トランスファーファクターと4Life夢の10年4Life健康奉仕
4Life、夢の10年を信じようBelieve in a decade of dreams4Life Research社は1年半に一度、世界規模のコンベンションを行います。次回の4Lifeインターナショナルコンベンションは、2010年9月(9/8、9、10)ユタ州ソルトレークで開催されます。今から楽しみです。 2009年のインターナショナルコンベンションは、フロリダ州オーランドのGayload Palms Resort Hotelを舞台(ディズニーワールド近く)に、『Believe in a decade of dreams』(夢の10年を信じよう)というテーマのもと、盛大なイベントとともに5/4〜9の期間で開催されました。2007年ソルトレークの3,000名を大きく上回る6,000名の人々が、世界の52の国と地域から参加されました。今回も多くの人々とコミュニケーションがもてたことに感謝いたします。とりわけ、米国や韓国のドクターと親しくなれたことに感動しています。 2007年は9月、4Life Research社(本社)があるユタ州ソルトレークで、『エレベーション'07』というテーマのもと世界中から4Lifeディストリビューターが集まりました。私もその一人で、このとき会った海外のディストリビューターの何人かとは、メールなどで交流をするなど、私にとって大きな財産となっています。 順風満帆だった訳ではない4Life10年目を迎える4Life社も、最初から順風満帆だった訳ではありません。これは'07のソルトレークコンベンションのとき、創業者デイビッド・リゾンビー氏が自ら語った話です。今日の4Lifeがあるのは、自分たちのやろうとしている(4Lifeトランスファーファクターの普及)ことは、意義のあるとても重要なことなのだ、との認識を、全社(経営者、社員のすべて)をあげて共有できたことにあると言います。 これまでに類を見ない優れた製品トランスファーファクターへの特別な愛着と、この製品をリーズナブルに届けたいとの思いは、やがて多くの人々に伝わっていきます。4Life経営陣や社員のホスピタリティあふれる言動が、それを実現させたということです。 大河も、もとは一滴の雫。しかしその雫も時を経て集まると、せせらぎとなり、やがては川幅のある流れへと大きくなっていきます。そう、4Lifeも最初から大きな流れではなかったということです。トランスファーファクターという、信頼できる製品があったこと、そして自分と周りの人々を信じたからこそ、今の4Lifeがあると言います。 4Lifeトランスファーファクターへの可能性を信じたとき、私は自分の中で『夢の扉』が開いたように感じました。4Lifeとすでに出会っていることに、私は奇跡のようなものを感じています。そしてそのことに深く感謝しています。 |