このコーナーは、このサイト宛てに頂いたメールを紹介する、いわゆる「お便りコーナー」です。
苦労して(ほんとは楽しんで)つくったHPに、メールを頂けるとすっごく励みになるものです。
メール掲載にあたって、快く承諾していただいたみなさまに心より感謝いたします。(by ごてん)
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<織里さん>
- 始めまして。竹宮作品は前々から好きでしたが、
竹宮先生自身を尊敬したきっかけは
『私を月まで連れてって』の「くれない症候群」の
エピソードを読んだとき。
ホントよくわかってるなーと感心。
(世のすべての男性にあれを読ませたい)
ではでは、頑張ってください。
- 〜明けましておめでとうございます。
織里さんは「くれない症候群」のエピソードで「おお!」って
なったんですね。ごてんは「完全なる結婚」のエピソードで同じく
「おお!真理だ!」って思いました。
『わた月』のニナとダンの関係ってうらやましいっす。
そうそう、我らが竹宮先生は男女のこともよーく分かってらっしゃる
様で...。
『わた月』に限らず、他の作品も世の男性に読ませたいですね。
みんなで布教しましょ!
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<佐藤麻子さん>
- HP拝見させて頂きました。
本当に竹宮先生の作品を愛してやまないことが
良く分かります。
自分も少しですが天馬の血族のCDに関わっていますので
作品の面白さはわかります。
昔は禁断の世界だなあ、なんて思っていた「風と木の詩」も
今となってみては、自分がすれたせいか抵抗なく読めてしまうん
ですよね。ただ、自分が小学生のころから「風木」は連載
していたので、実際に竹宮先生にお会いするまでは、もっと
お年の方だと思っていたんですよ。
すごく綺麗なかたでびっくりしました。
- 〜そうなんです(ウルウル)。分かってくださいました?
スタッフ一同ただただ、先生の作品を愛していて
活動しているんですよー。
『天馬』のCDに関わっていらっしゃるのね。
すごいですね!続きはどうなっているのかご存知ですか?
「風木」を今読めるのは、すれたからじゃないですよ(笑)。
幅がでてきただけです!!
あらま!竹宮先生にお会いしたことがあるんですね。
うらやましいかぎりです。
会った事あるかたはみなさん「綺麗だった」って
おっしゃるんですよね。ごてんもみたいにゃあ。
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