レストランkiyaでは魚沼産コシヒカリのお米を
提供させて頂いております







精米の段階で残留農薬を除去する
健康米です
コシヒカリ・あきたこまち等は食味が良い反面、病虫害に対し抵抗力が弱い稲です一般的には年10回以上もの農薬が使用されています。 また実際には使用されている農薬のほとんどは、厚生省の基準さえ定められていません農薬が体内に蓄積される事を考えると非常に恐ろしいことです


まず最初に魚沼産てなにー
魚沼産は、新潟県の南端に位置する中山間地を魚沼郡といい、北魚沼郡、中魚沼郡、南魚沼郡の三郡に分かれます。この地域で取れたお米が魚沼産コシヒカリと呼ばれているお米です
魚沼産コシヒカリはなぜ美しいの
まず、ひとつはこの地域が豪雪地域のため湧き出る地下水が豊富奇麗な水であることひとつはこの土地の地形にあること。それにより夏は昼夜の温度差が大きくこれが稲にとっての最適の条件といえます夜間の温度が25度を越える日が続くと稲は、休む事ができず余分なエネルギーを消耗し食味を悪くする外因となりますひとつは土地壌に栄養がタップリであることです
 
14年度産魚沼産コシヒカリは、北魚沼郡生産のお米を当店は使用致します。

美味しいお米の炊き方

古代米のお話し
2004年度産魚沼産コシヒカリについてのお知らせ
平成16年度産魚沼産コシヒカリの分析結果です
夏の猛暑で稲作の弊害が見られた他は南魚沼郡に関してはまずまずの収穫と感謝しております。
ただ9月の日本海を襲った台風の影響で日本海側の地域で塩害による被害が各地で
みられ今後の影響が懸念されます。ただ全般的に見ると作況指数は去年に比べ大きく伸びているため
昨年のようなお米の相場が跳ね上がる事は無いと専門家は予想しております
2002年度産魚沼産コシヒカリについてのお知らせ
平成14年度産魚沼産コシヒカリの分析結果によると食味は88点ともの凄い点数でビックリしています
夏の高温障害で多少の胴割粒や着色米などが若干出ていますがまずまずの点数いやそれ以上だと思います
現在の所はこの北魚沼産のコシヒカリを使用ておりますがまだ南魚沼や中魚沼など点数表示でいていない地域も
有りますのでこれから一年何処の地域の魚沼産コシヒカリを使うからはもうしばらくお待ちください
2002年度産魚沼産コシヒカリ食味計の検査結果です
平成13年度産魚沼産コシヒカリの分析結果が出ましたのでお知らせいたします。
13年度産魚沼コシヒカリの食味計の評価は極めて高得点が出ています。
今年は、夏の猛暑の影響が懸念されましたが残暑が余り長く無かったのが
幸いしてよいお米に出会いました。
お米に含まれてる澱粉には、アミロペクチンとアミロースの二種類がありアミロペクチンの割合が多いいいほど炊き上がりの
お米の粘りが強く逆にアミロースが多いいほど粘りが少なくパサパサしたお米になります。
普通国産米には、アミロースとアミロペクチンがどちらも含まれていてその比率によってお米の粘りや硬さに違いが出てきます。この結果今年のお米は、昨年に比べアミロースが多く又水分も多少多いい事から粘りの多いいお米と判断します。

サタケ粒食味計分析データー 2001年 9月28日結果
アミロース タンパク 水分 脂肪酸 食味
18.0 6.5 14.8 18.2 80
米質計
完全粒 粉状粒 被害粒 着色粒 砕粒
96.8% 2.4% 0.0% 0.0% 0.8%



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