市原麟一朗 先生
(いちはら りんいちろう)

土佐民話の会主宰、手作り紙芝居作家

プロフィール

  市原先生は月刊 「土佐の民話」を発行し、高知県の民話の採集記録につとめる一方、
  子供たちへの語りつぎのため、民話紙芝居をもって、保育園、小学校、養護施設へ巡回し、
  公演活動を行っています。昭和62年には「高知県文化賞」を受賞しまた。
  著書に「土佐の民話」(未来社)「土佐の笑いばなし」(一声社)
  「高知ごりやく散歩」「にんじゃもへい」(高知新聞社)などがあります。

  風光る 民話の旅で道ひとつ         H13年11月製作

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