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| いつもいろいろなグループを見て回って、 子供たちの稽古を見守ってくださっています。 | |||
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| 中学校から剣道を始めました。中学3年の時は
岡山県大会において団体で春・秋、2位、1位となりました。
中学3年で初段。高校2年で二段となり、社会人になっても剣道を続け、
現在五段です。 剣道は気剣体を一致させ、腰で打つことが大切だと思っています。 これからも頑張っていきます。 | |||
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| 我が家の子ども達が剣道を始めたのがきっかけで、
習い始めることになり37歳のときからの稽古で現在に至っています。 中年からのけいこは厳しくてよくサボりましたが、子どもの手前やめることも できずに頑張りました。始めたときに子ども達に向かって、 「お父さんも習い始めたからには日本選手権にエントリーできる五段までは やめない」、と宣言したから投げ出すわけにはいかなかったのです。 苦しかったです、悔しかったです、若い者にぽんぽん打たれるわけですから。 でも辛抱して辛抱して続けて現在に至り、”交剣知愛”皆さまと楽しく、 勉強になる剣道をさせてもらえるようになりました。 | |||
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| 昭和53年、長男を剣居協に入会させ、ついでに私も入会させてい ただきました。 それから二十数年、長男、次男はとうに剣道をやめてしまいましたが、私はいまだ週3回剣 道を楽しんでおります。 | |||
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| 九州の大分県国東(くにさき)半島出身です。小学2〜3年生のころ、父の昇段審査に連れられて、バスに揺られて2時間かけて大分市内まで行きました。おそらく父の剣道姿に感銘を受けたのでしょう。今でもその時のことを記憶しています。父は、今九州で子供達と剣道をしていますが、私の通った東京世田谷の「せいじゅ堂」や池田の秦小にも来て稽古をしました。親子でできるだけ永く剣道をしたいと思っています。 | |||
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| 剣道で日本文化を学ぼうと37歳で当協会に押しかけ 入会しました。当時は指導者も少なく、さぞかし先生方も苦労なされた事と思います。 これからもずっと剣道が続けられる事を願っています。 | |||
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| 伝承され続けてきた剣道を正しく子ども達に伝えていきたいと考えています。
厳しさも楽しさも共に伝えたいです。 また、一般部のけいこが充実していく事が子ども達への指導にプラスになると 思います。車の両輪であるこの2つの事が今の自分にとってとても大事なことに 思っています。 | |||
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| 出身は福岡県です。仕事の関係で7年前に東京から、
転勤で大阪に来ました。 剣道は本格的には中学校から始めて、約20年やっています。 他にスキーやゴルフもやりますが、剣道から抜けられません。 剣居協では、剣道だけでなく、いろいろ学べてたいへん勉強になる 会だと思っています。 | |||
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| 中学、高校と剣道一筋。 その後20年ほどのブランクが有り、39才で再開しました。 剣道をやっていて本当に良かったと心から思っています。 「風林火山」そんな剣道を目差しています。 | |||
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| 実家の近くの指宿市で過ごした1年2ヶ月の間に
子供が剣道を始め、自分も小学生の時に剣道を
やっておきながら「段」も取らずにいた事に気がつき、
池田市に住みはじめると同時に子供と一緒に入会、
32年ぶりの剣道再開となりました。 指宿では、父に息子の優勝を見せることができ、 池田では市民大会で親子揃って優勝できたこと等、 剣道でいろいろな思い出をつくる事ができました。 これからは、道場の子供達の思い出づくりの手伝い が出来るよう時間をつくっていきたいと思います。 | |||
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| 子供が小学校に入学し剣道を始めたのが
きっかけで、27年振りに剣道を再開しました。
剣道を続けている高校時代の仲間は、2人が6段、
1人が5段になっていますが、キャプテンで大将を務めていた私は、
再開直後は正座もできなくなっていて、弱りました。
今は、過ぎた時間を取り戻そうなどと欲を出さず、
竹刀の感触を楽しみながら、健康維持のための剣道を心掛けています。 | |||
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| 高校3年時に剣居協に入会しました。自らの稽古をさせてもらう一方で、子どもたちへの指導に携わらせていただき、毎回の稽古が緊張感と充実感でいっぱいです。
「この剣居協で剣道をずっと続けていきたい。」そう願ってやみません。 | |||
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| このHPの管理人です。 幼稚園のころから剣道を始め、間に少しのブランクをはさみながら 今まで二十年近く剣道を続けてきました。 この道場に通いはじめてから少年剣道の指導にも携わらせていただき、 いろんなことを学びました。 これからも学び続け、そして、自分が学んできたことを子供たちに 教えていけたらと思っています。 | |||