最終更新日:08/03/12
旅行館書庫(アジア編)
BGMは、Sorの Etude No.17
目次
| タイ紀行(08/2) | |||
| タイ紀行(06/2) | |||
| タイ・バンコク紀行(05/8) | |||
| トルコ紀行(00/12) | タイ・マレーシア紀行(95/1) | シンガポールの思い出(94/3) | 慶州の休日(97/6) |
美術館に関しては、”美術館”の書庫をご覧下さい。
| タイ・バンコク紀行(05/8) |
| ■タイ・バンコク紀行(05/8) 約10年振りにタイ(バンコク)を訪問。仕事の合間に撮影した画像です。なお、1バーツ(B1)=2.8円。 |
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トムヤムクン |
巨大レストランの入口に見えるショーウィンドウ化した調理室。 |
食材を買ってから、調理法を指示するシステム。 |
デザートの「カオ・ニャオ・ダム・ピアック」。黒米、ココナツミ |
訪問先の前の屋台。揚げフルーツ。バナナが絶品。 |
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果物のキング、ドリアン。手前はマンゴスチン。 |
強烈な臭いのため、ホテル持ち込み禁止だったが、それほどの臭いではなかった。カスタードクリームのような甘さ。 |
マンゴスチン。果物のQueen! ナイフをコンビニ(セブンイレブン)で購入。最初は、皮が厚くて硬いので苦労したが、その後、上手な剥き方を発見。ナイフを入れたあとは、手で剥ける。 |
| トルコ紀行(友人からの寄稿)(00/12) |
| シンガポールの思い出(94/03) |
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(注:$はシンガポールドルで、67円)
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名物ラッフルズホテル:名店街に、Wedgewoodの店などがあり、見るだけでも楽しい。夜は、ここの中庭で、お酒を飲みながら、ライブを聴けた。
アラブ街:モスクが見学できる。ただし、女性は、肌をかくすように注意される。近くのお店で、バティク(模様)のTシャツを見つけた。おみやげに、大好評。ハンカチをつけて、$16。もちろん、値切り交渉できる。
スイスレストラン:Le Challet(ルシャレ)。Lady Hill Hotelの中。フォンジュがおいしかった。チーズフォンジュではなく、ビーフ、エビなどが入った方がおすすめ。キール酒と一緒に。雰囲気も良い。私は招待されたので、お値段は不明。日本ほど高いとは思えません。
Seafood Center:大衆的雰囲気。おいしい。チリクラブ、エビなど。
屋台:夜空を眺めながら果物や大衆食を楽しめます。アメリカでは考えられないこと。安全を実感した。
| 慶州の休日 (97/06/29) |
また、バスで市内へ。駅前の市場やリトル原宿風の繁華街を散策。市場では、やはり肉屋と唐辛子、それにモモなど果物が豊富。若い女性の服装、スパッツと半ズボン(というのでしょうか?)が多くて、スカート姿がほとんど見られず。お化粧は、韓国風で濃い。駅前の風景で、日本と違うのは、パチンコ屋がないこと。コンビニは見つかったが、欧米風のファーストフード店はなし。韓国風の食堂は非常に多い。
日没が日本より遅いので、まだ、暑さの残る中、6時半の列車で慶州を離れました。
言葉の通じにくい慶州での、スリリングで楽しい休日でした。
| タイ・マレーシア紀行(95/01/10-14) |
第2日:バンコク近郊
仕事で、バンコク北部の工業団地を回り、昼休みに、桟橋レストラン(といっても、日本の食堂)でタイ料理。アユタヤ遺跡が近いが、見る時間無し。
バン・パイン(水上)宮殿:水上に浮かぶ金色の宮殿。他に、中国風の建物が混在。中国支配時代の名残とのこと。
第3日:バンコク近郊→ペナン
第4日:ペナン→シンガポール→関空