項目
内容説明
| 行区切り | Shift + Enter |
| ページ区切り | Ctrl + Enter |
| 列区切り | Ctrl + Shift + Enter |
| 任意指定のハイフン | Ctrl + - |
| 改行しないハイフン | Ctrl + Shift + _ |
| 改行しないスペース | Ctrl + Shift + Space |
| 著作権記号 | Alt + Ctrl + C |
| 登録商標記号 | Alt + Ctrl + R |
| 商標記号 | Alt + Ctrl + T |
| 省略記号 | Alt + Ctrl + . |
追記: IBMキーボードでのちょっと戸惑うキー入力 | |
| ~(チルト | Shift + ^ |
| Capsキーの切替え | Shift + CapsLock |
| Numキーの切替え | Shift + NumLk |
IMEのちょっと戸惑うキー入力 | |
| づ | DU |
| ァ,ィ,ぅ,ぇ,ぉ,っ,ゃ,ゅ,ょ | LA,LI,LU,LE,LO,LTU,LYA,LYU,LYO (1文字目にLを付加) |
| デャ,ディ,デュ,デェ,デョ | DHA,DHI,DHU,DHE,DHO (1文字目にDを付加) |
項目
内容説明
以後、このWord97では[Insert]キーが使えるようになります。
なお、アップデ−ト版でこの件は修正されたようです。
項目
内容説明
Word97はますます多機能になって、お節介機能が盛りだくさんです。それに伴い肝心な所での不都合も盛りだくさん...では困ります。
項目
内容説明
[Ctrl]+[Shift]+[F8]キーを押してから、矢印キーで範囲を選択するかマウスで対角の位置をクリックします。
この選択モードの解除は[Esc]キーを押すかマウスで選択領域内をクリックします。
追記:選択関連の主なショートカットキー
カーソルの右側 [Shift]+[→] カーソルの左側 [Shift]+[←] 行の末尾まで [Shift]+[HELP(End)] 行の先頭まで [Shift]+[Home] 1行下まで [Shift]+[↓] 1行上まで [Shift]+[↑] 文書全体 [Alt]+[A]
項目
内容説明
'AutoOpen
Sub MAIN
For ii = 1 To CountBookmarks()
If BookmarkName$(ii) = "継続" Then EditGoTo .Destination = "継続"
Next
End Sub
'Word97の場合は以下のコート
Sub AutoOpen()
Dim ii
For ii = 1 To WordBasic.CountBookmarks()
If WordBasic.[BookmarkName$](ii) = "継続" Then WordBasic.WW7_EditGoTo Destination:="継続"
Next
End Sub
'FileSave Sub MAIN On Error Resume Next EditBookmark .Name = "継続", .SortBy = 0, .Add FileSave End Sub 'Word97の場合は以下のコート Sub FileSave() On Error Resume Next WordBasic.EditBookmark Name:="継続", SortBy:=0, Add:=1 WordBasic.FileSave End Sub
追記:ジャンプ関連の主なショートカットキー
行頭に移動 [HOME] 行末に移動 [HELP(End)] 文書の先頭に移動 [CTRL]+[HOME] 文書の末尾に移動 [CTRL]+[HELP(End)] 前ページへ移動 [Alt]+[Corl]+[PageUp] 次ページへ移動 [Alt]+[Corl]+[PageDown] 直前の位置に移動 [SHIFT]+[f5]
項目
内容説明
例として「文字を下付きにする」動作をツールバーへ登録する方法を示します。
追記:ツールボタンの削除と追加
ツールバーは ユーザーの使用頻度などから使わないツールボタンを削除したり、逆にデフォルトでは表示されていない必要機能のボタンを登録したり出来ます。使用目的に合わせてカスタマイズしましょう。
ツールボタンの削除:
[GRPH(Alt)]キーを押しながら 削除したいボタンをツールバーの外へドラッグします。Wordの終了時にテンプレートへの変更を保存するかどうかの聞いてきますので「はい」をクリックします。
ツールボタンの登録:
[表示]-[ツールバー]-[設定]ボタン-[ツールバー]タブで分類の中から登録したいボタンを配置したいツールバーの位置へドラッグします。
ツールバーを初期状態へ戻す:
カスタマイズされた ツールバーをインストール時の状態に戻すには、[表示]-[ツールバー]-[設定]ボタン-[ツールバー]タブで元に戻したいツールバーを選択して[リセット]ボタンをクリックします。
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内容説明
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内容説明
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内容説明
"A:\Microsoft Office\Office\Winword.exe" /mFile1
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内容説明
[挿入]-[フィールド]コマンドからeq(数式)を選んで eq \b\rc\}(\a\al(111,222,333)) と記述すると
111
222
333
上3行の右側を}でくくります。
左側を{ でくくるには eq \b\lc\{(\a\al(111,222,333))
両側を[]でくくるには eq \b\bc\[(\a\al(111,222,333)) となります。
フィールドの挿入には次の方法があります。記号{}の内部にフィールドを記述します。
その他よく使う数式フィールドには分数 EQ \F(1,2) や根号 EQ \R(2) や丸付き文字 EQ \O(○,A) などがあります。
丸付き文字は ○のフォントサイズを大きくし[書式]-[段落]-[体裁]タブで文字配置を[中央揃え]にします。○の中に入る文字はフォントサイズを少し小さくします。
本格的に数式を扱うのであれば[挿入]-[オブジェクト]-[数式(数式エディタ)]を用いると良いでしょう。
また、図形として扱いたい場合は[図形描画]で描くのが良いでしょう。
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