
お茶屋の掲示板
とりあえず掲示板を設置してみました。このページの趣旨から外れると思われる発言は削除します。
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e-NOVELS(↓)では、今月20日より、小説の販売が開始されてます。 拙作「池ふくろう事件」「チベットの密室」も一編100円で販売中なのでよろしく。 今はまだウェブマネーでしか買えませんが、年明けからは、クレジットカード等の 購入も可能になっていく予定です。http://www.e-novels.net/index.htm
ああっ、そうか。 言われてみればそうですね。単純に本棚の底面の長さだと思ってしまいました。 単純に10段の本棚(一段が1m)で200mということは大体本棚が20はあるってことで しょうか。それでもうらやましい話ですが。 もしかしてレール付の移動書棚とか?
やずみさん 全長は、棚の長さを累計したものです。長さ1メートルの書棚が天井まで10段あるところは、 10メートルと換算しての話ですから、書棚本体の長さがそんなに長いわけではありません。
改築終了おめでとうございます。 メートルで計れる本棚とはうらやましすぎですね。 総長200メートルって、一体何畳の部屋なんでしょうか?(^^; それにしてもそれでも溝畑さんの十分の一しかないって…どんな本棚なんだ…
うちの改築がほぼ終わって、新しくできた書庫に本を並べる。書棚の総長が200メートル ほどあるので、さすがに全部いれてもまだすきすきだった。こうしてみると、蔵書量は 100メートルくらいか。溝畑さんの十分の一ももってないことになる。 続き番号の欠落しているところが明白になったので、それを埋めるために古本街へとくり だす。今日は一メートルも本を買い込んでしまった。
「親指シフト・キーボードを支持します」記事が今月発売の月刊アスキー一月号に掲載され ています。416〜417頁。私の他に、太田忠司、久美沙織、佐々木譲、飯野文彦、金春智子各氏 の──文筆界の豪華メンバーによる、親指シフト支持・推薦文が載ってます。 さあ、皆さんも、これから親指シフトキーボードを使いましょう。
>小森さん 親父が新聞好きで、なぜか日経などというマイナー紙を昔から取っています。確かに 株もしてるけど、そんなに見てないのになぁ。仕事がら読むなら日本経済産業新聞の 方がいーだろうに。もっとも商店街の近所の店が取ってるのでたまにもらいますが。 朝日は叔母が取ってます。一日遅れでそれを読んでるわけです。 で、なぜか読売だけは見ないのです。 日経の書評もそこそこ面白いです。小谷真理さんや他にもいろいろ…。
やずみさん なんかいっぱい新聞とってますね。うちはずっと朝日新聞とってましたが、何かチケット くれるというので、今年読売に転向しました。が、来年から朝日に戻す予定です。スポーツ 面が巨人中心なのは耐えられない。 竹本さん 公式ページできるんですか? 楽しみにしてます。掲示板ありなら、書込にいきます。 例の資料、執筆にお役立ちしそうでしょうか?
読売新聞の書評、読みたいなあ。 近ぢか、図書館に行ってみることにします。 ところで、来年には公式サイトが立ちあがると思いますので、そのときは連絡しますね。
↓今月の「ダ・ヴィンチ」に表紙が載っていたので、もう刊行されたのかと早とちりし ましたが、よく読むと、今月刊行予定と書いてありました。『有栖川有栖の密室第図鑑』
むむ、うちは読売新聞取ってないのです。 取ってるのは地元高知新聞と日本経済新聞と朝日新聞。 むー。読むためにはどこぞで買うか…図書館探すか… 読売新聞ってとんと見たことないんだけど。 タイトルは、『入神』の(新聞の)書評だけに、かみ(紙)がいるってことで。 おそまつ(^^;
『有栖川有栖の密室大図鑑』広告が出ているのを見たので、もう刊行されたのでしょ うね。取り上げられた40作の密室ミステリの中に、『ローウェル城の密室』が入って いるそうです(ありがたや)。 今日の読売新聞の読書欄に竹本健治さんの『入神』が取り上げられてました。評者は 竹熊健太郎さん。 殊能将之さんの二作めのタイトルは『美濃牛』だそうで。「幻想文学」といい、最近 牛が流行っているのでしょうか。
↓ アメリカの、ニーチェページを見つけてしまった。内容けっこう充実してます。 ニーチェ・フリークで英語が読める方は是非いきましょう。英語版のニーチェ全集 もほしくなってきたなあ。 双葉社より佳多山大地・鷹城宏共著『探偵小説美味礼賛』が刊行されたそうです。 本格ミステリの評論家としては気鋭の若手の二人の初の刊行書なので、ミステリフ ァンの方たちは、必ず買いましょう。 「ユリイカ」の「ミステリ・ルネッサンス」特集、なかなか読みごたえがあって 面白かったです。殊能将之さんは、鋭い方なんですね。法月綸太郎・奥泉光対談とか 京極夏彦・麻耶雄嵩インタビューとか、読み所満載です。http://www.usc.edu/~douglast/nietzsche.html
先の自分の発言ですが、小森さんが書かれていますように、不特定多数の方に対して適切な内容ではなかったと思います。他の方からも指摘を受け、深く反省しています。以後、注意いたします。誠に申し訳ありませんでした。
改行が少なく、で読みにくくて申し訳ありませんでした。 インターネットも初心者であることがばれてしまいました。 実は2人とも「T.則子」、姓の二文字めに「さんずい」がつく の2点から想像力を逞しくした結果、 題名のようになってしまいました。 まるでシュロック・ホームズでした。 子がつく男性(本名)は聖徳太子の時代の小野妹子まで溯らないと 私は知りません。俳号なら別ですが。
最近は第三掲示板に常駐気味な小森です。 >浪花さん シナリオ学校の話題はしてもいいですけど、不特定多数に公開するのがあまり望ましくない 情報が含まれているかもしれません。ちょっと注意してね。 >白旗さん ようこそ。いらっしゃい。三木のり平の本名って全然知りませんでした。「子」がつく男性 の有名人って他にいませんかね? ネーミングは適当で、特に出典も由来もありません。
最近、文庫で読み始めたばかりの初心者ですが、「ローウェル城」はこういう手があったかと感激しました。 ところで、高沢則子という名前ですが、小森さんは今年亡くなった三木のり平氏の本名が田沼則子(たぬまただし)であることを承知の上で付けた名前でしょうか。それとも偶然の一致でしょうか。全く無名の人を除くと、子で終わる名前(本名)の男性としては明治以後では唯一の人の名前との偶然は出来すぎだと思うのですが・・・。
またまたお邪魔しますぅ〜。浪花直昌ですぅ〜! ちょっとシノラー入ってますぅ〜(笑)。 先日と同じく某ミステリおたくのパソコンを拝借して書き込んでます。驚いちゃいましたぁ。早 速、シナリオ学校の課題とは…。テキストの『亜愛一郎の狼狽』ですが、ミステリに接したこと のない人には、ちょっと難しいかもわかりませんね。ある受講生(ミステリ未読者)から、「ど のようにしてトリックを見つければいいのか、見当がつかないですぅ〜」と尋ねられ、「ミステ リを読んでいなくても自分なりに読みとるのも創作に対する勉強の一つだと思うから、気にしな い方がいいと思いますよ」と返答しておきました。お節介だったら、謝っちゃいますぅ〜(かな り酔ってますぅ〜)。ところで、サブとして『コミケ殺人事件』とありましたが、どうしてぇ (笑)? 小森先生の趣意を理解できない僕は困っちゃいますぅ〜。 では、『亜愛一郎の狼狽』を再読するとしましょうか。そして、『コミケ殺人事件』も、ハー ドカバーもありますが、あらためてハルキ文庫版を買うとしましょう。
宮前くんですか。いやー、懐かしいです。富士通にお勤めですか。私は富士通から 特に何ももらってないのに、なぜか親指支持運動の先頭に立つ羽目になってます。 大学の知り合いだと、鶴見くんはベストセラー書いて有名になりましたね。あと 皆さんどうしてるかな。いま同窓会の企画があれば、ぜひ出たいですね。
こんにちは。 小森さんの大学の同級生の宮前です。 文庫版『ネヌウェンラーの密室』の大森さんの解説で ここを知りました。 以前、『メフィスト』の対談記事で写真を拝見して、 小森さんが同級生だったことに気づき、それからは 書店で新刊を見かけるたびに買うようにしています。 これからは、お友達のご本も読むようにしたいと思い ます。いろいろ教えてください。 わたしはいま富士通に勤務しております。 親指シフトキーボードをご愛顧いただきまして ありがとうございます。 わたしの所属はパソコン関係の事業部ではないので ご要望に直接応えることはできませんが、皆様の お声を関係者に届けることぐらいならできます。 なにかありましたらどうぞ。 では、よろしくお願いします。
>小森さん 「鳩よ」12月号、買ってきました。 拙著を取り上げていただきまして、ありがとうございます。 その他のコラムも、とても面白かったです。
ふゆだまさん ノベルスと文庫を読み比べてくれるとは、忝けない。 大体、おっしゃるとおりです。名前かえたのと、新郷×美紀の話をバッサリ 削ったのと。
やっとこ買いました。 かなり修正されておられるということでしたが、 新書版の記憶と比べても話の筋は変わっていませんね。 新自が「マヤ〜」と同じく新郷に改められていること、 新郷と美紀の描写が軒並み無くなってるところがあれ っと思いました。 内容を覚えていたからかもしれません。以前より読み やすくなっていたように思います。 鳩よにエッセイですか。12月号というともう発売 されているんですね。どんなのだろう。
今月の「鳩よ」(12月号)は、ミステリ大特集なので、ミステリファンは必見!です。 私も二本エッセーを書いてます。RPGとミステリ。それと、本格ミステリマップ。 西澤保彦さんの作品もちゃんと三作マッピングしてますので、西澤さんも見て くださいね〜 笠井・京極・法月対談もありますし、鷹城・千街論文も面白いです。
西澤さん、おめでとうございますっ! 当掲示板(何度か壊れてますが)の7777を見事ゲットされました\(^o^)/ 記念品は用意しておりませんが,何かご希望ありますか? ネット上で、きれいなお姉さまに会えるページとか、そういう情報をメール でプレゼントいたしましょうか??
>小森さん いま、何の気なしにカウンタを見たら「0007777」でした。 これって喜んでいいんですか? それとも何かの勘違い? 教えてくらはい。ネットの初心者より。
「ウスペンスキー掲示板」が親指シフト掲示板に続いて設置され、今の ところ、ちゃんと稼働していて、アクセス数もまあまああるみたいです。 高橋さんって、ちょっとしたファンとかじゃなく、筋金入りのウスペン スキーな方だったので、めったにいない逸材な方です。 本当はあと「コリン・ウィルソン掲示板」がほしいところなのだけど、 これは誰かつくってくれないかなあ。予備は除いても三つも掲示板があ るとそれだけで結構運営大変なんですよ。それがあると、もうネット掲示板 的にはかなり満足。
早速、お返事をありがとうございます。2時間あまりの講義でしたが、高校時代の国語の授業 を聴いているようで、新鮮な気持ちになりました。まだ、本格的な創作講義ではありませんでし たが、良い文章を書くための基本的な原則の再確認ができ、たいへん参考になりました。来週は 眉村卓先生の講義ですので、著作本を読んでおかないと失礼ですので、本屋に行かなければ…。 ところで、この書き込みですが、結局、昨晩、利用したパソコンのある知人宅に泊まりドリー ムキャスト三昧でした(「ソウルキャリバー」のソフィアは、やっぱり可愛い)。もう夜になっ てしまいましたので、そろそろ家路を急ぐこととします。 では、小森さんの講義もたいへん期待しています。あっ、それから「黒いトランク」の件、お 手数をおかけしますが、よろしくお願いします(急ぎませんので、お仕事の都合がつき次第で結 構です)。悪性のインフルエンザが流行っていますので、お体を大切に、次回作も期待しており ます。
ようこそ。そういえば、今日がエンタテインメントノベル講座の一回目でしたか。 感触はいかがですか。 私も講義の内容考えなくては。 ミステリ談義は歓迎です(というか、ここの本旨なはずなのに、あまり談義されて ない)ので、どんどん来てください。
初めて書き込みます。知る人ぞ知る浪花探偵小説倶楽部主宰の浪花直昌です。小森さんとは某 ミステリ愛好家のサークルを通じて仲良くさせていただいています。 今日、シナリオ学校の第1回目の講義に行ってきました。その後、いつもどおり、中華料理と 梅田で飲み会でした。創作に対する意欲が更に増し、必ず世に名作を送り出したいとあらためて 決意しました。ところで、これは知人のパソコンを拝借して書き込んでいますが、年内には自分 も購入予定ですので、そうなれば、ブイブイと書き込むつもりですので、よろしく(笑)。 祝「ネヌウェンラーの密室」の文庫化、万歳!

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