2001/09 近況
03/02/19更新

経過

8/18土 「nso来たよ。月曜日EMSする。
      ご飯食べた?私作りたい、魚とかいろいろ。」
8/19日 再申請理由書の作成
      在職証明書の請求
      戸籍謄本の請求(定額小為替¥450、速達¥350)
      写真
8/20月 住民票
8/26日 在留証明申請書の作成
9/02日 洗礼証明書の翻訳
      質問書回答の作成
9/07金 philよりEMS着(bcとmc在中)
9/09日 添付資料作成
9/10月 在留証明申請。
      申請番号:仙認F01−*****
9/27木 入管より郵便着
9/28金 在留証明書GET。philにTEL。

go to phil

みなさん今晩は、田中@仙台です。
査証再申請のためフィリピンに行ってきます。

まずは、HISから請求書(手配旅行用)が届きました。
10/13出発、NW27便、NRT 19:20 MNL 22:45
10/17帰国、NW28便、MNL 08:35 NRT 13:55
チケット代金¥45,000.- 成田空港旅客サービス料¥2,040.- 
計¥47,040.-
「出発が近いので10/4までに入金してくれ」と書いてありました。

この前に「在留証明」の申請があったのですが、今回で4回目でした。
今回の在留申請は査証却下後で、大使館に提出した書類は
返却されませんので、出生証明書(bc)・結婚証明書(mc)をとり
なおしました<to NSO>

それが用意できた段階で「在留証明」の在留申請を行った。
仙台入管の場合「どうして期限内に入国できなかったか?」ということを
説明する「遅延理由書」なるものの添付を求められますが、
今回は「再申請のお願い」という文書を添付しました。
・遅延ではない。・・・通常だと、まだ期限内。
・査証却下という通常ではない事態の後の申請である。
などの理由で上記文書に査証却下に対する見解と今後の姿勢を
書きました。

申請時の入管審査官の言葉
「当方では、当方の求める書類のみ審査します。これは審査対象外です。」
「受け取ってはおきますが。」
・ハイ、それで結構です。
「次の、査証申請はだいじょうぶですか?」
・ダイジョウブというしか答えは無いのですが?

9月10日申請。9月27日到着だった。

次は10月15日に日本大使館の査証担当官に会いに行きます。

ジプニー
2001/10/06 sat

K:「チケット来たよ」「お金無い。車レンタルできない。遊びは無し。」
M:「ウン。ジプニーで行く。Embasy、ジプニーで行く。」
M:「家だけ。ガマンする。ゴハンいっぱい食べてね。」「ビールは少しね」
M:「11日で学校終わり。メタルとペーパーあるよ」

洗礼証明書、教会の電話番号、写真、出生証明書、結婚証明書の確認OK。
在留証明書の原本*1、コピー*1、結婚式の写真、在留証明申請書のコピーOK。

さて、ジプニーでのケソンーパサイ移動に備えて体力をつけよう。


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