お知らせ・プーアル茶文化


.日中友好 禅茶交流


 
  2009年6月11日午前9時頃、日本の臨済宗妙心寺住職・則竹秀南一行が、北京の霊光寺に訪れて、同寺方丈・常蔵法師らが佛楽の中に、熱烈な歓迎を表した。
                                         
 境内の仏舎利塔を前にして、中日双方がそれぞれ敬虔に世界平和法要を開き、日本則竹氏から平和祈念の自筆詩を霊光寺に贈呈した。
                                         
 法要後、常蔵法師の案内で中日友好茶禅交流会を行い、中日双方がそれぞれ茶道を披露して、「茶禅一味」の奥義を精彩に解釈した。
                                         
              
                                         
      
             

                                           

                           中国「仏教在線」(20096.14)より転載






                                 


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