を過ごすのはまだやっぱり巣のそば。枝につかまって寝るようです。

雨の夜もじっとただ待つばかり。姿勢もほとんど変わりません。相当な忍耐力です。
今では体が大きくなったせいか、互いに少し離れていることが多くなりました。


(8/19撮影)

昼間はどこかに行っていますが、あまりこの庭から遠くに離れることはないようです。二羽ともよくこの木に入っています。やっぱりこれもモミジなのは偶然でしょうか?

いまのところに止まっています。
犬はよそ見しているみたいですが、もう一羽が視線の方向に実はいるのです。トワンには彼らがどこにいるかが良く分かるのです(さすが猟犬の血を引く犬!)。

庭を走り回って追いかけます。でも食いついたりはしません(さすが飼い主のしつけの良さ!)。

手の届くところに降りていることがあっても、じっと観察しています(さすが飼い主に似て注意ぶかい!)。

ほんとは未知なものがちょっと怖いのです(さすが飼い主に似て、、、え〜と。。。)。