★竹宮作品のご紹介★

ケーコタンこと竹宮惠子先生の作品は、実に多種多様なジャンルにまたがっていて、ある特定の分野だけのファンだという方が結構多いのです。
音楽もの、SFもの、冒険もの、ファンタジー、コメディー、そしてジャンル分けする事自体難しいもの(^^;、などなど。
かく申す私めの守備範囲はSFや冒険ものと音楽ものと言う事になるのですが、だからと言って守備範囲外の作品が嫌いな訳ではありません。
で、同じケーコタンファンでありながら、他の作品を読んだ事がないという方の為に、また興味はあるけどあまりにも作品の数が多すぎて何から読んだらよいのか分からないという方の為に、ケーコタンの代表作とも言える各作品について、その作品が大好きだという者からそれぞれ皆さんへご紹介したいと思います。
好きだからこその愛情一杯の文章をお読み頂いて、その作品に興味を持って頂けたら嬉しいです(#^^#)

(by 森野泉)

  1. 『天馬の血族』

  2. 『風と木の詩』

  3. 『変奏曲』

  4. 『イズァローン伝説』

  5. 『疾風のまつりごと』

  6. 『私を月まで連れてって!』

  7. 『地球へ・・・』

  8. 『アンドロメダ・ストーリーズ』

  9. 『神の子羊』(『風と木の詩』続編小説)

  10. 『紅にほふ』

  11. 『平家落人伝説 まぼろしの旗』

  12. 『夏への扉』

メインページへ戻る