Last update:06.10.2008
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■旅 Travel 国内編、海外編 ■ドライブ Drive
★ 国内編
| 場所 | ひにち | その他 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 大分県 九重町 |
08.06.10〜08.06.12 | 懇親会旅行 | 棚田を守るボランティア団体の等覚寺応援団で恒例の九重旅行が今年もありましたので、参加しました。 ★06.10---皆で玖珠町・伐株山登山の予定が登山口への道を間違って車で登る道を上り、結局車で登ってしまいました。しかし頂上からの景色は抜群で、少し早い昼食を景色を眺めながら食べました。そして長者原の宿に早目に行きました。温泉に入った後、持ち込んだビール、焼酎で夕方まで前宴会。夕食は食堂で懐石料理、品数の多さにびっくり。 部屋に戻り、持ち込んだビール、焼酎で0時近くまで後宴会で盛り上がりました。 ★06.11---昨日の夕方から降り続いた雨が一層激しくなり、登山は勿論中止、朝食後皆で黒川温泉に行きました。新明館の岩戸温泉に入りましたが、変わった露天風呂でした。お昼は近くの小田温泉の道筋にあるソバ屋さん、隠庵で10割ソバのざるそばは最高でした。早々宿に戻り、又持ち込んだビール、焼酎で夕方まで前宴会。夕食は食堂で鴨鍋料理に舌鼓を打ちました。夜のニュースで近くで山崩れによる死者が出たことを聞いて、皆でびっくり。兎に角、激しい降り方でした。部屋に戻り、持ち込んだビール、焼酎でその夜も後宴会で盛り上がりました。 ★06.12---朝食後チェックアウトして、そこで自由解散となりました。私達は何処も寄らずに帰宅しました。 初めての雨の旅とになりましたが、皆で昼から飲みにケーションで、深い深い(?)友情を交じ合わせることが出来たと思います。 |
| 山形・蔵王温泉スキー場 | 08.02.17〜08.02.19 | JAL・スノーチョイス蔵王温泉 | 恒例の遠征スキーツアーを今年も北海道にしようとしていましたが、JAL TOURSで東北版に蔵王の適当なツアーがあったので、そっちにし、6年ぶりくらいの蔵王に行きました。売り物の樹氷も健在で且つ沢山沢山滑りまくったと言ってもいい位、楽しい3日間でした。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| 大分県 日田市&九重町 |
08.01.27〜08.01.28 | 日田市市内観光&九酔渓温泉「二匹の鬼」 | 今回の旅は長男夫婦、そして私達夫婦の2家族での遅い新年会と慰安を兼ねた旅でした。 ★01/27---マイカーに同乗して、日田→九酔渓温泉泊のコースで行きました。まず日田駅横の久留米ラーメンで昼食後、日田・豆田町をめぐりました。厳冬期の町中は人影も無くさぞ淋しいだろうなと思っていましたが、さにあらず多くの観光客が来てました。さすが人気のある観光地だなと感心しました。昔の造りをそのまま残した街並みの景観はゆったり気分になります。 夕方玖珠町経由で十三曲がりの途中にある九酔渓温泉「二匹の鬼」に着きました。直ぐに家族風呂に行きました。循環なし、水うめ無し、沸かし無しの天然温泉は最高でした。結局寝る前、翌朝と、3度も入り、温泉三昧でした。夕食はコーヒーまで含んで15品の豪華版で、食べきらない位でした。遂次出来立ての料理が来るのも良かったです。 ★01/28---朝風呂にゆったり入り、朝食も又豪華でした。それから近くにある吊橋日本一の「九重夢大吊橋」(長さ390m、高さ173m)に行きました。雪になり観光客も少なくガスが掛かって滝もあまり見えませんでした。それから九重連山の雪景色を見ようと長者原登山口まで登りました。筌の口付近から雪道となり、途中、マイカーが土手に落ちかかり、JAFに引っ張ってもらっていました。一時下車し、九重連山の方向を見るも、ガスで残念ながら雪山は見えませんでした。帰路は四季彩ロードを通ったのですが、ここでも何台かのマイカーが立ち往生していました。雪の山道をレギュラーで走ること自体無理な話で、ドライバーとしては失格(?)。玖珠町から新耶馬溪経由して帰りました。 |
| 大分・久住高原オートビレッジ | 07.08.13〜07.08.14 | キャンプ | 昨年と同じ場所へのキャンプ行きでした。長男夫婦に加えて帰郷中の茨城の次男家族と私達の7人で瀬の本交差点から竹田方面へ6km先のオートキャンプ場に行きました。昨年行って気に入ったので、又今年も当地でキャンプしました。 道中で雲行きが悪くなってきたかと思ったらバラバラ降り始め、土砂降りとなりました。到着10分前位からどんどん霧が晴れ、雨も小降りになり、現地に到着した頃にはすっかり上がりました。早速借りたテントと自前のテント2張りを借りた2区画に張りました。標高800mの高原を吹き抜ける涼風を受けながら久住連峰と遥か阿蘇連山を眺めているとゆったり気分になりました。夕食はバベキューと飯盒の飯、ビールで酔いが廻った頃、又急に夕立となり、一部を車に取り込んでテントの中にエスケープ。雨が上がって高原で見る澄み切った夜空の星は本当に綺麗でした。 翌朝は温泉の朝風呂に入って、朝食後、10時まで近くの地ビール村芝生大広場で孫を中心に皆で野球をして遊んだ後、小国町の温泉に寄りました。入浴と地獄蒸しで昼食を作り美味しくいただきました。写真はコチラ |
| 鹿児島市・指宿・山川町・枕崎 | 07.05.03〜07.05.05 | 鹿児島の旅 | 長男夫婦と4人で、長男達の訪れていない希望の地、そしてコース上にある観光スポットを巡りました。ついでにコース上に点在する温泉にも立ち寄るグルメ&温泉三昧の旅でした。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| 大津市 | 07.03.24 | 比叡山・延暦寺(MAPはコチラ) | 3/20夜から3/26朝まで、次男家族の茨城引越しの加勢をするため、大津に行ってきました。23日で荷造りがほぼ終わったので、24日は妻と比叡山・延暦寺に行きました。あいにくの雨でしたが、東塔を見物した後、東塔から西塔まで遊歩道を歩いて往復しました。
境内は何処に行っても落ち葉一枚無いくらい綺麗に掃除されているのには感心しました。きっと修行僧の人達が早朝から毎日掃除をしているのだろうねと、妻と話したことです。 山から下りて坂本の町で旧竹林院の庭園を見物しましたが、歴史を感じる侘びさび一杯詰まった素晴らしい庭園でした。心を洗われた一日を過ごさせていただきました。 行程: 東塔:根本中堂→文殊楼→大講堂→国宝堂→阿弥陀堂→自然歩道、徒歩20分で西塔へ 西塔:浄土院→にない堂→釈迦堂→椿堂→自然歩道、徒歩20分で東塔へ戻って戒壇院 写真はコチラ |
| 北海道・ルスツリゾート | 07.02.19〜07.02.21 | ルスツスキーツアー | 私の住む町の恒例になっているスキーツアーが今年は開催されませんでしたので、jtbのスキーツアー(2/19〜2/21,3日間)に参加することにしました。
2003年に1度行ったことのあるルスツスキー場、羊蹄山の南東に位置したリゾート地で冬期になると北海道1と言われているスキー場になる所です。 コースは三つの山にあり、37コース、3.5kmが最長、ナイターもあります。三つの山の一つのWest Mt.の方のコースはホテルの直ぐ前にリフトがあるという超便利な所です。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| 大分市 | 07.02.11〜07.02.12 | 4兄妹弟寄り&フグ食べ | 関東と関西に住む妹弟達が九州に集まって、フグ料理と温泉を楽しむ兄妹弟旅行をしました。 ★02/11---最初に綱敷天満宮でお参りし、その後大分市フグ店近くのビジネスホテルにチェックインしてホテル内の温泉大浴場で入浴。そしてフグ店に行き、正月に食べたのと同じふぐフルコースをいただきました。それに美味なひれ酒とも相まって、ふぐを心行くまで堪能出来皆、大喜びでした。その夜はホテルに一泊しました。 ★02/12---起床してホテル内の温泉に入り、朝食後、帰途に着きました。途中、宇佐神宮でお参りして帰りました。初めての楽しい兄妹弟旅行が出来たことに感謝。 |
| 大分市、湯布院 | 07.01.04〜07.01.05 | フグ食べ&温泉三昧 | 大津の次男家族も帰郷したので、長男夫婦とともに毎年行くフグ料理と温泉を楽しむ家族旅行をしました。 ★01/04---最初に綱敷天満宮でお参りし、八面山・金色温泉に寄って、温泉を堪能しました(男女合わせて11の温泉があり、いいお湯でした)。その後大分市フグ店近くのビジネスホテルにチェックインしてホテル内の温泉大浴場で又入浴。そしてフグ店に行き、ふぐフルコース(付け出し、ふぐ刺、ふぐちり、雑炊)+OP(唐揚げ、白子焼き)をいただきました。それに飲物をサービスしてくれ、食べ且つ飲み過ぎてしまいました。美味なひれ酒とも相まって、ふぐを心行くまで堪能出来ました。その夜はホテルに一泊しました。 ★01/05---6:30起床してホテル内の温泉に入り、朝食後、湯布院に行きました。由布院の街を金鱗湖から始まって観光したのですが、標高450mの地、5℃と冷え込んでいてとても寒かったです。それでも正月休み中だからでしょうか、多くの人出でした。昼食後、山のホテル・夢想園まで足を伸ばし、大露天風呂に入って帰りました。楽しい家族旅行が出来たことに感謝。 |
| 大分県 別府市&九重町 |
06.12.18〜06.12.19 | 忘年会懇親会旅行 | 棚田を守るボランティア団体の等覚寺応援団で恒例の忘年会を兼ねた一泊旅行が今年もありましたので、参加しました。 ★12.18---マイカーで集合時間17:00までに今夜の宿、別府駅裏の九電保養所に入りました。温泉入浴後、宴会そしてカラオケで二次会。久々にみんな盛り上がっていました。 ★12.19---この日は朝から好天、早朝から温泉に入って温泉堪能、朝食後、車に分乗して、まず九重町にある、榎木孝明美術館に行きました。男池への十字路から200m程先の左に折れる田舎道に入った所にあります。淡水画の癒される風景画が2Fまで展示されています。それから10/30開通したばかりの吊橋日本一の「九重夢大吊橋」(長さ390m、高さ173m)に行きました。冬の季節になり観光客も少なくゆっくり眺めながら渡ることが出来ました。橋は強固な造りで、吊橋特有のユレもほとんど無く、九酔渓の谷、震動の滝は勿論、遥か九重連峰もはっきり見え、見晴らし抜群の所でした。写真はコチラ |
| 横浜、東京 | 06.11.28・ 06.11.30 |
甥の結婚式の行き帰りに立ち寄り | 11/29、東京で行われる甥の結婚式出席のため、11/28から行き、11/30夜帰宅しました。その途中横浜と東京を訪れた時のことをレポートします。 ★11/28---途中横浜で下車し、横浜中華街、山下公園を観光しました。2年前に訪れたのですが、横浜は何度行ってもいい所です。中華街(店名:横浜大飯店)で中華食べ放題で昼食したのですが、前回\1980→\2480に値上がりしていました。9月から\500上げたとのことでした。数年間中心街の一角で低価格を維持して営業していたのですが、企業努力にも限界があったのでしょう。 ★11/30---弟宅で2泊した後、早目に発って東京に出ました。羽田エアー便までの時間を使って久々都内観光しました。回った個所は定番の東京タワー、上野公園、アメ横。現役時代は月一で東京に出張していたのに東京タワーにだけは行ったことがなかったのです。東京は人の多さとビルラッシュは相変わらずだなと思いました。写真はコチラ |
| 四国一周 | 06.11.03〜06.11.06 | マイカーでの旅 | 05年04月、歩き遍路で結願して以来の四国訪問でした。今回は長男夫婦と4人で、長男の訪れていない希望の所を含めて結局海岸線を一周しました。ついでに私達が通し打ちの時、打ち残した別格寺10カ寺の内、2〜3寺出来たら訪れることで計画しました。その結果、6日の午後の降雨を除いてお天気にも恵まれ、予定通り素晴らしい旅をすることが出来ました。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| 大分・久住高原オートビレッジ | 06.08.14〜06.08.15 | キャンプ | 子供達が中学生や小学生の頃毎夏行って以来、久々のキャンプ行きでした。長男夫婦と私達4人で瀬の本交差点から竹田方面へ6km先のオートキャンプ場に行きました。標高800mの所にある久住連山が一望出来、温泉露天風呂もある緒設備の整った絶好のキャンプ場でした。テントを借りたのですが、最近のテントの設営経験がなく、係員に指導してもらって何とか建てられました。夕食はバベキューと飯盒の飯、高原で見る澄み切った夜空の星は本当に綺麗でした。 翌朝は温泉の朝風呂に入って、朝食は飯盒の飯と味噌汁、おき火で焼いたメザシは格別でした。11時過ぎまで近くの地ビール村芝生大広場で遊んだ後、帰路に着きました。写真はコチラ |
| 平戸・九十九島・長崎市 | 06.05.03〜06.05.04 | 長崎の旅 | ★05.03---6時家を出発、快晴。博多、唐津を通り伊万里・大川内山の窯元を見物。美しい絵付けの伊万里焼で目の保養。平戸までの青い海と浮かぶ小島のある長閑な風景の続く海岸線のドライブは最高でした。平戸は時間の関係でゆっくり出来ませんでしたが、九十九島では遊覧船、「海王」で50分の島巡り。海と島々の風景が綺麗でした。十軒目にようやく取れた佐世保駅近くのビジネスホテルに無事到着。清潔感のするいいホテルに皆満足。夜は近くの居酒屋でよく食べて飲む。 ★05.04---7:30過ぎホテルを出発、今日も快晴。ハウステンボス付近で渋滞を懸念したが、順調に長崎市内に入り、グラバー園近くの市営駐車場に駐車出来ました。そこから歩いてグラバー園、大浦天主堂を見物、グラバー園が綺麗に整備されているのにびっくり。その後新地の中華街に行くともうすごい人出。「江山楼」で予約すると30分待ち。待つ甲斐があって味は絶品に皆感動。それから復元された出島に行くと丁度おいらん道中に遭遇。眼鏡橋にはチンチン電車で移動。駐車場に戻る途中、オランダ坂に寄る。市内は渋滞したものの、その後順調に走る。途中武雄温泉楼門で立ち寄り湯につかり旅の疲れを落とす。渋滞を避けるため、武雄から県道を選んで走ったのが功を奏して鳥栖まで予定より早く着く。飯塚で夕食を取って、23時前に自宅に無事戻る。小さな旅の割に、楽しい、いい旅でした。写真はコチラ |
| 鳥取・境港 | 06.02.18〜06.02.19 | 松葉カニ・グルメ旅 | 鳥取・境港にカニ食べの旅に行ってきました。長男夫婦と2組で長男の借りたプリウスに乗り、倉敷・アイビー館、大原美術館、岡山・後楽園を観光した後、当夜境港へ。一旦ホテルにチェックインした後、町中のゲゲゲの鬼太郎の水木しげるロードに行きました。商店街の歩道に立ち並ぶ妖怪像に圧倒されました。夕食のカニ会席(カニ料理10品)はカニずくしで、全員一人一杯のボイル松葉カニを手をつけずに残してしまいました。 翌朝、水産物直売センターで生き松葉カニ、3杯/\10000(手やはさみが折れたもの、正常なものだと1杯/\8000)を買って、松江・松江城を見物し、出雲大社まで足を伸ばし、お参りをして浜田まで南下して自動車道に乗り、帰りました。片道500kmのドライブはさすが疲れましたが、カニをお腹一杯食べれ、大満足な旅でした。写真はコチラ |
| 岩手県八幡平市安比高原 | 06.02.02〜06.02.05 | 安比スキー・ツアー | 私の住む町の恒例になっているスキーツアーに今年も参加しました。今年の場所は青森県に近い岩手県北部にある安比スキー場です。当地へのアクセスは仙台までair便、それからバスで仙台から東北自動車道を195km走るものでした。帰路は同じ東北自動車道を仙台から70km更に南下し、福島県須賀市にある福島空港からのair便となりました。2日間はほとんど移動になったので、旅行気分にもなりました。 ゲレンデコースは21コース、5.5kmが最長、ナイターもあります。ホテルの直ぐ前がセントラルゲレンデと超便利な所です。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| 大分県 別府市&国東町 |
05.12.14〜05.12.15 | 忘年会懇親会旅行 | 棚田を守るボランティア団体の等覚寺応援団で恒例の忘年会を兼ねた一泊旅行がありましたので、参加しました。 ★12.14---マイカーに分乗して夕方今夜の宿、別府駅裏の九電保養所に入り温泉入浴、宴会そしてカラオケで二次会。オールドボーイ、ガールが大いに盛り上がって寝たのは午前様になりました。 ★12.15---この日は朝の内は好天、早朝から温泉に入って温泉堪能、朝食後、車に分乗して、仏の里・国東半島の国東町にある、とみく海運橋、マネーキ猫、女性開運の伝説のある万弘寺、宝くじ当選ご利益のある八坂社、そして日本三大文殊の文殊仙寺を巡りました。昼食は道の駅くにさきで、たち魚重定食、国東町はたち魚の特産地だそうです。途中から雪となり、寒い一日でしたが、皆でワイワイ、ガヤガヤと楽しい一日でした。 |
| 大分・湯布院温泉 | 05.12.4〜05.12.5 | 友達との還暦祝い&忘年会 | 妻の友達の5組の夫婦で大分・湯布院温泉に忘年会兼還暦祝い(1人の奥様が還暦)旅行に2台の車に分乗して行きました。途中山越えの道から眺める紅葉した山がとても綺麗でした。4日夜は旦那さん達が飾り付けをした宴会場で、豪華なご馳走を賞味しながら皆芸達者な人達ばかりが歌って踊って、宴会は大フィーバーしました。そして由布岳を眼前にした2Fの露天風呂や1Fの大浴場にゆったり温泉につかっていると本当に至福を感じました。5日起きると外は一面の銀世界と化し、雪もまだ舞っていました。雪景色を眺めながらの朝の露天風呂も又格別でした。ただ、積雪の中、夏タイヤのままの車で帰るのに一苦労しました。由布の写真はコチラ |
| 中津江村& 久住町 |
05.11.19〜05.11.20 | 友達の別荘訪問& 七里田温泉 |
19,20日2日間、ワールドカップ時、カメルーンがキャンプ地として滞在し、全国区になった大分県中津江村に行って来ました。 40年前3年同じ職場で働いた宇部市出身の後輩が昨年6月当地の中古ペンションを購入しました。前々から誘ってもらっていたのですが、今回ようやく訪問出来ました。 ★11/19---彦山、小石原経由で大山町を経て中津江村(家から100km)に行きました。道中、小石原から下りの沿線のモミジ並木が丁度紅葉してとても綺麗でした。大山町のひびき渓谷の岩壁の紅葉も耶馬溪にも匹敵するほど綺麗でした。友達のペンションは山の中ですが、大自然の中、空気はいいし、水も美味しく、近くには公営温泉浴場まであって、いい所でした。 ★11/20---広くて綺麗なペンションの一室に泊めてもらって、朝から久住町の温泉に連れて行ってもらいました。途中、上津江村の鍋ケ滝に寄り、快晴の澄み切った空気で阿蘇山、祖母山、久住連山が鮮明に見えました。瀬の本を通って七里田温泉に行きました。いい温泉でした。帰路は湯布院から安心院に出て、10号線を走って帰りました。途中安心院町の東椎屋ノ滝(日本の滝100選、85m)とxx寺の五重塔を見物しました。写真はコチラ |
| 博多 | 05.10.01〜05.10.02 | ・アイランド花どんたく ・能古島アイランドパーク |
★10/01---6時30分自宅を発ち、博多の長男宅に寄り博多湾に浮かぶアイランドシティーで開催中のアイランド花どんたくに行きました。5つのゾーンから成り、敷地は広大で気持ちがいいですが、日陰が少ないので、晴天の暑い日は日よけ対策要です。メーンゾーンは目玉の青いバラが見れます。撮影厳禁が玉に傷です。テーマ館屋上は花ガーデンになっていて博多湾も一望出来ます。その他広大な芝生のゾーンや子供の広場など、特に子供にとっては楽しい1日が過ごせるのではないでしょうか。 ★10/02---妻を除いて皆初めての能古島に遊びに行きました。9:15発のフェリーに走り込みセーフで乗り10分間、島内の路線バスで能古島アイランドパークに行きました。ここは島のテッペンに位置して見晴らし抜群。大きな木々に囲まれた園内には花園、芝生広場、展望所、お店通り、グランド、パークゴルフ、うさぎや山羊園などがあって、1日ゆったり楽しめる綺麗に手入れされた気持ちのいい公園でした。お奨めです。写真はコチラ |
| '05夏の北海道 | 05.07.15〜05.07.19 | 道東〜富良野〜小樽〜札幌 | 今回の旅は長男夫婦と私達の2家族での旅行です。北海道フリープランという旅行会社の気ままなレンターカーを使っての旅です。少し走り過ぎのスケジュールの旅となりましたが、北海道の自然を満喫出来た素晴らしい旅でした。又連日グルメな食べ物にめぐり合えたのも旅を一層楽しいものにしました。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| 阿蘇 | 05.06.07 | 等覚寺応援団九重旅行 | 旅の2日目、長者原登山口近くの宿から、ゴルフ行き組を除く皆で車に分乗して阿蘇一帯を巡るドライブに行きました。行程は下記の通りです。まず最初に訪れた宮地駅近くにある阿蘇神社。肥後一の宮でもある歴史ある神社で、ボランティアのおじいさんが案内、説明してくれました。歴史を感じる佇まいでした。唯説明が長いのが難点でした。 草千里の草原に座って持って来たおにぎりで昼食、続けて火口見物に火口の駐車場まで車で登りました。ここでもボランティアガイドの腕章を付けた生きのいいおばちゃんが面白可笑しく案内してくれましたが、最後にお土産の売り込みを始めました。頂上の露天土産屋さんだったのにはびっくりです。 葉桜になった一心行の大桜をわざわざ見に行ったのは次回、桜のシーズンにスムースに来れるようにすることと、昨年の台風の被害状況を見ておきたいからでした。真中の主軸の大枝が折れて切除され、中心が欠けたようになっていました。 高森湧水トンネル公園はJRがかって高千穂へ軌道延長していたものが中止になりそのトンネルを高森町が有効利用したものです。夏は涼しくていいですよ。 月廻り温泉公園は高森町中から車で10分位の所にあり、広大な芝生の広場が広がった根子岳の全容が眼前に見えるベストビューの場所です。小さな子供さんを遊ばせるのには絶好の場所です。写真はコチラ ★行程 |
| 大分・日豊海岸沿線(リヤス式海岸) | 05.05.03〜05.05.04 | 日豊海岸沿線を巡る旅 | 大分のギザギザした海岸線(リアス式)に沿って旅をしたいと思っていましたが、今回実行しました。 ★5/3---6時30分自宅を発ち、まず佐賀関を目指しました。210号線を経由して大分市に出、197号線で佐賀関町に行きました。「関の漁場」という漁協直営店で食べた関サバ&関アジ定食は関サバ、関アジの本場の味を賞味することが出来ました。そして感動しました。臼杵では石仏を見物し、2つ目の半島、楠屋鼻のガードレールなしの細い道は途中でとうとう道が無くなってしまい、臼杵まで引き返しました。四浦の半島は止めて佐伯に直接進みここで泊まりました。 ★5/4---南北浦海岸まで南下するつもりで7時ホテルを発ち、海岸線を行く豊後くろしおラインを通りました。空の公園からの海岸線の眺めは最高でした。388号線で海岸線伝いを走りましたが、道が細くガードレールもない難路続きで、これと言った景観でもなかったので、丸市尾で佐伯に引き返すことにしました。佐伯市街から外れた道の駅やよいで付属の温泉に入ってくつろぎました。お昼は市内の「錦寿司」で特大ねたの乗った握りずしを食べました。地元の活魚を使った味は絶品でした。帰路は10号線から210号線に入り玖珠町、深耶馬溪を通って渋滞にも遭わず4.5時間で帰り着きました。 今回はリアス式海岸の景観を楽しむ旅をするつもりが、結局グルメ旅になったようです。写真はコチラ |
| 京都・大津・大阪造幣局 | 05.04.11 05.04.12 05.04.13 |
桜花を愛でる旅 | 4/11四国遍路通し打ちを打ち終え、大津の次男宅に寄るついでに丁度桜の花盛りの好機でしたので、3日、各地を見て廻った時の記録です。 ★4/11---京都御苑---大津の次男宅に行く途中、京都で途中下車し、駅から近くの京都御苑の桜を見に行きました。児童公園手前の枝垂れ桜が真っ盛りでした。まるで滝の水のように花が流れ落ちているようにみえました。ピンクと白色がありましたが、やはりピンクの方が艶やかですね。児童公園の所は地下鉄今出川駅下車、乾御門から入って左手です。 ★4/12---大津・石山寺、瀬田唐橋、三井寺、日吉大社---朝から生憎の雨でしたが、京阪電車の湖都おおつ1dayきっぷ(\500)という乗り放題キップを使っての桜の時期の湖都周遊は最高でした。石山寺は紫式部が篭って源氏物語を書いた所とのこと、歴史を感じる落ち着いたお寺でした。お寺の近くの和菓子店で食べたぜんざいはとても美味しかったです。由緒あるお店のようだったので、阿波・和三盆でも使っているのだろうかと妻と話しました。 瀬田唐橋は近江八景の一つで特大のギボシのある大きな橋でした。三井寺へのアプローチには京都に通じる琵琶湖疎水の取水口がありました。このあたりの桜並木が丁度満開で、花に覆われ、あたりが白く見えました。三井寺は1300年以上の歴史を持つ天台寺門宗の総本山で、重厚な建物が建ち並んでいました。日吉大社は長い参道の桜並木が素晴らしかったです。境内はとても広かったです。この参道にあった鶴喜そば店の盛そばは抜群でした。 |
| 鹿児島・知覧 鹿児島・霧島 鹿児島市 |
05.03.12〜05.03.13 | 知覧特攻平和会館・武家屋敷 市内仙巖園 |
車で、妻の妹と私達3人連れで鹿児島の旅に行きました。初日知覧観光、同夜霧島温泉郷泊、次の日鹿児島市内観光、そして同日夜帰宅しました。 ★3/12---6時自宅を発ち、途中飯塚で妹を乗せて筑紫野ICから九州自動車道に乗り、12時頃知覧に着きました。武家屋敷を見物し、知覧特攻平和会館に行きました。私達は2度目の訪問ですが、若い特攻隊員の出撃前の遺書を読むとやはり胸が痛くなります。特攻隊という戦争の負の遺産を何時まで風化消滅させずに引き継がれていくのかと、気に掛りました。それから100km先の霧島温泉郷のホテルに泊まりました。 ★3/13---9時前雪のちらつく中、ホテルを発ち、80km走って鹿児島中央駅に行き、観光案内所で市内観光地図を貰いました。先にお土産の買物をしたいというので、駅横のデパートや近くの店で買物。それから5km先の仙巖園(磯庭園)、尚古集成館をゆっこり見物。日も照りはじめ、向かいの桜島がはっきり見えました。園内は丁度かんひ桜、ひかん桜が満開で、メジロの大群が花粉や蜜を吸っていました。帰路は姶良(あいら)ICから九州自動車道に乗り、飯塚経由で帰りました。写真はコチラ |
| 鳥取・大山 | 05.02.17〜05.02.19 | 大山スキーツアー | 私の住む町の恒例になっているスキーツアーに参加しました。今年の場所は5年ぶりの大山スキー場行き、島根県から鳥取県に入って直ぐの米子市から内陸に入った所、大山国立公園内にあります。 ★2/17---貸切バスで23時地元を発ち山陰海岸線を夜中走り、ホテル近くのP場に8時到着。小雪が舞いかなりの寒さで防寒着が初めて役に立つ。 ★2/18---ホテルで着替えて9時頃から4つあるスキー場の内、一番奥の一番高い所にある国際スキー場にツアー友となった大山初めてというUさんと行く。ゲレンデは人も疎らで整地された雪面は低温で固く引き締まってよく滑った。唯最上部のコブ通過にはほとほと手を焼いた。午後からは上の原、中の原でそれぞれ滑る。リフト待ちも無く、兎に角思う存分滑れ、大満足。Uさんが色々なゲレンデで滑れて良かったと、お礼を言われ、私もお連れした甲斐があったと思った。 ★2/19---朝起きると雨、前日と同じ国際スキー場の方に行く。雨と霧が立ち込め、更に雪は腐ってだまになって最悪のコンディション。前が見え難くかった。途中から中の原スキー場に移る。こちらの方が人が滑っている分、滑り易かった。11時になって雨も止み視界も開けた。今日15時過ぎ帰途に付くため12時過ぎ上がり、昼食を取ってホテルに戻る。入浴、荷造りしてロビーに集まる。雨足が一段とひどくなり、午前中で終って良かったと思った。途中SAで夕食を取り、23時過ぎ出発地点に無事戻った。同行者同士で又来年の再会を約し、お別れした。いい旅だった。 写真はコチラ |
| 場所 | ひにち | その他 | 概 要 |
|---|---|---|---|
フィンランド・スウェーデン・ノルウェー・デンマーク |
08.07.04〜08.07.14 | 海外ツアー | 「北欧、充実の4ケ国・こだわりのフィヨルドと2大クルーズ・美都巡り11日間」と言う旅に参加しました。今度の旅で海外旅行が丁度10回目となり、ほぼ毎年1回行ったことになります。北国を訪れるのはカナダに次いで2度目ですが、フィヨルド、白夜の世界の体験など興味津々の旅でした。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| エジプト・トルコ | 07.06.24〜07.07.06 | 海外ツアー | 「エジプト・トルコ大周遊13日間」と言う旅に参加しました。両国共、多年、妻の希望する旅先だったのですが、今まで銃撃事件や爆弾テロ発生などが続いて延々にしていたものです。今年もイスタンブールで爆弾テロが発生したばかりでしたが、今回思い切って行くことにしました。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| ペルー | 06.06.27〜06.07.05& 06.07.06 |
海外ツアー | 「ゴールデンルート・ペルー世界遺産紀行9日間の旅」と言う私達にとって初めて訪れる南米の長旅に参加しました。ツアーはアメリカを経由して長時間のエアー便に乗った後、首都・リマを起点にして数々の世界的な遺跡、雄大な自然を含む数多くの世界遺産をバスとエアー便を使って訪ねるものでした。そして最後に又リマに戻るという旅でした。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| ドイツ・チェコ・オーストリア・ハンガリー | 05.10.12〜05.10.21 | 海外ツアー | 「中央ヨーロッパ4ケ国周遊10日間の旅」と言う私達にとって久々の長旅に参加しました。ツアーはドイツ・ベルリンを起点にしてチェコ、オーストリー、ハンガリーの主要都市で、素晴らしい中世時代の数多くの世界遺産を訪ねるバスで移動する旅でした。バスで移動する車窓から見る雄大な大自然は日本では味わえない感動的なものでした。素敵な同行の人達、ベテラン添乗員さん、現地のガイドさん、そして天気にズッと恵まれ、心に深く残る旅の一つとなりました。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| グァム | 04.09.06〜04.09.11 | 海外ツアー | 今回の旅は長男夫婦、長男嫁の父母、そして私達夫婦の3家族での旅行です。今まで夫婦だけの気ままな海外旅行をしてきましたので、今回はどうなるのかなと、思っていました。これまでのスケジュールに追い回された旅と一味違ったいい旅でした。特にシュノーケリングを初体験出来たことは大収穫でした。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| スペイン・ポルトガル | 03.10.14〜03.10.23 | 海外ツアー | 「スペイン・ポルトガル10日間の旅」と言う私達の今回参加したツアーはスペイン最東部の街、バルセロナからスタートして各地で数多くの世界遺産を訪ね、そしてポルトガル最西端・リスボンまで至るバス走行距離にして2155kmのリベリヤ半島を横断する長いコースの旅でした。それでもスペインの南部そしてポルトガルではエボラ、リスボンを結ぶ一部を訪れたに過ぎません。然し予想した以上に素晴らしい所でした。数多くの世界遺産は勿論すごいものでしたが、バスで移動する車窓から見る雄大な大自然は言葉では表せない程感動的なものでした。素敵な同行の人達、添乗員さん、現地のガイドさん、そして天気にもまあまあ恵まれ、心に深く残る旅の一つとなりました。詳細は題字をクリックして下さい。 |
| オーストラリア | 02.10.03〜02.10.08 | 海外ツアー | 「オーストラリア6日間の旅」と言う私達の今回参加したツアーはブリスベン、ゴールドコースト、そしてシドニーと東海岸のコースでした。ですから日本の20倍も広いオーストラリア大陸のほんの一部を訪れたに過ぎません。オーストラリアに関する今までの知識で自分なりに想像していたことよりもイメージとしては随分違ったものでした。素敵な同行の人達、添乗員さん、現地のガイドさん、そして絶好の天気にも恵まれ、忘れられない素晴らしい旅をすることが出来ました。 |
| 上記以前に行った海外旅行 | 今回、MY HP立ち上げ以前に旅に行った時のことを載せようと思い立ち、合間で旅行記としてまとめて行こうと思っています。但し当時デジカメを持たなかったので、画像を載せることが出来ないのが残念です。しばらくお待ちください。 ↓ HPのメモリー容量が許容量近くになってしまったため、上記の件は残念ながら取り止めることにしました。申し訳ありません。将来、レンタルサーバー容量を増強出来た時は、再び掲載を考えたいと思っています。 今回、光フレッツに変更しました。したがってHP容量の方もUPしましたので、その内にまとめ、掲載したいと思っています。 今回、97年に行ったヨーロッパの旅をUPしました。英05.08.22 続いて、99年アメリカ、カナダの旅をUPしました。英05.12.14 更に続いて、2000年シンガポール、ジョホールバール、バンコック、香港の旅をUPしました。英05.12.22 |
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| 2000アジア4都市周遊 | 2000.04.17〜2000.04.22 | 海外ツアー | この旅は3月20日で完全リタイヤメント直後、何処か記念になる旅をしようと言うことになり、手頃な所を探した結果、決めたツアーです。初めての東南アジアに行くというワクワク感がありました。詳細は題字をクリック方 |
| 99アメリカ、カナダ | 99.07.23〜99.07.31 | 海外ツアー | この旅もヨーロッパに続いて遠くてナガーイそしてハードなこのツアーを選択しました。それと私が是非ニューヨークに行きたいと熱望した結果決めたツアーです。この年から2年後にアメリカ同時多発テロが発生し、あのツイン高層ビルのワールド・トレード・センターが崩れ落ちたというショッキングな大事件がありました。私達に取って、一層、心に残る旅となりました。詳細は題字をクリック方 |
| 97ヨーロッパ | 97.07.11〜97.07.21 | 海外ツアー | この旅は私達に取って記念すべき初めての海外旅行でした。海外旅行については当初、気軽に行ける東南アジアとかハワイとかから始めようと思っていましたが、夫婦共何せ年が年です。それで最も遠く、長く、そしてハードな本ツアーを選びました。長い分、色々ハプニングがありました。詳細は題字をクリック方 |
| 場所 | ひにち | その他 | 概 要 |
|---|---|---|---|
| 08.10.05 | 中山忠彦展 | 中山忠彦(1935〈昭和10〉─)は福岡県北九州市出身で、その作品は徹底した写実表現と華麗な女性美を追求した作風で知られているそうです。展覧会では、初期の作品から最新作までの七十点を一堂に集め、良江夫人をモデルにした気高い精神性を感じさせる画風とのことでした。本当に一筆一筆丁寧に描き込んでいるのが分かります。久々本当にいい絵を見て、満足しました。 | |
| 08.08.13 | ミレイ展 | 19世紀の英国を代表する画家、ジョン・エヴァレット・ミレイ(1829〜96年)の10代から晩年までの広い範囲の作品により、 画業の全容を紹介する本格的な回顧展と名うった展覧会に行きました。ミレイと言えば、オフィーリアでしょう。オフィーリアとはシェイクスピアの戯曲『ハムレット』に登場する悲劇のヒロイン。恋人ハムレットに父親を殺されて正気を失い、小川で溺死する死の劇的な瞬間を描いたものとのことです。小川の草の一本一本まで何度もスケッチして描いたと説明されていました。その他の作品も見ごたえがありました。色が鮮やかで緻密に描かれた作品は心を打たれました。 | |
| 宇佐市四日市・千財農園 | 08.04.28 | 藤の花見物 | 中津の皮膚科に行ったついでに、家から車で小1時間の四日市ICの近くにある千財農園内の藤園に足を伸ばしました。広大な斜面に180本の紫、ピンク、白の花が5〜7分咲き位でしたが、結構見応えがありました。入場料無料、P場有り。写真はコチラ |
| アフリカン・サファリ | 08.03.31 | 孫遊ばせ | 今度も孫が行きたい所の一つとして動物園を揚げていましたので、連れて行きました。あいにくの天気でしたが、帰るまで日にちがなかったので、行くことにしました。11:40頃着いたのですが、ジャングルバス(生態観察バス)は1時間待ちとのこと、ウイークデーで雨天と言うので人出は少ないと見ていたのが甘かったようです。待ち時間を利用して昼食を取り、バスに乗りました。餌をそれぞれのグループ毎にもらい出発。それからクマ・山岳動物セクション→ライオンセクション→ゾウ・キリン・サイセクション→トラセクション→チーター・縞馬セクション→レイヨウセクションの順で餌場で止まりながら廻り、ほんとに動物が傍から見れました。バスで廻った後、孫が又見たいというので、今度は自家用車で同じコースを廻りました。雨天で寒かったですが、孫は大満足していました。帰途、温泉に入り帰宅しました。サファリの詳細はコチラ。写真はコチラ |
| 下関水族館 | 08.03.25 | 孫遊ばせ | 孫のリクエストに答えるべく、連れて行きました。子供が小さい頃行ったきりの水族館でしたが、その様変わりに大人の方が目をパチクリ。様々な魚を見物した後、イルカとアザラシショー、そしてスナメリのショーなど、盛り沢山の見世物に孫も思いっきり楽しめたみたいです。水族館の詳細はコチラ。写真はコチラ |
| 北九州市農事センター | 08.02.11 | らん展 | 新聞で農事センターでらん展が開催されているというので行きました。熱帯植物用の大形温室内の植物の間に置かれたいろいろな色のカトレアを主体に外のランもところ狭しと並べられ、それは絢爛豪華というほかありませんでした。休日とあって多くの人が訪れていました。今年自分で初めてカトレアを咲かせたのもあって、咲かせ具合も詳しく観察しました。写真はコチラ |
| 九重森林公園スキー場 | 08.02.07 | 初滑り | 今年も自宅から105kmの九重へ'08年の初すべりに行ってきました。6:40家を出て10号線から耶馬溪に入り玖珠町を経由して九重町役場から四季彩ロードに入りました。スキー場に着いたのは8:50で、駐車場には未だ50台弱しかありませんでした。 この日は朝から低温で、深耶馬溪から峠を越えて玖珠町に入ると、-5℃、ゲレンデも表面がクラストして所々は小石くらいの凍った雪の塊の部分が残ってスキー板が流されて滑り難かったです。ミットをはめていても手先が痛いくらい冷たかったです。それでも時々薄日の差すコンディションでしたので、昼頃になると雪質も少し柔らかくなってスキーも滑るようになり絶好のコンディションになりました。そしてこのスキー場で今まで私達が訪れた中で一番人が少ないのではないかと思う程でした。勿論リフト待ち無しでガンガン滑れました。 帰路スキー場から一番近くにある大高原ホテルで露天の温泉に入って疲れを取って帰りました。露天温泉の周りは残雪が積もっていて雪見入浴も出来、最高でした。写真はコチラ |
| 行橋正八幡神社 須佐神社 綱敷天満宮 宇佐神宮 |
08.01.01 | 五社参り | 元旦、雪の予報のため初日は諦め、6:30起きして近くの鎮守の神様、行橋正八幡神社、須佐神社、浜の宮・綱敷天満宮、宇佐神宮の順番で五社参りしました。例年お参りしていた英彦山神宮は標高高く登山道がよく凍結するため、今年から行橋正八幡神社の方に変更しました。天気は出発から雪となり前方が見え難い程で、スモールを点灯して走りました。椎田自動車道に入ると路面も積雪していてびっくりしましたが、年末にスタッドレスに履き替えていたのが幸いしました。今年の人出は積雪のため少なかったです。帰途、畑で水を汲んで13時前に帰宅し、それからお正月をしました。写真はコチラ |
| 大宰府天満宮&光明寺 | 07.11.25 | 紅葉見物 | 11/24の福岡国際42.195キロウォークを終え、翌日帰宅する帰途、妻の希望で紅葉を期待して大宰府に寄り道しました。連休とあって凄い人出でした。お参りの後、光明寺に行きますと、ここでもかってない程の人出に戸惑いました。有名な中庭のもみじ園はやや早いと言った所でした。それでも結構綺麗でした。写真はコチラ |
| 大分・湯布院、長者原 | 07.11.17 | 秋満喫ドライブ | 帰宅中の長男夫婦と久しぶりに家族ドライブに行きました。行先は嫁の希望で湯布院と九重・長者原。最初の湯布院は朝から凄い人手で、金鱗湖近くのモミジが、丁度紅葉の真っ盛りで赤や黄色に色付いた葉っぱが逆光に透けて輝いて見えました。 次の長者原は標高1000mの所だったので、紅葉はやや盛りを過ぎていましたが、秋の快晴の空に硫黄山から湧き上がる純白の噴煙が空の青と対比して実に綺麗でした。 それから近くにある筋湯に寄り、落葉し始めた紅葉したモミジの下で、川の流れの上に位置する露天温泉に入って耶馬溪経由で帰りました。久しぶり秋のドライブを堪能出来ました。写真はコチラ |
| 唐津&呼子 | 07.11.04 | 唐津くんち見物&活いか食べ | 唐津くんち見物と呼子(実際は呼子と波戸岬の中間地点)にいかを食べに行きました。2時間45分で唐津に着き、12:30の曳山勢揃いまで時間があったので、唐津城と旧高取邸を見物しました。お城は各階が博物館にようになって、いろいろな展示物が展示され、結構良かったです。旧高取邸は炭鉱で財を成した高取家の邸宅で、その豪華さは当時の最高の邸宅だったことが容易にうかがえるものでした。特にびっくりしたのは能舞台まで設けられていたことです。 それから駅通りに行き、曳山勢揃いを見物しました。街中は見物客でごった返していました。豪華で勇壮14台の曳山が次々に入場する様は素晴らしいものでした。 それから15km先の呼子(実際は呼子と波戸岬の中間地点)にいかを食べに行きました。イカで1のヤリイカを食べさせてくれる専門店で、透明の活造り、ゲソの天ぷらは絶品でした。くんちの写真はコチラ |
| 直方市リバーサイドパーク | 07.04.08 | 直方チューリップフェア | 直方のチューリップフェアに行きました。日曜日とあって凄い人出にまずびっくり。川に沿って20万本の色取り取りのチューリップが咲き誇り、丁度満開で原色が目にまぶしいくらい鮮やかに目に写りました。公園のレイアウトが大分変わって、チューリップフェアは中之島に集中されていました。見物するにはこちらの方が確かにいいと思いました。写真はコチラ |
| 福岡・舞鶴公園 | 07.04.02 | 桜見物 | 舞鶴公園、西公園---福岡の長男家族と花見に行きました。開花は丁度満開の見頃、花見に最適で土曜日とあって大勢の人出で賑わっていました。家族連れ、職場の仲間の集まりが目に付きました。曇りから晴れ間も覗く嫁の手料理弁当を食べながら、楽しいピクニック気分の花見をすることが出来ました。写真はコチラ |
| 九重森林公園スキー場 | 07.02.06 | 初滑り | 今年も自宅から100km程の九重へ'07年の初すべりに行ってきました。6:23家を出て10号線から耶馬溪に入り玖珠町を経由して九重町役場から四季彩ロードに入りました。スキー場に着いたのは8:30で、駐車場には未だ20台弱しかありませんでした。 4月上旬並みの陽気となりゲレンデの雪質はゆるんでダマって滑り難い状態でした。今シーズンからカービングに履き替えたのですが、高速ターンになると曲がり過ぎてあっと言う間に回転してしまうことがあり、最初は戸惑いました。山側の板にも3〜4割くらいの体重を掛けるとうまくターン出来るようになりました。今度は雪質のいい時に確認してみたいと思います。帰路スキー場から一番近くにある大高原ホテルで温泉に入って疲れを取って帰りました。なかなかいい温泉でした。写真はコチラ |
| 須佐神社 綱敷天満宮 宇佐神宮 英彦山神宮 |
07.01.01 | 五社参り | 元旦、5:30起きして近くの鎮守の神様、須佐神社、浜の宮・綱敷天満宮、宇佐神宮、英彦山神宮の五社参りに行きました。天気予報はあまり良くなかったのですが、浜の宮では幸いに地平線付近だけ雲が無く、赤く大きく綺麗な初日を見ることが出来ました。宇佐神宮から496号線、野峠越えは残雪が残っていて年末にスタッドレスに履き替えていたのが幸いしました。今年の人出は少し少なかったかなと感じました。170km走って13時過ぎ帰宅し、それからお正月をしました。写真はコチラ |
| 福岡市ヤフードーム | 06.11.23 | 福岡国際らん展 | 前日、長男宅を訪問して福岡国際らん展inヤフードームに初めて行きました。蘭そのものの美しさを競う福岡国際らん展大賞や各種ディスプレイ、フラワーデザイン、美術工芸品と今年もたくさんの応募の中から素晴しい作品が選出、展示されていました。豪華で大規模なコーナーを始め、見たこともない珍しい蘭が会場一杯に飾られている様は圧巻で、見答えがありました。写真はコチラ |
| 福岡市大濠公園・福岡市立美術館 | 06.08.29 | 近代日本画の巨匠 横山大観展 |
入場券を譲って頂いて、急に思い立ち行きました。 当日展示品は全47点展示されていました。大作屏風、掛け軸、巻物などの名品の数々で、展示数以上の見応えのあるものでした。ポスターの背景にもなっている大作「夜桜」は迫力満点で、絵の前は黒山の人だかりでした。大き過ぎて遠くから離れて見る方が良かったです。そのほか「朝陽霊峯」(朝日に照らされた富士の大屏風)「龍蛟躍四溟」(龍のような架空動物が洞窟から飛び出してくる大屏風)(宮内庁三の丸尚蔵館所蔵)は物凄い迫力を感じました。↓は展覧会の概要から貼り付けた案内説明書きの一部です。 この展覧会は、近代日本画の大巨匠である横山大観の珠玉の名品を一堂に公開する回顧展です。有名な「無我」、「屈原」、「生々流転」、「夜桜」などは私たち日本人の心に感銘を与え続けてきた歴史的名品です。その画業や若々しい在野精神、加えて大観本人が持っていた壮大気宇な人柄は、広く国民大衆が愛するものでした。 |
| 阿蘇 | 06.06.03 | ミヤマキリシマ花見ほか | 帰宅中の長男夫婦と車で阿蘇一帯を巡るドライブに行きました。途中小国町の岡田豆腐店に寄り、揚げたての熱々揚げ豆腐を食べました。美味しいですよ。阿蘇中岳の火口見物に火口の駐車場まで車で登りました。火口の色がコバルトグリーンの今まで見たこともない綺麗な色でした。 続けてロープウェー乗り場付近の原野にあるミヤマキリシマの花を見に行きましたが、丁度満開でこんもりなったピンクの塊があちこちにあって、とても綺麗でした。山を下りて白川水源に行きました。その後、高森湧水トンネル公園へ行きました。JRがかって高千穂へ軌道延長していたものが中止になりそのトンネルを高森町が有効利用したものです。夏は涼しくていいですよ。 帰路は月廻り温泉公園経由の道を走りました。根子岳の全容が眼前に見えるベストビューのコースです。帰途、小国町・はげの湯で温泉に入り、疲れを取って帰りました。写真はコチラ |
| 福岡市大濠公園・福岡市立美術館 | 06.04.21 | ポーラ美術館の 印象派コレクション展観賞 |
04/01〜05/14の間、開催されている左記展覧会に04/21行きました。このような展覧会を観賞したのは03年以来久々で、実物を見てその迫力に感動しました。モネやルノワール、セザンヌなど人気の高い、印象派の巨匠の作品を中心に、 22 作家による珠玉の 74 点を紹介しています。ポーラ美術館のコレクションが館外でまとまって公開されるのは、これが初めてだそうです。やはりモネ、ルノアール、セザンヌの多くの作品は心を洗われるような素晴らしい作品ばかりでした。入場料:\1300です。 |
| 仲哀峠 直方リバーサイドパーク 新北九州空港 門司港 |
06.04.08 06.04.09 |
花見ほか | 帰宅中の長男夫婦と2日間に渡り花見や見物に出掛けました。 ★4/8(土)---快晴の春の好天気に恵まれ昼から出掛けました。まず、弁当持参で仲哀峠に登り、満開の花見をしました。大勢の人が来ていました。青空の下、満開の桜の下での花見は最高でした。続けて直方のチューリップフェーアに行きました。ここも23万本の色取り取りのチューリップが丁度満開で原色が目にまぶしい程鮮やかでした。帰路、方城町のほうじょう温泉に寄って疲れを取って帰りました。 ★4/9(日)---昨日と一転して肌寒い曇天でしたが、門司港に行くことにしました。途中新北九州空港に寄って見物しました。予想以上に大きく立派な空港にびっくり。ここは暖房も効いて新しく快適な所でした。続けて門司港布刈公園に登り桜見物、大勢の人が来ていました。下って門司港レトロを見物、寒く風が強くて、ここは人出も少なかったです。早々に帰路に着きました。写真はコチラ |
| 勝山町・千女房桜 豊前才尾の一本桜 小倉城の桜 |
06.04.03 | 桜見物 | 快晴に恵まれた暖かい春日となりましたので、急遽桜見物に出掛けました。 ★千女房桜---宮原にある千女房桜は障子ケ岳ふもとにある高さ19m、枝張り25m、樹齢300年の山桜の老木で、数年前まで地元でも一部の人しか知らない「幻の桜」だった。ちょうど満開の見頃で、真っ白な花を一杯咲かせていました。 ★才尾の一本桜---天地山公園の2km先にある樹齢100年を越える山桜は幹周り4.5m。古賀牧場にある満開の一本桜は牧草の緑とピンクのコントラストがじつに綺麗でした。そこからは豊前海まで見渡せます。 ★小倉城の桜---城内の桜は満開でした。桜の下には多くのブルーシートが敷かれ、花見客で満員でした。桜の数に比べて人が多過ぎのようでした。都会の中なので仕方のないことでしょうかね。 写真はコチラ |
| 大分市 | 06.03.18 | フグ食べ | 朝から雨の降る肌寒い日でしたが、私の誕生祝いということで長男夫婦が毎年行くフグ料理に連れて行ってくれました。途中、八面山・金色温泉に寄って、温泉を堪能しました(男女合わせて11の温泉があり、いいお湯でした)。 ふぐちりコース(付け出し、ふぐ刺、ふぐちり、雑炊)+OP(唐揚げ、白子焼き)、それに誕生祝いで白子グラタンをサービスしてくれ、口から出そうな位まで食べ過ぎてしまいました。美味なひれ酒とも相まって、ふぐを心行くまで堪能しました。帰りは一人お酒の飲めない嫁の運転する車に乗って、居眠りしながら夢心地の中、帰りました。 |
| 九重森林公園スキー場 | 06.01.23 | 初滑り | 日本列島、例年に無い寒波で、九州のスキー場も初めてではないかと思われる12月中旬から滑れるような積雪になりました。今年も自宅から100km程の九重へ'06年の初すべりに行ってきました。6:00家を出て10号線から耶馬溪に入りダムの所から圧雪路面となり、雪も時々舞う寒い日でした。玖珠町も圧雪路面でした。九重町役場から四季彩ロードに入ると圧雪+凍結路面となりました。スキー場に着いたのは8:25で、駐車場には未だ20台弱しかありませんでした。駐車場で-6℃で、兎に角寒かったです。 その代わりゲレンデの雪質は最高でした。今シーズンから上級コースの横の山に新たにコースが増設され、リフトも出来て、コースはなかなか良かったです。月曜とあって人出が少なくリフトも待ちなしでジャンジャン滑れ、楽しいスキー行きとなりました。帰路大平村の太平楽の湯で温泉に入って疲れを取って帰りました。写真はコチラ |
| 行橋正八幡神社 綱敷天満宮 宇佐神宮 須佐神社 |
06.01.01 | 五社参り | 元旦、6時起きして近くの鎮守の神様、行橋正八幡神社、浜の宮・綱敷天満宮、宇佐神宮、須佐神社の五社参りに行きました。いつもは英彦山神宮にお参りするのですが、宇佐神宮から496号線、野峠越えが積雪通行止めになっていたので、行橋正八幡神社にしました。浜の宮では久々地平線から、赤く大きく綺麗な初日を見ることが出来ました。今年の人出は少し少なかったかなと感じました。123km走って11時過ぎ帰宅し、それからお正月をしました。写真はコチラ |
| 下関市 | 05.11.26 | 城下町・長府&唐戸市場&関門トンネル人道 | 8:30過ぎ、長男夫婦と私達4人でマイカーで出発し、10時過ぎ長府に着きました。 ★城下町・長府見物---紅葉の見所の多い所で、まず功山寺は山門に通じる石段の両側の赤や黄に色付いたモミジ、そして境内の左手の真っ盛りの燃えるように色付いたモミジ群は着物の模様のように綺麗でした。長府毛利邸の中庭にあるモミジは少し盛りを過ぎていました。次の覚苑寺では寺前のモミジは盛りを過ぎていましたが、寺裏のモミジ林はとても綺麗でした。最後に訪れた長府庭園は書院の前に広がる池の周囲のモミジ群が紅葉の競演をして燃えているように艶やかでした。 ★唐戸市場で昼食---新鮮な魚介を使ったにぎり寿司、海鮮丼やから揚げを売る店が立ち並び、客を呼び込む掛け声と客の喧騒の中、活況を呈していました。新鮮な魚や干物も売っていました。 ★関門トンネル人道---みもすそ川公園前のトンネル入口から入って780mの人道トンネルを歩いて門司側の入口まで行き、前の展望所で関門橋をバックに記念撮影し、又引き返しました。土曜のせいか、結構通行する人が多いのにびっくりしました。 写真はコチラ |
| 築城町・築城基地 | 05.11.06 | 築城航空祭 | 夜半から雨だったが、朝上がっていましたので、帰宅していた長男夫婦とマイカーで航空祭の会場の築城基地に向かいました。基地内の駐車場は既に満車、近くの自衛隊の草地に駐車。飛行場の外れの入口から入ったので、会場までシャトルバスで移動。色々な戦闘機が展示されていました。F-1(今年で引退機種)のデモ飛行が始まり編隊飛行か終わる頃、雨が降り出しとうとう本降りになりました。飛行機の格納庫で雨宿りしましたが、小降りになったので、帰ることにしてバス乗り場に行くと30分は掛かろうかという程の長蛇の列。歩くことにして正門から出て10号線を歩いているとF-15(今後の主力機種)のデモ飛行が始まり、飛行ショー見ながら車の方に歩きました。写真はコチラ |
| 別府市明礬 | 05.09.18 | 紺屋地獄・泥湯入り | 09/15夜から帰宅していた長男夫婦と11時過ぎ家を発って、安心院経由で明礬温泉の泥湯を楽しむため行きました。14時過ぎ明礬に着き、少し下った所にある温泉保養ランド(0977-66-2221,入場料\1050)に行き泥湯で温度も低めで、温泉のゆったり気分を満喫出来ました。気が付いたら16時過ぎていて、急いで上がり帰宅の途に付きました。建物、設備は少し古いものの、広い広い露天の泥湯や温泉は最高に気持ちがいいです。 |