北欧その4
○○○飛行機乗り込み(報告その4)○○○
朝起きて、すぐ再び関西国際空港に向けてホテルを出発しました。
関空に着いたのが9時…自分達の乗る飛行機の表示を見つつ
(右の写真ですね)ちょっとどきどきしてました。
わたしは、空港も大好きなんですね。離陸する飛行機や飛んでいる飛行機をみるのが何故か大好きです
(これは本能でしょうか?←笑)
関空はさすがに国際空港なので、いろんな全然知らない外資系の航空会社がたくさんあり、見たことないきれいな飛行機だらけだったので、ずっとはしゃいでました♪
そんなわけで、飛行機コレクション開始♪
(勝手に始めるな!!という罵声がきこえてくる…←笑)
この飛行機…ずっと行きのバスのなかから眺めていたのですがシンプルながらすごくきれいですね。
どこの航空会社なんでしょ…(爆)よくみたら、上の電光掲示板にのってましたね。
ほほぅ…バリまでいくらしいですね。これにのって、バリ、行きたいものです♪
まぁそんな飛行機ショーはこれくらいにして…
ななめ下の青い飛行機…これが私の乗った飛行機です。KLMオランダ航空…(はっきりいっちゃいます)です。
(この飛行機でオランダまで行きそこからすぐ乗り換えてフィンランドへ向かったわけです)
チェックをうけて搭乗時間まで待機しているあいだ、聞こえてきたのは…
「ポーン♪なんたらなんたら…ダ〜」これは韓国語だと末尾ですぐわかりましたね。
(TV「進ぬ電波○年」の矢部くんを思い出しました)
でも、英語以外の外国語がアナウンスされるなんて…されるなんて…されるなんて…(←エコー)
まぁそんなわけで、私は飛行機に乗り込んだのでありました。
オランダ行きなので、半分外国の方で半分日本人の乗客かなと思ったら、9割が日本人でした。
今まであまり実感はなかったんですが、日本人って旅好きな人が多いのでしょうか。
…というか、海外旅行好きな人が多いのかもしれませんねー…
でも、スチュワーデスもしくはスチュワード(今はフライトアテンダントとかキャビンクルーとかいいますね)さんは、
半分外国の方で半分日本人でした。
そんなわけで、ここからわたしの「はちゃめちゃ英会話」が外国人キャビンアテンダントさんへ向けて暴走してしまうのですね、ハイ。
その5へ続きます…♪
