不思議な夢、奇妙な夢、妙にハッキリ覚えているあの夢……。あなたが見た夢のお話を大募集します。夢日記をつけると幽霊を見るようになる――そんな噂がありますが、気にすることはありません。これは日記ではなく「台帳」ですから(^^)。
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夢台帳記帳者:Hiroyukli 団体旅行中。自動車のアクロバットショーがあり、見学している。7列×7人位で並び、床に体育座りをしている。僕は最前列の中央あたりにいる。周りに設置されたバンクやジャンプ台などを使って、車が豪快に頭上を跳んでいく。左後ろから跳んできた車が僕の足の先数センチ先に着地してヒヤリとする。位置的に見えにくい方向から跳んで来たため、着地するまで怖さを感じなかったが、危ないと思った。その直後、右手からジャンプしてきた車が、僕の左後ろのあたりにいた人たちの中に突っ込んでしまう。会場はパニックになる。右腕と顔の上半分のない死体が目に入り(それもなぜか体育座りのまま)、「こりゃパズルだね」と誰かの呑気な言葉が耳に残った。やがて、館内放送で死者の名前が呼ばれる。同じクラス(とういうことは学校?)から4人と、隣のクラスから1人。全て聞き覚えのない名前だった。しばらくして放心状態で椅子に座り込んでいると、主催者がやってきて「今回の代金は無料で…」などと言ってきた。この後の旅行はどうなるのかと思っていたら、幹事を務めている勤務先の常務がやってきて、予定通り進めると言い出す。僕たちは予定通りバスに乗り込み、淡々と旅行のスケジュールをこなしていく。 最近こういう事件が実際に起きてしまっていたりするから、……ねぇ。せめて夢の中だけにして欲しいものですけど、夢だって嫌ですよ、実際。 | |
夢台帳記帳者:操さん 一昨日、夢を見ました。夢を見たなということを覚えていても、どんな夢か忘れてしまう私です。でも、珍しく、覚えていたのです。 そういうことってあるんですね。虫の知らせというか予感というか……。眠っている間は、脳の通常活動していない部分が活動していたりするそうですから、何かを感じ取ったのかも……。操さん、投稿ありがとうございました。 | ||
夢台帳記帳者:Junko 私は、朝目覚めるとさっぱり覚えていない夢ばかりみているけど、実際に夢にみたようなことが現実におきて、「あ、これ、夢でみてた」と不意に感じることがよくあります。 「デジャ・ヴ」ってやつですね。不思議。 |
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夢台帳記帳者:Hiroyuki 友人M君の自宅(実家)に呼ばれると、そこにはすでに何人かの友人が来ていた。M君の実家は僕の実家のすぐ近く(部屋から見えるくらい)にあるのだが、なぜかこの家は夜景の見える高台にあった。しかも、豪邸と呼べそうな立派な家で、長い階段がいくつもあり、さらに一般者用に夜景を見るためのテラスが設けられていた。 ううむ、どうしてこういう奇っ怪な夢を見るんでしょうか? 不老不死のネジ。しかもそれは常に手に持っていなければならない……。病院行ったほうがいい? | ||
夢台帳記帳者:Hiroyuki スキーのジャンプ台のスタート地点で順番を待っている。ジャンプなんてしたこともないのでオドオドしているうちに、順番待ちの人たちが次々と飛んでいく。みんな初めての人ばかりのようで、ジャンプ後にバランスを崩して転がってしまう。順番がやってきた。覚悟を決めて立ち上がり、ふと足下をみると、なんと子供用のプラスチック製のオモチャの「ミニスキー」を履いていた。慌てて引っ張ると少しだけ伸びたがまだ心細い。夏だからか、斜面には雪がなかった。 夢だったけど、スタート地点からの眺めは超〜怖かったよ〜。あんなの「ミニスキー」で飛んだら、プロでも命が危ないって(^_^;)。 |
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夢台帳記帳者:Hiroyuki 1 仕事の打ち合わせをするため、みんなで体育館裏の部屋に集まっている。Aさんが厚さ10センチはあろうかというノート(?)パソコンを起動し、隣のパソコンにデータ転送を始める。Iさんはテーブルの上のスルメを食べている。ようやく会議が始まってすぐ、社長がトイレ休憩を宣言。近くのトイレが混んでいたので、4階の外れにあるトイレへ。そこは岡本太郎ばりのアーティスティックな造りのトイレが並んでいた。が、どれもこれも仕切りや壁がなく、恥ずかしいので隣にある普通のトイレへ入ることにした。そこの一番奥にはエアコン完備、ビデオ観放題、おやつ食べ放題の特別トイレ室があり、入ってみる。が、1時間9,500円の張り紙を発見し、顔が青ざめてしまう。後から来たJunkoと共にこっそりと抜けだそうとしたが、店員に発見され、20分2,500円の請求をされる。そこで目が覚めた。 2 地下の駐車場。停めていた自分の車が隅の方に移動されていて、その前に別の車が停められていて動かせない。とりあえず鍵を開けて中に入るが少し様子が違う。下りてみたらそれは違う車だった。20歳くらいの女性二人が、お互いに写真を撮りながら歩いてくる。すれ違うとき、その二人はJunkoと高田純次に変わっていた。Junkoと二人で歩いていると、高田純次が写真を撮りながらまとわりついてきた。 目が覚めたとき「助かった〜」って思いました。高いよ! しかもそのトイレ、「小グループでの宴会承ります」なんて張り紙もあったんだよ〜。なぜにトイレで宴会? 以上、ちょっと飲み過ぎて帰宅した夜の夢でした。ヘンなの〜。 | ||
夢台帳記帳者:天魚さん 部屋を掃除しようとテレビの台の中のものを出していると一番奥に3匹のハムスターを発見!! 結局、そのハムスターは飼うことにしたのでしょうか?(笑)。カラス、変な鳥……。しまい込んでいたものが思いがけず出てきたときの気持ちって、微妙〜ですよね。 |
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夢台帳記帳者:Hiroyuki 1 学校の体育館に向かっている。建物は小学校なのだが、途中、体育館から出てきた高校の同級生のYさんと会う。 2 自転車で旅をしている。岩手県花巻市あたりで引き返す予定だったが、「せっかくだから」と盛岡まで来てしまった。駅前につくと、確かに駅には「盛岡駅」とあるのだが、景色はまったく違うようだ。橋を渡っていると、下に流れる川の中にカバの群がいて、南に向かって泳いでいた。「泳いでいったほうが早く帰れるのだろうか」などと考えてしまう。 水に濡れて光るカバの背中が妙にリアルで脳裏に焼き付いています。まさか正夢だったりして(笑)。 | ||
夢台帳記帳者:Hiroyuki 誰かが僕の自転車に乗っている。結構荒れた道を走っていて危なっかしい。そして鬱蒼と草が生えた坂道を上ったところでバランスを崩してしまう。急いで行ってみると、なぜかゴルフクラブを握らされ、老コーチの指導でゴルフの練習をすることになってしまった……。始めは手だけでスイングの練習。そして次にクラブを持ってのスイング。そしてヒモ付きのボールを打つ練習。 目が覚めてから、教わった通りに素振りをしてみました(笑)。 |
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夢台帳記帳者:Hiroyuki キックベースボールの試合をすることになる。相手はなんと大リーグ選抜チーム。しかも使うボールはソフトボールくらいの大きさ。僕のチームが先攻なのだが、なぜか僕がキャッチャー役をする羽目になってしまう。足で受けとめるがかなり痛い。ふと横を見るとそこにはステージがあり、さだまさしが唄っていた。 キックベースに大リーグなんてあったっけ?……目が覚めてちょっと考えてしまいました。あるわけないっつーの。 | ||
夢台帳記帳者:Hiroyuki 教会へ向かって車を走らせている。通ったこともない道なのに、この緩やかな下りの右カーブの途中に教会があることを知っている。車を降りて階段を上がると、蜘蛛の巣がたくさんはってあった。入り口から長い廊下を抜けるとそこは体育館になっていて、バスケやバレーボール部の人たちが練習していた。ランニングの列に混じって体育館の中をぐるぐると走りながら、僕は高校時代の同級生であるS君を探していた。どうしても彼が持っているものと同じものを手に入れなければならない。 S君を発見し、隣に並ぶ。目の前が売店になっていて、S君が持っているのと同じ三本組の蛍光ペンが売っていたのでとりあえずそれを買う。隣は下着売り場になっていたので、買い物はそれだけで終わってしまった。 自分でもすっかり忘れていた人が夢の中に出てくるのって不思議ですね。S君とは特別仲が良かったわけでもなく、卒業後は一度も会っていないんですが……。 |
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夢台帳記帳者:天魚さん 僕は友人と浜辺にいました、それも南の島のような、きれいな海が目の前に広がり、白い砂浜のまわりに草木が覆い茂ったところにそこに、なぜか空からツバメのヒナが落ちてきました。友人がそれを育てると言い出したので、僕は足下を歩いていたザリガニの子供を育てる事にしました。ザリガニはどんどん大きくなっていきました。そして、伊勢海老ぐらいになったとき、突然海に入っていきました。誰かにザリガニは海に入ったら死ぬでと言われ、慌てて助けに行き真水の入ったバケツに入れてやると、まるで熱いものを口に入れて上の部分がペロンとめくれたように殻がめくれました。 その後元気になり僕の足に猫のようにすりすりしてきたりしましたやがて、ザリガニはつめを降りながら覆い茂る草木の中に消えていきました。 砂浜、ツバメ、ザリガニ……正月に見る夢としてはめでたいのでしょうか(笑)? 殻がめくれながらも、恩を感じてすり寄ってきたザリガニが涙を誘います。 | |
夢台帳記帳者:きょろQさん 囲碁をさしている。相手は誰だかわからない。でも、碁石が何故だか、コロッケなので、やりにくいったらありゃしない(笑)その後、加山雄三から、お茶を勧められました。 妙に笑わしてもらいました。コロッケで碁! やっぱり黒コロッケとか白コロッケとかあるんでしょうか? 加山さんに聞いてみたいです(^^)。 | ||
夢台帳記帳者:Hiroyuki 決死の雪山登山に出発することになる。しかも、登るだけではなく、山の麓まで歩いて行かなければならないらしい。僕を含め、アタック隊は昔の父親の実家で待機している。トイレのドアを開けてみると、中は普通の部屋で、よく見るとコタツの上に便器のフタがあった。 父親の実家は、隣の家と「トイレの壁」の部分でつながっていました。隣人が転居した後、祖父は隣の家を買い取り、あろうことかその「連結部分」であるトイレの壁を壊し、代わりに扉を取り付けてしまいました。つまり、トイレでありながら隣の家の連絡路でもあるという……。妙に落ちつかないものでした。現在では家は新しく建て替えられ、祖父母も亡くなってしまいましたが、すっかり忘れていた記憶が夢の中に登場してくるというのは面白いですね。 |
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夢台帳記帳者:Hiroyuki 1 学校で数学の授業中。僕は指されて黒板の前まで出た。何やら方程式のようだ。いつのまにか僕は眼鏡をかけている。廊下には答えが書いてあって、そこをなぞれば遠隔操作で黒板に答えが書き写される仕組みになっているのだが、僕は自力で解こうとした。しばらく考えてみたがわからない。悔しいので黒板消しを床に投げ付けてから席についた。 2 飲み会をする。メンバーは8人。店内はカラオケルームのような部屋割になっている。最初に案内された部屋にはベッドが5つ並んでいて、壁にはセーラー服が掛けられていた。その向かいの部屋には椅子が8つ、そしてプロ野球の各球団のユニフォームがあった。部屋をそこに決めて入る。いつのまにか部屋は広くなっていて、テーブルの向こうでは料理人が腕をふるっていた。みんな、ユニフォームに着替えている。僕も日ハムのユニフォームに着替えた。しかしみんな短パンだった。他の部屋の様子を見にいくと、客が全員お坊さんの格好や寿司職人の格好をしている部屋などがあった。寿司職人の部屋では、どうやら面接でもしているらしく、一人と十数人が向かい合っていた。廊下でI君(高校時代の友人)とWさん(専門学校時代の友人)に会った。二人は仲良く手を繋いでいた。 コスプレ飲み屋……ワケわかりません。寿司職人の格好して一体何をしろと?……そうそう、I君とWさんは実際は面識がありません。ヘンなの。 | ||
夢台帳記帳者:takaさん 旅行当日なのに、なかなか仕度が進まない。あれもない、これもないと探してばかり。出発時間がきても探し物が見つからず、焦りの気持だけが・・・。探している物はど〜でもいい物なのに夢の中ではそれが無いと旅行に行けないと思っている。。 あるある。そういう夢。もう飛行機が出る時間なのに、なぜか会社で仕事をしている夢とか。起きてから「どうしてそこまでして仕事?……夢なのに」とか一人で憤慨してみたり(笑)。 |
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夢台帳記帳者:Hiroyuki 転校先のアメリカのハイスクールで初めての授業を受けている。僕は指輪を3つはめていたのだが、校則では指輪は1つまでと決められているらしい。仕方なくはずそうとするが、左手の中指にはめていた指輪が、ピアスのように指を貫通していてはずれない。授業事態は簡単だったが、前の学校で使っていたノートを持ってきたため空いているページがなく、新しいノートを買おうと思った。 学校の夢って結構見ます。これって、まだ大人になりきっていない証拠?卒業して何年も経つのになぁ。 | ||
夢台帳記帳者:天魚さん 僕は電車に乗ってました。それも、椅子のはしっこのドアの横のところに座っていました。やがて、終点の大きな駅に到着。さあ降りようと思って横に掛けてあった黒の傘をとりつり革に掛けてあった茶色っぽい傘をとり電車を降りました。すると、手にはもう1本花柄の派手な傘が。誰のだろうと思っていると、前をおばちゃんが歩いていきました。なぜか、そのおばちゃんの傘だと思い、「あの〜、この傘」と声をかけました。でもおばちゃんは無視して歩いていきます。「あの」と何度も声をかけました。するとおばちゃんが振り返り「買うのか買わないのかどっちにするの」と怒った口調で言ってきました。おもわず「買います」といって、しかも横にあった雑誌も取って「これも」といいました。そこはなぜだか本屋さんでした。 分かります。夢の中って、突然場面が変わったりするんですよね。それにしてもこの「おばちゃん」、いいキャラしてますね〜。 |
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夢台帳記帳者:Hiroyuki 1 目が覚めると部屋に何十人もの人がいて、宴会を始めようとしていた。僕が寝ていたロフトにはソファーが運び込まれ、課長ら会社のオジさん達が海パン一丁で上がってきた。僕はなぜか「キャラじゃないから……」と言い訳をしてしまう。やがて飲み会が始まる。ロフトのさらに上には、寝る人用のスペースも用意されている。 2 デパートの中のサッカーのルール。2つの店で行い、人数は2対2。肉団子の大きなものをボールにして蹴り合う。相手の店に入れたらゴール。勝ったほうがその場で肉団子を食べ、試合終了。ただし、試合中にボールが他の店に入ってしまった場合、ボールを追加し、その店も試合に参加する。ボールが(食べて)なくなるまで試合を続ける……。 3 とても大型の競艇の選手になっている。僕のチームは強すぎるので、120kgの重りとスタート20秒遅れのハンデを背負う。レースは全9チーム、8チームが出場し、最下位のチームが未出走のチームと入れ替わる仕組み。レースが始まる。ボートは2人で操作し、途中であるブイを取らなければならない。チームメイトがブイを取り損なうが、僕が足で引っかけ、なんとかゲット。スキーのジャンプのような前傾姿勢でスピードを上げ、2位でゴールできた。その後、そこでは女子の水泳が始まるが、先程僕のチームが走った8コースには選手がいない。探すと、水着の上にインド系の衣装(サリー?)を着た女性選手が「お母さんが鼻血を出したから遅くなっちゃった」と言いながらコースへ向かって行った。 職場の忘年会があった日の夜の夢です。なんじゃこりゃ〜、というくらいの意味不明な夢三連発。でもどうしてこんなに詳しく覚えてるんだろ……。 | ||
夢台帳記帳者:きょろQさん 自分は「魔方陣グルグル」のククリになっている。街にスライムなようなべとべとなモンスターがたくさんいる!退治しなくっちゃ。空も飛べるので、車に惹かれそうになった子供を助ける。でも、意地悪な男の子が、べとべとモンスターで邪魔をする。空を飛んで逃げる。高校時代の同級生の女の子に出会って、ホッとする。仲良く、手をつなぐ。 空を飛ぶ夢、僕も何度か見たことがあります。飛び方はいつも平泳ぎなんですが(笑)。そんな時、僕は夢の中でルパン三世になっているのかも……。 |
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夢台帳記帳者:Hiroyuki TVで殺人事件の報道がされている。それを見て、自分がその事件の犯人だということを思い出した……。 この手の夢、結構見ます。高校生の頃は、お寺でお坊さんを殴り殺してしまう夢を見たこともあります。そのときお坊さんが「おまえは3月5日に死ぬ!」と言い放ち、目覚めた後も気味が悪くなりました。学校で友人のM君にその事を話し「もし俺が死んだら原因はそれだから、みんなに説明してくれよ」と頼んだ記憶があります。こういう夢は見たくないよ〜。 | ||
夢台帳記帳者:Hiroyuki デパートのエレベーターに乗って屋上まで行くと、そこは一つの大きな町になっていた。夜で、空からは雪が降っている。しばらく歩くと、またエレベーターを発見した。乗ってみると、その建物は60階までしかないのに、階数表示のボタンは100階まである。試しに100階のボタンを押してみると、エレベーターはぐんぐん上昇し、ビルから飛び出してしまう。しばらく上がると空中で止まり、今度は前に動き始めた。飛行機のように飛んでいると、やがて見覚えのある風景に出会った。そして、そこが以前夢で見た場所だったことを思い出した。 夢の中で、以前夢の中で見た景色に出くわすことがあります。もしかして夢ってどこか別の現実世界なのかも。 |
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夢台帳記帳者:Hiroyuki 立ち寄った本屋 の前に、グロテスクな怪物のホルマリン漬けが展示されている。探偵に調査を依頼していた人がいて、僕はなぜか探偵からその人の調査結果を結果を受け取ってしまう。怪物が動きだした。店に来た怪しげな男とともに、その怪物は人間を襲いはじめ、店内はパニックに陥る。非常口から脱出した僕の前に怪物が立ちはだかる。僕には時間の流れを操る特殊能力があるらしく、なんとかその場から逃げ切れた。どこかの建物の中の寝室に忍び込み、窓から外を見ると鉄格子の隙間から制服姿の女の子の胴体だけが見えた。駅前、怪物を倒そうとする警察やらが集まる中、のんきに歩いている人たちの姿も見える。 消費者金融から13万円の借金の返済を迫られる。明細をみると「木村拓哉」とあって、どうして僕が払うのか理解できない。さらに、見知らぬ他人の名前で、ハローマック保原店(※おもちゃ屋さん。保原は福島にある地名)で使ったことになっていた。催促の電話は、飲み会の最中にも鳴る。駅のエスカレーター前で考え、やっとその謎が解けかけたとき、校正のバイトにきた何十人もの人たちに押され、わけが分からなくなる。高校の前の道路にへんな生物が歩いている。 正月早々見たおかしな夢。怪物に襲われるようなパニックな夢は結構見ます。それにしても「ハローマック保原店」。ま〜ったく身に覚えがありません(笑)。 | |
| あなたの見た夢のお話をきかせてください。お名前、夢見た日も忘れずにね。 |