行政書士は身近な法律相談窓口です

法律相談窓口としての弁護士不足が言われていますが、 海外の「LAWYER」は、行政書士にあたる職も含めたものです。 日本も同じに考えると、行政書士は「最も身近な法律相談」相手といえるでしょう。
日常の行政手続、許認可取得のための申請、各種法律相談等まず行政書士に相談してください。
なお、どこに相談したら良いかわからないということでも、 行政書士は大抵の場合お役にたてます。



新規事業を始めるときは、まず行政書士に!

新しい事業を始めるときは、何をどうしたらいいのかわからないことばかりです。 これらの手続をサポートするのが行政書士です。
独立開業を思ったら、融資相談から会社設立までアドバイス致します。 そして、会社設立後は、記帳代行も致します。 単に税金を抑えるためではなく、どうすれば会社が発展していくか 依頼者と一緒になって考えていきます。
(“会社設立”のページに詳しい説明がしてあります。)


人生の節目の相談窓口

例えば人生の節目の遺言、相続、遺産分割等の手続きも行政書士にご相談下さい。 各種書類の作成、必要証憑の収集等複雑で煩わしい作業をスムーズに行うことができます。
(“相続”のページに詳しい説明がしてあります。)

また、外国人のための在留資格の取得に関する申請等も行政書士が担当しております。


行政書士との上手な付き合い方

行政書士の職域は、非常に広範で多岐にわたっています。 どんな些細なことでも気軽に相談してください。 悩んでいるよりも相談したほうがはやく解決します。 行政書士の専門外の相談でも、専門家の事務所を紹介してもらえるはずです。

ほんの一部ではありますが簡単な説明を掲載しました。 トップページの「主な取扱い業務」から各項目をご覧ください。