【混浴温泉の世界】
よく行く床屋がある。
もちろん近所である。
どうやら、温泉好きらしく、温泉の本がぎっしりである。
待ち時間に読むには最適である。
「混浴かあああ」と思い、混浴の温泉中心に読んでしまった。
実は当時、混浴なんて行ったことがなかった。
もちろんお金に余裕がなかったこともある。
いいかげん、年くってきたんで、こういう楽しみも「いいかな」なんて思い、
興味を持つようになった。
本屋に行った。
混浴の温泉中心に書籍を探した。
良い本がない。
健康をコンセプトにしている「温泉本」は健全である。
私は「混浴温泉本」を探しているのである。
メチャ不健全である。
若い素人女性の裸がみたいと下心見え見えである。
あわよくば、裸のつきあいから、、、、
なんてのも考える。
単なるスケベ親父である。
でも、きっとこの世界にも良いことがあるはずだ。
いろんな本から抜粋して、「混浴温泉ノート」を作った。
そして、1人でも、そして、日帰りでも、一日数件まわったり、
近場中心に混浴温泉をまわった。
楽しいことはあるもんだ。
健康的なH。
素人のハダカ。
そしておっぱい、ヘアー。
どんな温泉の効用より、こちらの方が私には効く。
やはり混浴が一番、混浴に限る。
混浴でない温泉なんて、温泉ではない。
そして、このページはその集大成である。
これからもアップしていきます。
どこにも書いてない、混浴中心の、そしてH心中心の「温泉」
さあ、みなさんもセンス@的温泉楽しみ方してみませんか!!!
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