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| ☆弓道をやりたいなぁって思ったら!! 弓を触ったこともない初心者の場合は、初心者教室に入っていただくのが、最も上達の近道でしょう。 また、弓道をしていたことのある場合であっても、長い間休んでいて再開するにあたって不安だと思ったら、教室に入ることを奨めます。 Click→初心者教室のページへ |
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| ☆昔〜し、やってたんだけど!? さて、弓道をしていない時間が少ししか開いてないなら、道場に飛び込んで行っても、たぶん、大丈夫です!? 川崎弓道会の場合、夜なら、講師や私が来ているので、様子を見させてもらいます。 *指導してくれって、いきなり言われても困ります。あくまで、安全に引けるかどうかを確認します。 初めは、体力も戻っていないだろうし、射の流れも忘れていることでしょう。少しずつ稽古で慣らしていきましょう。継続していくこと、練ることによって、昔の勘も取り戻せるでしょう。 暫くすれば、体力も戻ってきます。技術も冴えてくるでしょう。それまでは、ひたすら、形になるまで矢数をかけましょう!! まぁ、癖も、出てくるでしょうね。早気とか、いろいろ・・・ 少し続けてみて下さい、週一回でも、月に2or3回でも・・・ でも、定期的に来てくれないと、講師の方ではせっかく「教えていこう」ッて思う気持ちが失せてしまうし、自分にとっても、「もう一度、弓道しよう、技を覚えよう」って覚悟していたことが無駄になってしまいます。 続けるのも、上を目指すのも、本人、それを後押しして、アドバイスしていくのが、私達の役割です!! 突慳貪(つっけんどん)な時もあります。見捨ててる訳じゃありません。そっと見守っています。ちゃんと来ているか、努力しようとしているかを、ね!! どんどん、稽古して下さい。応援します!! Click→入会案内のページへ |
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| ◎弓道具等の貸出し 基本的に、初心者教室の生徒さんと川崎弓道会の会員に限らせてもらっています。 弓は8キロから18キロまで、矢はジュラ矢1913〜2015、カケは柔帽子(和帽子)、堅帽子(三つカケ)があります。 |
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| ☆普段の稽古 午前中や夜なら、川崎弓道会が中心の稽古です。 基本的に自由稽古で、個人の自主性を重んじ、坐射を強要していません。指導を求めれば、教士や講師、先輩に、気楽に教えてもらえると思います。 *基本的には弓道着・袴着用ですが、初心者などは、この限りではありません。 坐射でじっくり引いたり、立射で矢数をかけたり、団体を組んで競射したり、上位のものに意見を聞いたりして、和気あいあいと稽古に勤しんでいます。 特に、夜は、初心者教室の生徒さんや会社帰りの若い人が中心の稽古になります。 時間いっぱい使って引いてもらう環境にしています。弓道着・袴を必ず着用しなければならないと云うルールがありませんので、Tシャツ・トレーナなど動きやすい格好で稽古しています!! *夜、初心者教室では講師・補助の私が指導しています。 Click→川崎弓道会について |
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| ◎注意!! 川崎市営富士見弓道場は、川崎弓道会だけの道場ではありません。高校生や実業団の方も、一般の方も稽古に来ます。 主たる利用団体は、川崎弓道会、川崎富士見弓道会。JFEや味の素なども、土曜日に利用しています。 午後は、川崎富士見弓道会が、良く利用しています。 Click→道場予定表へ |
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| ☆見学の仕方!! 射場(弓を射る場所であり、本座・射位とかがある)と控えの間(見学席)が一緒になった道場です。控えの間で、座って見学いたしましょう。国旗・神前のある上席は、試合や講習会では審判席でもあります。ここでの見学は失礼にあたる場合もあります。 引こうッと思って待機する場合も含めて、射場で本座についてこれから行射しようとする・射位に立って行射している者がいる場合、射場や控えの間において、弓道に関係ないことを大きな声で話したり、弓の用意で弦を弾いて大きな音を出すのは失礼にあたります。また、人の射を見て批判したりするのは持っての外です。失礼なことは行わないようお願いいたします。 |
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| ☆使用券の使い方!! 基本的に2時間ですが、着替えや準備の分を含めて、3時間程で一枚出すようにしています。 将来は、管理人を置く場合もあります。見学を除いて入場に関して使用券を出すようになるやも知れません。 使用券に氏名の記入はせず、道場に置いてある用紙に、和・洋弓を選択のうえ、使用券の番号(使用券右上に記載されている6桁の番号)及び開始・終了時間をご記して下さい。 |
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