
そうです! ケンムンの仕業だったのです!!
| ケンムンとは、奄美大島の超有名な妖怪で、ガジュマルやアコウの老木に住み、子供ほどの身長で、髪が赤く、座るとひざが頭を越すほど足が長いそうです。相撲が大好きで、好物は魚の目玉。なぜかタコと屁が苦手らしいです。オレはケンムンを見たことがありませんが、知り合いの関東在住の島ッチュは、神奈川県の座間から東京の高円寺にある奄美レストランまで車で行くのに、7時間もかかってしまい、本人曰く「絶対にケンムンの仕業だ」と言いうことです。しかも、レストランは臨時休業でした。ホントにケンムンって恐ろしいですね〜。 |