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●過去の災害時、被災者が何よりも困難と感じたのは、トイレ・水の確保でした。 いつやってくるか予測のつかない自然災害。だからといって、何の準備もしないでいてはいざという時に大変困ります。日頃から色々な災害に遭った時の事を考えて、最小限必要な非常食や飲料水、貴重品等は家族皆が分かる場所にまとめておきましょう。かといって、保管場所等をどこにすればいいのか・・・・などは悩みの種。そこでこの防災缶が大活躍!非常時に必要になると思われる用品や食料などを入れ、家族の目につく場所に日頃から 置いておけばもう安心!しかもこの防災缶は、保管庫以外でも役に立つ優れもの!水汲みのバケツ代わりや、 簡易トイレにまでなってしまうのです。出番のない時には、お部屋の隅へ、腰掛け代わりにもなります。
●防災缶はこのように使えます。 防災缶T(標準セット) ■飲料水/ペットボトル2ℓ×2本 一人で一日に必要な水の量は2ℓです。 ■乾パン/1缶 賞味期限のあるものは毎年9月1日防災の日などに入れ替えをするといいでしょう。 ■トイレ用袋/生分解ポリ袋5袋、凝固剤5袋 本ポリ袋は土中に埋めると1週間位で土中のバクテリアにより分解が始まり、 1〜3ヶ月で分解終了します。 もちろん焼却処分でもかまいません。自治体の指示に従ってください。 ■手拭い/2枚 ひも、包帯、マスクにもなる衛生綿です。 ■ちり紙/ティッシュペーパー200組400枚1箱 ■軍手/2組 ■ろうそく/1本 ろうそくの燃焼時間は約1時間30分間です。 、■ライター/1個 ライターはお湯を沸かすときなどにも必要になります。 ■懐中電灯/1個 ■乾電池/2本 懐中電灯用。液漏れ防止のため取り外してあります。 ○缶のスペースには余裕があるので、その他あると便利な物を御自由にお入れ下さい。 ○上記は標準セットです。別形態のセットも好評発売中です。 ご希望の場合は別途お問い合わせ下さい。 ○内容物の交換等で単品購入希望の方はこちら ●簡易トイレとしての使用方法
A排泄後、付属の凝固剤を上にふりかけ、缶から袋を取り出し、
●日常は車のトランクやガレージ、物置に入れておいたり、お部屋のスミに置いて腰掛け替わりになどに御使用下さい。 ☞ ご注文フォーム
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