*『世界文学大事典』 (小学館) のために1995年の初めに書いた著者原稿が,そもそもの始まりのページです。その後,写真を添えたほか,新たに加えた作家もあるので,エストニア文学に関するかぎり,本家の 『世界文学大事典』 よりいくぶん情報豊富です。
| クロイツヴァルト (Fr. R. Kreutzwald) | リーティア・コイトゥラ (L. Koidula) |
| ユハン・リーヴ (J. Liiv) | エトゥアルト・ヴィルテ (E. Vilde) |
| タンムサーレ (A. H. Tammsaare) | マリエ・ウンテル (M. Under) |
| クスタヴ・スイッツ (G. Suits) | オスカル・ルッツ (O. Luts) [ 春 ] |
| トゥクラス (Fr. Tuglas) | リスティキヴィ (K. Ristikivi) |
| エノ・ラウト(Eno Raud) [ シプシック ] | ヤーン・クロス (Jaan Kross) |
| ヤーン・カプリンスキ (Jaan Kaplinski) |