橋瑁
196年春、陳登勢と馬騰勢の争いは馬騰勢優勢の中で熾烈を極めていた。快晴の永安では傭兵団を巻き込んだ戦闘が行われ、防衛軍橋瑁は相俊傭兵団と第一戦でぶつかり、将軍橋瑁は死傷を負った。
享年 : ??歳
団員忠誠 : 25指示有りCOM兵力 : 250
滅亡勢力 : なし
必要名声数 : 1068
戦闘詳細
相俊 : 兵7033→6345、気81→65
橋瑁 : 兵3576→1254、気66→3
個人戦
戦術/負け/不明、反計/あり、先鋒戦/負け、補給戦/勝ち、遊撃戦/勝ち
決戦
相俊 : 攻219、防161
橋瑁 : 攻61、防91
噂の忠25指示が出ていたようである。