GAMEのページ
2002/12/13購入
予約初日に予約しに行き、オマケディスクを貰ってきたものの途中で挫折してしまったわけですが、発売日にしっかりゲットしてきました。もう裏ゼルダなんてやってられませんよ。
初日にゲットしてきたものの、クリアまで何日かかるか、はたまたほんとにクリアできるのかあやしいところ。しかも年末年始の一週間は山ごもりでゲームしてられないことが確定的なので、その一週間ですっかりやる気がなくなってしまうorどこまで何をやったか忘れてしまう恐れが大きいのです。
そんなわけでプレイメモです。自分のための覚え書きなので、読んでもなにがなにやらわからないとは思いますけど、ネタバレも多々含まれると思われますのでご注意。
風のタクト プレイメモのページ
2001/8/31購入
ファミコンウォーズから脈々と流れる一連のシリーズ。シリーズの歴史は、ファミコンウォーズ・ゲームボーイウォーズ・ゲームボーイウォーズターボ・スーパーファミコンウォーズ・ゲームボーイウォーズ2のハズ。GBでは第4弾。
従来のGBWシリーズとは全く違うシステムだけど、ビギナーモードが用意されているので難なく新しいシステムを知ることができる。が、やはり従来のGBWに慣れていると実践では少し戸惑うし、最短手順を外すこともある。
「傭兵ユニット」や「バッジ制度」はモバイルシステムGBを利用しないと使えないため、するとかなり楽に進めそう。この手のおまけシステムはどうでもいいが、新しいMAPがダウンロードできるのはうれしいかも。
今回はGBC専用で発売だが、10月にはGBA専用で、ゲームボーイウォーズアドバンスが発売予定。
では久々に特集ページを。GBW3のページ←前作までとの違い・演習攻略・関連サイトリンク
2001/3/21購入←GBAと同時発売
初めてミスタードリラーをプレイしたのが去年のこと。佐渡チャリ旅行の最終日に、新潟駅近くのゲーセンでやったんだった。そのあともウチの近所のTSUTAYAのPSデモ機でやったもんだよ。
で、GBA版の感想。まず「やたらとよくしゃべる」のでびっくり。GBとは比較にならないほど処理能力が高いのだね。
ゲーム内容は新しいわけじゃなさそう、ってゆーか比べられるほど他のバージョンをプレイしてないんですが。タイムアタックはさすがにゲーセンには無いだろうと思うけどね。まぁミスタードリラー自体のゲーム性が面白いんで、基本モード以外は要らない気もするんですけど。
そうそう、GBAと言えばカセット一個で通信対戦ができるってのがウリなのに、ミスタードリラーの場合はカセットを二個用意しないと対戦できないらしい。この「カセット一つで対戦可能」ってのは本体にメモリを多めに積んでるからできるんですけど、ミスタードリラーが本体メモリに置けないほどでかいとは思えんな。手抜き開発なのか、売らんかな根性なのか。
プレイスタイル
・スピード派
スピード派の信条は「重力より速く掘る」。彼らは頭上からブロックが落ちてきても関係無くガンガン掘る。横に逃げることは直ちに負けを意味する。下を×ブロックに阻まれた場合と、エアを取に行く場合のみ横へ移動する。
・ゆっくり派
ゆっくり派の信条は「頭上から常にブロックが降ってくると思え」。エアはできる限り満タンにしておき、立ち止まってゆっくり考える。ブロックが揺れているときは基本的に掘り進まない。
スピード派はかっちょいいけど、これだけではおそらくクリアできないでしょう。クリアしたいなら、たまには立ち止まったり、横に行く勇気(?)を持ちましょう。
鉄則
・画面の端列は掘らない。しかたなく端に行った場合でも、すぐに内側の列に戻る。
・縦長に繋がっているブロックを掘る。
・エアのシビアなところでは、×ブロックの上に色ブロックを残さない。もし残っているならそこのエアは諦めて掘り進める。
アメリカステージ(1000m)の攻略メモ
000-100m 普通に掘る。頭上に注意しておけば問題無い。エアの補給もそれほど真面目にやららくていい。
100-200m ブロックが3色なので、ちょっと連鎖しやすい。ゆっくり進む。
200-300m 250m以降はゆっくりでいいのでエアを取ることに専念する。次のエリアに入るときは90%以上にしたい。
300-400m エアが×に囲まれている。
400-500m ブロックが2色で連鎖しやすい。何も考えないで横に移動すると頭上からのブロックで圧死する。ので、連鎖が収まるまでは立ち止まり、500m直前でエアを満タンにする。
500-600m エアが×に囲まれている。
600-700m ブロックは3色。
700-800m
800-900m エアが×に囲まれている。
900-1000m
2001/3/21購入
エグゼクティブプロデューサーさとうひでき