2007(平成19)年
071108小沢復帰の背景
071104勝利者小沢がなぜ辞表を出す
071020福田内閣と公務員改革
071019これからの政治の話し合い
071006時勢は陰になり福田優勢
070912とん死に似た首相の辞任
070904またもや大臣が070830安倍再生内閣070813参院が変わる070731自民大敗
070613天下り廃止へ0530談合禍
0515国民投票法通過0430昭和の日誕生
0412渡辺ミッチー二世の公務員改革
0329都知事選が面白い0303テレビの真実とねつ造
0129安倍内閣支持続落0120少子化ならエリート教育だ
01.12事務所費問題は公私の混同から
2002
12.25遭難ふくみの保守新党
12.14民主党の分裂騒ぎ
12.04鳩山と野党結集
11.26霞ヶ関の窓口改革
11.19第4世代へ交代 日中の比較
11.9日米選挙に見る日本の遅れ
10.26週刊人さらい今昔
10.10.コケにされる党
10.09.週刊29解散権の行方
09.18痛恨の日朝平壌宣言
09.10日朝首脳会談にぶつける不審船
09.1長野県民の先駆的選択
08.26民主党の若手
08.10真紀子の失脚
08.03週刊小泉国会ひとつの成果
07.17政官関係は許す主旨
07.08長野の動乱
06.29現状をしっかり見よう
6.20ムネオ現象
6.10道週刊路公団民営化はうまくいくの?」
6.3会期をめぐる攻防
5.27会期末の思惑
5.20土壇場に野中氏が出てきた
5.13 恥を恥と思わない人たち
5.7 秘書の病根
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2006(平成18)年
12.28渡辺喜美道州制担当大臣
12.17道州制が始まった。
11.30道州制始まる
11.18本性を表した安倍
1030安倍の布陣
0919安倍内閣誕生
0917自民党総裁選
0907親王ご誕生
08.11地方分権の法案
0807地方分権
0723戦争責任と天皇
0719日本政治の行く末0703橋本龍太郎元首相逝く
0616解りかけてきた小泉首相の思惑
05.28竹中改革が地方へ05.21道州制のはしり04.25小沢一郎と原敬04.08真の小泉後継04.03民主党の自壊03.02中央集権日本の大転換
02.10紀子様ご慶事の陰
02.04豪雪の恵みスキーで世直し
01.21日週刊米外交に正気を見る
01.09首相選びのきっかけになるもの
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2005(平成17)年
12.31 60年の繁栄と堕落に引導を北方領土が動き出した小泉以後が始まったがんばる小泉首相の背景第三次小泉内閣巨大与党の使命民主党の失敗首相を選ぶ選挙せつな新党二つも誕生民主党危うし郵政民営化反対派のねらい都議選で占う日本正常化されなかった日韓正常化60年靖国カードが消えないわけ郵政民営化を妨げる高官を降格郵政民営化で政界を再編成できるか郵政民営化はなぜこじれる新しい型の侵略にやられているこれからあ戦いライブドアとフジ
ホリエモンの殴り込み新しい日本の戦略
NHK問題に見る公年と私マスコミの同士討ちと報道の自由05王道を目指す覇道
2004(平成16)年
1215学力低下は亡国への道
1127来年秋に決戦のカードを残す
11.13中国のあなどり
11.05ブッシュの勝利を見誤るマスコミ
11.01復活する政官大戦争
10.20政治献金の流れを明るく
09.27自民党にマグマがたまった
09.7郵政民営化で首相の決断
08.24全国知事会が変わった
08.14ジェンダーフリーから撤退
08.08民族が未熟だと教育で国を壊す
07.21挙党態勢の意味が変わる
07.12参院選でともった赤信号
06.27女の世紀が進行中
06.22参院選の意味が変わった
06.12人口減少ショック
06.05失われた子供の世界
05.30父祖の植民に対する正当評価
05.25小泉訪朝分かれる評価
05.18小沢一郎の選択
05.12菅さん失脚
04.26棄権は危険
04.17国家日本社会も薄らいだ若者たち
04.10言論の自由とプライバシー
04.03国境は波高し
03.19生命維持に関係する平衡感覚
03.06庶民の身近に帰ってきた長嶋茂雄氏
02.28オウム独裁権力の果て
02.20公明党は自民との融合政党か
02.07戦うなら主権者を撃て
01.30学歴週刊詐称と政治家
01.18芥川賞女性の世紀を裏づける
01.02サル年には猿に学べとやD
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