
お茶屋の掲示板
とりあえず掲示板を設置してみました。このページの趣旨から外れると思われる発言は削除します。
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今日の夕方から、「親指シフトのための掲示板」と「ウスペンスキー掲示板」が両方開かないですけど、何かトラブッているのでしょうか。大森望さんのところの伝言板も開かないようですが、 どうなっているのでしょう。情報おもちの方おしえてください。
たった今開けたら、自ページの30000ヒットを自爆してしまいました(笑) 今後ともよろしくご愛顧のほどを。
↓コリン・ウィルソンのページに、ウィルソンの本が置いてある自分の書架の写真を 載せました。見てくださいね。私の本棚で占拠体積の大きさで言えば第二位……第三位 かな。コリン・ウィルソンより思い入れが強い著作家としてはニーチェとウスペンスキー の二人しかいませんが、著作数では両者ともウィルソンにはるかに及びませんからねえ。
堺さん、こんにちは。なんか互いの親同士の交流(?)があったみたいですね。 大阪にお越しの際は、お立ち寄りください。 サターンのナデシコのゲームはとても面白かったです(^_^)
ごぶさたしております>小森さん なんか、実はうちの実家の近所に住んでおられるとか。 こんど帰省したとき、遊びに行ってもいいですか?
西澤さん 特集記事ではあまり突っ込んだ論は書かずにあくまで入門者向けといわれてましたので 西澤論としては食い足りないものになった感もありますが、それはまた別の折に。 ご協力いただいてありがとうございました。
>小森さん e−NOVELSの著者紹介、およびインタビューでは大変お世話になりました。 とりまぎれておりまして、御礼が遅れまして申し訳ありません。 お蔭さまで、電子出版デビューができました。 これからも、よろしくお願い致します。ではでは。
この世はからだのない母体の夢/進化は象徴的に生じた/食べるとは自己否定の象徴である 『あの世の照明』をぜひお読み下さい。力作! Ebookという電子本出版社のホームページに掲載されております。 (http://www.ebook.co.jp/)
>小森さん 引っ越しおめでとうございます。 さっそくキーボード入力測定をしてみましたが…結果惨敗。というか、まずやりかたが 大間違い。回答欄をクリックせずにして、おまけに画面を640×480ドットサイズにして いたので左の端が見えず、知らない内に字がずれていて後半全滅。次回はハイレゾにし てから再挑戦します。 まあロマ仮名打ちなのでどうせたいしたスピードじゃないだろうけど。
ホームページを引っ越しました。キーボード入力測定のcgi を設置しようとしたら、旧アドレス ではおけないことがわかったので、やむなくです。 キーボード入力のはやさをはかります。親指シフト者ならずとも挑戦してください。↓ http://hpcgi2.nifty.com/kkomori/key-boarder/key.cgi
バニラシュガーさん、初めまして。 場が荒れそうなので私も回答はしませんが。 ちょうど今読んでる本がこういうのと関連あるので、興味があれば一読を。 『人はなぜ悪をなすのか?』ブライアン・マスターズ/著 草思社/刊 >人はこういう事件に直面すると、自分達はこういう生き物ではないという確認のために、 >無理矢理でも犯人の異常性を見つけようとしているのではないでしょうか? 私は他にもあると思わなくもなかったのですが、この著者によるとさらに別の見方もある ようで、なかなか面白いです。題目に上がったのは例のイギリスの幼児殺害犯の二人の 少年の事件。まだ頭の方読んでるところですが、そこで出てきます。
>推理小説作家の一人として、殺人を犯す人というのは異常だと思われますか? >それとも正常な人でも殺人を犯すと思われますか? >この辺の意見を教えて下さい すみませんが、こういう質問には答えられません。 少し話題をずらして── 最近十代の凶悪犯罪が頻発しているのは、一市民としては慄然とさせられます。 仏典の「維摩経」に「衆生病めるが故に我病む」という名言があります。 学校教育が若年層の精神の荒廃を生み出す大きな要因になっていると思うので、 もう少し風通しのよい教育システムを早急に構築すべきだと思います。
こんばんわバニラシュガーです 連休中には2件連続で17歳の高校生が殺人事件を起こしました テレビを見ているとどの番組でも、この二人に異常性を見つけようとしています(そのように思える) 西鉄バスジャック事件の犯人は精神的に不安定な面があり、異常性もあったように思われますが、 愛知県で起こった事件については、その犯人に大きな異常性という点が見当たりません(小さな異常性というものはいくつかあげられていましたが…) 人はこういう事件に直面すると、自分達はこういう生き物ではないという確認のために、無理矢理でも犯人の異常性を見つけようとしているのではないでしょうか? 話題になった今までの事件では、結構犯人の生い立ちや、その性格に異常性が認められ、 そういった一般ピープルの見解も通用したのですが、この愛知県の事件では、異常性という点からの見解はぴったりとマッチしそうにありませんね 推理小説作家の一人として、殺人を犯す人というのは異常だと思われますか? それとも正常な人でも殺人を犯すと思われますか? この辺の意見を教えて下さい (ただしその動機に、推理小説の犯人のような深い恨みや特定人物に対する怨恨はないものとします) 小森さんだけではなく、いろいろな人の意見が聞きたいです
バニラシュガーさん、いらっしゃい。そういえば、解説にもアドレスを書いておけば よかった。作家の方もときどきおいでですが、気兼ねなくご発言ください。
こんばんわバニラシュガーと申します ちょうど今日から二階堂氏の『悪霊の館』を読み始めたのですが、その解説で小森健太郎氏が「自分のHPがあるよ」みたいなことを書いていたので、さっそくここに来たわけです。 掲示板になんか書こうかなぁと思って過去ログを見てびっくり!! 投稿者の面子が…すごすぎます、推理小説ファンの私にとっては鼻血が出るくらいすごいです こんなに興奮したのは久しぶりですねまったく もちろんお気に入りに入れて、ちょくちょく来たいと思っています 以後よろしゅう
うう、キッチンって、やっぱ人気あるんや〜(ここだけか?) なんか思いがよみがえってしもたです。 テレビ版しか知らんかったけど、あれが一番いい死に方だったのか。そうか。そうか。
って、なんか語呂が足らんと思ったが、こうすると決まる。 「キッチンきちんときっちり死にます。三度まで」(笑) うん、ダラム・ズバ、そんなこと言ってましたね。あの薄暗い森の雰囲気のいいシーン (ホタルみたいなのが飛んでませんでした?)も実は伏線だったのだな(って言うほどの ことでもないか)。えーと確かあの時は、コスモは戦闘でケガを負いキッチンが死んだ ことも知らぬまま眠りについていた…んでしたっけ。寂しい話だのう。
やずみさん。そう「伝説巨神イデオン」第25話「逆襲のイデオン」ですね。ダラム・ズバ が射殺した後「子どもだったのか」とつぶやくので、女子どもなら殺さなかったのに、とい う言外の意味が感じられ、憎みきれないオジサンでした。そのとき「コスモスに君と」の 二番だか三番の歌が流れる。キッチンの死の描き方は、テレビ版が最も美しくうまかったで すね。あの死に方なら、キッチン好きだけど納得します。
放映当時はキッチ・キッチンに転んだクチですが、やはり死に方で惹かれたんでしょう。 あっさり撃たれて、ひっそりと眠るように死にましたからね。場の雰囲気がまたよかった (というか昔から青系統の絵に弱くて)。 それだけに映画版のあのシーンはショーック。出番あれだけで首ちょんぱはないだろー。 小説版は読んだはずだけどすっかり忘れてました。そうかそうだったのか。
それは大変いい趣味だと思います。>小森さま しかし、コスモに誤認されて射殺……、それはひどいですね。
「イデオン」では、私はフォルモマッサ・リンがひいきキャラでしたのに、何にも活躍しない うちにお亡くなりになってしまって(涙)。キッチ・キッチンも割合好きでしたが、テレビ版、 映画版、小説で三通りの違った殺され方をするんです。一番悲惨なのは小説で、コスモにバッ フ・クラン兵と誤認されて射殺されるという、あまりに酷い(T_T)。「バッフ」という言葉は なにか新鮮だなあとその理由を考えていましたが、日本語では「っ」の後には行の音がきたと きはかならず半濁音「ぱ行の音」になります。六本⇒ろっぽん。活版⇒かっぱん だから、普通の日本語にはない音の並びです。バップ・クランになりますもの。
↓の『イデオン』の話題の書き込みを見てから、 「コスモス そらを駆け抜けて〜 祈りを今 君のもとへ〜♪」と、 戸田恵子さんの歌声が頭から離れません…(^^; これって、TV版のエンディングでしたよね。 えっと、それだけなんですけど…… 失礼しました〜〜
言いそこねましたが、「イデオン」は名作だと私も思っております。 (暗いけど……)
昨日はどうもありがとうございました。 たいへん興味深いお話で、充実した内容だっと思います。 個人的にも、ホント面白かったです。ありがとうございました。 しかし、ガンダムからサルトルまで、さすがに幅広い知識量……。
呉屋さん、ようこそ、いらっしゃい。あの「イデオン」パロディは、自分の作品でもあるので ビデオが欲しいです。誰かそのビデオテープください。「無限力ギジェ伝説」は小森の初の (そして現時点で唯一の)映像化作品なのです。「伝説巨神イデオン」は名作だと今でも思って おります。
今月発売の「月刊アスキー」にロードテストを四頁書いてます。あと何回か連載する予定 です。私の趣味でもありますが、親指シフトとTOWNSの話が多いです。よろしくね。
小森さん、こんにちは。せんじつ、新宿ロフトプラスワンでの 「オタクアミーゴス」なる催しで、かつて放送されたイデオン劇場版のテレビ特番の ビデオが流され、小森さんのイデオンのパロディ、ごくわずかですが見られました。 むむ! こんな場所で、と思わず腰が浮いてしまいました(^_^)。
気がつかなかったかも(笑)>小森さん 昨日「2000 本格ミステリ・ベスト10」が届きました。誤植に関しては既に笠井さんから メールをいただいておりました。 ま、字面が似ているので、言われなければ気づかなかったかも(笑)。なんちって。 あ、インタビューに関しては、小森さんに、ほんとうにお世話になりました。ありがとうございました。 そういえば『暗黒館』の第一回は読みましたか?
今年の「本格ミステリ・ベスト10」が届きましたが、怒り心頭です。最後の頁に私の名前が 脱落している(怒)。私の書いた「本格ミステリーを語ろう」の頁の写真も「透明な一日」に なっているし。これだけ遅らせてどうしてこんなに間違いだらけの本になる(怒怒怒)。 西澤さんも、目次他で「無幻巡礼」と自作を誤記されている件については、強く苦情を 言ってやってください。
英語のマニアのページで、ボアゴベに一章を割いているところを見つけました。↓ しかし、このマニアな方も、ボアゴベは「RED LOTTERY TICKET」しか読んでおらず 「古い」と切り捨てられてます。ガボリオの方はかなり詳細に各作品と、影響まで 論じてます。 やずみさん、ご無沙汰です。また高知に行った折にはよろしく。今度いつ行くかわかり ませんが。

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