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Last update:07.05.2012

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草花  ■樹木    ■その他 


草花:プランター、植木鉢などで育てているものが主体です

タイトル ひにち

概       要

野菜、花の苗に施肥 12.05.07 4/28に植えた野菜、花の苗に又芽が出た大根にそれぞれ油粕をやりました。近々降雨が無いのを確認して油粕をやります。やった直後に雨に打たれると油粕が植物の葉の裏に跳ね返って付着し、枯渇することがあるためです。
夏花の苗植え 12.04.28 14時過ぎ、植物園に夏花の苗を買いに行くと、ゴールデンウィーク中からか、この時間なのに沢山のお客が来ていてびっくり。マリーゴールド苗3種を3プランター、サルビア苗x6を2プランターにそれぞれ植え込みました。それからカリブリコアx3をそれぞれ植木鉢に植えました。他の花は春花がまだ開花中なので、それらが終わってから植えようと思います。
又、志免の孫用に朝顔の種を尺鉢に蒔きました。ある程度大きくなってから持ち帰らせようと思います。
水肥やり 12.04.23 快晴となりましたので、ラン類を除くプランター、植木鉢に植えた草花、観葉植物に専用の水肥をやりました。水肥はそれぞれ花用はタケダ園芸製「花工場」、観葉植物はkkハイポネックス製「観葉植物液」、それぞれ1000倍に薄めたものを使っています。ラン類は次回から施肥します。
水肥やり 12.03.11 気温が上昇し始めたので、プランター、ラン類を除く植木鉢に植えた草花、観葉植物に専用の水肥をやりました。水肥はそれぞれ花用はタケダ園芸製「花工場」、観葉植物はkkハイポネックス製「観葉植物液」、それぞれ1000倍に薄めたものを使っています。ラン類は4月から施肥します。
プランターへ春花の苗え植えU 11.11.20 11/20、花店に苗買いに行き、ビオラ、プリムラ、ガーデンシクラメンの苗を買ってきました。ビオラはプランター9個に、プリムラは丸型プランター3個に、ガーデンシクラメンは植木鉢に植えました。1週間くらいしたら油粕を施肥しようと思っています。
プランターへ春花の苗え植え 11.11.03
11.11.06
11/03にJA直売所に苗買いに行き、ペチュニア、桜草、金魚草、ネメシアの苗を買ってきました。ペチュニアはプランター4個に、桜草はプランター2個に、金魚草はプランター3個に、ネメシアはプランター2個に植えました。1週間くらいしたら油粕を施肥しようと思っています。
11/06には妻が近所の託老所祭りの時に買って来たストックの苗x6をプランター2個に植えました。
孫用チューリップ球根植え 11.10.31 孫にと妻が赤色x10、黄色x10の球根を買ったので、プランターx2に植え付けました。芽が出たら持って帰らせようと思っています。
花イチゴの苗植え 11.10.31 妻の友達に貰った苗x6をプランターに植えました。ピンクの花が咲くそうです。来春の花時が楽しみです。
金せん花の芽、移植 11.10.16 今春も家で採った金せん花の種を、平鉢に蒔いて発芽していたものが、大分大きくなったので、苗育成用ポットに1株ずつ移植しました。これで苗として育成してプランターに本植えします。
シャコバサボテンの芽摘み 11.09.14 10鉢あるシャコバサボテンの新芽を摘みました。9月一杯出てきた新芽を摘んでやり、水やりも7〜10日置きくらいに給水を制限してやります。そうすると花芽が付きます。
水肥やり 11.07.21 6/04に続いて施肥しました。プランター、植木鉢に植えた草花、観葉植物、ラン類に専用の水肥をやりました。水肥はそれぞれ花用はタケダ園芸製「花工場」、観葉植物はkkハイポネックス製「観葉植物液」、ラン類はkkハイポネックス製「洋ラン用液」、それぞれ1000倍に薄めたものを使っています。
水肥やり 11.06.04 プランター、植木鉢に植えた草花、観葉植物、ラン類に専用の水肥をやりました。水肥はそれぞれ花用はタケダ園芸製「花工場」、観葉植物はkkハイポネックス製「観葉植物液」、ラン類はkkハイポネックス製「洋ラン用液」、それぞれ1000倍に薄めたものを使っています。4/30にi続けての水肥やりです。
プランター植えに液肥やり 11.05.19 5/5に夏花の苗を植えたプランターへ液肥をやりました。気温も大分上がってきたので、成長も速くなるでしょう。
植木鉢植え、プランター植えの花に施肥 11.05.15 植木鉢、プランター類へ置き肥として、油カス、固形油カスをやりました。続けて液肥もやる必要があります。
鉢植えハイビスカス等植え替え 11.05.08 ハイビスカスx2、夏菊、鑑賞用唐辛子x4、アメリカンブルー、ミニバラx3のそれぞれの鉢植えを根が廻ったので、植え替えました。
鉢植えライラックとシャコバサボテン植え替え 11.05.07 白花ライラックx3鉢はプラスチック鉢も風化して悪くなったので、新鉢にしました。シャコバサボテンの内、3鉢が古株になったので、上部だけを切り離して鉢に直接挿して植え替えました。このままで確実に根が出ます。
花の種蒔き 11.05.07 昨年採っていたアサガオとブルースターの種を蒔きました。ブルースターの種蒔きは初めてです。芽が出てくれるか楽しみです。
夏花の苗植え 11.05.05 植物園に夏花の苗を買いに行くと、ゴールデンウィーク中からか、種類、数量共、沢山の苗が入荷していました。つい、つられて買い過ぎました。マリーゴールド苗2種を2プランター、サルビア苗x6を2プランター、メランポジウム苗x6を2プランター、ポーチュラカ苗x10を3丸型プランター、ペチュニア苗x9を3プランター、バーベナ苗x9を3プランター、イソトマ苗x3を1プランターにそれぞれ植え込みました。今度パンジーゼラニウムという新種の苗x1を買いました。随分、株が大きくなることなので、30p浅型植木鉢に植え込みました。大きくなるのが楽しみです。
カリプラコア植え替え 11.04.29 冬越えした植木鉢に植えたカリプラコアX3鉢を植え替えしました。今冬は厳冬だったので、ビニールで覆っただけでは枯れるかなと思っていましたが、又花が咲き始めました。
越冬ベコニア植え替え 11.04.18 越冬したベコニア、5プランター分を新しい土の入ったプランターに植え替えました。1週間くらいして根が付いたら頭部を切り戻して新芽が出てくるのを待ちます。こうすると早く花が咲いて楽しむことが出来ますよ。
金せん花苗を定植 11.03.11 12/29にポットに移植して育てていた苗が大きくなり蕾も付いたので、プランターx3に定植しました。お日様のような輝くダイダイ色の花を咲かせてくれるでしょう。
金せん花移植 10.12.29 苗育成用ポットに1株ずつ移植していたものが、大分大きくなったので、ビニールポットに再度移植しました。これを育てて苗にします。
金魚草の苗植え 10.12.19 毎年矮性の苗を購入し、秋には他の花の苗と同時に植えていたのですが、今年は苗が手に入らず諦めていました。妻と野菜を買いにJAの市場に寄った時、ようやく苗を見付けました。プランターx3に植えました。最近新種の花に代わり始めて、従来からある花の苗の需要が減ったのでしょうか、無くなるのは淋しいですね。
金せん花の芽、移植 10.11.14 今春も家で採った金せん花の種を、一か月近く遅れて平鉢に蒔いて発芽していたものが、大分大きくなったので、苗育成用ポットに1株ずつ移植しました。これで苗として育成してプランターに本植えします。
春花のプランターへ肥料やり 10.11.11 11/7に植えた春花へ油カスをやりました。続いて11/15,水肥をやりました。水肥は花用タケダ園芸製「花工場」1000倍に薄めたものを使っています。
プランターへ春花の苗え植え 10.11.07 11/07に花屋さんに苗買いに行き、ビオラ、桜草、プリムラの苗を買ってきました。ビオラはプランター9個に、桜草はプランター2個に、プリムラは丸型プランター3個に、植えました。1週間くらいしたら油粕を施肥しようと思っています。
水肥やり 10.11.06 プランター、植木鉢に植えた草花、観葉植物に専用の水肥をやりました。水肥はそれぞれ花用はタケダ園芸製「花工場」、観葉植物はkkハイポネックス製「観葉植物液」、1000倍に薄めたものを使っています。9/25にi続けての水肥やりです。なお、蘭類は9月で肥料止めします。
鉢植え、白雪姫の花植え替え 10.10.29 妻が友人から貰ってきた珍しい白雪姫(注)の花の苗x2をビニールポットで育てていたものが、高さ30pくらいに大きくなって赤紫の3弁の花を咲かせました。背高かで不安定だったので、4号鉢に植え替えました。
注)白雪姫:正式名トラデスカンティア・シラメンタナ、メキシコ原産、つゆ草科、葉っぱに白い産毛がびっしり生えている。
写真はコチラ
金せん花の種蒔き 10.10.16 今春家で採った金せん花の種を、平鉢に種蒔きしました。秋野菜の種蒔きと同時期に蒔かなければならないのを忘れていました。1ケ月くらい遅れましたが、本葉が出たら、苗育成用ポットに1株ずつ移植します。
水肥やり 10.09.25 プランター、植木鉢に植えた草花、観葉植物、蘭類に専用の水肥をやりました。水肥はそれぞれ花用はタケダ園芸製「花工場」、観葉植物はkkハイポネックス製「観葉植物液」、蘭はkkハイポネックス製「洋ラン液」、1000倍に薄めたものを使っています。8/23にi続けての水肥やりです。
日日草苗植え 10.09.12 花の苗屋さんに行くと、日日草の格安の苗(5株で\99)があったので、購入して4つのプランターに植え込みました。庭にあまり花がない頃だったので、賑やかになりました。



樹木:庭木、植木鉢の木です

タイトル ひにち

概       要

イブキの剪定 12.05.05 5/3から,帰っていた長男が剪定してくれました。。外壁に沿って植えている10本のイブキを模様木に仕立てています。芽が大分伸びたので、切り込みました。選定前に木の下にブルーシートを敷くと後片付けが楽に済みます。丸く仕立てるのはバリカン式の芝刈り機で刈っています。
車庫の屋根の塗装作業の後にしましたので、残りを翌日もしました。
庭木の消毒 12.04.28 花後のカイドウの新芽に害虫がびっしり、スミチオン1000倍液で消毒しました。少し殺虫液が残ったので、少し更に薄めて予防のため、よくアブラムシの付くモミジ、梅にも散布しました。
白梅の実、摘果 12.04.23 梅の開花が1ケ月近く遅れましたが、全体が真っ白に見える程一杯の花が咲きほこり、これは沢山の実が付くだろうと思っていました。ところが花後沢山の花柄が落ち、実付きが悪くなるかと思いきや鈴なりに実が付きました。あまり付き過ぎたので、大きく育てるために摘果しました。写真はコチラ
鉢植え石楠花とケヤキの植え替え 12.04.02 2006年、2007年、2009年に苗から植えた筑紫シャクナゲがそれぞれ水はけが悪くなったので、植え替えました。2010年に植え替えた時、いずれも根が回って鉢から抜くのに一苦労したので、忘れないように植え替え年を書いた名札を付けておきました。
ケヤキ盆栽(1本立ち)X1鉢の植え替えも合わせてしました。実生の40年もので、子供が生まれた年の時、育て始めたものです。北海道へ転勤になった時も持って行き、今も元気です。それで特に考え深いものがあります。
梅の剪定 12.03.28 紅、白の梅の花が終ったので、剪定をしました。今年も樹木の高さを低く切り込むことにしました。但し梅は一度に深く切り込みますと、新芽が出ず、枯れてしまいます。その辺りを考えて剪定する必要があります。紅梅は隣家との境近くにあるので、枝がフェンスから越えないように仕立ててきましたが、更に余裕を持たせるように2本の大枝を切断しました。
実梅の白梅は、昨年に続いて深く切り込んで花の付いた枝も切り込みました。今年は開花した時、寒く蜂の飛来も余り見掛けなかったので、実の付きが悪いかも知れません。
庭木の剪定 12.03.10 久しぶり穏やかな日になりましたので、2本あるモミジ、カリンとライラックの剪定をそれぞれしました。モミジは1本が自然木に近い仕立てなので、懐枝以外ほとんど切りません。もう1本は模様木に仕立てているので、今年は上部はかなり深く切り込みました。
もう1本あるライラックは昨年枯れました。もう1本の根っ子から出た助長枝を根の一部と一緒に切り離して枯れた木の根元に移植しました。根付いて育ってくれれば良いのですが・・・。
花木の寒肥入れ 12.02.12 昨日行ったバラの寒肥入れに引き続いて、紅、白の梅、石楠花、カリン、椿、サザンカ、カイドウ、ユスラ梅、山椿、ライラックにそれぞれ寒肥入れをしました。肥料は鶏糞、燐酸・カリ肥料、苦土石灰、化学肥料をやりました。施肥の方法は木の周囲を深さ20cmの溝を掘りその中に肥料をばら撒きスコップで土と十分混ぜ合わせた後、土を被せ踏みならします。時期になると、綺麗な花を咲かせてくれます。
松の葉摘み 11.10.17〜11.10.31 2本ある松の葉摘みを10/17から10/31まで7回に分けて作業しました。古葉を落とし新しい芯を2本残して他は切り落します。この作業を全部の枝にしなければならないので、大変な作業となります。今年はダルマ岩横の松、玄関側の松とも、2月にやった寒肥のお陰で葉の色目が良くなりました。
芝生刈り 11.09.11 長男が帰って来た時にいつも、刈ってくれますが、今回は久しぶりに自分で刈りました。いつものバリカン式の芝刈り機で刈りました。縦横2回ずつ刈っていったので、短めになりました。
盆栽の剪定 11.07.23 寄せ植えx3(けやきx5本植え、いちょうx5本植え、もみじx5本植え),模様木x2(けやきx2鉢),直幹x1(檜)に仕立てている盆栽の新芽が大分伸びましたので、剪定しました。ついでに置き肥もやりました。
芝生刈り 11.07.20 長男が帰って来た時にいつも、刈ってくれますが、今回は久しぶりに自分で刈りました。いつもはバリカン式の芝刈り機で刈っていますが、渕の部分に伸び過ぎた部分があったので、大形剪定バサミで刈りました。ついでに他の部分も同じハサミで刈ってしまいました。手刈りですので、少し時間がかかり、労力も要しました。
松の芽摘み 11.07.10〜11 7/10、早朝、まだ日差しが弱いうちに妻と緑芽の伸びた、まず、ダルマ石横の松の芽摘みをしました。13時までで暑さののため、少しを残して止めました。続いて7/11,早朝から昨日残した分を済ませ、玄関側の松も芽摘み作業をして11時ころ終わらせました。芽摘みは普通芽の根本から切除するのですが、ある程度枝を伸ばしたい時は芽の途中から切れば長くなります。グーンと伸ばしたい時は芽を摘まずにそのまま残します。芽摘みを7月中旬から下旬に行うと松葉が短く仕上がり、見た目に綺麗に見えます。
イブキの剪定 11.06.25 6/23から,帰っていた長男が、私達も加勢をして剪定しました。。外壁に沿って植えている10本のイブキを模様木に仕立てています。芽が大分伸びたのと茂り過ぎたので、今回大々的に切り込みました。選定前に木の下にブルーシートを敷くと後片付けが楽に済みます。丸く仕立てるのはバリカン式の芝刈り機で刈っています。
切り屑がトラック一杯分くらいになりましたので、後日知人から軽トラを借りて直接焼却場に持って行こうと思っています。
庭木の新芽の剪定U 11.06.23 梅雨の長雨でなかなか剪定作業が出来ませんでしたが、今日つゆの晴れ間が出たので、剪定しました。ギンモクセイ、紅梅、カリン、ライラック、もみじの新芽が伸びましたので、剪定しました。剪定を私が行い、妻が切り屑を掃除し、分担しましたので、早く終わらせることが出来ました。
梅の実ちぎりと剪定 11.06.18 白梅の実が一部は色付き始め、よく落果するのでちぎりました。昨年(31.8kg)なり過ぎたので、今年はあまりなりませんでした。計ると10.6kgでした。ちぎった実は、早速妻が梅干漬けと梅酒にしました。ついでに新芽も伸びたので、剪定しました。写真はコチラ
庭木の新芽の剪定 11.05.30 山椿、玉つげ、月桂樹、玉イブキ、つつじの新芽が伸びましたので、剪定しました。つつじは6月に花芽が付くので、今剪定するのがいいです。私が畑作業したので、剪定は妻がしました。
梅の剪定 11.03.30 紅、白の梅の花が終ったので、剪定をしました。今年は樹木の高さを低く切り込むことにしました。但し梅は一度に深く切り込みますと、新芽が出ず、枯れてしまいます。その辺りを考えて剪定する必要があるので、時間が掛ってしまいました。
実梅の白梅は、相当切り込んで花の付いた枝も切ったので、実の収穫は少なくなると思います。
庭木の剪定U 11.03.05 2/16に続いてカリンとライラックx1を剪定しました。もう1本あるライラックは昨秋から落葉して枯れたようです。原因が分かりません。
庭木の剪定&
花木の寒肥入れ
11.02.16&
11.02.23
2/16と2/22に2本あるモミジの剪定をそれぞれしました。1本は自然木に近い仕立てなので、ほとんど切りません。もう1本は模様木に仕立てているので、普通に剪定しました。

先日行ったバラの寒肥入れに引き続いて、紅、白の梅、石楠花、カリン、椿、サザンカ、カイドウ、ユスラ梅、山椿、ライラックに寒肥入れをしました。肥料は鶏糞、燐酸・カリ肥料、苦土石灰、化学肥料をやりました。施肥の方法は木の周囲を深さ20cmの溝を掘りその中に肥料をばら撒きスコップで土と十分混ぜ合わせた後、土を被せ踏みならします。時期になると、綺麗な花を咲かせてくれます。
松の葉摘み 10.10.14 2本ある松の葉摘みを10/14から10/23まで何度かに分けて作業しました。古葉を落とし新しい芯を2本残して他は切り落します。この作業を全部の枝にしなければならないので、大変な作業となります。今年はダルマ岩横の松は、2月にやった寒肥のお陰で葉の色目が良くなりました。逆に玄関側の松の色目が悪いので、今冬は寒肥をやろうと思います。
松の剪定 10.10.13 庭木として植えて36年目になる2本の松が茂り過ぎたので、剪定しました。本格的に剪定したのは、初めてです。松は雑木と違って一度枝から切り落とすと、新芽はふきません。それでやたらと剪定はしません。
今回は、生育不良な支枝の切除、混み合った枝間の間引き、茂り過ぎた部分の支枝の間引き、形から飛び出した枝の切除などを行いました。散髪したように綺麗になりました。
植え木鉢に固形肥やり 10.10.04 樹木や草花の植木鉢植えの分に、油粕、魚粉などを固めた肥料をやりました。
桜の苗移植 10.09.25 4/15,移植用集合ポットに移植した山桜の苗が一段と大きくなったので、大きな分20本をビニールポットに移植しました。他の苗も大きくなったら同じように植え換える予定です。



:裏庭にある9平方m位の畑に植えた野菜類です

タイトル ひにち

概       要

夏野菜、苗植え付け
夏野菜の種蒔き
12.04.28 植物園に夏花の苗を買いに行ったついでにキウリ、ゴーヤ、オクラ、トマト、パブリカ、ナスの苗も購入しました。キウリ、オクラ、トマトは畑に定植、ゴーヤx8はプランターx2と肥料袋に定植しました。パブリカ、ナスはそれぞれ尺鉢に定植しました。
又、時無し大根の種を畑に蒔きました。トウモロコシとインゲンはビニールポットに蒔きました。
これで夏野菜の農作業はほぼ完了です。
各種トウガラシ種蒔き
ジャンボ落花生種蒔き
12.04.16 食用トウガラシ、観賞用コショウ3種(赤と黄、それから極小トウガラシ)の種蒔きをしました。昨年と同様に角鉢に種蒔きしました。
一昨年ジャンボ落花生の苗を買ってプランターに植えて育てたところ、大収穫でしたので、昨年に続いて今年も種に取っていた落花生をビニールポットに蒔きました。
スナップエンドウ苗を定植 11.12.19 さつまいもの跡地に鶏糞、苦土石灰、腐葉土、米糠をまいて耕していた畑にスナップエンドウ苗が大きくなったので、定植しました。手として支枝の多い男竹を挿しました。それに防鳥のためアミを周囲に巻いて洗濯バサミで止めました。これでヒヨから食べられなくてすむはずです。
スナップエンドウポットへ種蒔き 11.11.20 今年もさつまいもの後に植える予定ですが、遅れて11月過ぎて種蒔きになってしまいました。低温で発芽が遅れそうなので、ポットに蒔いて暖かいところで芽出しさせて苗を育てて、さつまいものあとに移植することにします。
落花生収穫、
さつまいも収穫
11.11.20 昨年収穫した落花生を大型円形プランターに植えて育てていたものが収穫期になったので、来行した孫と一緒に収穫しました。まあまあの収穫でした。
続けて畑に10蔓のさつまいもを挿していたものを落花生の収穫の後に掘りました。すると予想以上採れました。nhk「趣味の園芸」で放送されていたさつまいもの挿し方に従って今年から挿し方を替えたのが良かったようです。 写真はコチラ
ゴーヤ棚の解体 11.10.13 ゴーヤに手をやりに竹製の棚にし、それに園芸用網を張って作っています。黄葉し始めたので、棚を解体して蔓を撤去しました。後半になって良くなりました。
ワケギ苗定食 11.10.12 今シーズンは畑にワケギを植えるスペースが取れなかったので、ビニールポットに植えて苗にしました。大分大きくなったので、プランターX3に定植しました。小ねぎ類はプランター植えでも育ちます。
秋野菜の間引き、施肥 11.10.10 9月に種蒔きした秋野菜の芽が大分伸びたので、間引きしてその後、間に油粕を蒔いて中耕しました。野菜の成長は早いですね、いつも見て廻らなければなりません。
秋野菜の種蒔き追加 11.09.25 去る9/17に種蒔きしたものが度重なる台風による大雨が続いて、流れたり地面が固められて芽出しが悪かったので、出てない部分に溝を切って再度種蒔きしました。
秋野菜の種蒔き 11.09.17 種を保管していたホウレン草、、春菊、大根、水菜、小松菜、サニーレタスの種蒔きをしました。まだオクラがなっていますし、サツマイモも収穫前なので、スナップエンドウは、しばらく待つことにしました。ワケギはビニールポットに仮植えして畑が空き次第移植します。種蒔き注意点はココをクリック方。
アサツキ植え替え 11.07.21 プランター植えしているアサツキ(ネギ属の球根性多年草)が分球して一杯になったので、掘り上げて大きい球根のみを再生した土を入れたプランターx2に植え替えました。秋ごろには汁の青味として利用できます。
野菜に追肥 11.07.12 キウリ、ゴーヤ、オクラ、トウモロコシ、大根、ナス、パブリカに鶏糞の追肥をやりました。梅雨の大雨続きで肥料分が大分流されたと思うので、追肥することにしました。
オクラの手やり 11.07.02 大分大きくなったので、竹で骨組みにして支柱に麻ひもで結びました。今年も種の芽出しが悪く生育が遅れました。
ゴーヤの手やり
さつまいも挿し
キウリ、ゴーヤ等に油粕やり
11.05.30 ・ゴーヤに手をやりました。ゴーヤは竹製の棚にします。それに園芸用網を張って作ります。網を活用すると骨組みだけすればいいので、簡単に作れ、又解体も楽です。
・5/25にスナップエンドウを撤去してさつまいも用に耕して畝を作って下準備していた畑にさつまいもの蔓を買ってきて挿しました。先般nhk「趣味の園芸」で放送されていたさつまいもの挿し方に従って今年から挿し方を替えました。蔓の節を3〜4個所地中に埋まるように挿しました。
・5/25に定植したキウリ、ゴーヤ、オクラ、トウモロコシに油粕をやりました。
キウリ、トマトの手やり 11.05.25 キウリの蔓が大分伸びましたので、手をやりました。去年から市販の先端に蝶番付いた2本組ビニール棒(1.8m長)を3本使いました。蝶番部に横棒はめ込み、ネットを張りました。簡単に出来るのがなかなかいいです。続いてトマトにも竹を使って手をやりました。トマトは結実すると重くなり、しかも主幹もクネクネしているので、台風にも耐えるしっかりしたものを作る必要があります。
キウリ、ゴーヤ、オクラ、トウモロコシの苗、定植 11.05.21 4/15に種蒔きしたキウリ、ゴーヤ、オクラの発芽が悪く、今日花屋さんでキウリx4、ゴーヤx8、オクラx2の苗を買いました。それに自家製のトウモロコシの苗を加えてそれぞれ畑に定植しました。後はサツマイモの蔓を挿すだけですが、スナップエンドウが終わってからそのあと地に植える予定です。
落花生、インゲンの苗、定植 11.05.15 芽が大分大きくなったので、落花生は大型丸型プランターへ、インゲンは畑にそれぞれ定植しました。同時に若芽を食べられないように団子虫とナメクジ用の殺虫剤をまきました。
時無大根、小松菜の種蒔き 11.05.06 畑に時無大根、小松菜の種蒔きをしました。今年は何時までも寒かったので、随分遅く種蒔きしました。去年は4/11でしたので、約1ケ月遅れたことになります。
トマト、ナス、パブリカ苗植え付け 11.05.05 買ってきたトマトは畑に、ナス、パプリカ、は尺鉢に、培養土を入れ、それぞれ植えました。今年初めて買った接ぎ木形のナスの苗、従来型とどう違うか楽しみです。ナスの育て方はココをクリック方。
インゲン種蒔き 11.05.02 畑に直蒔きすると、折角出た芽の葉先を虫に食われて枯れるので、昨年はピニールポットに蒔きました。本葉が大きくなって安定してから畑に移植すると大成功でした。従って今年も同じ方法を取りました。
トウモロコシ種蒔き 11.04.29 少し気温が上がってきたので、ビニールポットに種蒔き用用土を用いて種蒔きしました。
庭の畑耕し 11.04.18 ワケギだけ残して、とうの立った水菜、小松菜を抜き取って畑を耕しました。耕す前に苦土石灰、米ぬか、腐葉土、鶏糞をまき、それから耕します。今年は雨が少ないので、2,3日前から毎日畑に水を撒きました。耕す時、土が軟らかくなって耕し易かったです。
キウリ、ゴーヤ、オクラの種蒔き 11.04.15 自家製のキウリ、ゴーヤ、オクラの種蒔きをしました。昨年卵ケースを使って失敗しましたので、ビニールポットに購入した種蒔き用用土を使って種蒔きしました。まだ冷える時があるので、ビニールカバーしているラン置場の横に間借りして置きました。さあ、今年はうまく行くでしょうか。前に蒔いた落花生、トウガラシも鉢植え用ビニールケースの中に入れました。
水をやり過ぎると種が腐るとのことなので、今年は控え目にし、霧吹き器でやってみようと思います。
ジャンボ落花生種蒔き 11.04.12 昨年ジャンボ落花生の苗を買ってプランターに植えて育てたところ、大収穫でしたので、今年は種に取っていた落花生をビニールポットに蒔きました。
各種トウガラシ種蒔き 11.04.11 食用トウガラシ、観賞用コショウ3種(赤と黄、それから極小トウガラシ)の種蒔きをしました。昨年卵ケースを使って失敗しましたので、角鉢に種蒔きしました。
落花生収穫 10.11.17 今年初めて買った一株の落花生を大型円形プランターに植えて育てていたものが収穫期になったので、逗留中の孫と一緒に収穫しました。予想に反して大収穫でした。 写真はコチラ
スナップエンドウ手やり 10.11.11 茎が大分伸びたので、手をやりました。去年までは支枝の多く出た男竹だけを差したままにしていましたが、風で倒されることが時々ありました。今年は四方に大きめの竹を差し、竹製の横棒とはすかいを結わえた外枠を設け、その中に支枝の付いた男竹を差しました。これで風で転倒することはないでしょう。
さつまいも掘り&スナップエンドウ定植 10.10.28 ・今年はさつまいもの茎を食べる品種の蔓を妻が貰って植え足し、食べました。もうそろそろ掘る頃と、今日24日から来ている孫太郎と芋掘りました。茎を食べたので、いもはあまり採れませんでした。
・ポットへ種蒔きして芽が大分伸びたので、さつまいものあと地に定植しました。根が付いたら油粕を施肥しようと思います。
ワケギ苗移植 10.10.19 畑に植えていた3本のオクラの内、2本があまり生らなくなったので、2本を撤去してビニールポットに植えていたワケギを移植ました。
ブロッコリー苗植え 10.10.17 昨年、妻が友達から貰ってきたブロッコリーの苗を育てて、うまく行きましたので、今年も苗を購入して25p鉢に植えました。大きくなるのが楽しみです。
スナップエンドウポットへ種蒔き 10.10.13 今年も今、植わっているさつまいもの後に植える予定ですが、11月過ぎのさつまいもの収穫を待ってから、エンドウの種を蒔くと低温のため育ちが悪くなります。それであらかじめポットで苗を育てておいて、さつまいものあとに移植することにします。
ゴーヤ棚解体 10.10.12 今年はゴーヤが兎に角よく生りました。未だ生っていますが、ここの所、葉っぱが黄色く色付き始めたので、撤去することにしました。棚に使った竹は来年のため、まとめて保管しておきます。
秋野菜の種蒔きU 10.10.11 唐辛子のあと地を耕し、9/16に続いて水菜、小松菜、サニーレタスの種蒔きをしました。ワケギはオクラが未だ生っているので、終わってから、植えます。
秋野菜の種蒔き 10.09.16 種を保管していたホウレン草、、春菊、今回買った大根の種蒔きをしました。まだオクラと唐辛子がなっていますし、サツマイモも収穫前なので、水菜、小松菜、サニーレタス、スナップエンドウは、しばらく待つことにしました。ワケギはビニールポットに仮植えして畑が空き次第移植します。種蒔き注意点はココをクリック方。



その他:上記以外の植物です

タイトル ひにち

概       要

バラの消毒 12.04.28 2/20に続いて黒点病予防のため、「サプロール乳剤」(住友化学園芸製)を使って木本体と根元の周囲の土に散布しました。噴霧器も昨年換えたので、きれいな霧になって万弁に散布出来ました。
水道池袂の山腹に植えた苗木の下草刈り 12.02.25 ・2008年に雑木林が山火事で焼けてしまったところが、焼け残った雑木の枯れ幹や雑草が繁茂して、荒れ果てていました。何とか一部でも緑化出来ないかと、2009年から2010年に掛けて家で育てていた実の生るナノミ、ヤマモモの苗木計42本を切り開いて植樹しました。そして今回、2年ぶりに気になっていた植樹場所に行き、下草刈りをしました。行ったら、元々野生の木だからでしょう、藪に包まれながら元気に育っているのに驚きました。
シダやいばらや蔓が複雑にからんでその上、山火事で枯れた立ち木が折り重なって倒れて大変な下草刈りの作業となりました。それでも苗木の足元を綺麗にしてやるとホッとしました。これで育ちが良くなると思います。
バラの消毒 12.02.20 11/06からバラの黒点病用の消毒薬品として「サプロール乳剤」(住友化学園芸製)を使っていますが、効果はなかなか良好のようです。本剤を木本体と根元の周囲の土に散布しました。噴霧器もその時換えたので、きれいな霧になって万弁に散布出来ました。
バラに寒肥料施肥 12.02.11 ズッと寒くて悪かった天気が今日は朝から晴天となった。庭に植えているバラx8本と芍薬x2株に寒肥料を入れました。肥料は鶏糞、燐酸・カリ肥料、苦土石灰、化学肥料をやりました。施肥の方法は木の左右にそれぞれ20x30〜40cm、深さ30cmの溝を掘りその中に肥料や苦土石灰をばら撒き、スコップで土と十分混ぜ合わせた後、土を被せ踏んで固める。掘り出した土は、半分くらい埋め戻して十分踏んで固めてから残りを埋め戻すときれいに戻ります。寒肥を施すことによって春と秋に綺麗な花を咲かせてくれます。
バラの剪定 12.02.09 寒かったものの久しぶりに時々薄日の射す日でしたので、庭の片隅に植えている8本のバラの剪定をしました。冬の剪定は一般的に9月秋咲き用剪定に比べ、少し強めに切り込みます。そうすると、5月の連休の頃咲きます。剪定後の切り口には癒合剤を塗りました。それと切り口は、水平より少し斜めに切ることにより、雨水の切れが良くなり腐食し難くなります。
それからノウゼン蔓も新枝の部分を全部切り落としました。又新しく枝が出て、枝先に花が付きます。
デンドロデウム、シンピジウム、シャコバサボテンの室内取り込み・花類の冬囲いU 11.11.30 ・11/29、行橋の最低気温が6℃と、予報が出たので、ラン、観葉植物の室内取り込みをしました。室内3ケ所に横棒を渡し、ストレプトカーパスx2鉢、デンドロデウムx17鉢を吊るしました。ついでに君子ランx2も取り込みました。 それから蕾がびっちり付いたシャコバサボテン群をひな壇の花壇毎、玄関の土間に取り込みました。

・ベランダに設置している花棚には、花や観葉植物、ランの苗などを並べ、透明ビニールで作ったカバーをすっぽり被せ、寒気が直接触れないようにしました。それからシンピジウムx14鉢を高い脚立を置いて脚立を覆う形に合わせて特製した透明ビニールを被せたものの中に入れて冬囲いしました。プランター植えのベコニアx4には足場用脚立を乗せ特製のビニールカバーを被せ、冬囲いしました。
※シンピジウム、デンドロディウムは5℃前後の低温に数日曝してから取り込むことによって花芽が付きます。
カトレア、オンシジウムとハイビスカス、観葉植物の室内取り込みT 11.11.22 天気予報で、行橋の最低気温が4℃と、急激に降下するとのことでしたので、カトレア、オンシジウム、観葉植物の室内取り込みをしました。子供部屋にひな壇形花段を設置し、低温に弱い観葉植物とオンシジウム、カトレアx7鉢を室内に取り込みました。
なお、デンドロデウム、シンピジウムは低温に数回晒さないと花芽が付かないので、もう少し取り込みません。君子ラン、蕾がびっちり付いたシャコバサボテンも綺麗な花を咲かせるため、もう少しベランダに置いて直射日光に当てることにしました。
バラの消毒 11.10.16 秋咲きの花の前に黒点病予防に消毒しました。石灰硫黄合剤が発売中止になりましたので、バラの黒点病用の消毒薬品「サプロール乳剤」(住友化学園芸製)を使いました。本剤を木本体と根元の周囲の土に散布しました。
バラの秋花用剪定 11.09.18 庭の片隅に植えている8本のバラの剪定をしました。春咲き用剪定に比べ、少し弱めに切り込みます。そうすると、11月の文化の日頃咲きます。剪定後の切り口には癒合剤を塗りました。,根回りに芽だし用化学肥料をまくとなおいいです。
バラとシンピジウムの消毒 11.07.21 6/30に続いて消毒しました。前回から使用開始した「サプロール乳剤」(住友化学園芸製)を使用しました。本剤を木本体と根元の周囲の土に散布しました。ついでに黒斑病が残っているシンピジウムにも散布しました。
ランに水肥やり 11.07.13 ランの内で、デンドロデウムは7月一杯で施肥を止める必要があるため、月末の前に一度施肥することにしました。ラン類はkkハイポネックス製「洋ラン用液」を1000倍に薄めたものを使っています。
戸外設置の鉢類に寒冷紗張り 11.07.12 北部九州は7/09に梅雨明けしました。夏場になりますと、植木鉢類の植物の水やりが1日に1回では足らなくなります。植物にも暑さ対策をしてやる必要があります。それで庭の6箇所に集めて上方に寒冷紗を張りました。シンピシ゜ウムもイブキの木の下の半日陰に移動してやりました。
デンドロデウムの株分・植え替え 11.07.03 2年前にデンドロを植え替えたのですが、その時株がはっていない分はそのままにしていました。その分が鉢一杯になったので、植え替えようと待ち構えていたのですが、開花が遅れて花後にしたので、遅くなりました、3鉢植え替えました。株分は鋭敏な剪定鋏で切ると、簡単に半分に出来ます。植え替えは何れも水苔を新しいものに取り替え(手間でも古い水苔は綺麗に外す必要があります)、枯れた根を取り外しを行います。株分けして3鉢新たに増やしました。
カトレアの株分・植え替え 11.07.02 09.07.02に株分けし、5号鉢x2に植え付けていたのが鉢一杯に増えましたので、それぞれ2分して5号鉢と4号鉢に植え替えました。株分は鋭敏な剪定鋏で切ると、簡単に半分に出来ます。植え替えは何れも水苔を新しいものに取り替え(手間でも古い水苔は綺麗に外す必要があります)、枯れた根を取り外しを行います。
バラの消毒 11.06.30 本格的な雨期の前のバラの黒点病予防に消毒と思いつつ、梅雨の最中になってしまいました。石灰硫黄合剤が発売中止になりましたので、バラの黒点病用の消毒薬品を探した結果、「サプロール乳剤」(住友化学園芸製)が見付かりました。本剤を木本体と根元の周囲の土に散布しました。噴霧器を新品に換えて使用したらきれいな霧になって万弁に散布出来ました。薬の効果を確かめるため、しばらく観察したいと思います。
今川河畔の桜の下草刈り 11.06.05 日課のウォーキングで気になっていた今川の桜、私達夫婦で今年初めての下草刈り作業をしました。今日、隣組の公園掃除に引き続いて思い立ちました。04.1/10に新たに植えた山桜の木11本、今年植えた染井吉野1本、従来から植わっていた染井吉野4本の計16本の下草を刈りました。蒸し暑い日でしたので、汗びっしょりとなり疲れ果てました。
洋ラン、セロジネの植え替え 11.05.19 去年3月花の咲いたセロジネという洋ランを頂いた。孟宗竹製の植木鉢に植えられていて、針金で作った吊り金で吊るして育てる形になっていた。今年4月白い綺麗な花が咲いた。一方植木鉢から溢れんばかりに育ち、植え替えることにした。30pの素焼きの浅鉢に5つの塊に分けたものを、一つづつ新しい水苔で巻いて鉢の周囲に配置して、更に間の隙間に水苔を詰めて株を固定した。これから一年育てて来春花が咲くのが楽しみです。
カトレア、オンシジウムに液肥やり 11.05.19 シンピジウム、デンドロデウムは4月の月に液肥をやりましたが、カトレア、オンシジウムは5月に入ってからでないと駄目なので、待っていました。それで今度今年初めての液肥をやりました。
冬囲い外し 11.04.30
11.05.07
・4/30---シンピジウムx13鉢に覆った特製の透明ビニールを取り外しました。今年はシンピジウムの花付きが抜群です。
・5/07---花棚を覆った透明ビニール、それと低目の脚立を使って覆っていた透明ビニールで作った特製のカバーを取り外しました。それから室内に置いていたシャコバサボテン、ハイビスカス、観葉植物を戸外に出しました。
カトレア、デンドロデウム戸外出し 11.05.06 室内で越冬したカトレアの鉢植えx5、デンドロデウムの鉢植えx11を室外へ出しました。カトレアは例年この時期ですが、デンドロデウムの戸外出しが5月になったのは、何時までも寒かったので、初めてです。
バラの消毒 11.02.24 バラの黒点病予防用に石灰硫黄合剤を木本体と根元の周囲の土に散布しました。当日も晴天に恵まれましたので、最優先でやりました。冬期の消毒は5〜10倍位の濃い目の消毒液をかけます。薬害の心配は全くありません。今度困ったことが発生しました。石灰硫黄合剤500mlが製造中止になったのです。代替品を探さなければなりません。
バラの剪定 11.02.10 天気はあまり良くなかったのですが、庭の片隅に植えている9本(蔓性黒バラを友達に譲渡した跡に、'10.5月に購入した黄色バラの苗を植えた)のバラの剪定をしました。冬の剪定は一般的に9月秋咲き用剪定に比べ、少し強めに切り込みます。そうすると、5月の連休の頃咲きます。剪定後の切り口には癒合剤を塗りました。それと切り口は、水平より少し斜めに切ることにより、雨水の切れが良くなり腐食し難くなります。
それからノウゼン蔓も新枝の部分を全部切り落としました。又新しく出た枝先に花が付きます。
バラに寒肥料施肥 11.02.05 朝から晴天だったので、プランター土作りした後、庭に植えているバラx8本と芍薬x2株に寒肥料を入れました。肥料は鶏糞、燐酸・カリ肥料、石灰、化学肥料をやりました。施肥の方法は木の左右にそれぞれ20x30〜40cm、深さ30cmの溝を掘りその中に肥料や石灰をばら撒き、スコップで土と十分混ぜ合わせた後、土を被せ踏んで固める。掘り出した土は、半分くらい埋め戻して十分踏んで固めてから残りを埋め戻すときれいに戻ります。寒肥を施すことによって春と秋に綺麗な花を咲かせてくれます。
今川河畔に桜植樹 11.01.06 昨日、五社参りの折、宇佐神宮の出店で染井吉野の苗木を購入しました。長男宅で長女が誕生した記念に植樹するためです。本日道具一式車に積んで雪の降る中、今川の土手に植えにいきました。04.1/10に新たに植えた山桜+08.04/28に植えた染井吉野の苗木12本に付け加えて下草刈りや剪定などの手入れをしたいと思います。苗木の植え方はコチラ
カトレア、デンドロデウムとハイビスカス、観葉植物の室内取り込み・花類の冬囲い 10.11.29 ・11/27,28、行橋の最低気温が2〜4℃と、急激に降下したので、ラン、観葉植物の室内取り込みをしました。室内3ケ所に横棒を渡し、カトレアx2鉢、デンドロデウムx16鉢を吊るしました。ついでに君子ランx2も取り込みました。 それから子供部屋にひな壇形花段を設置し、低温に弱い観葉植物とオンシジウム、カトレアx3鉢を室内に取り込みました。さらに蕾がびっちり付いたシャコバサボテン群をひな壇の花壇毎、玄関の土間に取り込みました。

・ベランダに設置している花棚には、花や観葉植物、ランの苗などを並べ、透明ビニールで作ったカバーをすっぽり被せ、寒気が直接触れないようにしました。それからシンピジウムx14鉢を高い脚立を置いて脚立を覆う形に合わせて特製した透明ビニールを被せたものの中に入れて冬囲いしました。プランター植えのベコニアx4には足場用脚立を乗せ特製のビニールカバーを被せ、冬囲いしました。
※シンピジウム、デンドロディウムは5℃前後の低温に数日曝してから取り込むことによって花芽が付きます。
シンピジウム消毒 10.10.19 「黒斑病」が出ている5鉢を隔離して他の鉢に伝染しないようにしたのですが、残念ながら一部病気が出ていました。全体的に石灰硫黄合剤を散布しました。
・今川河畔の桜の下草刈り&剪定
・今川に彼岸花球根植え
10.09.29 ・今川の桜の下草刈り作業をしました。04.1/10に新たに植えた山桜の木11本と染井吉野5本の下草を刈りました。ついでに助長枝や不要枝の切除をしました。
・庭に植えていた彼岸花の球根が年々増え、一部の球根が地上にはみ出すまでになったので、全部掘り起こし、一部を再び埋め戻しました。丸型プランター一杯の残りの球根を今川に持って行き、自転車道路の脇を耕して植えました。一年後の開花時が楽しみです。
バラの消毒 10.09.25 秋バラの新芽が伸びる前に、黒点病予防用に石灰硫黄合剤を木本体と根元の周囲の土に散布しました。冬期の3倍くらい薄目の消毒液をかけます。ついでに粒かオルトランCと化学肥料を根元にまきました。
バラの秋花用剪定 10.09.16 庭の片隅に植えている8本のバラの剪定をしました。春咲き用剪定に比べ、少し弱めに切り込みます。そうすると、11月の文化の日頃咲きます。剪定後の切り口には癒合剤を塗りました。,根回りに芽だし用化学肥料をまくとなおいいです。
ランの植え替え 10.09.13 花の苗屋さんで日日草の苗を買った時、咲き終わったランの株が格安であったので、胡蝶ランとデンファレ各1株づつ買いました。古水苔を全部丁寧に取り除いて枯れた根も切除して新しい水苔で綺麗に巻いて4号素鉢に植え替えました。冬越え出来るかが、鍵となります。



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