奇妙生物図鑑
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巨大ブタ?

ホグジラ

リンク画像
ブタが野生化し、イノシシと交尾。
産まれたハーフが、
近くにある養殖場の餌を漁り、
「魚を巨大化させる特殊な餌」を食べ、
ここまで巨大化したのだそうです。

通称ホグジラと呼ばれているそうです。





言語習得チンパンジー

京都大学霊長類研究所で飼育されている、
チンパンジーのアイ(♀)は文字や数を学習、認識しています。

勿論、言葉を話すことはできないので、
画面上の記号や文字をタッチすることで、
言語を認識しているそうです。

アイちゃんは、アユムという息子とその子供である孫がいます。

アイに言語を習得させる「アイ・プロジェクト」は現在も進行中です。

アイちゃんのHP





言語習得オウム?

テレビで、言葉を理解するオウム、アレックス君が紹介されていました。
驚くことに、
質問に答えるだけでなく、意思表示や質問を発していました。
どうみても、
条件づけではなく、意味を理解しているようでした。

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書籍も発売されているそうです。






言語判別文鳥

色々な人類言語を、文鳥は判別できるそうです。

文鳥が中国語と英語を聞き分けることを、
慶応大の渡辺茂教授(実験心理学)らが実験で確認したそうです。

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先日、テレビ番組「動物奇想天外」で、
静岡県石川さん宅の会話するオキナインコ「ピーちゃん」が紹介されていました。
ピーちゃんは、自然に家族の会話を聞き、言葉を覚えたそうですが、
その内、オウム返しではなく、
会話をするようになったそうです。
でも、それでも、
家族の会話を聞いていれば、
「こう言われた場合は、こう返す」といったパターンを覚えれば可能です。

しかし、でも・・・少しは意味が判っているのではないか・・・
おぼろげに判ってきているのではないか・・・
そんな気がしました。
なぜなら、40程の覚えた言葉の使い方が、
とっても適切なのです。


最近、アレックスやピーちゃんのように、
言葉を覚えた鳥の話題が多いです。

近未来、鳥は会話するのが当たり前になるかもしれません。
「昔はな、オウムは人と会話することでけへんかってんで」
「うそー!ほんま?」
「ほんまやがな」
「じゃあ、どうやって人とオウムは意思を伝えてたん?」
「オウムがしゃべられへんかった時は、
オウムの意思は全く人には判らんかったらしいで」
「へー。不便やったんやなー」
「ところで、ニワトリ君、、キミは明日出荷されるらしいで」
「えー、ほんま!んなら今日、何とか逃げるわ」
「そーしー」
「ありがとう。オウムくん」








文法を持つ鳥

ジュウシマツ

求愛の歌が他の鳥より非常に複雑で、
周波数のパターンも多岐にわたる塊を組み合わせているのだそうです。

ジュウシマツの祖先コシジロキンパラより分岐して(分岐されて?)
たった250年で、ジュウシマツは文法を複雑化させたそうです。
人間に飼われたコトが原因らしいです。(サイエンス・ゼロより)

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リンク2





毛を生やした魚

鹿児島県長島町に流れる川で、
体に藻を生やしたボラが見つかったそうです。
「仙人魚」と呼ばれているそうです。
それも一匹や二匹ではなく大量にです。

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リンク2
リンク3

ボラが新種ではなくて、
藻が新種なのか?





人を助けるサル

第二次世界大戦中、インドネシア スマトラ島で木に宙吊りになったイギリスの兵士が
(たぶんパラシュートの事故)、
12日後に救助され生還したが、
その12日の間、現地のサルが兵士に木の実や果実を与えていた。

この話は、当時イギリスの「the daily telegraph」にも掲載されたそうです。





左右で雌雄

昆虫は左右で雌雄に分かれた個体が発見される時があります。

クワガタの雌雄同体リンク

哺乳類はホルモンによって雌雄を決定するので、
雌雄同体は極めて稀です。
しかし、昆虫等は細胞ごとに遺伝子によって雌雄を決定するそうです。
ですので、昆虫では「雌雄モザイク」という部分ごとに雌雄が分かれる個体が
発生することがあるそうです。

雌雄モザイク説明リンク

オオクワガタの雌雄モザイク:リンク





生物か物質か?
謎の「自己再生物体」

「太歳」

単なる石に見えますが、
弾力があり、成長します。
生命の起源か?と騒がれています。


リンク





謎の寄生生物

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魚の体内から奇怪な生物が、
現れたそうです。

オオグソクムシの仲間で、
タイの口の中で生息するタイノエという種類に似ています。
尻尾が少し違うが。
リンク




謎の生命体2

リンク(←の一番下の部分)







謎の生命体3

ハナアブの幼虫っぽい。

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白い衝撃

「白いコマドリ」「白いクジャク」「白いリス」
「白いコヨーテ」「白いダチョウ」「白いディンゴ」
「白いホエジカ」「白いゾウ」「白いサル」
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白いナマコリンク   白いトラリンク  白いライオンリンク

白いキリンリンク   白いハエリンク   白いカラスリンク

白いヘビリンク リンク2  白いワニ リンク リンク2  白いカエル リンク




嘘か真か人喰い猫

2005年、寝たきり女性の足の指が猫に食べられるという事件がおこりました。
しかし、「猫がそんなことをする筈がない」とクレームがつき、
謎のままです。

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巨大角

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奇妙ハト

ハトは、金魚やグッピー、犬、猫と同じように品種改良されているそうです。

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オナガドリ

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リンク2
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尾が伸びて、
最長は12メートルにもなるそうです。

昔、参勤交代の大名行列で、
槍の先につける「飾り」として使用され、
飼育が推奨されたそうです。

現在も天然記念物に指定されており、
手厚く保護されているそうです。






巨大ザ二ガニ

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翼の生えた猫

そんな馬鹿な!ファンタジーの見すぎだ!と言う人がいるかもしれません。
しかし、翼を持つ猫は案外報告されていて、
138例も報告されているそうです。そして28例は文書として存在しているそうです。
更に少なくとも20例の写真と一例のビデオがあるそうです。
翼を羽ばたかせる猫もいたそうです。

http://www.messybeast.com/winged-cats.htm

最近も、
翼猫の報告があります。
中国で猫に翼が生えてきたそうです。
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人喰いチンパンジー

チンパンジーは、ごく稀に狩をして肉を食べるそうです。
そして、人間の赤ちゃんがさらわれ、
食べられたコトもあるそうです。
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エリマキをしているハト

ジャコピン(エリマキバト)

エリマキをしているように見える。
品種改良らしい。

リンク(←一番下のほうの画像)






ドアを開ける猫

neko_koneko_2004 さん家の猫は、
自分でドアを開けて部屋に出入りするそうです。


「うちの息子(猫)はジャンプしてレバーを下げ
ドアを開けて出て行きます、
ジャンプしながら微妙にドアを引っ張るところが器用」
neko_koneko_2004さん談


撮影者:neko_koneko_2004 さんの娘さん





うちのペットはこんなコトができる!
という面白動物写真を募集しています。




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