95.1 今年はバリ!!ゆっちっち4才9ヶ月。 |
| 日程 | |
| 1 | JL870→EG221と乗り継ぎ関空経由デンパサール入り。 |
| 2 | ホテルで朝食後ツアー観光15:00頃帰着し、ガレリアへ買い物食事に出掛ける。 |
| 3-5 | 自室にて朝食後、日中-ホテル内プール、ビーチ。 夕方-ガレリアへ買い物食事に出掛ける |
| 6 | ホテル朝食後、午前-ホテル内プール、ビーチ。 夕方-地区内散策。 |
| 7 | ホテル朝食後ホテルプールビーチ。夕方-ガレリアで夕食、お土産買出し 夜-荷造り |
| 8 | ホテル朝食後タクシーでデンパサール観光。夕方ホテル発 EG221でジャカルタ経由 |
| 9 | ジャカルタよりEG222でam6:00関空着。JL873で帰着。 |
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クリスマスイブ 到着した夜、ホテルに着いたのが8時過ぎだったので、とりあえずそのまま食事に行った。 ...が、クリスマスイブのその夜はホテル内のレストランも思いっきりクリスマスモード。 まわりの白人客は肩を出したドレスなんか着ている。ブッフェの料理を取りに行くと、紳士客が「メリークリスマス!!」なんて言いながらレディファーストしてくれるが、私は到着時のままのTシャツにGパンスタイル...余りの場違いにちょっとへこんだ.... |
ツアー観光
今回は初めてツアーの観光に参加した。参加は総勢5名。迎えのボンゴ車に乗り込んで、デンパサールへ向かい、伝統芸能のショー、昼食をはさんで、木彫り細工の即売工場や、市場などを見学。 バリは街中いたるところに供物がそなえられ、空気に独特の匂いを感じる。中でも市場は色々な食材の匂いが混じり、力強い生活の香りがする。売られている果物も日本とは違うので、ゆっちっちも興味津々。 |
バリシック
ゆっちっちの食べ物には神経質なほど気をつけていたkoro夫婦。大人は大丈夫という過信から、毎食ビールを飲み、
無頓着に出されるものを食べていたが、まずkoroが3日目から発熱、腹痛、吐き気、下痢に襲われ、翌日にはottoも発病! 帰国後、同じ便から10人位が検疫所へ向かった。念の為、我が家も寄る事にしたが、検便されるかも知れないと踏んだkoroは敬遠。同症状のottoが代表で検疫所初体験。その後連絡がないので、コレラではなかったらしい... |
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蝿
バリは蝿が多い。ホテルのビーチでも食べ物を出した途端にブンブン飛んで来てうるさい... オープンエアのレストラン等も状況は同じ。常時 片手で蝿を追いながら片手で食事するのは非常にあづましくない!!(北海道弁) |
デンパサール
最終日、出発は夕方なのでホテルに手配を依頼したタクシー(片道Rp31000)で再びデンパサールに出掛ける。 実はotto、グアムで海外運転に自信をつけ、今回もレンタカーを借りるつもりで国際免許を取得していた。ところが、空港に降り立ちホテルまでの道すがら、車窓からバリの交通事情を一目見てびっくり。 これはちょっと、怖いかも?? と 運転はあっさり断念してしまったのだが、結果的に、デンパサールまでタクシーを使っても びっくりするほどの値段でもなかったし、土地鑑もなく、街中では駐車場所を探すのも大変そうだったので、適切な判断だったような気がする。 快適に冷房の効いたタクシーにのんびり座り、デンパサールに入って行くと大晦日の街には、ニューイヤーズパ−ティーで使う為の きらびやかな紙笛や飾物りなどを売る屋台?のような店が出たりで、街全体が新年を迎える準備のために華やいだ感じだ。 そんな街並みを楽しみながら マタハリデパート、博物館などを散策。博物館には日本語表記がないので、ちょっとチンプンカンプン...。入り口付近にはガイドで稼ぎたい現地人が日本語でつきまっとって来るが、ゆっちっち連れでは ゆっくり話を聞けそうにもないので、お断り。展示物を眺めるだけでもそれなりに楽しめた。 それにしても、暑い!!焼き付ける日差しに ゆっちっちは かなりバテ気味であった... |
シェラトンヌサインダホテル(現ウエスチンH)
宿泊先はヌサドゥア地区にあるシェラトンヌサインダホテル。各室から廊下に出ると、中庭に面したオープンエアになっている。ビーチと隣接したプールも広く、子供用プールも有る。ビーチとプールの間の芝生に設置された高床式のあづまやでお昼寝するのが極楽。 街の雰囲気は、クタに比べると整然とした感じ。ビーチの物売りも殆どいないので、のんびり出来る。 |
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お値段memo
《ホテル》---冷蔵庫のビールRp.7000 |
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