婚姻届![]()
毎度、仙台の田中です。
フィリピンから帰国後、二日間の出張をこなし、
本日(2/28)、区役所に「婚姻届け」を出しました。
出した書類。
1、日本の「婚姻届」*1
2、「婚姻要件具備証明書」コピー*1
・・・これは在マニラ日本大使館から私あてに発行されたものです。
・・・在日フィリピン大使館からマリテスあてに発行されたものではありません。
・・・不要と返された。
3、同日本語訳文
・・・不要と返された。
4、certificate
of live birath「出生証明書」
原本*1
5、同日本語訳文*1
6、certificate of marriage「結婚証明書」
原本*1
・・・「確認します」といって、その後返却。
7、同コピー*1
・・・これは返却されなかった。
8、同日本語訳文*1
・・・これは返却されなかった。
9、戸籍抄本*1
・・・これは、新本籍として仙台以外を登録する場合必要。
もらった書類
1、住民票*1
・・・在留資格交付申請の添付書類として使う為。
・・・300円/1部
2、「婚姻届受理証明書」*1
・・・彼女の名前が戸籍に記載されるのに10日
かかるとのことなので発行してもらった。
新本籍を仙台以外にしたためです。
新本籍を仙台市内にすれば、もっと早いかも。
・・・350円/1部です。
昼休みの区役所は大混雑です。サラリーマンは昼食を食べずに
直行したほうがいいです。
受理証明書![]()
田中です。
昨日区役所でもらった「婚姻届受理証明書」です。
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証明書
婚姻証書 平成12年2月28日提出
| 事件本人 | 戸籍の表示 (又は国籍) |
夫 筆頭者 |
群馬県**** | 氏 名 |
田中** 昭和 生 |
| 田中** | |||||
| 妻 筆頭者 |
フィリピン共和国 | ***** 西暦 生 |
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| 書面の 要旨 |
平成12年2月18日フィリピンの方式により婚姻が成立し その証書を夫が提出 |
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| 本籍地 | 群馬県********** | ||||
| 上記証書の提出があったことを証明する。 平成12年2月28日 仙台市青葉区長**** |
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在留資格申請![]()
田中です。
3/2仙台入管に在留資格の申請を行いました。
出した書類
1、在留資格認定証明書交付申請書(様式1) ×1部
2/29に入管からもらった用紙に記入。
申請人の名前は彼女
ラストネームは結婚後の氏
申請代理人は私
2、在留資格認定証明書交付申請書(様式その2F)×1部
2/29に入管からもらった用紙に記入。
4、彼女の写真 ×2枚
タテ4p×ヨコ3p
1枚は交付申請書の指定位置に貼る
1枚は返信用封筒に入れる。
返信用封筒は入管でくれる。
430円分の切手を貼っておく。
写真のウラに名前を書いておく。
ラストネームは結婚後の氏
5、彼女のcertificate
of live birth(原本) ×1部
出生証明書の原本です。
NSOという文字は無い。
6、同日本語訳文 ×1部
7、婚姻要件具備証明書(コピー) ×1部
在マニラ日本大使館発行
8、同日本語訳文 ×1部
9、certificate of marriage(コピー) ×1部
ケソン市役所発行の結婚証明書
10、同日本語訳文 ×1部
11、私の住民票 ×1部
仙台市青葉区役所発行
12、私の在籍証明書 ×1部
会社からもらった。
13、源泉徴収票(コピー) ×1部
会社からもらった。
14、身元保証書 ×1部
入管からもらった用紙に記入
私が彼女の身元を保証するという主旨のもの
15、親族の概要 ×1部
入管からもらった用紙に記入
在日家族(私と私の家族)
フィリピンの家族
16、婚姻の経緯等に関する質問書 ×1部
入管からもらった用紙に記入
17、結婚式のスナップ写真 ×3枚
*申請代理人(私)の身分証明書の提示は、
求められませんでした。運転免許証を持参すれば良い
のでは?
18、婚姻届受理証明書 1部
仙台市青葉区役所発行
もらった書類
1、在留資格認定証明書申請受理票
2、追加提出通知票
私の戸籍謄本(彼女の名前が載っているもの)
3月16日まで
3、謄本を郵送するための封筒
仙台入管審査部門あて