★七階からのメール(4)★

 
このコーナーは、このサイト宛てに頂いたメールを紹介する、いわゆる「お便りコーナー」です。
苦労して(ほんとは楽しんで)つくったHPに、メールを頂けるとすっごく励みになるものです。
メール掲載にあたって、快く承諾していただいたみなさまに心より感謝いたします。(by ごてん)


 <織里さん>

始めまして。竹宮作品は前々から好きでしたが、
  竹宮先生自身を尊敬したきっかけは
  『私を月まで連れてって』の「くれない症候群」の
  エピソードを読んだとき。
  ホントよくわかってるなーと感心。
  (世のすべての男性にあれを読ませたい)
  ではでは、頑張ってください。


〜明けましておめでとうございます。
   織里さんは「くれない症候群」のエピソードで「おお!」って
   なったんですね。ごてんは「完全なる結婚」のエピソードで同じく
   「おお!真理だ!」って思いました。
   『わた月』のニナとダンの関係ってうらやましいっす。
   そうそう、我らが竹宮先生は男女のこともよーく分かってらっしゃる
   様で...。
   『わた月』に限らず、他の作品も世の男性に読ませたいですね。
   みんなで布教しましょ!



 <佐藤麻子さん>

HP拝見させて頂きました。
   本当に竹宮先生の作品を愛してやまないことが
   良く分かります。
   自分も少しですが天馬の血族のCDに関わっていますので
   作品の面白さはわかります。
   昔は禁断の世界だなあ、なんて思っていた「風と木の詩」も
   今となってみては、自分がすれたせいか抵抗なく読めてしまうん
   ですよね。ただ、自分が小学生のころから「風木」は連載
   していたので、実際に竹宮先生にお会いするまでは、もっと
   お年の方だと思っていたんですよ。
   すごく綺麗なかたでびっくりしました。


〜そうなんです(ウルウル)。分かってくださいました?
    スタッフ一同ただただ、先生の作品を愛していて
    活動しているんですよー。
    『天馬』のCDに関わっていらっしゃるのね。
    すごいですね!続きはどうなっているのかご存知ですか?
    「風木」を今読めるのは、すれたからじゃないですよ(笑)。
    幅がでてきただけです!!
    あらま!竹宮先生にお会いしたことがあるんですね。
    うらやましいかぎりです。
    会った事あるかたはみなさん「綺麗だった」って
    おっしゃるんですよね。ごてんもみたいにゃあ。
  

『七階からのメール』123特別編(アンケート中間報告)567

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