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朝、9時前から早速ハイキング開始。 探勝歩道入り口から1時間足らず登ると、いきなり大沼池が広がっている。池畔は海岸の砂浜のよう。水の色は青緑色でした。 |
さらに40分歩く。結構険しい登り道を登り切ると、四十八池。結構広い湿原が広がっている。ここでは、やや曇りがちだったが、雲の合間を縫って撮影。ここで、しばし写真休憩。好天の日曜日ということもあり、晩夏にもかかわらず、結構人が多かった。 この反対側が裏志賀山。 |
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四十八池から裏志賀山(2040m)へは結構急登。ロープを張っているところもあります。そのあと、一度下ってから、再び志賀山(2035m)へ。写真は志賀山への登り。池が見えたり、結構景色はきれいでした。 志賀山頂からは急な下り。なぎさっちを背負って少し大変でした。 四十八池からは裏志賀山、志賀山を経由しない平坦なコースもあります。 |
急な志賀山の坂を下りきると、バイパスの道と合流して、平坦なハイキング道に。写真は渋池。どこの池も神秘的な濃い色をしている。空と木々が鏡のような水面に映っている。 この後にも同じようなひょうたん池というのがあります。名前の通りの双子の池です。 |
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右の写真は木戸池温泉の少し北側の田ノ原湿原で。なぎさっちはいままでずっと背負子の上でしたが、生まれて初めて自分の足でトレッキングしました。これから、どんどん歩くようになるかな? 今日は好天のもと、家族3人存分にハイキングを楽しみました。 |
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