第10回大会(2008年・東京) |
テーマ『教室を「学ばねばならない」場から「学びたい」場へ』
学校を、授業を「ねばならぬ」場ではなく、子どもとともに「学ぶ」場に、さらには「学びたい」場にしてゆきたい、そんな授業、取り組み、明日の授業にいかせるネタ・教材などをたくさん用意しました。 |
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テーマ『教室を「学ばねばならない」場から「学びたい」場へ』 |
日 時 7月26日(土)12時〜18時 27日(日)9時〜13時 会 場 東京水産会館(地下鉄大江戸線勝どき駅下車10分)
TEL03−3533−8115 早朝フィールドワーク 築地市場見学(前日、東京水産会館に宿泊) 11:30 受付 12:10〜13:00 講演・木内剛(成蹊大教授) 「新学習指導要領で学校・社会科はどう変わるか」
パネルディスカッション 「これからの総合学習・社会科の授業づくり」 基調報告「つながる・深まる・元気になる授業づくり −“コンビニ”授業の舞台裏」 千葉保(国学院大講師、元神奈川県公立小学校校長) パネラー:瀬戸口信一(東京・中)、河原和之(大阪・中)他 18:30〜21:00 夕食・懇親会(会館内レストランごとう) 7月23日(日) 1)「教科書問題」(教科書ネット21) −ハンセン病・東京大空襲の聞き取りなど」篠宮雅代(東京・中) 3)「従軍慰安婦」奥山忍(長崎・高) 4)「地域から広島へ」錦戸志門(東京・中) 5)「小グループで課題解決−全員参加の地理学習をめざして」三島雅子(大阪、中) 6)「子どもの目で見る近現代史−教材・授業・意見形成」安井俊夫(愛知・大) 【B】若いパワーが生み出す、おもしろ教材集合! 2)「コンビニ弁当」黒山美沙樹(神奈川・小) 3)「欧米か!日本の近代化、明治時代」松澤友里(大阪・中) 4)「中学1年地理学習のまとめに行ったステージ発表の取り組み」岩田大樹(埼玉・中) 5)「信玄堤」天野恵梨香(山梨・大学生) 6)「近現代史ちょっとネタ10連発−ネタから歴史を考える教材と授業方法」 河原和之(大阪・中) 13:10 閉会 |
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参加費および申し込み方法 |
![]() 会場 東京水産会館 東京駅南口(中央郵便局前)から都バス04系統で終点豊海水産埠頭まで20分(210円)。 羽田空港から東急・地下鉄浅草線で東銀座駅へ、銀座4丁目から都バス04系統で15分。 |
*参加費 全日3000円、1日2000円(学生はそれぞれ半額)
*宿泊 東京水産会館宿泊部 1泊4000円 |
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申込用紙 FAX 049−292−7585 |
名前 ( 職場 <教員 (小・中・高・大)、 一般、学生> 住所 〒 電話 ( メールアドレス( 参加 < 早朝フィールドワーク ・ 全日 ・ 1日( 日のみ)> 東京水産会館宿泊希望 <希望する(25日、26日)・ 希望しない> 懇親会(費用は当日集めます) <参加 不参加> 申し込み合計金額 円 |
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リンク集 |
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紀伊国屋BookWeb |
若木久造 シラバス |
國學院大學 平成17年度SYLLABUS |
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