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インドネシア語・情報 【ソ】

<一発検索ワード> 送金 葬式 そして そこ その それ ソロ

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■そう
  (1)->Ya, benar. [ヤ ブナァル] (ハイ、本当です)  (英 Yes, that's right.)
  (2)->Ya, begitulah. [ヤ ブギトゥラ] (ハイ、そうですネ)
  (3)->Betul begitu. [ブトゥル ブギトゥ] (本当にそうですネ)
  (4)->Maklum. [マクルム] (もちろん)  (英 Of course.)
  (5)->Oh, begitu ? [オゥ ブギトゥ] (あいづちで「そうですかァ」)
  (6)->begitu [ブギトゥ] (そのように)  →「そのように」
  (7)->iya (そう)
■そう (…しそう)
  ->sudah mau ...  ->sudah setengah ... (半分...)
  (* 出そう! = Sudah mau keluar! / もう死にそう(死にかけている) = sudah setengah mati )
■沿う
  ->sepanjang <panjang 長い>  (英 along)
  (* 道に沿って = sepanjang jalan )
■僧
  ->biarawan  (英 Buddhist priest ; bonze)
■ゾウ  ■象
  ->gajah  (英 elephant)
■像 (彫像)
  ->patung [パトゥンッ]  (英 figure ; statue)
■相違  →「違い」
■そうかもしれない
  ->Mungkin begitu.
■増加
  ->tambah   ->bertambah ( 〃 する)  (英 increase)

  <文法> ber+ は動詞化する働きがある。旅行者は tambah で十分。

■造花
  ->bunga buatan  (英 artificial flower)
■葬儀  →「葬式」
■創業
  ->resmi   ->peresmian  (英 found ; establish)
■操業  ■操業する
  ->perkerjaan   ->operasi [ope'rasi]   ->bekerja ( 〃 する)

【リンク語】

■送金  ■送金する
  ->pengiriman uang  (英 remittance)
  ->kirim uang ( 〃 する) (日本からインドネシアへお金を送るためには、後述のように色々と費用が掛かり、1万円程度の少額の送金は半分ほどに目減りしてしまうのが普通。少額なら、予めキャッシュカードの手配をしておいて現地ATMマシンからRp=ルピアで引き出すと目減りは少なくてすむ。さて、現地の銀行口座へRpで送金しようとすると、日本の銀行に行き、日本円でRpを購入することになる。そして、銀行がそのRpをインドネシアの銀行へ送ってくれる。銀行間ではその都度現金を送っているわけではなく、契約銀行=コルレス先であれば通信で処理できる。その際、3つの手数料が必要になる。@Rpを購入する手数料…通常は「TTS(=Sell)」という、われわれに銀行が外貨を「売る」レートに含まれており、銀行により異なる A日本の銀行の送金手数料…銀行によるが、数千円 Bインドネシアの銀行が受取処理をする手数料 が必要になる。Bは送金人が負担するケースもある。送金先の銀行がコルレス先ではない場合は、さらに中間に銀行が入り手数料が追加される。少額の送金はこれら数千円にも達する手数料で大きく目減りしてしまう。少額の送金希望者を募ってまとめて一括送金すれば手数料は安くなるが、これは違法行為で、逮捕者が出ている。密かに郵送する行為も違法であり、紛失や盗難の恐れもある。家族などへ繰り返し送金が必要な場合、キャッシュカードを利用する方法もある。日本の銀行に普通預金口座を開いて、国際キャッシュカードを発行してもらう。このカードをインドネシアに送り、ATMからRpで引き出してもらうという方法だ。もちろん円をRpに両替するためTTSにほぼ相当する為替手数料、そして200〜300円の利用手数料と、別に現地ATM利用手数料が掛かる場合もあるし、1回あたりの引き出し金額制限もあるが、2、3万円の送金なら手数料はずっとお得。注意点はカードを送る時には暗証番号は決して手紙に書かないこと。途中でカードを抜かれた場合は危険なので、確実に届いてから電話などで伝える。カードの不正利用などによる被害を防ぐために、日本側の口座は普通預金単独で開き、必要な金額をその都度入れる。当座預金も兼ねていると、「貸越し」で当座から引き出されてしまう。また、カードは本来、口座名義人しか使えないことになっているので、本人が口座を開いておく必要がある。本人以外の家族などにカードを利用させる場合は現地でトラブルが起きるとやっかいだ。カードの不正利用時にも損害を請求できない。家族カードを発行してくれる銀行もあるので問い合わせるなど。)



■ぞうげ  ■象牙
  ->gading  (英 ivory)
■倉庫
  ->gudang  (英 warehouse)
■総合〜
  ->terpadu <padu 融合>  (英 synthesis ; general)
  ->tergabung <gabung 束>(ter+ の「…された」形容詞)
■創作
  ->ciptaan  (英 creation)
■操作する
  ->beroperasi [berope'rasi]  (英 operate)
■掃除
  ->bersih (きれいにする )  (英 clean)
  ->menyapu (掃く;拭く)  (英 sweep)
  (* 私の部屋を掃除して下さい = Tolong dibersihkan kamar saya. / ゴミをきれいにしなければならない = harus bersih dari sampah )

【リンク語】

■葬式
  ->penguburan <ubur 垂れ飾り>  (英 funeral)
  ->upacara pemakaman (埋葬)
  ->upacara pembakaran mayat (火葬)
  ->ngaben [ngabe'n ガベン] (バリ島で行われる華やかなヒンドゥ式火葬)



■操縦する
  ->mengendali <kendali>  (英 operate)
■装飾品
  ->hiasan  (英 ornament)
■造船所
  ->galangan kapal  (英 shipyard)
■想像する
  ->mengkhayal  (英 imagine)
  ->mengkhayalkan (+kan は「〜について」)
  ->mengira <kira 考える>
  (* …ということを想像する = mengkhayalkan bahwa ... )
■創造する
  ->mencipta   ->menciptakan  (英 create)
■相談する
  ->mengadakan pembicaraan (話し合う) (英 talk)
  ->diskusi (議論する)
  ->mengadakan dengar pendapat (意見をきく)
  (* 〜について相談したい = akan mengadakan pembicaraan tentang 〜 / 外国人のための相談 = konsultasi untuk orang asing / 無料相談窓口 = jawatan nasihat gratis )
■装置  →「機械」
  ->perlengkapan <lengkap>  (英 equipment)
■早朝
  ->pagi-pagi  (英 early morning)
■送別会
  ->pesta [pe'sta] perpisahan  (英 farewell party)
■ぞうり  ■ゾウリ
  ->sandal  (英 sandal)
■総理大臣
  ->perdana menteri  (英 the Prime Minister)
■僧侶  →「僧」
■足 (ソク)
  ->pasang ( 組 )  (英 pair)
■促進
  ->maju   ->kemajuan  (英 promotion)

  <文法> ke+an は素語を名詞化する。旅行者は maju で十分。

■促進させる
  ->memajukan <maju 進む> (+kan は「動詞の意の徹底」)  (英 quicken ; step up)
  (* …でのサッカーを促進させる = memajukan sepakbola di ...)

■速達
  ->ekspres [e'kspre's]  (英 express delivery)
■速度
  ->kecepatan <cepat>  (英 speed)
■祖国
  ->tanah air  (英 country)
  (* 私にとってインドネシアは第二の祖国です = Bagi saya Indonesia merupakan tanah air kedua. )

【リンク語】

■そこで  ■そこに  →「それで」
  (1)->situ (di situ)  (英 there)
  (2)->sana (di sana) (あそこ)  (英 over there)
  (* そこで飲まない? = Tidak mau minum di sana ? / そこに座っている人、すてきネ = Orang yang duduk di sana, tampan ya. / 私はそこで雨が降らないことを期待します = Saya harapkan di sana tidak hujan. )
■そこへ
  (1)->situ (ke situ)  (英 there)
  (2)->sana (ke sana) (あそこ)  (英 over there)
  (* 私たちは何に乗ってそこへ行きますか? = Naik apa kita ke sana ? / どちらへ?− ちょっと、そこへ = Ke mana? - Ke sana. )



■粗雑な
  ->kasar  (英 rough ; coarse)
■組織
  ->formasi  (英 construction ; organization)

【リンク語】

■そして
  ->dan [ダン] (と)  (英 and)
  ->maka [マカ] (それから)  (英 then)
  (* 米、水、魚そして豆腐をおかゆになるまで煮る = Rebus beras, air, ikan dan tahu sampai menjadi bubur. / 彼はそれが盗品だと知っており、そして実のところ彼はすでにそれを売ってしまった = Dia tahu bahwa itu barang curian, maka sesungguhnya dia telah menjual itu. / そしてまた… = Dan juga ... )



■ソース
  ->kecap [ke'cap] (醤油)
  ->saus (英 sauce )
  ->bumbu (英 dressing )
■ソーセージ
  ->sosis (英 sausage )
■祖先
  ->nenek moyang [ne'ne'k] (moyang は曾祖父母)
  ->leluhur [le'luhur] (英 ancestor )
■そちら  →「そこ」
  (1)->ini (電話で)
  (2)->sana (あそこ)
  (3)->sebelah sana (そちら側)
  (* そちらはどなたですか? = Dari mana ini ? )
■卒業
  ->ijazah (アラビア語)   ->lulus sekolah  (英 graduation)
■ソックス
  ->kaus kaki   ->kaus kaki pendek [pe'nde'k]  (英 socks)
■そっちょくに ■率直に
  ->mustakim  (英 frank)
■率直に言って
  ->bicara langsung saja   ->terus terang saja  (英 Frankly speaking ...)
■そって  ■沿って  →「沿う」
■外
  ->luar [ルアァル]  (英 the outside)
  (* 外で売られる〜 = 〜 yang dijual di luaran / 外へ出る = keluar [クルアァル] )
■外から (〜の外から)
  ->dari luar 〜  (英 from outside)
■供え物
  ->sumbangan (寄付・援助)  (英 contribution ; oblation)
  ->korban (犠牲)
  ->persajian (ごちそう)
■備える
  (1)->memperlengkapi <lengkap 完全>  (英 equip ; furnish)
    ->diperlengkapi  (英 possess ; have)
  (2)->menyediakan <sedia> (準備しておく)  (英 prepare)
  (* その機械はモーターを備える = Me'sinnya diperlengkapi dengan motor.)

【リンク語】

■その
  (1)->itu [イトゥ] (発音〜英語の it から「ッ」を取り、後ろに「ゥ」)  (英 the)
  (2)名詞 +nya [ニャ] (旅行者にはちょっとむつかしい用法)
  (3)->tersebut (前述の)  (英 aforesaid ; above)
  (* その車 =(1) mobil itu ; (2) mobilnya / このカバンはその値段がいくらですか? = Tas ini berapa harganya ? / その日本人の会合 = pertemuan orang Jepang tersebut )

  <文法> 「彼の〜」「その〜」のような三人称の目的語は、特に「彼の」「その」を強調する場合(例文1)の他は +nya を付けて簡略化(例文2)する。旅行者にとってはなじみにくいので、ドコアルエキ式会話では+nyaは省く方が無難。慣れれば当然 +nya を付ける。itu の他の用法として「〜という類のものは」という種類全体を示すものもある。


■その上 (さらに)
  ->lagi  (英 more)
  (* もうひとつ = Satu lagi. / もう一度 = sekali lagi )
■その内 (いつか)
  ->pada suatu hari  (英 someday)
  ->Sampai jumpa.  (英 See you.)
■その後
  ->sesudah itu  (英 after that)
■その通り
  ->sama saja  (英 Just so. ; That's right. ; Exactly.)
■その時
  ->waktu itu  ->dulunya (前の時)  (英 at that time)
■そのほか  ■その他
  ->lainnya  (英 others ; besides)
  ->dan sebagainya (等など)  (英 and etc.)
  (* その他のニュース = berita lainnya / ガムランの楽器はゴング、クノン、クンプルやその他で構成される = dibentuk menjadi alat musik gamelan, seperti gong, kenong, kempul, atau yang lain )
■その場合は
  ->kalau begitu  (英 in that case)
■そのまま
  (1)->begitu saja  (英 as it is)
  (2)->terus (そのまま続けて)  (英 continuously)
  (3)->langsung (そのまままっすぐに)  (英 directly)
■そのような
  ->seperti itu  (英 like that)
■そのように
  ->begitu  (英 so ; like that)
  (* はい、そうですネ = Ya, begitulah. / そのように思います = Saya pikir begitu. )



■そば  ■側
  ->di dekat   ->di samping  (英 side)
  (* ホテルのそばに = di samping hote'l )
■祖父
  ->kakek [kake'k]  (英 grandfather)
■ソファー
  ->sofa  (英 sofa)
■祖母
  ->nenek [ne'ne'k]  (英 grandmother)
■染物
  ->barang celupan (英 dyed goods)
■染める
  ->mencelup  (英 stain)
■空 (ソラ)
  ->langit  (英 sky)
  (* 青空のもとで = di bawah langit biru )
■そる  ■剃る
  ->cukur  (英 shaving)
  (* ヒゲソリ = alat cukur )

【リンク語】

■それ  ■それら
  ->itu [イトゥ]  (英 it) (発音〜英語の it から「ッ」を取り、後ろに「ゥ」)
  ->+nya [ニャ] (動詞に +nya を付けて「それ(彼)を〜する」)
  (* それがほしい = Saya mau itu. / それらは本です = Itu buku-buku. / そらッ、彼が来ましたよ = Itu dia datang. / 私はそれを着ます = Saya memakainya. )



■それから
  (1)->Lalu  (英 then)
  (2)->kemudian (その後で)
  (3)->susudah itu ; setelah itu (その後で)
  (* それから…する = Lalu … / その後… = Kemudian …. / その後、私はモナスへ行きたい = Setelah itu saya ingin ke Monas. )
■それぞれ
  ->masing-masing   ->tiap-tiap  (英 each ; respective)
  (* それぞれ中身が20kgの3つの箱を運ぶ = membawa tiga dos masing-masing berisi 20 kg / それぞれの家に戻る = pulang ke rumah masing-masing / 人々はそれぞれに食べ物を包む = orang-orang membungkus makanan masing-masing )
■それぞれ別に
  ->bagi-bagi  (英 divide)
  (* 彼はお金と権力をそれぞれ別にした = Dia bagi-bagi uang dan kekuasaan. )
■それで (理由)  →「それ故に」「だから」「よる」
  ->karena itu   ->maka  (英語のso)
  (* 〜なので、それで… = Karena 〜, maka …. / それで、私は…と言う = Makanya saya mengatakan bahwa …. )
■それでは …
  ->Kalau begitu, … (その場合は)  (英 in that case ; then)
■それとも
  ->atau  (英 or)
■それほど〜
  ->begitu 〜  (英 so much)
  (* それほどむつかしくない = tidak begitu sukar )
■それゆえに … ■それ故に …
  ->Oleh [Ole'h] karena itu,….   ->Karena itu …  (英 so ; therefore)
■それら  →「それ」
  (1)->mereka [mere'ka] ( 人 )  (英 they ; their ; them)
  (2)->semuanya <semua> (みんな)  (英 everything ; everyone)



【リンク語】

■ソロ
  ->Solo (正式名 スラカルタ Surakarta。ジョグジャカルタの北東約60km、車で約1時間半のところにある古都で、王宮が現存する穏やかな町。プランバナンを建てた古マタラム王国から7〜800年後の1500年代末に成立したイスラム・マタラム王国は、ジャワ島で強勢を誇ってきたが周辺国との戦いや継承争いから徐々に弱体化。東インド会社を拠点として浸出をはかるオランダの干渉で、1745年頃にソロの西方約10kmのカルトスロの地からここに移った。ここにはパクブウォノ家のカスナナン王宮が現存する。その後、ジョグジャカルタの王家と分裂。さらに、ソロにはマンク・ヌゴロ家も誕生し、マンクヌガラン王宮も存在する。ややこしいが、オランダの干渉下で、弱体化したひとつの伝統ある王家がソロに遷都させられ、さらにジョグジャカルタと分裂させられてしまったのである。しかも、それぞれがさらに2家に分裂。オランダは介入に乗じて次々とジャワを領有化していった。古都といえばジョグジャカルタをイメージするが、こちらが元祖。それでも、この地に都が移されたのは約250年前のことで、それほど古くはない。ソロ川の上流にあり、ある年代以上の方なら、「ブンガワン・ソロ〜 (Bengawan Solo = ジャワ語)」のメロディを想い出す。ソロ川は濁った普通の川で、イメージの中にしまっておくほうがいいだろう。王宮の北側にあるバティック専門の巨大市場、クレウェル市場でも有名。露店なども多く、このあたりがソロで一番にぎやかなところ。王宮やバティック市場、骨董品市場そして周辺の寺院遺跡などがソロの見どころだが、雑踏ではスリに注意。)

          
                            (印刷辞書へはVer.3から掲載)

             
         
(オランダの影響を残すカスナナン王宮)

  (* スラカルタの町の歴史はパクブウォノU世が部下にオランダ軍司令官と共に新マタラム・イスラム王国の首都の場所を探すように命令した時に始まった = Sejarah Kota Surakarta bermula ketika Sunan Pakubuwana II memerintahkan bawahan serta komandan pasukan Belanda untuk mencari lokasi Ibukota Kerajaan Mataram Islam yang baru. ( sejarah = 歴史 / U世 = yang kedua / bermula <mula 起源> = 始まる / memerintahkan <perintah 命令> / Kerajaan <raja 王> ) )


(男性 yuell さんからいただいた投稿情報)

ブンガワン・ソロとマタラム王国

“ブンガワン”は、ジャワ語で大河という意味になり、“ソロ”は、中部ジャワ州にある、スラカルタという古都の通称名になります。
むしろ、“ソロ市”という通称名は、偉大なる大河“ソロ川”より由来しているという表現が正確でしょう。
“ソロ”は、1745〜1745年頃、マタラム王国のパク・ブウォノ2世が王都として遷都しました。

公式には、スラカルタといいますが、ソロという通称名がよりポピュラーになっています。

マタラム王国は、ヒンドゥ文化を継承して、8世紀頃から9世紀頃まで栄えた、古マタラム王国とイスラム文化を継承して、1575年(1578年という説もあり)頃から1755年頃まで存続した、新マタラム王国に分別されます。

1755年に、新マタラム王国は、オランダ東インド会社(VOC)が一方的な要求で、ギアンティ条約を締結したことで、王国は分割され、マタラム王国という名称も消滅しました。

現在は、マタラム王国の末裔である、マンク・ヌゴロ家とパク・ブウォノ家(別名は、ススフナン家)のクラトン(宮廷)が“ソロ市”にあります。
また、ハムンク・ブオォノ家とパク・アラム家のクラトン(宮廷)がヨギヤカルタ(通称名は、ジョクジャカルタ)にあります。

ブンガワン ソロは、ジャワ島で最長の川であり、ソロ上流盆地からマディウン盆地を経て、スラバヤ北方のマドゥラ海に達しており、全長は、約540km になります。

ちなみに、日本語でも歌われた、“ブンガワン ソロ”は、1940年に、グサン マルトハルトノさんが作曲しており、日本にも数回、来訪しています。
グサン マルトハルトノさんは、 昨年、85歳になっていますが、依然、健康なようで、時々は、テレビにも出演していました。但、最近の情報がないため、現在の状況が判りません。 (2004/02)





■損
  ->rugi  (英 loss)
■損益
  ->untung rugi  (英 profit and loss)
■損害
  ->kerusakan <rusak こわれる>  (英 damage)
  ->kerugian <rugi 損>  (英 loss)
  (* その損害は1億ルピアと見積もられている = Kerugiannya ditaksir seratus juta Rp. )
■尊敬
  ->kehormatan <hormat> (英 respect)
  ->menghormati ( 〃 する)
  ->terhormat ( 〃 される)
  (* 師を尊敬する = menghormati guru / 尊敬されるA氏 = Bpak A yang terhormat / 尊敬される方法で = dengan cara yang terhormat / 尊敬されたがる = gila hormat )
■損失
  ->rugi  (英 loss)
  (* 損益 = untung rugi ; laba rugi )












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