
お茶屋の掲示板
とりあえず掲示板を設置してみました。このページの趣旨から外れると思われる発言は削除します。
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NHKの『蒲生邸事件』、チャンネル間違えて録り損ねてしまいました〜(>_<) いや、こんな事しか書くこと無くて申し訳ありません。 最近忙しくてまともに本すら読めず、パティオの方に書くネタもなしということで。 芦辺さん、たれきゅんさん、HP開設おめでとうございます。 洒落たタイトルとトップが作風にあったいい感じで、トリックちゃんかわいいですな(違う)。 ってあちらで書くべきことか(笑)
今月のダ・ヴィンチで「名解説」二つ選んだのが載ってますね。新保さんのあげたの私だけで すね。
>小森さん たはは。面目ない。そうです。実はパソコン技能、まったく向上していません。 うーん。困った。でも、パソコンのことに限らず、西澤は、あらゆることに時間がかかるヤツ なのです(誰にも言われたことないけど、きっとそう(笑))。 なので、長い目で見守ってやってくださいまし〜(揉み手もみもみ)。 ではでは。
>小森さま 昨日、いえ一昨日はたいへんおせわになりました。とっても楽しい時間を すごさせていただきました。特にさ、さるとるが…さる…頭からはなれません(笑) さて、その折にも話題になりました「芦辺倶楽部」ですがいよいよ正式オープンに踏み切る事に いたしました。どうかよろしくおねがいいたします。 #「芦辺倶楽部」とは私ほか有志による芦辺組と芦辺拓先生によるHPです #ご興味をお持ちになられましたらぜひ遊びに来てください♪↓ですhttp://www.hoops.ne.jp/~ashibe/
ありゃ、しばらくこっちの掲示板、書込休んでしまいました。 今日は大阪シナリオ学校の公開講座、柴田よしき、芦辺拓対談を聞きに行ってまいりました。 なかなか充実したお話でした。芦辺さんもよく話の流れをしきっていたし。 西澤さん。野間さんが西澤さんのパソコン技能が一向に向上しないとお嘆きのようでしたよ。 TAKAGIさん 読書録にアップされるくらいの冊数は、全然大したものじゃないです。アップしない本も倍くら いありまして、知り合いの作家さんの本読んで、あんまりネガティブな感想を載せてもなんです から、控えてます。読んだのに感想載ってないのは、今更の古典とかそういう本もあります ので……。 まあ、作家志望者でしたら、特にたくさん読むことが大事かと思います。仕事しながら、家庭も ちながらだと、なかなか読書の時間をとるのは大変かと思いますが、それでも作家になりたいな ら、まずは多読・乱読するのが役立つと思います。
してもいいですか?>小森さん もしも掲示板の主旨に反するようでしたら、削除してください。 柴田よしきさんの新刊『星の海を君と泳ごう 時の鐘を君と鳴らそう』(アスペクト)が3月2日 に刊行予定です。 この巻末に収録されている座談会に西澤も参加しておりますので、興味がおありの向きは、ぜひぜひ 書店で手に取ってみていただければ幸いです。 宣伝で、すみません。ではでは。
シナリオ学校受講生のタカギです。昨日はお世話になりました。また、色々と御指導願い ます。 小森先生の読書量に圧倒されております。特に最近、読書に費やす時間が減ってきている ので、是非反省材料にしたいと思っております。http://www4.justnet.ne.jp/~takagish/novel/novel.htm
竹本さん、いらっしゃーい\(^o^)/ ハルキ文庫の「パーミリオン」解説は、福井健太氏、大森望氏、私とHPもっているのが 続いてますね。次は日下三蔵氏ですか。彼はないですよね。麻雀したことのある方たち ばかりだし(笑)
解説、ありがとうございます。>小森様 しかし、「パーミリオンのネコ」シリーズの解説者は、HPを持っている人が 異様に多い。 なぜ?
西澤さんFCの掲示板、その話題がでてますね。「彼女がシコを踏んだ夜」とか「夢幻巡業」とか (笑)。「七回シコを踏んだ男」では同工異曲なので、考えてみましたが── 「ブクブク症候群」「念力士密室」? だめかなぁ(苦笑)
ここで、こっそり書きますね。いま巷で流行している『どすこい(仮)』変換。 その小森さんネタを考えたんですけど・・・ 『でぶうえんらーの密室』・・・ああっ、怒らないでくださーい! し、失礼しました。
二階堂さんのページ、一日のうちに急に充実したものになりました。 私もページ改装したいなあと思いつつ、親指シフトページ作成しないといけなくなって そちらだけで手一杯ですねえ。 作家でホームページもっている方も増えました。評論家でもっている方は、比率的に作家 よりだいぶ少ない気がします。ミステリ評論書いている方でページもっておられるのって 福井健太氏、大森望氏らごくわずかしかいなさそうです。単行本にまとめられていない短文 を総覧できるようにしてくれると、読者としてはありがたいので、評論家の方がむしろ作家 よりホームページをもつことの意義は(概して)大きいように思いますが── 評論家の方は積極的にページをつくりましょう。
↓ 何やら、二階堂黎人氏ご本人のホームページが発足したそうです。 これから、定期更新されたり、コンテンツがふやされたりするのでしょうか?http://homepage1.nifty.com/NIKAIDOU/index.html
私が少し翻訳をしている、国書刊行会・書物の王国第15巻「奇跡」が刊行されました。 翻訳したのは、イドリース・シャーのスーフィー関連の書物から選出した「イスラムの 奇跡譚集」と、マーガレット・スミス著『ラビア伝』の第四章「ラビアの奇跡」です。 共訳で昔刊行したジブランの本からの再録も一編だけあります。どうかよろしく。
悪魔niさん、ようこそ、いらっしゃい。拙著もよかったら取り上げてください。 西澤さん、歌野さんには解説書きたいと自ら売り込んだりしたのです。今回のが 最初で最後の解説にならないとよいのですが。そう言えば、西澤さんの作品も、 文庫化の際は、どれか一冊、私に解説よかったらまわしてください。 来月刊行の井上夢人さん「もつれっぱなし」(文春文庫)と竹本健治さんの「兇殺 のミッシング・リンク」(ハルキ文庫)の解説も私書いてますのでよろしく。
拝見しました>小森さん それにしても、ずっと解説をおつけにならなかった歌野さん、何か心境の変化でもあった のでしょうか? いや、ワタシもずっと解説が読みたいなと思っていたので、とても嬉しいのですが。
お初にお目にかかります、悪魔niという者です。 こちらのサイトへとリンクを張らせていただきました、よろしくおねがいします。 小森さんの小説はまだ読んだことがないのですが、自分の読みたい本リストに入っているので、いつか読むことだと思います。 そのときにでも、また感想などここに書かせていただきますね。 ちなみに、私の読みたい本リストは、去年から日本ミステリが増えてきました。 それまでは翻訳ミステリばかり読んでました。http://www.geocities.co.jp/Technopolis/8453/reviews/index.html
あけましておめでとうございます。みき*さん、ふゆだまさん、へのへのさ ん(あれ? HN変更なさったんですか?)。 お三方とも、旧年中は大変お世話になりました。今年もよろしくお願いします。
おめでとうございます。 今年も(特におニャン子関係で)お世話になると思いますが、宜しくお願いします〜。 しかし、嗚呼、今一歩うまいレセプターが見つからない……。
今年もよろしくお願いします。 ところでウェブマネーが購入できなくてe-novels の短編がいまだに読めません。サークルKで買える って言ってたのに地方はなんで無いんだー。 ラオックスとかだったら買えるかな。
実は小森さんは、私のHomePageにリンクを貼ってくださった第1号なのです(笑) リンクに恥じないような「充実したコンテンツ」には、 まだまだ遠い道のりですが(^^;、今年もよろしくお願いいたします。 小森さんのご活躍、そしてまたお仕事をご一緒させていただける機会を 楽しみにしています。http://www.linkclub.or.jp/~miki-m/
五代ゆうさんの日記↓に、私が初登場している(12/26)。 コミケでは偶然でしたね。あのときのつれは宇都宮さんです。 99年が終わったので、読書録の著者索引をつくりはじめるが、かなり面倒だぁ。http://www62.tcup.com/6207/godai.html
おめでとう書込ありがとうございます。やずみさん、あやつじさん、西澤さん。 宮野さん 力作の「ローウェル城」のレジュメ読ませてもらいました。「ローウェル城」って 結構深遠な作品じゃん、と読んでて思いました。作者としては嬉しいです。 しかし、いま見たら下のリンクで飛べません。正月だから閉店中なのでショッカー?
おめでとうございます。>みなさま 本年も、どうかよろしくお願い致します。 >小森さん 佐久間は協力してくれそうですか?(笑) ともあれ、今年もどうかよろしく。
明けましておめでとうございます。 同志社ミス研の宮野です。 その節はお世話になりました。 漸く、公式サイトが僕の管理になったので、リンクに小森先生のサイトを 追加することにしました。事後報告ながら。 それと、以前にお世話になった、 「ローウェル城の密室」の読書会用レジュメが、公式サイトにアップロードされました。 ご覧になって下さい……と言うほどの出来でもないので、 未読の人の作品評価に関して、ご迷惑にならなければ良いのですが。 それでは、長々と失礼しました。http://osaka.cool.ne.jp/dmswww/
>小森様 昨年はいろいろとお世話になりました。特に8月のカートレースでは……(笑)。 今年もどうぞよろしくお願いいたします。 私は関係ありませんが、「親指教」関係のご活動にも注目しておりまーす。
新年、明けましておめでとうございます。 ついに2000年ですね。なんとかパッチも効いてるようでなにより。 TOWNSなら何もしなくても大丈夫なのに(^^; 今年もよろしくお願いします。
2000年問題は、今のところ無事に乗り切れているようですね。 あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。
探求している本です。古本屋でみかけたとか、適価で譲ってもよいという方がおられ ましたらメールください。 ・鮎川哲也『ブロンズの使者』(トクマノベルズか徳間文庫) ・鮎川哲也『青いエチュード』(河出文庫) ・鮎川哲也『材木座の殺人』(フタバノベルズ) ・トロツキー『スターリン』(東京書籍) ・新保博久『推理百貨店 別館』(冬樹社) ・コリン・ウィルソン『文学の可能性』『新時代の文学』(福村出版) ・ウィリアム・ジェイムズ『著作集・第六巻/多元的宇宙』(日本教文社)
もっていた蔵書が一望できるというのは、これは実に快適なことです。積まれた山の底に 眠ったまま忘れられてた本も発掘されて、死蔵本がなくなったのがうれしい。 しかし、ちくまの夢野全集の欠けや、山前譲・篇のアンソロジーの欠本や、鮎川哲也の 「密室探求」の文庫版がないとか、ウィルソンの犯罪書目があとちょっとで完揃いだとか うう、次々揃えたくなってしまう〜〜(悩)

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