
お茶屋の掲示板
とりあえず掲示板を設置してみました。このページの趣旨から外れると思われる発言は削除します。
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ふゆだまさん。著作リスト更新ありがとうございますm(__)m どうも私が送り先を「塩原市」と誤記していたために、送ったはずの本が 住所不明で戻ってきていたようです。すみません。 >あやつじ様 よくおいでくださいました\(^o^)/ 某誌の対決(?)企画でご一緒できて、楽しかったです。 カートレースは、もう少しカーブでの速度維持のコツを身につけられれば、 記録を向上できそうでしたが、やはりああいうものには私は向いていません。 今度はもうちょっと得意分野な企画をやらせてほしいです。 ご自愛下さいませ。
あやつじです。 小森さん、先日はどうも、お疲れさまでした。直接お呼ばれしてしまったので、 とりあえず顔を出してご挨拶をば。 カートレース、面白かったのですが、私はあの夜から背中があちこち打ち身状態 となり……やはり慣れぬことはするものではないのかもね(笑)。
小森先生の著作ページに、新たに新刊「贋作館 事件」をUPしました。どうぞご覧ください。 黒石館事件、引用と論法の部分がすごいですね。 ものすごい説得力というか、弁論術というか。 議論の暴走がすごい。しかもこれだけ理路整然 としているのにも関わらず、実は誤まっていた、 とは、皮肉なもんですね。当初の引用の部分の方 が結局重要だったりして。 小栗虫太郎さんの「黒死館殺人事件」を読んでない ものですいませんが、このように論理が大暴走して いるんでしょうね。 ブラウン神父、の方は、詭弁的なトリックに一杯 くわされました。そんなのあり?と思いながらも、 でもありそうな話だな、と妙に納得出来てしまったり。 IEがご不調ですか?ネスケのコンポーザーとか、他の エディタだとバランス変わってしまいますもんね。 早く治るといいですね。
3333ヒットを申告したときの発言の名前をそのまま載せただけですよ。 掲示板の過去の記録を参照してください。 しかし……いまIEが不調で、ページ更新ができない(泣) 8月の読書録アップは少し送れそうです。
今更気づきましたが、トップページに本名で出てたんですね・・・。 せめてHNにして欲しかったが・・・(泣) これで2回目か・・・(謎)
まだ私のところには届いていないようです。 近くの本屋探して、見つけしだい更新します。 どうもすいませんでした。
2000年問題実験の後遺症につき、ちょっとホームページの更新は先送り状態です。 原書房から、私が二作(一編は芦辺拓氏と合作)書いている『贋作館事件』が刊行 されますので、みなさんよろしくね〜〜 >早真さとるさん ようこそ。文庫版「コミケ殺人事件」ではお世話になりました。冬コミケではお 会いできるの楽しみにしてます。また絵をかいてもらいたいです。 >デューク というと伯爵ですか?(謎)いや、公爵か。 毒をもって毒を制す、ここはセイヤーズか赤川次郎でも。
みなさん、はじめまして。ちょっとお邪魔します。 小森さん、 昨日はどうも。ひょんな所でお会いしてびっくりしました。 鮎川哲也読本、探して読んでみます。 それと例のHP行ってみました。凄い量なので、ちょっと だけ読みましたが、やはりかなり毒で溢れていましたね。
亜季多氏のHPからとんできました。お久しぶりです。 お元気ですか?残暑お見舞い申し上げます。 以前からのぞいてたんですが(笑)本当はね。 そうそう、いつぞやは「ぱわーど」の承諾、ありがとうございました。 でも、なかなか手が着けられない状態です。 この間、またイラスト描かせてもらったので、そのうち 送らせて頂きます。そろそろスキャナー購入時期で、本格的に HP開こうかなと思ってる次第です。そのときはぜひ、リンク させて下さいね(今から予約してどーするねん) では、また後程。
あらら、ひゆうさん、ページ閉鎖ですか。開設したばかりなのに、なんか 勿体ない気が。更新停止ではなくて、閉鎖ですか?(←微妙に違う) リンク次の更新時に削っておきましょう。「総統が好きな」と紹介すれば よかったですか?
リンク削除してください 閉鎖中です しかし・・・ナチスが好きとな・・・ ぼくは総統が好きなんですよ(自爆)
誰かは言わないさんにつづいて、西村さんもホームページ開設したんですね。 ↓ リンクいぢってるヒマがないので、下でアドレスだけ。相互リンクして もらなくっちゃ。 8/14の飲み会では、写真とったので、アップしたいのだけど、スキャナーな いし、困ったなあ。http://www1.odn.ne.jp/~makito/index.html/
ねこまくらさん そうですか。年齢を誤解してたようです。すみません。 X68000というと、かつてはTOWNSのライバルだと思ったりしましたが、 マイクロソフトに席捲されるきょう日、国産機種として、親近感と連帯感 をTOWNS者としては抱いています。パソコンはもっと国産品に健闘しても らいたかったのに〜〜(涙)
ここの掲示板でははじめましての、ねこまくらです。 プルファンで、X68ユーザーやってます。 さきほどはみなさんお疲れ様でした。 で大事なことなので、いっておきたいのですが・・・ 私は最年長ではないですよ、やっぱり。1968年製なんですよ私(苦笑 なんとなく、さっきは流されてしまいましたが(笑) ではまた。
倉阪様 やっぱり翻訳と執筆のかけもちって、精神的にきついんでしょうね。 ウォルポールの本の刊行は気長に待ちますので、仕事は無理にな らない範囲でお進めくださいまし。 ところで、倉阪さんの日記で、テラーとホラーの違いに教唆を得ました が、ルドルフ・オットーの『聖なるもの』(岩波文庫)に書かれていた「畏怖」 というのが(今手元に本がないので記憶で書きますが)、「崇高なもの へのおそれ、神をおそれることの芽生え」としての「畏怖の感情」を論じて いて、論じられている「テラー」の定義に割合ぴったりする(つながる)と 思いました。御参考までに。
小森様 むかし途中まで読んで挫折したことがあります(笑)。 ヒュー・ウォルポールの短篇集は三分の一がド怪談、残りが奇妙な味です。 たぶん最初で最後の邦訳短篇集でしょう。
倉阪さん、ようこそ、いらっしゃいまし。 私、昔二冊ほど翻訳書を刊行したことがあるんですが、そのときはずっと 翻訳にかかりきりでしたから。執筆と翻訳の両方を並行してどんなものだ ろう? と思いましたが、本格ジャンルの知り合いの作家では翻訳もしてる 人見当たらず、倉阪さんしかそういうのをやっている方の名前を思い つきませんでした。 ウォルポールというと、乱歩が「奇妙な味」の代表例にあげた「銀の仮面」 以外は読んだことないのですが、ああいうケッタイな作風の作家なんで すか? それは是非読んでみたいので、邦訳刊行待ってます。 芳林文庫の申し込みにて、リンゼイ「憑かれた女」を入手\(^o^)/ 2500円也。
小森様 初めて書き込ませていただきます。 確かに小説と翻訳は使う頭脳が違います。昼間は翻訳、いったんシャワーを浴びたり して夜から小説とモードを換えておりました。 実はもう一冊「銀の仮面」のヒュー・ウォルポールの短篇集を訳さねばならないので すが・・・涼しくなってから週末の昼間だけ翻訳とか・・・でも、それではお休みが ありません(涙)。
ふゆだまさん スパイダーワールドについては、訳出すれば、刊行してくれる出版社は ありそうですが、翻訳と小説書くのと両方するのってなかなかしんどい ですから−−倉阪さんなんか、どう精力をふりわけてるのかなあ?? あの話の、蜘蛛の巣状にリンクされた未来社会が、インターネットを暗喩 しているという読み方も可能な気もしますが、世界設定としては、ふゆだま さんがあげてくれたものに近い、SFですね。 最近のウィルソンから離れてしまうのは、もっともな気もします。愛読者 を自認する私でさえ、最近のエンサイクロペディア本はちょっと敬遠気味で すから。 でも、小説はどれも面白いですし、いま絶版になっている初期評論(アウト サイダー・サークルとか性の衝動とか)はやはり名著だなあと感心してます。 最近(この三年間)、初読でなく再読したのは「賢者の石」「至高体験」「右 脳の冒険」「フランケンシュタインの城」「夢見る力」などですが、このあ たりの本はちゃんと理解するには、一回読んだだけでは不十分だなと感じて ます。 最近ここでリンクはった角正史さんのページにも、コリン・ウィルソンのページ があるので訪ねてみてください。
予想してたのとぜんぜん違うんですね。人類が他の生物に とって変わられて敗者になってしまうんですか。トリフィド の日とか、地球の長い午後みたいな感じなのでしょうか。 人間が原始生活状態に戻すことで、失っていた能力が再び目覚 めるような展開のためにそういう舞台を持ってみたんですかね。 翻訳、小森先生がやられるんですか?それはすごく興味を引かれ ますが・・・難しいですかね。 犯罪百科とか不思議百科は、どっちかというと研究の過程での 副産物なんでしょうね。こうゆう事件簿みたいなものとして 読めばそれなりに面白いですけど。 フランケンシュタインの城・・・図書館で調べたらあるかなあ。 一言批評ではコリン・ウィルソンの入門書と位置づけられてい ますね。探してみます。 迷宮の城・・・実は運良く古本屋で見つけて持ってるんですが、 いまだ読んでないんです。そんなにオススメだとは知りません でした。 ウィルソンさん、時代が新しくなるにつれ、超能力やオカルト、 UFOとかに傾倒しすぎる向きがあって、それで最近敬遠されて るんではないかと思ってたんですが。私も実のところそうでした。
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