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02年くらいから10マイルがハーフに変更されました。 |
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10マイル:1時間22分33秒、27/92(30〜39歳男子) |
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スキー場を起点にしたアスファルト舗装道の完全折り返しコース。カーブは多いが、コーナーはほとんどなし。緑豊かな林間(千種川沿い)を走る。出発地点はスキー場の最下部付近。 |
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往路は520mの下り、復路は520mの登りのとてもハードなコース。スタート地点の標高は約900m。一貫した下り(往路)と登り(復路)だが、折り返し付近の数kmが比較的平坦。 |
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スタート順
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ブロック分けはないが、スタート直後は下りのため、ロスはほとんどなし。 |
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1km毎、ただし復路は残り距離表示。 |
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暑いのは十分覚悟する必要があります。ただ、標高が高いので都心部に比べるとさわやかです。折り返し地点が最も標高が低いことと、時間の経過により、走っているとどんどん暑くなっていく気がします。 |
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ちくさ高原マラソンはコース的にも季節的にもとても記録をねらえるコースではありません。ただ、それだけに強者が多く、上位 は結構ハイレベルです。 |
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往路の下りでできるだけとばすという考え方もあると思いますが、下りでなるべく力をため、復路で極力減速しない走り方の方がトータル的にはタイムがよいような気がします。往路の下りは急すぎて、人によっては思ったほどタイムが出ないこともあると思います(私のような下りが苦手な人は)。苦しいのは10〜14kmで、シャワーや給水で気持ちを維持しましょう。そこを過ぎて噴水付近まで戻ってくれば、傾斜も緩やかになり、生き返った気がします。 また、なるべく木陰を走るなどの工夫も必要だと思います。 夏場の坂路の練習としては適していると思います。 |
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出発地点にトイレあり。おおむね十分と思います。走路には3カ所(うち仮設2カ所)あります。 |
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着替えはテントもしくはスキー場のゲレンデで。好天であればゲレンデにビニールシートを敷くのが快適。標高が高いので、比較的さわやかです。待つところは外(スキー場)かレストハウス。 |
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ほとんどなし。 |
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暑いだけに結構ふんだんにあり、不足はないと思います。水のみですが、暑いのでそれで十分。おそらく千種川の水で、冷たくておいしいです。 シャワーが2カ所にあります。 |
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千種川の冷たい水を汲み上げてシャワーにしてくれています。とても気持ちよく、立ち止まりたくなるほどです。また、ゴール後は子供向けのあまごのつかみ取りや、スイカの食べ放題、ホノルルマラソンなどが当たる抽選会などイベントも多く、家族で楽しめます。仮設の水道を存分に使えるのもよい。 |
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出発地点にもう少し日陰が欲しいところ。 |
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神戸から播但道及び中国道山崎IC経由2時間30分程度。山道にはいるとGSがないので要注意。駐車場は十分ありますが、遅く行くと入るのに時間がかかるし奥の方になります。 |
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2006年は国体の関係から10月1日開催になるようです。 |