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すべてアスファルト舗装道。町中で若干狭くなっているところはあるが、ほとんど問題なし。スタート、序盤の折り返し以外、おおむね折り返しコース。中盤は田園地帯で景色はよい。緩やかなカーブが多いので、うまく最短コースを選択しましょう。なお、スタート、ゴール地点の陸上競技場は改装が終了し2000年からより立派になりました。 |
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丹波高原ロードレースは2002年からコースが少し変わりました。折り返し地点が手前になり、中間点前後のアップダウンが減りました。 スタート後7kmくらいまで結構アップダウンあり。折り返し手前は若干登り、折り返し〜20kmは若干下り。22km以降、4箇所登りがあるので、スタミナを保つことが大切。 特に折り返し直後の緩やかな下りは気持ちいいけどあまり飛ばしすぎないように。 ハーフのつもりで飛ばすと終盤の坂でばてます。 |
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5km毎、残り5kmから1km毎。ただし、路上には1km毎に表示あり。 正確です。 |
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スタート順
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ブロック分けはなく、参加人数も比較的多いので、記録を目指すなら、前の方に並ぶ必要あり。 |
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内陸なので、スタート前はかなり冷えるが、晴れていると急激に気温が上がり暑くなる。(開催日11/3は晴れの特異日) スタート時は少々寒くてもランパン、ノースリーブランシャツがよいでしょう。ただし、01年は結構激しい雨でした(私はタイムには影響ないと思いましたが)。 |
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他に30kmレースに参加したことがないので比較は困難ですが、コースが変わって走りやすくなりました。十分自己ベストがねらえると思います。ただ、年によってはかなり暑いときもあります。 |
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中間点前の登り坂でペースを落とさないようにすること。多分頑張ればほとんど落ちないと思います。逆に坂を下り終えた20km以降は要注意。気温の上昇と25km手前のアップダウンが相まって急に減速する可能性があります。対応策としてはそれまでにこまめに給水することと折り返し後の下りでとばしすぎないことだと思います。 福知山の練習として参加される方が多いと思いますが、うまく調整できれば福知山の30km地点のタイムは本大会のタイムと同等を目指せます。 |
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39歳以下女子:2:54程度、公認女子:2:12程度 |
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競技場の改装でトイレが増えました。競技場以外も公園のあちこちに設置されているし、仮設もあるので、十分だと思います。小も大もほとんど待たずにできます。 |
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晴れていると、競技場の芝生席が気持ちよいでしょう。雨でもホームスタンドは屋根があり、問題なし。更衣室は別 途準備されています。 |
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序盤、終盤の町中は応援がありますが、中盤の田園地帯はほとんどなし。 |
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5km毎。スポンジも4カ所程度あり、暑くなければ十分。スポーツドリンクと水があります。 |
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丹波高原ロードレースは好きな大会の1つです。以下の特徴があります。
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阪神地域からは距離的には遠くないのですが、舞鶴道のインターから結構距離があります(京都縦貫からは近い)。早めに出ましょう。駐車場は十分な広さだと思いますが、会場から結構遠いところもあります。早く行ったからといって競技場の近くに止められるとは限らない不条理さがあります。 |
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家族で楽しめる大会だと思います。 福知山の練習としても最適。設備、運営ともしっかりしており、安心して参加できる素晴らしい大会だと思います。 |