控訴審において解決 弁護士 中森俊久(民主法律265号・2006年2月)
夫の過労死の労災申請の相談に来た遺族への暴言に国家賠償命令 ─新宮労基署職員暴言国家賠償請求事件(上田国賠事件)─(和歌山地裁平成17年9月20日判決〔確定〕) 弁護士 岩城 穣(民主法律265号・2006年2月)
「職場におけるモラル・ハラスメントの法理」への試論 弁護士 影山博英(民主法律265号・2006年2月)
スーパー営業本部長の過労死事件 弁護士 佐藤真奈美(民主法律265号・2006年2月)

【2005年】
管理職のサービス残業・過労死110番の報告 「初めて現場の実態に触れてみて」 弁護士 奥村昌裕(民主法律時報403号・2005年12月)
「課長・係長サービス残業110番」報告 弁護士 下川和男(民主法律時報400号・2005年9月)
「過労死・サービス残業をなくしいのちと健康を守るたたかい」 弁護士 佐藤真奈美(民主法律263号・2005年8月)
36協定の情報公開訴訟判決とその活用 弁護士 松丸正(民主法律263号・2005年8月)
過労死上田事件判決─会社役員にも賠償責任認める 弁護士 由良登信(民主法律263号・2005年8月)
審査会で業務上決定、大島過労死事件 弁護士 下川和男(民主法律263号・2005年8月)
New!「労働ストレス・過労死・過労自殺110番」のご報告 弁護士 田中宏幸(民主法律時報398号・2005年7月)
2005年権利討論集会第5分科会報告 弁護士 青砥洋司(民主法律262号・2005年6月)
「鷹匠」店長の過労自殺は、会社の責任―京都地方裁判所で、寺西過労自殺事件の全面勝訴判決下る― 弁護士 村山晃(民主法律時報395号・2005年4月)
企業の36協定情報公開訴訟 一部認容判決 弁護士 大橋恭子(民主法律時報395号・2005年4月)
大阪赤十字病院における36協定に関する問題 全日赤大阪赤十字病院労働組合委員長 西山幸代(民主法律260号・2005年2月)
信濃運輸労災事件 弁護士 河村学(民主法律260号・2005年2月)
国立循環器病センター村上過労死事件 1審敗訴までの経過と控訴審の課題 弁護士 岩城 穣(民主法律260号・2005年2月)
大島秀敏さんの過労死裁判支援の取り組みと、労働保険審査会における逆転裁決 大島秀敏さんの過労死裁判を支援する会 小笠原 勝(民主法律260号・2005年2月)


【2004年】
過労死上田事件判決──会社役員にも賠償責任認める(和歌山地方裁判所平成17年4月12日判決) 弁護士 由良登信(民主法律時報258号・2004年11月)
サービス残業代請求訴訟で勝訴 付加金の支払いも 〜井島事件 弁護士 佐藤真奈美(民主法律時報258号・2004年11月)
廣瀬過労死事件勝利判決報告  入社51日の21歳の雑誌編集アルバイトの過労死が認められた事例 弁護士 村瀬謙一(民主法律時報256号・2004年9月)
アーク溶接工Tさん事件報告(その2) 弁護士 有村とく子(民主法律時報256号・2004年9月)
製造業若年労働者の過労自殺 ─追いつめられる若年労働者─ 弁護士 波多野 進(民主法律255号・2004年8月)
堺市鈴木均教諭過労死事件の報告 ─1審敗訴から高等裁判所で逆転勝訴へ─ 弁護士 村田浩治(民主法律255号・2004年8月)
積水化学従業員の労災認定訴訟で全面勝訴―自宅作業も業務と認定 弁護士 中村正彦(民主法律時報386号・2004年7月)
草野過労死事件 民事訴訟に続いて労災認定でも大きな成果 弁護士 高木吉朗(民主法律時報383号・2004年4月)
海外赴任先における過労自殺認定事例(天満労基署長)の報告 弁護士 西 晃(民主法律時報383号・2004年4月)
大阪高等裁判所で逆転公務災害認定 〜堺市鈴木均教諭過労死事件〜 弁護士 村田 浩治(青法協大阪支部ニュース280号・2004年3月)
三井生命・渡邉過労死事件で労災認定 弁護士増田 尚(民主法律254号・2004年2月)
過労死・サービス残業に寄せられる相談について 弁護士 佐藤真奈美(民主法律254号・2004年2月)
おおさか労働相談センターにおける「サービス残業の相談について」=ダントツの賃金・残業問題の相談= 杉山悦男(おおさか労働相談センター相談員)(民主法律254号・2004年2月)
大阪の労災民営化・民間開放反対協同運動―大阪労働局への要請行動の報告― 梶山代子(大阪労災職業病対策連絡会 会長)(民主法律時報380号・2004年1月)


【2003年】
専務取締役も「労働者」〜労災不支給処分取消訴訟で勝訴 弁護士 井上耕史(民主法律時報378号・2003年11月)
なくせ長時間労働!残業・過労死110番 弁護士 有馬純也(民主法律時報378号・2003年11月)
労働基準オンブズマンがサービス残業110番を実施 ぽぽろ法律事務所 社会保険労務士 花岡日出美(民主法律時報377号・2003年10月)
=仮説=教員が死ぬほど忙しい理由 弁護士 城塚健之(民主法律時報376号・2003年9月)
労基署職員の対応に対し国家賠償請求──問われる労基署の役割と担当職員の姿勢── 弁護士 岩城 穣(民主法律253号・2003年8月)
「料理長の無念をはらすために……」過労死民事損害賠償訴訟―上田事件― 弁護士 中森俊久(民主法律253号・2003年8月)
高裁は一審の認額を倍増、更に上告審へ─ガス管溶接工為実過労死事件─ 弁護士 岩城 穣(民主法律253号・2003年8月)
三井生命過労死事件 弁護士 増田 尚(民主法律253号・2003年8月)
エネルギー関連会社課長過労自殺事件で業務上認定 弁護士 大江千佳(民主法律253号・2003年8月)
武富士残業代不払事件 弁護士 河村 学(民主法律253号・2003年8月)
過労死・サービス残業をなくしいのちと健康を守るたたかい〜民主法律協会総会議案書より〜 弁護士 岩城 穣・佐藤真奈美(民主法律253号・2003年8月)
草野過労死事件 勝訴判決下る 弁護士 高木吉朗(民主法律時報373号・2003年6月)
労働基準オンブズマン学習会に参加して 大阪青年司法書士会会員 大久保貴史(民主法律時報372号・2003年5月)
金融現場の労働実態シンポジウム報告 やっぱりあった!サービス残業! 弁護士 鳥居玲子(民主法律時報372号・2003年5月)
徳洲会・時間外手当請求訴訟の報告 弁護士 斉藤真行(民主法律時報372号・2003年5月)
武富士残業代不払事件 弁護士 河村 学(「労働者の権利」249号)
武富士事件続報 武富士が未払い残業代の全額を支払い謝罪! 弁護士 河村 学(民主法律時報369号・2003年2月)
武富士強制捜査の意義と今後の課題  弁護士 河村 学(民主法律時報368号・2003年1月)
日能研関西専任講師過労死事件─会社代表者が遺族に謝罪、そして和解  弁護士 下川和男 (民主法律252号・2003年2月)
サービス残業代の支払い─井島事件 弁護士 佐藤真奈美 (民主法律252号・2003年2月)
新認定基準の適用によって申請から約一年で労災認定─運送会社運転手Sさん事件─ 弁護士 原野早知子(民主法律252号・2003年2月)
過労死問題を振り返る 労働者の闘いへの期待  大阪過労死問題連絡会 会長 田尻 俊一郎(大阪職対連「労働と健康」第175号・2003年1月)


【2002年】
研修医の過労死に労災認定 弁護士 岡崎守延(民主法律時報366号・2002年11月)
過労死新認定基準の不十分さを問う 労災不支給決定取消訴訟提起  ― ガス管溶接工為実事件 弁護士 有村とく子(民主法律時報365号・2002年10月)
過労自殺について労災認定  シャープマニュファクチャリングシステム事件 弁護士 河村 学(民主法律時報363号・2002年8月)
看護師が健康で働け、患者の生命を守れる国立病院を! 国立循環器病センター看護師村上優子過労死事件への支援を訴えます 弁護士 岩城 穣(民主法律251号・2002年8月)
こんな無念の思いは、私たちを最後に! 村上事件原告 村上加代子(民主法律251号・2002年8月)
過労自殺認定事例報告 弁護士 伴城 宏(民主法律251号・2002年8月)
西原過労死事件全面勝利解決 弁護士 山崎国満(民主法律251号・2002年8月)
勝訴の一審判決を乗り越え、高裁で完全勝利和解──サンマークサービス残業代請求訴訟 弁護士 岩城 穣(民主法律251号・2002年8月)
21歳の雑誌編集アルバイトが入社51日で過労死した事件(廣瀬事件) 弁護士 村瀬謙一(民主法律251号・2002年8月)
マンション建設工事現場事務所長の過労死事件…T事件 弁護士 下川和男(民主法律251号・2002年8月)
アーク溶接工Tさん過労死事件報告 弁護士 有村とく子(民主法律時報361号・2002年6月)
土川事件 民事訴訟・労災認定とも完全勝利 弁護士 岩城 穣(民主法律時報361号・2002年6月)
大阪過労死問題連絡会結成20周年記念シンポジウム盛大に開かれる 弁護士 岩城 穣(民主法律時報359号・2002年4月)
現職警察官(交番勤務)の過労死事案について 弁護士 西 晃(民主法律時報358号・2002年3月)
研修医の過労死に初の司法判断  弁護士 岡崎守延(民主法律時報358号・2002年3月)
「違反通告」によりサービス残業代を支払わせ、残業時間も激減──日本ペイント── 弁護士 岩城 穣(民主法律時報357号・2002年2月)
2002年権利討論集会第4分科会報告 弁護士 井上耕史(民主法律時報357号・2002年2月)
富士通テン(株)青木浩一過労死事件──「Q&A過労死・過労自殺110番」片手に父奮闘 弁護士 下川和男(民主法律249号・2002年2月)
旧安田病院系列病院のヘルパーの損害賠償請求事件 弁護士 大橋恭子(民主法律249号・2002年2月)
料理店店長の過労自殺に業務上の認定─寺西事件─ 弁護士 岩城穣(民主法律249号・2002年2月)
有名中学進学塾専任講師過労死事件─日能研関西・酒井事件─ 弁護士 下川和男(民主法律249号・2002年2月)
長距離運転手S氏の過労死損害賠償訴訟 弁護士 松丸正(民主法律249号・2002年2月)
過労死の労災認定基準、7年ぶりに改定  弁護士 岩城穣(民主法律249号・2002年2月)


【2001年】
過労死・過労自殺110番に参加して  同志社大学大学院 藤野ゆき(民主法律時報355号・2001年12月)
女性編集デザイナー土川由子さんの労災申請と過労死の新認定基準への動き  弁護士 松丸正(民主法律時報355号・2001年12月)
西原事件に対する労基署の再調査開始にあたっての「声明」 西原事件弁護団・西原事件支援の会(2001年12月14日)
過労死弁護団全国連絡会議第14回総会 弁護士 山下 真(民主法律時報353号・2001年10月)
労働基準オンブズマンが一斉告訴・告発 弁護士 下川和男(民主法律時報352号・2001年9月)
研修医は労働者―大阪地裁堺支部で初判断― 弁護士 岡崎守延(民主法律時報352号・2001年9月)
現代の過労死問題を象徴する「土川事件」  弁護士 岩城穣(「青年法律家」2001年6月25日号)
胸につまっていた大きな心のつかえがおりました――大阪市立小学校校長過労自殺に公務上の認定  弁護士 大橋恭子(民主法律時報349号・2001年6月)
西原過労死事件 民事訴訟1審も勝訴 弁護士 岩城穣(民主法律時報346号・2001年3月)
2001年権利討論集会第2分科会報告 弁護士 小川和恵(民主法律時報345号・2001年2月)
過労死事件におけるセコム警備記録の証拠保全決定のご報告 弁護士 中島宏治(民主法律時報344号・2001年1月)


【2000年】
遠い釧路の地で過労死〜M事件 弁護士 小橋るり
過労死の労災認定でサービス残業についても残業手当を認め、遺族年金の額を定めた労基署長決定 弁護士 有村とく子
過労死の救済そして刑事告発・労働基準オンブズマンへ 弁護士 松丸正
タクシー運転手過労死事件 弁護士 高橋徹
2000年、画期的な最高裁判決が相次ぎ、労働省が過労死認定基準の見直しを表明 弁護士 岩城穣
◎ノーモア・カローシの火を運び続けて10年−− 大阪過労死を考える家族の会 『結成10周年・過労死を考える』つどいを終えて 弁護士 大橋恭子(民主法律時報343号・2000年12月)
怒りの刑事告訴 弁護士 高橋 徹(民主法律時報343号・2000年12月)
泣き寝入りせずがんばってよかった H造船過労自殺事件  S・K(民主法律時報343号・2000年12月)
サービス残業についても残業手当を認めて遺族補償年金の額を定めた労基署長決定 弁護士 松丸正(民主法律時報342号・2000年10月)
気合いの証拠保全 弁護士 高橋 徹(民主法律時報341号・2000年10月)
「過労死」初の刑事裁判−−土川事件 弁護士 田中俊(民主法律時報338号・2000年8月)
「過労自殺救済元年」過労死110番報告 弁護士 下川和男(民主法律時報338号・2000年7月)
福山さん労災不支給決定取消─控訴審勝利判決 弁護士 小林徹也(民主法律時報337号・2000年6月)
D校長過労自殺事件 弁護士 大橋恭子 (民主法律243号)
ダンプ運転手のニアミス事故での脳出血に労災認定〜福山ダンプトラック労災事件〜 弁護士 村田浩治(2000年6月)(民主法律243号)
過労自殺シンポジュウム報告 弁護士 大橋恭子(民主法律時報332号・2000年1月)
名糖運輸西原過労死事件、行政訴訟で一審勝訴、舞台は控訴審へ 弁護士 岩城穣(民主法律時報334号・2000年3月)


【1999年】
第12回過労死弁護団全国連絡会議総会に参加して 弁護士 角野とく子(民主法律時報329号・1999年10月)
過労自殺・精神障害労災認定に前進 精神障害の労災認定に係る専門検討会報告について 弁護士 松丸 正(民主法律時報327号・1999年8月)
Sさん過労自殺事件報告 弁護士 角野とく子(民主法律時報326号・1999年7月)
自殺過労死緊急シンポに参加して 弁護士 小橋るり(民主法律時報325号・1999年6月)
使用者が従業員に付保した保険についての大阪地裁の2つの判決 弁護士 松丸 正(民主法律時報324号・1999年5月)
新刊紹介 田尻俊一郎過労死問題意見書集「道標」 弁護士 松丸 正(民主法律時報321号・1999年2月)
「ノーモア・カローシいま大阪から 死ぬほど大切な仕事って何ですか 1・21過労死問題を考える集い」報告 弁護士 角野とく子(民主法律時報321号・1999年2月)
99権利討論集会第2分科会報告 弁護士 下川和男(民主法律時報321号・1999年2月)


【1998年】
従業員の生命の保険110番について 弁護士 池田直樹(民主法律時報318号・1998年11月)
「自殺・過労死団体定期保険110番」自殺がこんなに多いなんて 弁護士 下川和男(民主法律時報314号・1998年7月)
98権利討論集会第2分科会報告 弁護士 脇山 拓(民主法律時報309号・1998年2月)
職場の長時間労働「規制」に関する提言 大阪労働健康安全センター事務局長 北口修造(民主法律233号・1998年2月)
団体定期保険問題の到達点 弁護士 池田直樹(民主法律233号・1998年2月)
西原過労死事件について 弁護士 山ア国満(民主法律233号・1998年2月)
ゼネコン部長の自殺についての業務上請求と団体定期保険金請求 弁護士 松丸 正(民主法律233号・1998年2月)
マインドコントロールセミナー研修帰宅後の脳梗塞発症事件(I事件)報告 弁護士 村田浩治(民主法律233号・1998年2月)


【1997年】
労災給付の遅延と遅延損害金請求の正当性について─ある過労死事件における遺族年金給付の遅延に対する遅延損害金請求訴訟の報告と問題提起 弁護士 小林保夫(民主法律時報299号・1997年2月)
97権利討論集会第2分科会報告 弁護士 村瀬謙一(民主法律時報299号・1997年2月)
過労疾病事件で企業責任を認める初の大阪地裁判決 弁護士 財前昌和(民主法律時報300号・1997年3月)
団体生命保険110番に相談殺到 弁護士 池田直樹(民主法律時報300号・1997年3月)
「自殺過労死110番」に40件もの相談寄せられる 弁護士 岩城 穣(民主法律時報306号・1997年11月)
久保過労死事件の特徴と勝因─弁護団の立場から─ 弁護士 岩城 穣(「久保事件勝利報告集」より)


【1996年】
日韓法律家交流会第2分科会(過労死分科会)に参加して 弁護士 岩城 穣(民主法律時報297号・1996年12月)
「団体定期保険110番」に相談が殺到 弁護士 岩城 穣(民主法律時報297号・1996年12月)
京都地裁96年9月11日 過労死田井事件勝利について 弁護士 池田直樹(民主法律時報296号・1996年11月)
事実認定に変更はなく、過重性の評価によって業務上と逆転裁決 弁護士 脇山拓(民主法律228号・1996年8月)
斉藤さん公務災害認定裁判勝訴判決 弁護士 飯高 輝(民主法律228号・1996年8月)
S長距離トラック運転手過労死事件報告 弁護士 村田浩治(民主法律228号・1996年8月)
長距離トラック運転手労災認定事例─堺労基署・Hさん労災事件─ 弁護士 西 晃(民主法律228号・1996年8月)
S特販課長過労死事件報告 弁護士 篠原俊一(民主法律時報292号・1996年5月)
夫は取り戻せないが仕事に情熱を燃やした夫を誇りに夫の分も私は生きる 原告 S・T子(民主法律時報292号・1996年5月)
模擬裁判「組合活動差止請求事件」 弁護士 池田直樹(民主法律228号・1996年8月)
1996年権利討論集会 第2分科会「いのちと健康を守るために」の報告 弁護士 岩城 穣(民主法律時報291号・1996年3月)
問われている組合活動家スタイル 化学一般関西地方本部書記長 北口修造(民主法律226号・1996年2月)
家族の会の活動について 大阪過労死を考える家族の会事務局 池田憲彦(民主法律226号・1996年2月)
小学校の先生に、過労死は認められないのか。──公務外の鈴木教諭公務過労死── 弁護士 村田浩治(民主法律226号・1996年2月)
新認定基準1年日、過労死労災認定に明るいきざし──いっそうの掘り起こしと関いの強化を── 弁護士 岩城 穣(民主法律226号・1996年2月)
K過労死事件の勝利について 弁護士 松本七哉(民主法律226号・1996年2月)
長い間のご支援、有り難うございました Kさん(民主法律226号・1996年2月)
近鉄パス運転手の「喘息」過労死の認定 弁護士 松丸 正(民主法律226号・1996年2月)
4年間の労災認定の闘いと、今の思い 翁長昌代(民主法律226号・1996年2月)
営業所長Tさん過労死事件 弁護士 横山精一(民主法律226号・1996年2月)
過労疾患「N事件」勝利報告 弁護士 鎌田幸夫(民主法律226号・1996年2月)
亀井エース証券外務員過労死事件に業務上認定 弁護士 脇山 拓(民主法律226号・1996年2月)


【1995年】
書評「企業中心社会の時間構造 生活摩擦の経済学」(森岡孝二・著) 弁護士 岩城 穣(民主法律時報285号・1995年8月)
95権利討論集会第2分科会報告 弁護士 岩城 穣(民主法律時報282号・1995年4月)
船長の過労死─重ねて認定──東京高裁95・2・28判決── 弁護士 小林保夫(民主法律時報281号・1995年3月)


【1994年】
平岡過労死裁判の完全勝利和解について 弁護士 岩城 穣(民主法律時報279号・1994年12月)
平岡過労死事件──勝利和解への軌跡── 弁護士 岩城穣・西晃(労働法律旬報)
新田過労死事件ついに業務上と認定 弁護士 日高清司(民主法律時報277号・1994年10月)
労災認定の壁は何故かくも高いのか─過労死の労災認定の実態を考える集会開催と今年の過労死110番の結果について─ 弁護士 脇山 拓(民主法律時報275号・1994年7月)
書評「時短革命 ゆとりある私的時間」(藤本正・著) 弁護士 岩城 穣(民主法律時報274号・1994年6月)
94権利討論集会第3分科会報告 弁護士 岩城 穣(民主法律時報273号・1994年5月)
New!過労死遺家族の救済の後退を許してはならない 弁護士 松丸 正(民主法律219号・1994年2月)
New!過労死問題の現状と課題 弁護士 脇山 拓(民主法律219号・1994年2月)

【1993年】
過労死110番に29件の相談 弁護士 脇山 拓(民主法律時報267号・1993年8月)
New!権利討論集会第6分科会報告 入間らしく働くために〜空洞化する労基法と職場の実態 弁護士 松丸 正(民主法律217号・1993年7月)
「高温多湿下の重筋労働」で過労死認定(中川労災事件)かちとる 弁護士 阪田健夫(民主法律時報266号・1993年7月)
93権利討論集会第6分科会報告 弁護士 脇山 拓(民主法律時報263号・1993年3月)
サービス残業はどんどん申告を! 大阪過労死問題連絡会が労基局と交渉 弁護士 脇山 拓(民主法律時報262号・1993年2月)
「突然の明日」大阪公演の成功を大切に 全損保大阪地協議長 喜田義治(民主法律216号・1993年2月)
過労死をなくす闘いに巨大な前進〜劇「突然の明日」上演運動を振り返って〜 弁護士 岩城 穣(民主法律216号・1993年2月)
過労死の労災認定基準と認定動向、見直しの動き 弁護士 西 晃(民主法律216号・1993年2月)
サービス残業110番の全国ネットワークを 大阪過労死問題連絡会事務局長 弁護士 松丸 正(民主法律216号・1993年2月)
若き証券営業マンの死−亀井事件− 弁護士 脇山 拓(民主法律216号・1993年2月)
ノルマ競争の中で失われた定時意識 エース証券トップセールスマン過労死事件 弁護士 松丸 正(民主法律時報261号・1993年1月)


【1992年】
「ひとりでたたかう母さんたち」を100余名が激励! 関西鉄工宮沢美佐子さんを守る会 宮沢美佐子(民主法律時報260号・1992年12月)
サービス残業110番とシンポジウムに見る苛酷な日本の労働実態 弁護士 脇山 拓(民主法律時報260号・1992年12月)
女性の過労死問題を考える〜いのちと心を企業に奪われないために〜 弁護士 岩永惠子(民主法律時報259号・1992年11月)
ケーキ工場の労働者(責任者)繁忙期の過労死に労災認定 弁護士 財前昌和(民主法律時報259号・1992年11月)
大成功を収めた「過労死劇」上演運動 希求座「突然の明日」富田林公園に1200人 弁護士 岩城 穣(民主法律時報258号・1992年10月)
New!大阪過労死問題連絡会活動報告 弁護士 脇山 拓(民主法律214号・1992年8月)
過労死劇「突然の明日」をぜひ観て下さい! 弁護士 岩城 穣(民主法律時報257号・1992年8月)
労基法活用のポイント 弁護士 財前昌和(民主法律212号・1992年4月)
92権利討論集会第7分科会報告 弁護士 村田浩治(民主法律時報253号・1992年3月)
船長の過労死 認められる──東京地裁遺族年金不支給処分を取消す(1991.12.20)判決言渡 弁護士 小林保夫(民主法律時報252号・1992年2月)
川口過労死事件勝利報告──監督行政の厚い壁を実感 弁護士 城塚健之(民主法律時報252号・1992年2月)
川口過労死事件 弁護士 池田直樹(民主法律211号・1992年2月)
ダンプ運転手くも膜下出血事件 弁護士 脇山 拓(民主法律211号・1992年2月)
技術者脳血栓K事件 弁護士 財前昌和(民主法律211号・1992年2月)
カルビー製菓要田事件 弁護士 池田直樹(民主法律211号・1992年2月)
家族・子どもの視点から働き方を考える─単身赴任・過労死事件を素材に─ 平岡チエ子さんほか(民主法律時報251号・1992年1月)


【1991年】
長距離トラック運転手のクモ膜下出血について、審査請求による業務上認定 弁護士 松尾直嗣・長岡麻寿恵(民主法律208号・91権利討論集会特集号)


【1990年】
H事件報告 弁護士 財前昌和(民主法律206号・1990年3月)
大阪過労死問題連絡会のこの1年の活動及び今後の展望 弁護士 池田直樹(民主法律206号・1990年3月)

【1989年】
過労死認定闘争 全港湾阪神支部(民主法律204号・1989年2月)
過労死110番活動報告 弁護士 池田直樹(民主法律204号・1989年2月)

【1988年】
過労死110番 弁護士 松丸 正(民主法律202号・1988年8月)

【1987年】

【1986年】
ストレス・ストレス性疾患への取り組みを強めよう─労働者の心身の健康を守るために─ 弁護士 松丸 正(民主法律192号・1986年2月)

【1985年】
◎大阪過労死問題連絡会の3年間 連絡会事務局長・弁護士 松丸 正(民主法律188号・1985年8月)

【1984年】

【1983年】

【1982年】

【1981年】
「急性死」等労災認定連絡会結成へ 弁護士 松丸 正(民主法律170号)


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